| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
足回りは実際に取り付けて走って見ないと結果が出ない所が怖いところですけど
皆さんの評価が高いので購入に踏み切りました
きっかけは、ビックリする程のノーマルショックの乗り心地の悪さからです
長距離を走るとお尻と腰が痛くなる
ちょっとしたギャップ通過が驚く程、跳ねる!!
交換後は
見違えるほど乗りやすく成りました
お尻と腰の痛さはなりを潜め、ギャップ通過も滑らかになり
5泊6日の北海道ツー(2700キロ走破)も難なくこなせました
世の中に高級な超有名サスペンションは、いくらでも在りますけど
1万円弱で、この性能はありがたい
友人にもお勧めの一品です
難を言えば、作りがちょっと雑と思えるところが在り
取り付けに影響しますけど
そこは価格が低いので致し方ない所かと思います(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 2 |
レバーの角度が水平ではなく、斜め下40°ぐらいが好みですが。
アジャスト用の黒い突起部分とクラッチ側スイッチボックスが干渉して、
斜め下20°ぐらいにしか取り付けられません。
突起部分はもう少し削り込んでも強度上何の問題も無いと思います。
専用設計なら、もう少し作り込んで欲しい物です。
またパーツリストも付いていませんでした。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 形状 | 2 |
アメリカ製だからでしょうか…フォークガードの形と微妙に違います。恐らくそうだろうと思っていたので問題ないのですが、ハサミで若干カットが必要でした。デザイン厚み粘着力は申し分なしです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
【何が購入の決め手になりましたか】
レバーを5mm長くすることでクラッチワイヤーのラインが直線になりワイヤーへの負担が減るという記事を見て。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
タイコの首下で曲がっていたワイヤーが真っ直ぐ取回せるようになりました。
クラッチ操作の改善,悪化はほとんど感じません。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
M8,M10のスパナとヘキサゴンレンチ(M5,M6キャップボルト用)を使用します。
取り付け自体は自体は簡単で5分もあれば完了します。
あとはタイコ部分に塗るグリスと中強度のネジロック剤が必要です。
【期待外れだった点はありますか?】
2ピース構造というのが気になっていましたが、やはりこの部分のガタや緩みが懸念点になります。
あくまで私見ですが商品の内容に対して価格設定が高いと思います。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
定期的に緩みをチェックするよう説明書に記載されていますが、設計,構造でクリアして欲しい点です。
【比較した商品はありますか?】
バグースのクラッチアームと比較しました。バグースのものは加工精度や仕上げが優れ、ワンピース構造であることが魅力でしたが、車体側の取り付けが純正同様シャフトの凹部分にボルトを通してロックするものではなくボルトの締め付けで固定するものであることが最大の不安(マイナス)点でした。
また派手なロゴがプリントされていることも好みに合いませんでした。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
面倒がらずにハンドル側ワイヤーを外した方が正確に作業,調整できます。
【その他】
最大7mmまで延長できるそうですがワイヤーラインが直線となるよう5mm程度に合わせています。
ハンドル側はアコサットのクラッチアッシを使っているため、クラッチワイヤーのアウターが長すぎてうまく収まらないのではと心配でしたが、取り付け写真のようにゴムの蛇腹部分に詰まった感じはありません。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
エンジンガードは各社から発売されていますが、コストだけ考えればこれが最良と思われます。
取り付けに関しても説明書通りに行えば10分程度で完了しました。一応ジャッキでエンジン下部を軽く当て、締め付けトルクも50N・mとしました。ボルト頭が本体深くになるためトルクレンチの延長ロッドは必要です。付属のボルトは六角ボルトのため、一部他社のキャップスクリュー用先端ビットが不要な点もメリットです。
但し、見栄えは他社に比べ見劣りします。本体は円錐形の表面ツルツルで他社製のようなデザイン、装飾性、スライド機構、突出長さといった点で大差あります。(個人的主観ですが)
機能(確かめようがありませんが)で割り切って検討すればコストパーフォーマンスはベターで、見栄えの悪さでもある突出長さからカウル、ステップといった損傷が最小限に抑えられると期待します。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
Z1000(2011)で使用。
<取付>
純正の取り外したネジは使用せず、付属のネジで取り付けます。
2本はダミーで、ボルトを使いキャップベースに取付けます。
ただ、タンクに取付ける3本のネジ位置が若干合いませんでした。
(手で軽く締められないという感じですので、大きな問題ではないのかもしれませんが…)
また、純正とは使用するレンチのサイズが違うので、注意が必要です。
<エアーベント>
穴は表から貫通していて、チューブが伸びているので、不安はありません。
<キャップの開け閉め>
開ける時に、最後まで回すと、若干引っかかる感じがあり、うまく開けません。
(この形状の他社製品も持っていますが、同様な感じはあります。)
最後まで回さず、ほんの気持ち、手前で上に抜くと、スッと開いて良い感じです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
装着すると左右にカタカタとなる。
スポンジを差し込み口の左右(鉄の部分)に貼ると大丈夫です。
もう少しピッタリ合うと良いのかと思うけど、もしかしたら隙間が有る方がシートの熱が抜けやすいかもしれませんね!
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
質感、形状はまずまずでしたが、取り付けてみると少し歪んでました。
手で力をかけたら直りましたので特に不満はありません。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
スタッドボルト自体は大変良い商品だと思います。
純正のスタッドボルトではナットが社外マフラーのフランジにかからない場合もしばしばありますが,この商品と交換すればその心配はなくなります。
個体差なのかわかりませんが,付属の袋ナットがスタッドボルトと全くかみ合いませんでした。不良品か,はたまた入れ間違いか?と思うくらいでした。
もとより袋ナットは使うつもりはなかったので問題ないといえばないんですが...
ナット無しでより安価になると消耗品としてより購入しやすくなると思います。
ボルトの頭に六角レンチ用の穴が開いており,手軽にシリンダーへ挿入できる点も大変使い勝手がいいです。
本当に,ボルトの使えなさ具合が惜しい商品でした。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 0 |
| 使用感 | 2 |
操作に重要なステップ本体でなく、付属扱いの部分だからハッキリ云って見栄えは劣ってる。(いても差支えはないが)
鋳抜き?で造られてるようで、質感の差が気になる人にはおススメしない。
でもスチールな分、転倒時には強いと思うし、曲りの修正も楽ではないのかな。
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