3.0/5
取り付け説明書には日本語での説明がありませんでした
取り付けネジなど、少しネットなどで調べる
(主に写真などで)必要がありました。
仮組で、疑問になり調べた事を書いておきます
ギザギザのワッシャーはナンバーホルダー部分に取り付けます。
ボルトにギザギザワッシャー、ワッシャーの順で取り付け
ナンバー灯の取り付けに付属のステーの取り付け画像がありますが
日本では取り付けの義務は無いようです。
黒いスペーサがありますが、ナンバー灯の取り付けに使用しました。
これは個人的にナンバー灯が、ナンバーにあまり照らさないため
これはKTMの純正ナンバー枠(リフレクター付き)を使用しているため
ナンバー枠の縁がナンバー灯を半分ほど隠しているため
ホルダー本体の取り付けは
純正ウィンカーを取り付け部分がフレームに干渉してしまうので
グラインダーなどで、フレームを切断する事をお勧めします。
取り付け時にテールカウルとホルダーに1cmほど隙間が空きます。
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4.0/5
CB1300SF SC54の後期型に装着のつもりで購入いたしました。取り付けは、なんとしてでもシート固定ベルトで取り付けしたかったので、いざ、取り付けへ、車体前方のベルトはシートにスムーズに取り付けできましたが、問題は後方のベルト。長さが微妙でベルト調整部分が、取説の位置に、こないで、どうしてもシートの裏になってしまいます。(へたするとシートが外れなくなるような)まぁ落ちなければいいでしょ?っていわれれば、それまでの事なのですが。汎用品なのでしょうがないのと、荷掛フックベルトも添付されているので、それで固定かな~っと、悩んでいます。
使い勝手は、良さそうですが、シートに固定ベルトに悩む次第です。なので星4つ
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4.0/5
ウインカーを今流行りのLEDに替えたくて購入しました。
取り付けですが、ウインカーレンズを外してバルブを外したソケットにLEDのソケットを取り付けるだけなので簡単です。
ただ付属しているウインカーリレーですが、配線が大変そうだったので私は別にボルトオンのウインカーリレーを購入してスッキリと治りました。
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5.0/5
ボアアップしてから、エンジン回転数や空燃比、エンジンオイル温度の管理・把握がしたく、このメーターを取付ました。
エンジンオイル温度に関しては、カムイ八王子さんから出ている、オイルストレーナ部から温度検知出来る物に交換しようと思っています。
メーターの取付はほぼカプラーオンです(K7)。
しかし、各ハーネスの取り回しをかなり丁寧にしたため、取付にかなり時間がかかってしまいました。
当方のアドレスはLedの大きな放熱リボンが有るため、メーターのメインハーネス等は、ハンドルパイプの奥に取り回しました。これで放熱リボンがあってもスムーズにライトカウルを取付出来ました。
ノーマルメーターに比べると、情報量が多くホワイトのバックライトも綺麗です。
後、フロントタイヤの外径補正機能ですが、説明書にはノーマルタイヤ・ホイールの場合100パーセントと書いて有りますが、当方が自車タイヤの外径を測定・計算したところ102パーセントだったので修正入力しました。
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5.0/5
カタナの逆車の場合カプラー端子の作成から始まります・・・これがちと面倒だった・・・
あと国内仕様のシグナルジェネレーターが必要になります・・・(1万チョイ・・・結構痛い。)
装着して普通に街乗りをしたところ、あまり変化を感じられず「失敗したかな?」と思いました・・・
ところが、高速に乗ってイッキに開けた瞬間、フロントが上がりそうになり、生まれて初めて加速による恐怖心を覚えました(笑)
仕様にもよると思いますが、特に上が激変します・・・
例えるなら、ターボの様な吹け上がりです。
(点火カーブは遅角-4が良い具合でした)
こんな加速を覚えると「公道なら誰が来ても負けない」みたいな強気な気持ちなってしまいます・・・
(気持だけです・・・法定速度を守りましょう・・・汗)
基本設計が約35年前のカタナの電装系では、はやり効果が大きかった様です・・・考えてみれば、あの当時(カタナが発売された当時)のゲーム機って「ファミコン」ですもんね・・・
それが、PS3並みの回路を得た訳ですから、当然と言えば当然の結果ですか・・・
