| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21のレストアの際に購入しました。
オイルポンプから出ているキャブレターに繋がるチューブにつけるクリップです。1本しましたが折角なので4本一気に交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
汎用クリップでも良かったですが、サイズがイマイチ分からなかったので安心の純正にしました。
【注意すべきポイントを教えてください】
ホース外径にあったクリップを使いましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
段差を飛び越える度に路面からの振動が厳しくなり、リアもやったのでついでにフロントも。
こちらの部品、耐久はありますが寿命もあります。
?● パーツの役目:路面の段差をいなし、カブ独特のフロントの挙動をコントロールする「前足の減衰装置」
?ホンダ・スーパーカブ50(伝統のボトムリンク式サスペンション車)における純正フロントクッションアブソーバー(フロントサスペンションユニット)の主たる役割は、走行中に前輪が路面の段差や凹凸から受ける激しい衝撃を、内部のスプリングとダンパー(減衰機構)によって瞬時に吸収・緩和し、ライダーの手に伝わる不快な突き上げを防ぐことです。
?カブ50の伝統的なボトムリンクサスペンションは、一般的なバイクのテレスコピック(フロントフォーク)とは異なり、フロントフォークカバーの内部にこの小ぶりな「ショックアブソーバー」が左右独立して縦に格納されています。ブレーキをかけた際にフロントがツンと「浮き上がる(アンチダイブ効果)」というカブ独特の挙動を優しくコントロールし、どんな悪路でもフロントタイヤをしっかりと路面に接地させ、安全なハンドリングと快適な乗り心地を維持する、前足回りの文字通りの「要(かなめ)」です。
?● 交換頻度:数万キロ走行ごと、または内部オイル漏れによる「底突き・抜け」発生時
?フロントクッションアブソーバーの内部には、高圧のスプリングと、滑らかな動きを作るための「ダンパーオイル」および密閉用のオイルシールが内蔵されています。一般的な交換頻度は、走行距離**「約20,000?30,000km」**、または経年劣化によって内部のシールが破れ、オイルが漏れ出してダンパー機能が完全に死んでしまったタイミングとなります。
?カブのボトムリンク用サスは構造上非分解(非分解式アッセンブリー)であるため、インナーロッドの摩耗やオイル漏れが発生した場合は、内部の修理ではなく「左右セットでの新品アッセンブリー交換」が絶対の基本寿命となります。
?● 交換理由:純正ならではの「新聞配達の過酷な衝撃にも耐え抜く圧倒的な減衰特性」、極上のサスワーク
?アフターマーケットのガチガチに硬い強化サスペンションや、安価な海外製のノーブランドショックではなく、あえて「ホンダ純正部品」を選択する最大の理由は、**「カブ50の車重とボトムリンク機構のスイングアーム長に100%最適化された、驚異的な耐久性と、しなやかな減衰セッティング」**にあります。
?社外の格安ショックは、内部にダンパー(油圧減衰)が入っておらず、単なる「硬いバネ」だけの製品が多々あり、組むと路面の段差でピョンピョンと跳ね続けて全く踏ん張りが効かなくなります。ホンダ純正のクッションアブソーバーは、小さなボディながらも初期作動は驚くほど柔らかく路面の細かな砂利を吸収し、奥ではしっかりと踏ん張って底付きを防ぐという、世界一のビジネスバイクにふさわしい超一流のサスペンションチューニングが施されています。フロントの接地感を新車時に戻し、毎日の街乗りを最高にコンフォートにするには純正部品以外の選択肢はありません。
?● 交換目安:段差での「ガツン」という激しい底突き音、車体のピョンピョンとした揺れ、オイルの滲み
?フロントサスペンションが寿命(ダンパー抜け)を迎えると、フロント周りのインフォメーションが劇的に悪化し、以下のような明確な交換目安が現れます。
?歩道の段差などを超えた際の「ガツン!」という強烈な衝撃(底突き): 内部のダンパーオイルが抜けると、スプリングの勢いを抑えられなくなり、サスペンションが限界まで縮みきって金属同士が直接ぶつかる激しい打音(底突き)が発生し、ハンドルを持つ手が弾かれます。
