4.0/5
「良い点」
・純正マフラーの重さ7.5kgから1kgへの軽量化
・見た目
・取り付けに関しても、排気デバイスのワイヤーさえ外せれば問題なしです。
「不満な点」
・右サイレンサーのスプリングを掛ける位置を考えないと、リアブレーキのリンクと干渉します。
・結構音が大きい。
まず総じて満足です。
軽量化、見た目の変更は大成功でしょう。取り付けも30分から1時間見ておけば十分ではないでしょうか。
ただし、スプリングの位置にはお気をつけを。
最後に、バッフル抜いた状態の音は直管を思わせる音でした。
Z1000は腹下にタイコがあるのですが、消音はほとんどしてないのでは?と思えるくらいです。
バッフルを取り付けると大分おとなしくなりますが、私としては双方の中間くらいが一番好きだという悲しい結果。日々、バッフルをどうするか悶々としております。
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4.0/5
いい感じにワイルドになりました・・・!
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3.0/5
形状に惚れモタードに取り付けています。
海外製品ということで細かいところにバリなどありましたがおおむね満足しています。
取り付けには車種に合わせて穴あけ加工が必要です。
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2.0/5
純正と交換するだけなので、取り付けは簡単です。
裏側に一か所バリがあったのでヤスリで削りました。
メーター表示は高めのように感じます。
コストパフォーマンスには今のところ満足です。
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3.0/5
装着から1週間もたたないうちにLEDが一つ消灯した。
取り外して詳しく見てみると、なんと取り付け端子の一本がガタガタに・・・
これほどLED素子が焼付いたのかと見てみると、どうやらダイオードとのハンダ溶接部分が取れてしまっているらしい。バイクの衝撃に耐えられなかったのだろうか?はたまたはずれ??
内容量が多いのはもしかして、「ハズレが多いからこの中から当たりをみつけてね☆」のようなオチなのだろうか?
価格が安いので文句は言えないが、それでも一つ300円相当。最近のハイクォリティなガチャガチャ程度の精度で作ってほしかった^ω^;
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3.0/5
純正のバーエンドを外して装着。取り付けに関してはネジだけですので、なんら難しいことなかったです。ちなみにヨシムラマークはシールですので、一度つけると外す際はシール剥がさないと外せません。
本体寸法は純正とほぼ同じで、純正よりもやや軽いです。そのせいか、若干ハンドルの振動が増したような・・・・
品質はUS製品だからか細かな傷が若干有りました。ぱっと見じゃわからないんですが、ちょっと残念です。なので評価は普通にさせてもらいました
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2.0/5
スマフォホルダー等をつけるために取り付けました。
幅が調整できるタイプのほうが融通がきいていいだろうと安易に考えて購入しましたが、アジャスト後に調整幅のロック等ができず、だんだんと振動でゆるみます。
つけているホルダ等がガタつくのでスマートフォンが落ちそうで残念な感じです。
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4.0/5
純正のステップが破れて取れてしまったので購入しました。純正と違って金属なので、多少擦れても傷はつくものの外れることはないです。
とても軽いです。ねじ2本で固定します。このネジはけっこう緩みやすいです。作り込みは少し甘いような気もしますが、値段を考えるとこんなものでしょう。
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【創業記念モニター】
★使用期間 10/27~11/10
シートスペースに余裕があまり無く、取り付けれるか不安でしたが簡単に取り付けることができました。
車体からシートを外し、シートにイイ感じになるように置いて、
ひっくり返してX字になるようにバンドを締め付ける。
その後シート側のプラ爪というか突起?に引っ掛けてイイ感じな位置で固定。
不安だった走行中の位置ズレは全く無く、マジックテープ固定の割には案外しっかり固定できた印象です。
★滑る
表皮がフェイクレザーのツルッとした感じの仕上げなんで気づくと前乗りになってます。
表皮にちょっとした加工してくれるだけで改善できそうなので今後に期待。
★シート高Up
厚み2mm程度なんでそれほど足つき変わらないかな?と思ってましたが、地味ですが確実に反映されますね。
つま先片足立ちで信号待ちする方の場合はちょっと注意が必要かも?って感じです。
とはいえ疲労軽減効果は確実にある模様で、いつものソロツー(300km程度)をした場合でも臀部の痛みはかなり軽減されました。
汎用性はかなり高い感じなので余程の特異なカスタムがしてある場合を除いて装着する事は可能だと思います。
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4.0/5
そもそも、ビードを落とさないとタイヤ交換出来ませんし、
僕はずぼらなので、タイヤレバーだけでビードを落とすよう
な面倒で疲れるやり方は全く好まない。だから、信頼出来る
J-TRIPさんで買った訳です。
*作りや仕上げ
本装置は部品がある程度分解されて納入されるので、使用
するときには組み立てますが、取説が不要なほど簡単なので
そこは問題ありません。
ただ、フレームを安定させる角材(写真のTの部分)の取
り付け穴の、取りづらいとはいえ角材内部のバリがそのまん
ま残っていて、差し込んでボルトで固定するんですが、最初
入らないから「あれ?」と思ったらボルト穴のバリがそのま
ま残っていて、その辺りの処理にも気を回して欲しいと思い
ました。
塗装やその他のバリ取り面取り仕上げ、は合格ラインかな。
*実際の使用感
僕は190/55(隼は本来ハイトは50)を使っている
んですが、今回これでビードを落としてみました。
結論から言えば、男の力であればビードは落とせます。で
も190クラスのリヤタイヤだと結構な力が必要です。女性
だと・・・ちょっときついんじゃないか?というレベル。
保証対象外になりますが僕はあとレバーに鋼管を継ぎ足し、
500mmほど伸ばしてレバー比を上げる予定です。
*結論
まあ期待通りの製品です。トランスポーターに乗せるとき
も邪魔にならないし、リッタークラスのタイヤのビードも落
とせます。
確かにブレーキローターを外さないでビードは落とせます。
が、自力でタイヤ交換するときはタイヤレバーを使うのは
間違いないので、自力でタイヤをはめるときに必ずホイールは地面に寝かせることになります。なので自力でチェンジャーを使わないで
タイヤ交換される方はローターは外しておいた方があとあと無難で確実です。
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