あと、購入する場合は専用のケーブルキットを一緒に購入することをオススメします。
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4.0/5
DR-Zにて装着しました。
軽さ云々ははっきりいって分りません施工後すぐは空気圧高めの指示で軽く思う程度です。
一番の利点はやっぱりタイヤ交換がかなり楽になります。それと出先でのパンクですねガソスタでやってくれるのでかなり安心感が違います。
施工は結構めんどくさいですね気長に慌てずやりましょう。
しかしながら約一年前にエア漏れしました。
原因はテープの硬化でタイヤ交換時擦れて少しパックリしてました。手組の場合は大丈夫でしょうけどチェンジャー交換の方は空回りに気をつけましょう。
専用の補修もありますがめんどくさいので自分はセメダインを流し込んで大丈夫でした。
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以前乗っていたバイク、2004年式GSX1400に装着していました。
取り付け方法はいたって簡単で、サイドカバーパネルを外し、説明書に従ってカプラーを差し替えるだけ…
と言いたいところですが、このカプラーがかなり頑固で(私の車両が中古だったせいかもしれません)ちょっと苦労しました。
また、パーツ自体が割と大きいので一瞬 不安になりますが、GSX1400はサイドカバー内に収まるだけのスペースがあるのでご安心を。
装着後、ちゃんとリミッターが解除されているかは公道で確認するわけにもいかないので、
ツーリング中に人里離れたダムの駐車場で(うるさいですからね)、センタースタンドをおろしフルスロットル!
無事にメーター読みで200km/hオーバーまで回ることを確認しました。
さて実用性はと言えば…どうなんでしょうね。
ツーリングで高速道路に乗っても、リミッターが解除されるような速度まで回すはずもありません。
ぶっちゃけ、リミッター外したぜ!ということで気分が盛り上がるってだけなんじゃないかと思います。
まぁ、せっかくの1400ccという大排気量のバイクですから、リミッターがついてると思うだけで何となく損した気持ちになるのも事実なので、
愛車に心置きなく乗るためのお布施みたいなものだと思います。
一つだけ困った点が。
既述のとおり私の車両は中古で買ったものだったので、前オーナーが取り付けたと思われるGI Pro DS(後付けのギアポジションインジケーター)がついていました。
色々とカプラーをいじってみたのですが、どうやらGI Proとこのリミットカッターの併用はできない?模様。
一緒に取り付けると、ギアポジインジケーターの表示が6速固定になってしまいました。
仕方がないのでギアポジインジケーターは外しましたが、もし併用できたよという方が居ればごめんなさい、私の勘違いかもしれません。
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4.0/5
そんなにガチで攻める乗り方はしないのですが、
なんとなく購入したのですが、これは大したものですね。
確かに滑りません。
ニーグリップが楽にできます。
曲がるときの安定感が増しました。
それ以上に、不意の急ブレーキやギャップを超えた時の
体の前方へのずれがなくなりまして、油断した時の股間ヒット(笑
が回避できたのがもっともありがたかったかもしれません。
ただやはり貼り付けにはかなり苦労しますね。
粘着シートが強力過ぎて、気泡が泡状に残りやすいので
貼り付け時にかなり気合を入れて取り組まないといけません。(汗
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ブーツへの食いつきも良く滑りません。体重移動での引っ掛かりもなくよくできていると思います。
シフトロッドが若干長く、調整ねじ一杯なのでここは削る必要あり。
リリースが早い割によくできた商品だと思います。
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5.0/5
ホンダ400Xに取り付けました。サービスマニュアルを見ながら自分で取り付け作業を行いましたが、特にスロットル側のスロットルワイヤの付け外しが大変でした。ディーラーに電話して作業要領を聞きながらなんとか完了しました。グリップの太さはヒーターのない純正グリップとほとんど変わらず、握った感じの違和感もありません。
冬場のツーリングには欠かせません。
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