| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 5 |
自分で整備して、試運転などする際にエンジン回転数なども知りたくなりタコメーターが欲しくなり後付けになりますが付けました。
モンキーは元々スピードメーターのみになります。
【タコメーター】
‥エンジンの回転数を測定するための計器ですが、エンジン専門の計器がタコメーターということではなく、回転する物の回転数を示す計器をタコメーターと呼びます。
→回転数を知るのにはホントに役に立ちます。
そしてスピードメーター同様、機械式と電気式と2つのパターンがあります。それぞれの違いは。
【タコメーターの電気式と機械式の違いは?】
‥ 機械式はホースをメーターまで導き、メーターに内蔵された機械式ユニットで針を作動させます。
電気式はセンサーをエンジンルームに取り付け、配線のみを内部に引き込みます。 メーターの針はセンサーからの信号を元に電気モーターで駆動されます。 機械式メーターは軽量でコンパクトですが、ホースを内部まで導かなければなりません。
機械式→アナログで正確性は?だがバッテリー残量に関係なく使用できる。
電気式→精密性はあり。耐久性は心配。
使い勝手を考えて機械式を選択しました。
【手順】
@エンジンに向かって左側のスパークプラグの手前にあるボルト(黒矢印)を緩めると、反対側にあるLシリンダーヘッドサイド カバーが外れます。
↓
Aカム スプロケットを留めているノック ボルトを、キット付属のソケットキャップスクリューに変更します。カムシャフト ワッシャーが付いている場合は取り外してください。 なお、通常6V車はボルトが3本。12V車は2本ですが、私のは12V用のカムシャフトが付いているのでボルトが2本になっています。
↓
Bガスケット(キットに付属。純正可。)を取り付けたうえで、Aで取り付けたスクリューをローターギアの溝にはまるように取り付けて、@で外したボルトを締めて、ユニットボディを固定します。 固定したら、タコメーターケーブルを差し込む穴を見ながら軽くキックをして、中が回転しているか確認します。 問題が無ければ、ケーブルを差し込み、ソケットスクリューで固定します。
↓
Cタコメーター本体の取り付けです。 ステーにクッションラバーを取り付けてから、ワッシャー・ナット等でタコメーター本体を取り付けます。 ケーブルをセットしたら、ハンドルを左右に動かしたりショックを伸び縮みさせたりして、ケーブルの取り回しに無理が無いか確認してください。
【総評】 デザインは地味だが視認性、実用性共に問題なし。
【満足している点】
◎機械式なので電力不足でも回転数だけは正確に指してくれている。 サイズも大きすぎず小さすぎずとても見やすい。
【不満な点】
? 電気式のホワイトパネルの方が見やすそうだけど…特に夜間。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/普通
3.0/5
| 使用感 | 2 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 5 |
はじめてのインカム使用のため,比較対象のない評価です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 5 |
取り付けは30分程度でした。
製品の精度は高く、穴が合わない等は一切ありませんでした。
先に取り付けていたSPタダオのPowerBoxとの干渉もありませんでした。
個体差かもしれませんが、フロントフェンダーが左右を繋ぐパイプと干渉していたのでフェンダー取り付け部にワッシャーを噛ませ逃しました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
車体側の幅とキャリアの幅が合いませんでした。ガレージにあった塩ビパイプを切り出して幅を合わせてからの取り付けとなりました。
キャリア本体の質感は非常に良く、取り付けた後のガタつきは一切ありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
Tuono Racing のグリップをdominoの新型レース向けグリップ、A450に交換しました。
他に所有しているほぼサーキット専用機のRSV4 RFには旧タイプのレースグリップを付けていて、旧型はグリップが細くて手触りも硬く、手が滑らない強力なグリップ感とタイヤやサスペンションからダイレクトに情報が伝わってくる感触とダイレクトな操作性がサーキット走行には非常に良い感じで気に入っているのですが、やはり長時間乗っていると疲れてしまいます。
それに対して新型は、強力なグリップやダイレクトな操作性はそのままに、若干太さが太いのと材質を変えているせいか、グリップ感にやや柔らかさを感じますので、旧タイプよりは長時間乗ってもあまり疲れないかもしれません。
しかし、ちゃんとワイヤリングのスリットと端処理のための窪みがあるのがやはりサーキットユースが前提のグリップらしいです。
レース等サーキット走行メインなら旧タイプ、街乗りもするなら新型が良い感じですね。
自分のTuono Racing の場合はグリップの長さが少々長かったので、リブをカットして使用しました。 リブをカットする場合は写真のような工作用カッターがあると簡単に綺麗にできます。
また、グリップの付け替えは、エアーコンプレッサーがあればグリップボンドも必要無く、抜くのも入れるのも超簡単ですが、無い場合は少々大変かもしれません。
特に、新しいのを取り付ける場合、滑りやすくするために石鹸水やらグリスやらを塗ってしまうとたとえワイヤリングをしたとしても後々グリップが回るようになってしまう可能性があり、非常に危険ですので交換作業はプロに任せるのが良いかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
ボアアップに伴い、キャブレターの口径も見直さないとならない必要が出てきたので今回購入。
