| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
XSR700に装着。
純正のROAD5、ピレリMT60RS、POWER5と使用してきて今回アナキーアドベンチャー2にしてみた。パターンがカッコイイ。
普通に走っているとブロックタイヤだと言うことを忘れるほど癖がない。MT60RSのように勝手に倒れていく感じも無く非常に乗りやすい。
高速では流石に微振動やロードノイズはあるが許容範囲。
ダートは走らないけどブロックタイヤがイイというワガママな欲を満たしてくれるタイヤ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
アドベンチャー アーマーハンドガードのオプションで取り付けも簡単で効果も期待できる
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
アドベンチャー アーマーハンドガードのオプションで購入。取り付けも簡単で効果も期待できる
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
XF650につけました。思っていた以上によく止まってくれます。 初期制動もいいし、純正同等かそれ以上かも。
値段も手頃でいいことしかない。 耐久性は不明ですが激減りしている感じはしないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
所有してから交換をしていない駆動系メンテのために購入。
外してみた純正部品と比べると若干作りが荒い気がする。
プーリーにグリスを塗るのであれば別途グリスは必要。
交換後、走行に問題なし。
プーリー磨耗による変速の段つきも解消されて滑らか。
ベルトの滑りも無し。
調整したいところも無いし、
持ちが良さそうであればリピートしようと思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
厚みのあるタフなシリコンラバー素材で作られており、手にした瞬間に感じる独特の弾力性と重量感が、いかにも衝撃をしっかり吸収してくれそうな安心感を漂わせています。複雑な工具を一切必要とせず、サイレンサーのエンド部分にぐるりと巻き付け、付属の耐熱タイラップ2本をギチギチと引き絞るだけで固定が完了する手軽さは非常に魅力的です。シリコン特有の適度な摩擦と伸縮性のおかげで、真円のサイレンサーだけでなく、少し歪なオーバル形状のマフラーにも隙間なくピタリと密着して馴染んでくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に装着してエンジンを始動し、しばらく走行してマフラーが素手で触れないほどの高温になっても、シリコン本体がドロドロに溶け出したり、不快な異臭を放ったりする兆候は一切見られません。高い断熱性のおかげで、不意に足を近づけてしまった際のウェアの熱焼けや火傷のリスクが劇的に減るのも隠れたメリットだと実感できます。また、車体を後方から眺めたときのルックスも、ゴツゴツとしたエッジの効いた造形がアクセントになり、地味だった純正マフラーが一気に戦闘的なレーサー仕様の雰囲気に様変わりします。
【取付けは難しかったですか?】
実際にタイトなタイトコーナーやガレ場での軽い立ちゴケを何度か経験しましたが、サイレンサー本体への傷や凹みは見事にゼロでした。プロテクターの表面には路面の石や土と擦れた跡がうっすらと残るものの、肉厚なラバーが衝撃の大部分を身代わりとなって受け止めてくれているのが一目で分かります。もしノーガードであれば、一発で高価なサイレンサーエンドが削れたりガリ傷がついたりしていた場面だったため、精神的なお守りとしての効果は金額以上のものがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
激しい振動が続くハードなエンデューロ走行を繰り返しても、走行中に本体がズレ上がったり後方にスッポ抜けたりするトラブルは起きていません。ただし、タイラップの締め付けが甘いと泥水や洗車時の水分が隙間に入り込んで滑る原因になるため、最初の取り付け時にこれ以上引けないというところまでプライヤー等を使って強固に締め上げるのが長持ちさせるコツです。
【付属品はついていましたか?】
一度この絶対的な安心感とドレスアップ効果を体験してしまうと、もうこれ無しで未舗装路へ突っ込んでいくのは躊躇われるほど、今では手放せない必須のプロテクションパーツになっています。
【期待外れな点はありましたか?】
マフラーの強烈な熱や紫外線、オフロード走行時の激しい振動により、付属のナイロン製タイラップは徐々に劣化します。走行中にタイラップが切れると、プロテクター本体が脱落して紛失する恐れがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
最も痛感させられたのは、プロテクターの裏側に容赦なく溜まっていく泥や水分の処理が非常に煩わしいという点です。雨天時の走行や激しい泥遊び、そして毎回の洗車時に、シリコンカバーとサイレンサーのわずかな隙間から泥水が容赦なく侵入します。密閉性が高い構造が災いして一度中に入った水分はなかなか自然乾燥せず、そのまま数週間放置して久しぶりに外してみたところ、高価な社外マフラーのアルミ表面に目立つ水垢のシミや、白サビが点々と発生していました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
