| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
汎用品で価格がリーズナブルなところです。
純正のフロントフェンダーを自分で塗装して液ダレしてしまい悩んでいた時に、この商品を見つけて即購入しました。
【実際に使用してみていかがでしたか?】
取り付けてみたら、まるで純正パーツのようで違和感がありません。強度も問題なさそうでした。
BEET風の見た目で横がメッシュになっており、スタイリッシュです。
【期待外れだった点はありますか?】
特にありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】特に不満はありません。
【比較した商品はありますか?】
他のネットショッピングで同じモノがありましたが、価格はWebikeが一番安かったと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
金額以上のドレスアップ。
雨の日も滑りません。
取り付けの際、ネジロック剤をしようしました。
取り付け後、半年経過しましたが、ズレ、変形などありません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
単純にペダルに被せてビスにて留めるだけ。
ドレスアップとしては十分で、金額以上の効果あり。
取り付けの際は念のため、ネジロック剤を使用しました。
約半年になりますがズレ、曲がりなど発生していません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
KLX250の2009年式にポン付できました。サイズは純正とほぼ変わらないのでポジションの変化はあまりありません。純正よりも引きが浅いのでスタンディングが若干楽な気がします。
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4.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
「アストロIQ」からの買い替えです。走り始めて直ぐに感じたのはエア流入量の増加です。口元の「マウスシャッター」全開時はシールド内側に満遍なく風が当たるのを実感します。シールド上端の「インナーサイドダクト」も大型化されていて流入量が増えています。今まで感じたことのない側頭部に風を感じます。夏季に効果を発揮しそうです。相乗効果として曇り止めシートなしでの冬季の使用でも視界が充分に確保されます。「IQ」対比で最も進化した点です。
新機軸のシールドシステムはシールドの脱着が容易になり、アライ製ヘルメット最大の弱点が解消されています。他方、冬用グローブ装着時のシールド開錠は不慣れもあってか要領を得ない時があります。
換気性能を担う「デュアルフローシステム」は冬場の全開走行でも頭皮に寒気を感じません。これまで愛用したアライ製ヘルメットとは異なる装着観です。
重量は多少軽くなったように思います。塗装は上級グレードと比較すると見劣りしますが値段なりに思います。今回は初めて販売店でフィッティングを施してもらいました。いい感じです!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
マジェスティs フロントに装着、通勤で毎日山を登って下りますが、朝夕は気温が下がりタイヤには厳しい環境下、でも不安無くコーナーに入って行けますフロントは熱が入りづらくそういった環境ではなかなか気持ち良く走れないが、このタイヤは接地感があるので不安がない(タイヤは良く温めましょう)
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4.3/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
背中+胸+脇腹とプロテクターが入っていてこの価格はお買い得かな
チョッキ代わりに羽織っています
胸のプロテクトが左右に割れているタイプなので1枚ものなら最高でしょうね
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
防寒のジャケットの下に着用して使用しましたが、これまで使っていたネックウォーマーは不要。
襟を顎まで引き上げて、ヘルメットの顎紐で留めておけば、完璧です。
これまでのインナーも寒くなかったので良く分かりませんが、首以外も全く寒くありません。
価格は、リーズナブルではないですね。
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4.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
車両購入時から元々ついていた、台湾YUASA製のバッテリーが購入から三年経ったために交換することにしました。
電圧自体は12.6Vと、要注意レベルになっていたことと、冬季の始動に失敗して、過放電させてしまったこと、半年前にACCを切り忘れて過放電させるなど、二度に渡り瞬間的ですが上げてしまっていたことも要因として挙げられます。
バッテリーを選ぶことに関しては、当初は安い従来の鉛バッテリーで検討していましたが、バッテリーを軽量化することでどれくらい体感できるメリットがあるのか、自身でも関心があったためにリチウムバッテリーを採用することになりました。
次に、色んなメーカーからリチウムバッテリーがラインナップされていますが、販売価格や重量を考慮した結果、DRCのタフスターが第一候補としてあがりました。
バッテリーを装着するにあたり、私の車両は車両適合の中にあるものの、バッテリーにアイドル時と走行中の充電電圧が13.4V?14.8Vの範囲内に収まっている必要があるとのことで、確認したところ範囲内に入っていたのでタフスターに決定。
※発電電圧は各車体の充電回路系の状態によりばらつきがあるため、実車測定にて健全性を確認されることを推奨いたします。
取り付けする前に、まずは付属されている様々なサイズのスポンジを、元のバッテリーと照らし合わせながらバッテリーケースに収まるようにリチウムバッテリーに貼っていきます。
当方の車両は配線に余裕があるため、多少ずれていても取り付けできましたが、隙間があるとバッテリーがずれたり暴れたりするのは好ましくないため、隙間ができないようにかっちりと収めました。
ACCを入れると、心なしか灯火類が明るくなった気がします。
次に、セルを回すと元気よくクランキングしました。
※KLX系のスターターの1WAYクラッチは、バッテリーが悪いと傷みやすく、最悪破損する構造となっているため、クランキングは非常に重要な要素です。
エンジンもすんなりと始動し、しばらく暖機してみましたが特に異常がないことを確認し、周囲を軽く走ってみました。
鉛バッテリーが約2000gあり、およそ1500gの軽量化となっていますが、そこらを走ったくらいでは体感できませんでした。
しかし、リアキャリアを引っ張って引き回すときに今までよりも軽く持ち上がったため、林道などで引き回すときは大いに効果が期待できそうです。
エンジン始動時における高出力化、自然放電率の低さ、これらは私が望んでいたクランキング性能の向上化を満足させるものと推測され、他にも車体の軽量化によるコントロール性の向上、体力の温存などにも好影響があると思います。
鉛バッテリーと違い、充電器や充電電圧に多少気を使う部分があるということ、そこまでまだ実績のない耐久性に不安要素はあるとは思いますが、廉価バッテリーも突然死があるようにそこらの条件は変わらないものだと思っています。
最後になりますが、オフロードバイクは軽いほうがメリットも多いので、10000円を切る価格でここまで軽量化できるのは、大きな強みだと思いますよ。
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