75cc程度ならノーマルキャブでも問題はなさそうなんですが、カブの時の経験上ボアアップしたら→キャブの口径も変えるのが吉でして。
【キャブの口径を上げるとは】
‥キャブレターその物を大きなサイズの物に変更する事で、更に大きな吸気を得られるのです。
→パワーアップしたエンジンには、それに見合った吸気量が必要になります。
あくまでも純正キャブは、50ccの排気量に合わせた吸気を行う装着。
それ以上になると、キャパオーバー。
なので、排気量に見合った口径にしてあげる事が大切と考えられます。
口径を大きくすれば◎ではなくて、キャブレターという物の欠点も踏まえて考えましょう。
【キャブレターの欠点は何ですか?】
‥ 気候による影響を受けやすいことは、キャブ車のデメリットのひとつです。
キャブレターは、エンジン内の気圧変化によって燃料を供給しているため、外部の気圧や気温の変化の影響を強く受けてしまいます。 気圧の変化が大きい山道や、気温の変化が激しい地域では、安定した走りを実現できないケースもあるでしょう。
かなりアナログな機構なので面倒な事も多いのですが、以下の事で解消出来るかと。
【解消案】
◯純正基準にしたキャブセッティングで通年通す。
→結構使えます。ただし、この純正は排気量で考えて下さい。
例)カブをボアアップで75cc→純正70か90を参考。
◯無理な口径を選ばない。
→コレ大切。
16-18パイ→75ccから88程度
20パイ→88以上100程度
が目安と考えられます。
なので私は武川さんのDENI 18セットにしました。
DENI18は、かつてのケイヒンPC18と同タイプ、セッティングパーツもPC20用が使えるメリットがあるので。
【手順】
@燃費コックをオフにして。タンクに付いてる燃料ホースを抜きます。
↓
A既存のキャブレターのドレンから内部のガソリンを抜きます。
↓
Bキャブレターのアクセルワイヤーホルダーを外します。
↓
Cエンジン側、キャブ側に付いてるマニホールドのボルトを緩め、エアクリーナージョイントを緩め、エアクリーナーを除去。
↓
Dキャブを外します。
↓
Eセットに付いてる、ガスケットを敷いて附属マニホールドをシリンダー側から付けます。
↓
F先にアクセルワイヤーをキャブに通します。
純正と違い、DENIはキャブレターの上部からワイヤーを通す形になってます。
↓
Gキャブレターとマニホールドをボルト止め。
タンクに付いてる燃料ホースとキャブレターを繋げます。
↓
H別途用意したパワーフィルターのアダプターとキャブレターを繋げます。
↓
I燃料コックをオンにしてアイドリングするなら完了。
経験上、マニホールドの向きが微妙に純正エアクリーナーと合わなくて苦労したのであっさりパワーフィルターにしてます。
こっからセッティングなんですけどね(笑)
ポン付けでもアイドリングはするようなので一応安心。
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ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 剛性感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
街乗りメインで1ヵ月ほど使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。分かってはいたけど純正スライダーしか対応していないのは出費的に結構痛い。
【取付けは難しかったですか?】
構造的にはシンプルだったが設計が良くないので意外に難しい。説明書通りにダンパーとステーを締結した後、後側のステーを規定トルク60Nmで本締めしようとしたらステーが供回りしてしまい規定トルクでは本締めできなかった。これなら回り止め構造くらい入れて欲しかった。
【使ってみていかがでしたか?】
違う車種では良くも悪くも明らかに変化を感じたものの、こっちはうーん。よくワカランス…。
今のところ、毒でも薬でもない水って感じですw。
カスタム感出てるのがせめてもの救い。
【付属品はついていましたか?】
特になし。
【期待外れな点はありましたか?】
説明書通りに作業してもステーが供回りしてしまうこと。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ:スライダーは純正オプションに対応してます。設計がよくないのでトルクを掛ける際はインパクトレンチ使用をお勧めします。
メーカーへの意見:ステーの廻り止め構造いれて設計してください。回り止めピンとか2点止めにするとか。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
とても良い商品ですがアーキのハンドルだと根元まで入りません
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
リアボックスは絶対つけない派なので、ツーリング時はネットを使用してました。この商品が復活し価格も安いので大小2サイズを購入しました。素材は割と丈夫そうなのでゴム部が切れない限りは使えそうです。写真はCB750に10リッター20リッター積載した状態です。20リッターなら大サイズじゃないと無理でしたが、10リッターでも大サイズで調整すれば余ることもないので大サイズを使用する頻度が多いです。みなさんサイズで悩むかと思いますが、SS等のリアカウル部が小さな場合は小でもいいかなと思います。高い物でもないので2サイズ購入をおすすめします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
CL250ですがタンデムで乗る時車体に掴まる所が無いのと、将来的にはトップケースを着けたいのでリアキャリアを装着しました。デイトナか武川か迷いましたがパイプがゴツい武川にしました!
装置は純正のボルト外してポン付けするだけでなのでそう難しくありません。
見た目も良くて満足しています!
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