エーモンのバイク専用スマホ充電器(品番:30290)を実際に愛車に取り付けてしばらくツーリングで使ってみたが、これまでのバイク用USB電源に対する不満が見事に解消される素晴らしい仕上がりだった。まず一番感動したのは、ハンドル周りから配線に至るまですべてが劇的にスッキリすることだ。従来のバイク用充電器は、変圧を行うための大きなコントロールボックスが配線の途中に付いているものが多く、カウルの中やタンク下にその塊を隠すスペースを見つけるのが一苦労だった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しかし、この製品はすべての基盤がハンドルに固定する本体側に超小型化されて内蔵されている。そのため、バッテリーやACC電源から本体まで一本の細いコードを引っ張ってくるだけで配線が完了する。配線作業のストレスが格段に減り、カウル内のスペースが狭いスーパースポーツやネイキッドバイクでも全く場所を取らない。
【使ってみていかがでしたか?】
本体から出ているUSB Type-Cケーブルが約13cmという絶妙な短さで一体化している点も実用性が高い。一般的な充電器だと、ハンドルに設置したUSBポートからスマホホルダーまで別途長い市販のケーブルを繋ぐ必要があり、余ったコードが風でバタついたり、ハンドル操作の邪魔になったりしていた。
【注意すべきポイントを教えてください】
この充電器ならスマホホルダーのすぐ横に本体を設置すれば、無駄なたわみを出さずに最短距離でスマホに接続できる。使っていない時は、ケーブルの先端を本体の防水パッキン付きホルダーに差し込んで固定できるため、キャップがブラブラすることもなく、雨や砂埃の侵入をしっかり防いでくれるデザインも非常によく考えられている。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際の充電性能についても文句のつけようがない。最大27W出力でPD3.0に対応しているため、ナビアプリや位置情報ゲームを起動しながら画面輝度を最大にして走っていても、スマホのバッテリー残量がみるみる増えていく。これまでの10W前後の古いUSB電源では、アプリの消費電力に追いつかず充電マークが付いていてもじわじわバッテリーが減っていくことがあったが、そのストレスからは完全に解放された。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
また、PPS(Programmable Power Supply)規格に対応しているおかげで、スマホ側の状況に合わせて最適な電圧と電流に細かく制御されている安心感がある。急速充電にありがちなスマホ本体の異常な発熱が抑えられており、真夏の炎天下でのツーリングでも熱暴走による画面フリーズや充電停止が起きにくかった。長時間のライディングでもスマートフォンのバッテリー劣化を気にせず、安心してナビを頼りに走り続けることができる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 5 |
メーカー作成動画(YouTube)があり、取り付けは難しくなかった。
タンクやカウルとクラッシュバーの隙間もよい感じで、見た目もツアラー感が増して大満足!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、パッケージから取り出して手にした瞬間に感じるのは、従来の耐震ゲルシリーズのような「モチモチとした柔らかさ」とは明らかに異なる、ソリッドで引き締まったゴムの質感だ。ハードゲルという名称からプラスチックのような硬さを想像するかもしれないが、実際には表面のダイヤパターンが非常に細かくエッジが立っており、指の腹や手のひらに驚くほど強固に食いつく。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体に取り付けて走り出してみると、その真価は1つ目の交差点を曲がる瞬間に体感できた。これまでの柔らかいゲルグリップでは、アクセルを大きく開ける際やフロントに荷重をかける瞬間に、ゴムのヨレによるわずかな「タイムラグ」や「手のひらの滑り」を感じることがあった。
【取付けは難しかったですか?】
しかし、この711タイプはライダーの手の動きを一切の妥協なくダイレクトにハンドルバー、そしてフロントタイヤへと伝えてくれる。ミリ単位の繊細なスロットルワークに対しても車体がリニアに反応するため、まるでダイレクトマウントされたレーシングマシンのような一体感を味わうことができる。
【使ってみていかがでしたか?】
グリップ表面の「711」というロゴと独特のパターンは、グローブの革との相性が抜群に良い。雨の日の走行や、スポーツライディングで手に汗を握るような状況でも、滑る気配は一切ない。むしろ、握力をそれほど使わなくても手のひらが吸い付くように固定されるため、長時間のライディングでも無駄な力みが抜け、結果として前腕の疲労や腕上がりが劇的に軽減されるという副次的効果もあった。
【付属品はついていましたか?】