?段差を超えたあともフロントの揺れが止まらない(フカフカ感): オイルの減衰力が死んで「バネだけの状態」になっているため、一度路面の凹凸を拾うと、いつまでもフロント周りが「フワフワ」「ピョンピョン」と上下に波打ち続け、コーナリングが恐ろしくて曲がれなくなります。
?サスペンション本体やボトムアーム周辺がオイルでベタベタに汚れている: フロントフォーク下部を覗き込んだ際、アブソーバーの隙間から茶色いダンパーオイルがじわじわと漏れ出し、そこに砂埃が付着して黒くドロドロに汚れている場合、シールの完全な寿命です。
?● 交換方法(カブ50の場合):フォークカバー内からの引き抜きと、リンク部ブッシュへの正確な注油
?スーパーカブ50のフロントクッションアブソーバー交換は、フロントホイールを外し、フォークカバー内部にアクセスして行います。左右のサスを必ず同時に交換することと、リンク周りの可動部へのグリスアップが作業のすべてを左右します。
?【準備するもの】
?ホンダ純正 フロントクッションアブソーバー(左右共通、2本セット交換が鉄則)
?(同時交換推奨)割ピン、ボトムアームブッシュ(ガタがある場合)
?10mm/12mm/14mm/17mmソケットレンチ、プライヤー、万能グリス、ウエス
?【作業手順】
?フロントホイールの取り外し: 車体をセンタースタンドで立て、リヤキャリアに重りを乗せるなどしてフロントホイールを完全に浮かせます。フロントアクスルナットを緩めてシャフトを抜き、フロントホイールおよびブレーキパネルを車体から完全に取り外します。
?ボトムアーム固定ボルトの解放: フロントフォーク最下部にある、サスペンションアーム(ボトムリンク)を固定しているボルト・ナット(12mm/14mm)を緩めて外します。
?アブソーバー固定ボルト(上部)の緩めと引き抜き: フロントフォークカバーの側面(上部)にあるサスペンション固定ボルト(12mm)を外します。これでサスペンションがフリーになるため、フォークカバーの下側の開口部から、古いクッションアブソーバーをニュルッと真下に引き抜いて取り外します。
?フォーク内部とリンク周辺の徹底清掃: サスペンションが収まっていたフォーク内部のサビやゴミをパーツクリーナーで綺麗に掃除します。また、ボトムリンクの可動アームのブッシュ類に亀裂や異常なガタが無いかも同時に点検します。
?新品アブソーバーの挿入と可動部グリスアップ(最重要): 新品の純正クッションアブソーバーを取り出します。組み込む前に、サスペンションの上下の固定穴(カラーの内部やブッシュ部)に**「万能グリスをたっぷりと指で塗布」**します。ここをドライで組むと、サスが動くたびに「キコキコ」と激しい擦れ音が発生し、マウント部が早期に異常摩耗します。
?逆の手順での復元とトルク管理: 新品のサスペンションをフォーク下部から差し込み、上部の固定ボルトを仮留めします。次に下部のボトムアームと結合させ、上下のボルト・ナットをホンダの規定トルクで確実に本締めします。左右とも完全に交換し終えたら、フロントホイールを元通りに組み付け、車体を地面に下ろしてハンドルを上から強く押し込み、「左右均等に、無音でしっとりと滑らかにストロークする」ことを確認すれば作業完了です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21のレストアの際に購入しました。
サイドスタンドを固定するためのボルトで2本必要となります。
中古で購入したサイドスタンドに1本しかついてなかったので汎用ボルトで代用していましたが、折角なので交換しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
汎用ボルトでも良かったのですが、価格も安かったので純正に交換しました。ただ元々のボルトと材質が変わったようで少し悪目立ちしています。
【注意すべきポイントを教えてください】
規定トルクでしっかり締めましょう。
24-30N・m
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
長年使ってヘタってきましたので。
走ると後輪がガタガタするようになりましたので交換します。
?● パーツの役目:リアホイールの回転軸となり、過酷な駆動力を路面へと伝える「リヤの背骨」
?ホンダ・スーパーカブ50における純正リアアクスルシャフトの主たる役割は、リアホイール(後輪)の中心を貫通し、車体(スイングアーム)とホイールを強固に結合する「回転の軸」となることです。
