| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
取り付け簡単です。
約1時間位。
アンダーのマフラーカウルが付かないのが難点かな?
マフラーの取り回しが美しいからマル?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
このインプレを書いている時点で国内パーツメーカーで
CBR250RR(2017?)用のフルエキを製品化しているメーカーは少ないですが、
ヤマモトレーシングさんは単品売りという形で製品化してきました。
今回、先につけていたアールズギアのスリップオンが音や性能的に気に入っていたのと、
両者の性能グラフをつき合わせて、いいとこ取りを狙って組み合わせをしてみたので、
そのインプレなどを。
ただし、製品としてはイレギュラーな使用法になるのでご留意ください。
まずは取り付けです。
3分割されているので、接合部分が3箇所です。
そのため取り付ける車体の個体差に応じて、位置決めの微調整がしやすいです。
溶接も丁寧で、精度もおおむねよいのですが、
スプリングマウントされる中間部分の接合が少しばかり余裕のある感じなので、
取説には指定はありませんが、液体ガスケットを使用して組み付けたほうがいいと思います。
自分の場合、ほんの少し排気漏れがあったので、再度組み付け直す必要がありました。
なお、サイレンサーとの接合部のガスケットは付属していますが、
シリンダーブロックとの接合部のガスケットは付属していないので、
これも交換する場合別途用意する必要があります。
ホンダ純正ですと18291-MN5-650が2つ必要です。
あと、ちゃんとトルクレンチを使って組み付ける場合、
シリンダーブロックとの接合はクローフットレンチ等を使用しないと、締め付けできません。
取り付け後の外観についてです。
そのおかげで、組み合わせが可能なわけですが、
専用設計のフルエキのように、腹下から一直線に伸びる感じにはなりにくいです。
ただ、ノーマルエキパイのように左から右に向かって横に曲がるラインでなく、
オイルパン横から斜め一直線に抜けるラインを取るので、
組み合わせるサイレンサーのパイプのラインによっては、
一直線に近いラインを狙えるかもしれません。
もっとも、自車の場合ステップが移動しているのでスキマが気になる感はありますが、
ノーマル位置であれば、クリアランスは結構シビアな位置関係なのかもしれません。
これは取説にも記載されています。
性能面に関しては、自分の場合は成功でした。
スリップオンのみの状態と比べて、下が薄くなった感もそれほど無かったのと、
何より、ノーマルであれば8000rpm程度クラスのトルク感が
5000rpm後半くらいから立ち上がってくるので、
レブインジケーターを光らせるような走りをしなくても、
そこそこ走れてしまうようになりました。
イメージ的には下を切り捨ててでもトップエンドのパワーだけをを追い求めるタイプでなく、
扱いやすさを重視する感になり、なかなかに快適です。
音量面に関しては、
中を覗いて見たところ、構造上間違いなくノーマルより抜けが良いと思われます。
そのせいかサイレンサーでなくエキパイの交換なのですが、
音量は少しばかり増加しているように思われます。「ボボボボ・・・」系の低音です。
突然爆音になった。というほどの変化ではないですが、
現状より少しでもうるさくなるのは困るという方はご注意ください。
おそらく、すべてのスリップオンマフラーは組み合わせ可能かと思います。
狙った特性が引き出せるかということなど不安定要素は発生しますが、
おもしろい製品だと思いました。
最後に、もう一度。
当製品はノーマルサイレンサー、
もしくはヤマモトレーシング製スリップオンとの組み合わせのための製品なので、
これはあくまでイレギュラーな使用方法です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 形状 | 4 |
| 整流効果 | 1 |
初期型のGU74、GSX-R1100(G?J)に取り付けました、結構大きいです。
穴位置が一箇所ズレてたので現合加工しました。
前側左右のカウリングブレースにスクリーン下端が当たるのでその部分も加工除去しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
安い!薄い!ぺらっぺら(?_?)バリ出てる!