一方で、耐震性や快適性という面では、標準的なゲルグリップに比べると路面からの微振動をダイレクトに拾いやすい。高回転を維持して走り続けるシチュエーションでは、単気筒や2気筒のバイクだと手のひらにビリビリとした振動が伝わってくる。しかし、これは不快な振動というよりも、路面の状況やタイヤのグリップ状態を正確に伝える「インフォメーション」として機能している印象が強い。マシンの状態を常に五感で把握したいスポーツ志向のライダーにとっては、これ以上ない武器になる
【期待外れな点はありましたか?】
さらに特筆すべきは、ハード素材ならではの圧倒的な耐久性だ。一般的なソフトゲルグリップはワンシーズン激しく走り込むと、親指の付け根やよく力がかかる部分が消しゴムのようにボロボロと削れてきてしまうが、この71いる1タイプは数ヶ月間ハードに使用してもダイヤパターンの角が少し丸くなる程度で、優れたグリップ力を長期間維持してくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ダイレクトな操作性と、どんな状況でも滑らない絶対的な安心感。そして高い耐久性を兼ね備えたこのグリップは、愛車との濃密な対話を楽しみ、ライディングの精度をもう一段階引き上げたいと考えている
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際にハンドルバーに装着して握ってみると、まずその「ソフトタッチ」という名称通りのしなやかな柔軟性に驚かされます。一般的な硬質ラバーグリップのように手のひらに強く突き刺さるような硬さがなく、握った瞬間にラバーが手の形状に合わせてわずかに沈み込むような、絶妙なホールド感を与えてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この適度なクッション性のおかげで、林道走行時の細かいギャップや、ジャンプの着地時にフロントフォークから伝わってくる激しい突き上げが大幅に緩和され、長時間のライディングでも手のひらが痛くなりにくく、マメの発生を最小限に抑えてくれる高い実用性を感じます。機能面で最も優れているのは、手のひら側と指先側でパターンを明確に分けたハーフワッフルデザインのレイアウトです。
【使ってみていかがでしたか?】
ライダーの手のひらが常に接触する上面から側面にかけては、プレーンでフラットなリブパターンが採用されているため、無駄な摩擦による手の疲れを巧みに防いでくれます。その一方で、加速時やフロントアップの際に強く引き寄せる指先が当たる下部には、エッジの効いた格子状のワッフルパターンが正確に配置されています。このおかげで、泥を噛んでグローブが濡れてしまった最悪のコンディションや、激しいスタンディングポジションでのライディング中であっても、指先がしっかりとワッフル溝に引っかかり、滑りによるスロットルの全閉・全開コントロールのミスを完璧に防いでくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ソフトコンパウンドのラバーであるため、ハードコンパウンドの製品に比べると摩耗の進行や転倒時の破れやすさはやや早い印象を受けますが、それを補って余りある圧倒的なグリップ力と吸い付くようなフィット感は、一度体験すると硬いグリップには戻れなくなるほどの魅力を持っています。路面状況が刻一刻と変化するエンデューロレースや、繊細なマシンコントロールが要求されるモトクロスコースにおいて、ライダーが最も過酷に動かす手元を常に高い安心感で支え続けてくれる、ダートバイク用として自信を持っておすすめできる傑作パーツです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ソフトタッチの柔らかいコンパウンドを採用しているため、硬質なラバーグリップに比べてゴムの減りが早いです。特に親指の付け根や、強く握り込む指先のワッフル部分が擦り減りやすく、頻繁に走行するライダーの場合は定期的な交換が必要になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ゴム質がしなやかな分、オフロード走行での転倒や、立ち木に強く擦りつけた際の衝撃でエンド部分や側面が裂けやすい傾向にあります。特に「非貫通(クローズドエンド)」タイプの場合、エンドが破れてそこから泥や砂が入り込みやすくなるため、ハードな走行をする場合はハンドガードとの併用やワイヤリングでの補強が推奨されます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
世界最大級のチャリティライド「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド」が2026年も盛...
【新製品】丸と角が選べる! 「バリバリ伝説」巨摩郡のCB750F・1/24ダイキャストモデルが登場
【海外イベント報告】世界中から2万5000台のベスパが集結! 生誕80周年の記念ラリーがローマで開催
カワサキプラザ「鈴鹿8耐応援ありがとうキャンペーン」実施!ライダーサイン入りZX-10Rパーツが当たる
「Honda HRC」が鈴鹿8耐で5連覇達成!高橋巧選手は前人未到の通算8勝を記録 2着はヤマハ・...
【2026 新型カワサキ「Z1100 SE」試乗】優しく成熟した“元・トンデモナイ奴”
乗ってみなけりゃ分からない、新基準原付の良さ。Dio 110 Liteを600km実走検証
二輪関係の立法に大貢献! 今村雅弘・元衆議院議員の「旭日大綬章」受章を祝う会が開催
コメント(全0件 )