| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
大体の性能は良さそうですけど詰めが甘い気がします。その理由が2点あって
1点目はH4のカプラーが抜けやすい点。
2点目は説明しずらいですが
本体の軸が前後にずれやすい事です。
カプラーが抜けやすい点は延長ハーネスをつけて対
策しようと思います。
着けたばかりなので熱の問題などは私はまだわかりません。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 2 |
ところどころ酷い…ですね。
精度はいいが品質は低いといった感じ。
単体でもコストはそこそこですが塗装など含めるとかかる費用と合いません。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
バレル4をフルエキ化する為に購入。
性能、、低速と高回転が気持ちアップしました。
ただ、クラッチワイヤーとのクリアランスが紙一重で、もれなくクラッチワイヤーが溶けます。
クラッチワイヤーに断熱のアルミテープを巻きましたがホイル焼きになりました、、
ロングクラッチワイヤーで取り回し変更+エンジンマウントの穴を使いタイラップで角度調整したら使用可能。
あと張り出しが結構ありますので、ズボンが溶けたり下敷きになれば危険だと思います。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 5 |
状況に応じて、スクリーン位置を変更したくて、装着しました。
本スクリーンアジャスター装着に伴って、スクリーンは、アドベンチャースポーツ用のロングではなくて、スタンダードモデルの標準スクリーンに変更しました。
やはり状況に応じてスクリーン位置を可変できるのは、凄く良く、お薦めできます。
ただ、アジャスターステーの穴位置とバイク本体の穴位置にズレがあり、またアジャスターステーとスクリーン穴にもズレがあります。
取り付かない事は無いですが、多少無理して装着する為、スクリーンを上下させる際に固さがあります。
穴位置が全てピッタリと合っていれば、調整がスムーズに出来るのではないでしょうか?
信頼の於けるドイツ製にしては、少し残念な作りです。
これさえなければ、満点でした。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
6Vゴリラ純正タンクに使用
今までキOコさんのコックを利用してましたが、コックOFFにしても燃料が漏れてきてしまったので、他メーカーの商品にしようかと思いウエビックさんページ見ていて価格が、かなり手ごろだったので購入しました。
中の管構造は純正部品に比べると少し短めと、予備単スペースの位置も違いますが、予備で1リットルも違わないのでそれ程気にすることも無いです。(ゴリラは9リットル入りますから)
そしてコックのON.OFF.RES.がおかしな感じに刻印されていますがいつも見る場所で無いので私は気にしてません。
とにかく他メーカーの部品よりも価格が半分以下なので良しとします。
タンクに取り付ける時のゴムパッキンね締め付けトルクさえ間違えなければ使用出来ます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
使用状況
外気温6度
着用衣服
エドウィン、ワイルドファイア
ラフアンドロード、チタンシンサレートインナーパンツ
スイッチオンでプレヒートモード最高温度へ、その後自動的にMid中温へ移行。ですが実際には完全に暖まるまではもう少し時間が必要なようです。
暖まった後は上記使用状況だとLow低温でも十分に暖かいです。途中熱くなったのでお尻を上げ、温度を下げたりしたくらいでした。
消費電力が0.5Wと低めだったので十分に暖かさを感じるか不安でしたが、必要十分です。Low低温のさらに下の温度設定があった方がいいくらい。
Vストローム650に装着しましたが、冬の厚めの上着を着てフルフェイスのヘルメットだと乗車中スイッチを直接目視するのが困難です。なので走行中のスイッチ操作はノールックでするしかありませんが、手探りでもスイッチの場所が分かりますしボタンも適度なクリック感があるのでなんとか操作は出来ます。但し目視は出来ないので現在の設定温度を覚えておかないといけません。(私の場合Low低温しか使わなかったので、プレヒートモードからMid中温、その後にLow低温へ1度だけ操作しただけでした)
Vストローム650に装着するためにはフロント側の取り付けバンドの長さが足りなかったので、家に余っていた面ファスナーを繋ぎ合わせて延長しなければ装着できませんでした。
滑りにくい素材を使っているとのことですが、ワイルドファイアではそこそこ滑ります。Vストのシートは比較的フラットなのでそこまでは気になりませんでしたが、前下がりのシートのバイクだと落ち着かないのではないかと思います。(革パンだったら滑りにくそうですが)
発熱体にカーボンファイバーを使っているとの事なので断線しにくさに期待していますが、本体からバンドへ繋がる配線に少し負荷がかかりそうでこちらの断線が少し心配です。
写真のように少しシートが波打ってるのは残念ですが、私の使用環境では十分に満足できる商品です。
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1.4/5
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
取付け精度に難あり、取付けできるか?疑問です。ヤスリで合わせるレベルではありません。車両の個体差とか言うレベルでは無いです。元々純正は素材色のPPですが、カーボンにする事によって多少の精度が出ないのはわかりますが酷すぎます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 3 |
FRP製を購入
社外リアショックが汚れるので導入
(本当はコアースのフェンダーを入れたかった)
下地?色塗り?クリア塗装を行い
取り付けネジ穴の長穴加工
社外マフラーステーのネジとの干渉があったので加工が必要でした。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 1 |
| 形状 | 5 |
ニンジャ400 19年式を付けてもらいました。
まず、説明書が全くない。当時自分でYOUTUBE調べながら作業しました。
2つ法律適用外,説明には書いてないので買いました、その後店に行って、整備をお願いしたですが、このパーツのせいでやってくれませんでした。おかけでいま、整備から修理全部自分でやってます。
三つ、設計上問題がある。ニンジャ後部のサスペンションがかなり柔らかいので、かつ僕の体重も80オーバー。そのせいで、整備悪い道路を走ったら。ナンバープレートと後輪が接触し曲がるので。その繰り返しを何回がやったら、プレートホルダーが金属疲労で折れます。
確かに見た目がいいですが、問題がありすぎので低評価をしました。
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| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
ZX-6R(2020年式)に取り付けました。
まず形状が一致しない、かなり淵部分が空いてしまいます。
また視認性も悪く、メーターが薄曇りになってぼやけてしまいます。
視認性が悪すぎるので直ぐに剥がしました。全くの無駄金でした。
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