穴の位置も微妙!(; ???)何故そこに両面テープが?と言う所に付いてる(笑)
加工ベースなら問題無いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.2/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| 音質 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
エンジンブレーキの効きが穏やかになりました。
一番低速のところの粘りが無くなった気がします。
オフロード仕様にするには、このマフラーは残念です。
純正のサイレンサーヒートガードを使用しますが、私の場合ピッタリ穴が合わなくてうまくつきませんでした。他のひとは普通につけているので、ハズレを引いたのかもしれません。
オンロード走行はしやすくなったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
スネークモータースのK-16に取り付けました。
そもそものノーマルがショボくて、すぐに折れてしまったので、購入したのですが、
交換するとケーブルの長さが遊び調節用のネジ部の長さ分短くなって、ギリギリになってしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
宮崎K16氏がZZR1100で最高速アタック時風圧でブレーキレバーが押し戻される為レバーを押しながらアタックした記事を見た事がありその対策として。まあそこまでは出さないが自己満足で。デザインも気に入ってる。(因みに−60gの軽量化となった)カラーはシャンパンゴールドとブロンズの中間位
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
見た目がスッキリしてGOOD
付属のフロント側スペーサーは曲面の角度が合わず使えません。
バイク店でラバーH型の可変スペーサーを入手。
ラバーワッシャーで高さ調整して取り付けました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 0 |
| 音質 | 0 |
| コストパフォーマンス | 3 |
サーキット使用目的で入手。
'14式R-6へ取り付けの為、適合(06-?)となっていた為、購入前に事前にヨシムラジャパンへ取り付け可能か確認して、「08年以降も、実車取付け確認出来てますので、問題ありません。」との回答を貰い、入手。
しかし、いざ取り付けようと、純正マフラーを取り外し、エンジン側へフランジを取り付けようとすると、一向にボルトが入ろうとしない。
不審に思い、2本ボルトの間隔と、フランジのネジ穴のピッチ(間隔)を計ると、0.1mmの誤差も無く一致…
ボルトが入るクリアランスが、一切無い。
この事実を元に、ヨシムラへフランジの適合を確認すると「刻印等での確認は出来ません。」との回答。
仕方が無いので、「では、ネジ穴の正しいピッチを教えてください」と、こちらから依頼すると、取り付け穴の内径の寸法は一致。
取り付け穴外側の寸法は、「図面上6.9mmです。ボルトの間隔のクリアランスを考えて、大きめに取っています。」との回答。
しかし、手元に有るフランジのネジ穴ピッチは、6.8mmしかない。
当然、外側の取り付け穴の間隔が狭いので、入らない訳です。
そこで、これは製品の加工精度が著しく悪いか、製品のネジ穴を切る際に、設定を間違えてないか?
と、尋ねるが「取り付けの際に、オーバートルクでフランジを曲げてしまって、ネジ穴が狭まったのでは?良くある事ですよ。測定器具は何使ってます?(笑)」と的を射ない回答
そこで、「当方、大学で散々この手の測定器具の取り扱いはしていますので、器具選定含めて、細心の注意を払い、誤差評価も含めて出した数値です。例え、多少曲がりが有ったり、測定誤差が有ったとしても、ここまで数値が狂う事は理屈として、考えづらいのでは?」と、理詰めすると、説得する材料が見当たらず、かつミスを認めたくないのか、小馬鹿にした対応しか繰り返さない。
終いには「フランジを新品に買い換えて頂くしかありませんね(笑)それか、穴を削って付けちゃって下さい。多分、壊れませんから…」と訳の判らない対応。
どうやら、技術屋さんではなく、只の「ヨシムラ」ブランドにあぐらをかいた、只の物売りに成り下がってしまった様です。
プライドが無くなったしまった様です。
当然の製品加工精度を誇る、日本のブランドを傷つけて欲しくないです。
こんなじゃ、本田総一郎同様、ポップヨシムラさんが怒ってるんじゃないでしょうか…
最後に、同じ車種のマフラーでしたら、他社製品の購入をお勧めします。
ロクに、マフラー取り付けフランジすら作れないメーカーに成り下がってしまった様ですから。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
取説どうり取り付けして始動時からエンジンから若干異音がしていましたが600キロ走行してオイルポンプスピンドルシャフト差し込み部が破損、エンジン異音半端なかったです。その間、潤滑、油圧等問題なかったのか心配であり、疑問です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )