| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
AR80のオイルポンプシャフトのオイルシールからオイル漏れしていたが純正品は欠品、純正品を製作している荒井製作所は小売りしておらず、NOKの汎用品もなく混合に変えようかと思っていたところ、サイズがほぼ同じの本品を見つけた。シール内径が0.5mmほど小さいので入らなかったらペーパーでならしてはめる前提で購入した。
オイルポンプを分解しシャフトに通すとはめ合いはきついが入ってくれた。この状態でかなり手で回転させている内になじんで軽く回るようになったのでオイルポンプを組み立てて(この組み立てがかなり大変だった)試走した結果、今のところオイル漏れは解消した模様。
この状態で放置して漏れなかったら交換は成功。
漏れてきたら混合にする予定。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキット走行会に向けてレザースーツを新調したのを機に、以前から周囲のライダーたちの間で高耐久だと評判だったこのニースライダーを導入してみました。実際にコースで何度も膝を擦るような走りを重ねてみましたが、噂通りに驚くほど減りにくく、圧倒的なロングライフ性能を実感しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
他社製の安価なスライダーだと、一日中走り込んだだけで半分近くまで削れて平らになってしまうことがよくありましたが、この製品は素材自体が非常に硬質でしっかりとしているため、何セッション走っても厚みがしっかりと残っています。表面が滑らかに均一に削れていくため引っかかり感がなく、路面にタッチした瞬間のスライド感も非常にスムーズで、バンク中のマシンの挙動を乱す心配がありません。
【使ってみていかがでしたか?】
形状自体もしっかりと人間の身体の動きや膝の角度に合わせた左右専用の設計になっているため、レザースーツのベルクロ部分へ隙間なくきれいにフィットします。そのため、ハングオンの姿勢をとった際にベースから浮いてしまうような違和感が全くなく、路面からのフィードバックがダイレクトに膝へと伝わってくる安心感があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
裏面の面ファスナーも非常に強力で、走行中の激しい風圧や、縁石に激しく接触した際のアクシデントでも、位置がズレたり走行中に脱落したりする気配は一切ありません。最初はブラックの見た目が少し地味に思えるかもしれませんが、削れてもベースの色が変わらないため長期間にわたって見栄えが維持できる点も含めて、頻繁にサーキットに通うライダーにとっては非常にコストパフォーマンスが高い消耗品だと満足しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この圧倒的な硬さと耐久性の高さは、裏を返すと路面に擦りつけた際の手応えの好みが大きく分かれるポイントだと感じています。かなり硬質なプラスチック素材が使われているため、アスファルトに接触した瞬間にゴツゴツとした硬い感触がダイレクトに膝へと響き、路面を滑らかに滑るというよりは突っ張るような抵抗感を覚えることがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
特に路面の荒れた地方のサーキットや、減速帯などの凹凸があるコーナーでは、スライダーが弾かれるような衝撃がそのままレザースーツ越しに伝わってくるため、慣れるまではバンク中に少し恐怖心を覚えるかもしれません。樹脂自体がじんわりと削れながら路面を捉えてくれるような、しっとりとした接地感を好むライダーにとっては、この硬さは滑りすぎて滑走感が不自然に感じられる可能性があります。
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1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
すぐ壊れます。半年持ちません。ただ他の適合を探すのも面倒だ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまで一体型の胸部プロテクターを使っていた時は、バイクを降りてコンビニに寄ったり休憩したりするたびに、ジャケットのフロントファスナーを全開にするのが本当に億劫でした。プロテクターが突っ張ってしまって前が綺麗に開かないか、開いたとしても左右に大きく広がって不格好になってしまうのが悩みでした。
【フィット感はどうでしたか?】
このセパレートタイプに変えてからは、ジャケット自体のファスナーの開閉にプロテクターが一切干渉しなくなりました。一度ジャケットの内側にあるCPSのスナップボタンに固定してしまえば、あとはプロテクターのことを意識せずに普段通りの感覚で上着の脱ぎ着ができるため、胸部保護のハードルが驚くほど下がりました。