?カブのリアアクスルシャフトは、単にホイールを固定しているだけのピンではありません。エンジンからドライブチェーンを介して伝わってくる強烈な「駆動力」、ライダーや荷物の「車重」、そして路面からの激しい「突き上げ」のすべてを一点で受け止める、リヤ足回りの構造的拠り所(背骨)として機能しています。このシャフトが寸分の狂いもなく真っ直ぐにホイールを保持しているからこそ、カブ特有のフラつかない安定した直進安定性と、滑らかなローリング性能が実現しています。
?● 交換頻度:基本は長寿命。転倒による曲がり、ネジ山の潰れ、重大なサビ発生時が交換のトリガー
?アクスルシャフトは極めて強靭な高張力鋼(ハイテン材)で作られているため、通常の走行だけで金属自体が摩耗して頻繁に交換するパーツではありません。
?しかし、明確に寿命(交換時期)を迎えるケースが存在します。それは「過去の転倒や縁石へのキャタピラヒットなどによる微細な曲がり(歪み)」が発生した時、あるいは「長年のチェーン調整時やタイヤ交換時に、インパクトレンチ等でラフに締め付けられたことでネジ山が潰れて(伸びて)しまった時」です。また、長期間シャフトを抜かずに放置され、内部がホイールベアリングのインナーレースと雨水で完全に錆び付き、固着して痩せてしまった場合も、強度低下による折損リスクを防ぐため完全な寿命となります。
?● 交換理由:純正ならではの「絶対に折れない強靭な粘り」と、ベアリングの寿命を縮めない超高精度
?アフターマーケットのきらびやかな中空クロモリシャフトや格安の海外製品ではなく、あえて「ホンダ純正部品」を選択する最大の理由は、**「過酷なビジネスユースを想定してメーカーが算出した、絶対に破断しない『硬度と粘り(靭性)』の絶妙なバランスと、完璧な真円度」**にあります。
?社外の硬すぎるシャフトは、一見フロントやリヤの剛性が上がったように感じられますが、しなり(逃げ)が無くなるためスイングアームのピボットやフレーム側にクラック(ひび割れ)を入れる原因になります。また、安価な海外製品は外径の寸法精度が悪く、ホイールベアリングの内輪を斜めに押し潰してしまい、ベアリングを数千キロで粉砕させるトラブルを引き起こします。ホイールが何万キロも滑らかに回り続け、フル積載でも絶対に折れない絶対的な安心感を得るには、ホンダ純正部品が唯一にして最高の選択肢です。
?● 交換目安:シャフトを抜く際のスムーズさの消失、目視できる曲がり、ネジ山の「かじり」や潰れ
?リアアクスルシャフトが劣化、あるいは歪みを起こすと、足回りに以下のような明確な交換目安(症状)が現れます。
?タイヤ交換時にシャフトがスムーズに抜けない・入らない: アクスルナットを緩めた後、シャフトを抜こうとしても引っかかって手で抜けず、ハンマーで激しく叩かないと動かない場合、シャフト自体が目に見えないレベルで「弓なりに曲がっている」可能性が非常に高いです。
?アクスルナットの締め付け時に手応えがおかしい(ネジ山の伸び): ナットを締めていく際、規定トルクに達する前に「ヌルッ」とした嫌な手応えがあったり、ネジ山が潰れて指でナットが回らない場合、ネジ部が限界を迎えているため即交換です。
?シャフト表面の激しい点錆と虫食い: シャフトを抜いた際、表面のメッキが剥がれて真っ赤にサビており、サビを落としても金属表面がボコボコに凹んでいる(虫食い状態)場合、強度が著しく低下しているため寿命です。
?● 交換方法(カブ50の場合):車体の確実な保持と、シャフト全周への「焼き付き防止グリス」の薄練り
?スーパーカブ50のリアアクスルシャフト交換は、リア周りを完全にフリーにするため、センタースタンドの確実な接地と、組み込み時のトルク管理・グリスアップが作業のすべてを左右します。
?【準備するもの】
?ホンダ純正 リアアクスルシャフト(必要に応じて新品アクスルナット)
?トルクレンチ、14mm/19mmソケットレンチ、プラスチックハンマー
?万能ウレアグリス(またはリチウムグリス)、パーツクリーナー、ウエス
?【作業手順】
?車体の安定とブレーキの解放: 自転車やバイクが倒れないよう、平地でセンタースタンドを確実に立てます。必要に応じてフロントブレーキをタイラップ等で固定し、車体が前後に動かないようにロックします。
?古いアクスルシャフトの引き抜き: 右側のアクスルナット(19mm)を緩めて外します。左側(14mm)からシャフトの頭をプラスチックハンマーで軽く小突き、右側に飛び出してきたシャフトを真っ直ぐ慎重に引き抜きます。この時、ホイールがドスンと落ちてブレーキパネルやチェーンアジャスターがバラけるので、足やつま先でタイヤを支えながら作業します。
?ホイール内部・カラー類の清掃と点検: シャフトが通っていたホイール内部のスリーブや、左右のサイドカラー、ベアリング周辺をパーツクリーナーで綺麗に掃除し、古い汚れたグリスを完全に除去します。
?新品シャフトへのグリスアップ(超重要): 新品の純正アクスルシャフトのネジ山を除く「シャフトの棒全体」に、「万能ウレアグリスを薄く、均一に指で塗り込みます」。このグリスアップを怠ると、ベアリングとシャフトが金属接触で焼き付きを起こしたり、雨水が侵入して次回の整備時に完全に固着して抜けなくなります。
?シャフトの挿入と位置合わせ: チェーンアジャスター、ブレーキパネル、カラーの位置を正確に合わせ、タイヤを少し持ち上げながら、左側から新品のグリスアップ済みシャフトを真っ直ぐ差し込みます。引っかかりがある場合は無理に叩かず、ホイールの位置を上下左右に微調整しながら手でスッと通します。
?規定トルクでの本締め: 右側に飛び出したネジ部にワッシャーを入れ、アクスルナットを手で仮締めします。最後にトルクレンチを使用し、ホンダの規定締め付けトルク(約50?60Nm)で左右を確実に本締めします。ホイールを手で回して、引きずりがなく滑らかに回転することを確認すれば作業完了です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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Honda Indonesia :ホンダインドネシア純正アクセサリー
Honda Indonesia :ホンダインドネシア純正アクセサリー : Rear Rack CRF150L
¥12,292 (税込)
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
海外製ということで日本製と比べると多少精度は落ちますが無事取付けました。
キャリアのステーの取付けがシート固定ボルトを使用するため、マフラー側のサイドカバーの取付けが渋いです。(マフラーがなかったらと...)
最大積載量5KGとなっていますが、SHADのSH40を取付けました。補強すればもう少し最大値が上がると思います。
テイルカバーと荷台の間が狭いので別途ステーとボルトをホームセンターで購入して取付けてます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
ふらっと寄った古物商で出物を見つけてしまい衝動的にバイクを購入したため整備用部品代で資金が底をついてしまい、カスタムは二の次で初期整備を少しづつ行っていたのですが、各可動部のグリスアップや各オイル交換を進めるうちに「メンテナンススタンドが欲しい」と思う事が多くあり友人と遊んでいる時に愚痴とも言えないような事をぼやきました。
その時に友人から「長期間放置しているJ-TRIP製のメンテナンススタンドが前後1セットあるよ」「現時点でこのスタンドを使用しなければならない車両は無いから、次に俺が使用するまでの間は使っていて良いよ」とほぼ半永久的に貸してくれる提案を受けました。
事前に「長期放置なため状態は良くない、全体的に錆が発生している」と現状を聞いたうえでスタンドを受け取り自宅でメンテナンススタンドのメンテナンスを始めました。
リアスタンドもなかなかひどい状態であったのですが、フロントスタンドはリアに輪をかけて酷いサビサビ、スクレーパーで軽く表面を擦れば塗装がボロボロ落ちるほどに。
先ずはリアスタンドを修理しないと車両を固定できないので梅雨の晴れ間を盗むように「サビ落とし」⇒「サビ止め」⇒「塗装」と仕上げてリアスタンドで車両を固定しつつフロントスタンドのメンテナンスに入りました(作業スペースが少ないため、前後同時には作業できませんでした)。
リアスタンド同様サビ落としからの流れで塗装までを済ませ(リアスタンドに合わせてホワイトに塗り替えました)サビて固着(固着していたサイズ以外は紛失)していた「ボスカラー」もWebikeさんで追加購入し少し遠くから見ればそれなりにキレイに見えるフロントスタンドとなり古物商で購入したバイクを問題無くリフトアップし車両整備に役立ってくれています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上に書いたように友人から譲り受けたスタンドですが、バイク用品店やピットで見ていたようなイメージ通りの商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
バイクのハンドルツリーの内径に合うサイズのボスカラーに交換し付属のボルトで固定、カラーの部分をハンドルツリーの穴に差し込んでスタンドを梃子の要領でリフトアップするだけです。
【使ってみていかがでしたか?】
使用している方には当たり前に理解されている事ですが、フロントスタンドは「リアスタンドで車両後部をリフトアップしてあることが前提」の商品なのですが、前後の車軸がフリーになる事によってタイヤ交換のためのホイール脱着やフロントフォークのオイル交換等の整備が車体を安定させたままゆっくりじっくり行えるのが大変ありがたい。
【付属品はついていましたか?】
本来であれば6サイズの「ボスカラー」が同梱されています、よほど特殊な車両でなければ付属のボスカラーに合うはずです。
基本的にはバイクのフロント部をリフトアップするためには本商品のみで問題無く行えます。
【期待外れな点はありましたか?】
機能面に全く不満は無く、使用しない時は折り畳んで収納できるためバイク整備をDIYで行う方は予算に余裕があれば持っておいても損は無いのではないかと思います。
【取付けのポイントやコツ】
フロントスタンドもリアスタンド同様に「高さ調整」が出来ますので、リアスタンドに合わせてフロント側も適切な高さに調整して使用しましょう。
【説明書の有無・わかりやすさ】
ごめんなさい、友人から譲り受けたモノなので説明書の有無は分かりません。
【注意点】
上にも書いたように、本商品は「リアスタンドを同時使用する」事が前提な商品なので、リアスタンドを使用せずにフロントスタンドを使用する事が無いように注意してください。
高さ調整は左右の高さを合わせて使用してください。
【緒に購入するべきアイテム】
本商品を購入検討されている方はリアスタンドを既に持っているか、同時購入を考えていると思われますので、後は「前後のメンテナンススタンドを使用して実施する予定のパーツ」を購入していただければ良いかと思います。
【メーカーへの意見・要望】
リアスタンドと共に「鮮やかなブルー」系のラインナップがあるとありがたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21のレストアの際に購入しました。
ラジエーターをフレームに固定するボルトです。
今まで余っていたボルトを使っていましたが、ほかの部分と同じフランジにしたかっため交換しまた。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
汎用ボルトでもいいですが、純正も安かったのでこちらにしました。
【注意すべきポイントを教えてください】
トルク管理を気をつけましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21のレストアの際に購入しました。
ラジエーターをフレームに固定するボルトです。
今まで余っていたボルトを使っていましたが、ほかの部分と同じフランジにしたかっため交換しまた。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
汎用ボルトでもいいですが、純正も安かったのでこちらにしました。
【注意すべきポイントを教えてください】
トルク管理を気をつけましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
友人から譲り受けたサビの酷いリアスタンドをレストアした中古品ナノですがレビューさせていただきます。
お買い得価格のバイクを予定外に購入してしまったため、車両代も含めて予算が厳しくなり比較的安価で購入できるカスタムパーツをWebikeさんで購入しながら整備などをしていたのですが、「やっぱりメンテナンススタンドが欲しい」と思いが強くなり友人宅でボヤいていたら「長期間使いどころが無くて放置状態のスタンドで良ければ俺が再使用する機会が来るまでレンタルするよ」と言ってくれたため美味しい話に飛びつきました。
ガレージの外壁に長期間吊るされていたので保管状態が悪く、スタンド全体にサビが発生しているため「メンテナンススタンドとして使用する前にメンテナンスしなければならない」状態でした。
全体的にサビているとはいえJ-TRIP製なので、サビを可能な限り除去して塗装してあげればレース現場でも使用されている立派なスタンドに戻ってくれると作業に取り掛かったのですが・・よくよく考えると「GSX-R125のメンテナンス」に使用するためのスタンドに手間と時間が掛かってしまい目的である車両に手が回っていないという訳が分からないことになっています。
友人から入手した時は赤いスタンドでしたが「サビを落として塗り替えてくれるならば好きな色に換えてもいいよ」と言ってもらえたので、車体色に合わせてホワイトにチェンジしました。
高さ調整用パイプのサビが酷く見た目も残念な状態であったので交換しましたが、そのおかげもあり10mくらい離れてみれば「新品っぽく見えない事も無い事も無い」状態になったのですが、商品名どおり車両のメンテナンスやガレージ内での保管時に大いに役立ってくれていますが、ロングローラーリアスタンドの名のとおりスタンドの後方の取っ手部が長いため我が家の狭いガレージでは干渉してしまうためバイクを外に出してのメンテナンス時に使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上記のような状態で入手したので、入手時は「腐っても鯛」ならぬ「サビてもJ-TRIP」と言った感じでしたが、機能的な部分には何の問題も無く良い商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
メンテナンススタンドの使い方は、文章で見るよりも動画で見た方が圧倒的に分かり易いので「J-TRIP公式動画」などを参照してください。
私が入手したサビサビスタンドに限って言えば、あらゆる調整可能部分がサビて固着していたので取外しに苦労しました。
【使ってみていかがでしたか?】
「地震でもバイクが倒れなかった」と言われているほどの安定した商品で絶大な信頼感があります、フロントのスタンドも併用すれば無敵状態です。
【付属品はついていましたか?】
スタンド本体に高さ調整パイプとV字フックが付いている「V受けセット」です。
受け部分が付いていない「本体のみ」の販売から「L字受け」などの各受けがセットになっている商品があるので、購入者にとって必要なセットを購入してください。
【期待外れな点はありましたか?】
商品自体には期待外れな事は全くありません。
上記通り状態が悪いなりに状態回復に手間はかかりましたが、商品自体はとても良いモノです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
車両に合った受け幅にしっかりと調整してからメーカーの動画を参照し基本どおりに使用してください。
【注意点】
慣れない時期や逆に慣れ切った時期に「フックにフックボルトがしっかりと掛かって無い状態でリフトアップをしようとして失敗」なんて事があります。
バイクを転倒させてしまうと「お財布」と「心」に多大なるダメージが発生します、毎回しっかりと確認して慎重に使用しましょう
【一緒に購入するべきアイテム】
受け側のアタッチメント次第で車両側にフックボルトが必要になるなどメンテナンススタンドのセット内容によって購入するべきアイテムが変わってきます、各個人で必要な商品を確認しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
ロングローラーリアスタンド もショートタイプと同様なカラーバリエーションが欲しいのですが、あまり需要が無いのでしょうか?
無きなってしまうと困るので出来る限りの販売継続をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
ホンダドリームに取付出来るか聞いたところ、適合品ではないので取付不可と言われましたが、8BL-PC40に取付している方の投稿を拝見しましたのでWEBIKEで注文し、自身で交換チャレンジしました。
ホンダ四輪の整備士として働いていた事もあり、サービスマニュアルを見ながら仕事終わりに少しずつ作業を進め、グリップヒーターを破損してしまい補修部品に追加費用がかかりましたが何とか交換成功しました。
重めのインナーウエイトとPOSHヘビーウエイトバーエンドを装置し、高野山、龍神スカイラインを走りましたが、ハンドルアップと手の痺れ軽減で疲れが半減しました。快適、最速なツーリングを楽しめました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
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