【使ってみていかがでしたか?】
装着した時のフィット感についても非常に満足しています。ハニカム構造のブロックが連なったようなデザインになっているため、平面的な硬い板を胸に当てられているような不快感がありません。
【期待外れな点はありましたか?】
ライディングポジションをとって少し前かがみになった時でも、胸のカーブに合わせてしなやかに追従してくれる柔軟性があります。厚みはそれなりにありますが、ジャケットを着てしまえば外見から胸元だけが不自然に盛り上がって見えるようなこともなく、スマートなシルエットを維持できるのが嬉しいポイントです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
また、安全面においてCE規格のレベル2をクリアしているという事実が、走っている時の大きな精神的余裕に繋がっています。手に持つと樹脂製のものに比べて少しずっしりとした塊感がありますが、実際に着用して走り出してしまえば重さは全く気になりません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
むしろその適度な厚みと重量感が、万が一の転倒時に胸への衝撃をしっかりと吸収してくれるだろうという強い信頼感に変わります。ハニカムの隙間がすべて肉抜きされているような形状なので、走っている最中はジャケットのベンチレーションから入ってきた風がしっかりと胸元まで抜けていくのが体感でき、これだけの高い保護性能を持ちながらも夏場に熱がこもって蒸れるストレスが最小限に抑えられている点も、長く愛用できている理由の一つです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
ベース部分は、ライダーの体型に合わせて上下に位置を調整できるようになっています。自分の胸の高さに合うように、まずはベースのマジックテープを剥がして位置を調整してください。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
オイル交換とフィルター交換の際Oリングがセットになっているのでありがたい、次回の交換の際にも購入致します
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
これまでは、ワコーズのバリアスコートやゼロフィニッシュなどの洗浄効果もあるガラス系コーティングスプレーを使っていました。
CB400SBも、洗車後にゼロフィニッシュを施工して乗っていましたが.....
今までは淡色(白)がメインの車両に乗っていましたが、CB400SBは「黒」
ゼロフィニッシュでコーティング後暫くは良いのですが、黒の宿命か?どうしても小傷が目立ちます。
塗り重ねる事で改善するかと様子を見ていましたが、小傷のある塗装面の上にガラス系の被膜を形成することで、もしかすると?逆に目立ちやすくなるのかな?と。
色々と調べていると、ワックス系の方が濡れたような深い艶が出て「黒」には合いそう。
ゼロクリームには「超微粒子マイクロパウダー」というクリーナー成分は配合されていて小傷などを目立ち難くしてくれる効果があるとの事。
また、柔らかいクリームなので施工・拭き取り作業も簡単との事。
価格もそれ程高くないので試してみる事にしました。
幸い、CB400SBには艶消し素材の部分が少ない(ザラザラした艶消し面に付くと白く残る)ので、塗り分けもそれ程大変ではなさそうなのも後押し。
施工前は、基本同じで綺麗に洗車。砂埃や汚れを綺麗に洗い流すのは必須です。
その後は、コーティング系スプレーと同様にマイクロファイバークロスに少量取って塗り広げ、拭き上げるだけ。
作業にそれ程違いは有りません。
ただ、使えない所が殆ど無いゼロフィニッシュと違い、使えない所が有るのは注意です。
さて、仕上がりですが、
コーティング面が光るような感じになるゼロフィニッシュに比べて、濡れたようなしっとりとした艶が塗装本来の色目をだしてくれているみたいで良いです!
また、説明通り小傷も目立ち難く(目立たない)非常に良い感じです。
もしかすると?? 「黒」などの濃色にはゼロクリームの方か良いかもしれません。
撥水効果の持ちはガラス系コーティングより劣るみたいなのでマメな洗車・施工が必要になりますが、クリーナー成分が入っていないゼロクリーム(ノーコンパウンド)もあるので、塗装面を削ることに抵抗のある方はそちらが良いかもしれません。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
軽くてストレッチ性が良く柔らかいので非常に着心地が良いです。
腕の上げ伸ばし等で引っ張られることもなく生地が追従してくれてストレスなく動かせるのでライディングには最適。
ダブルライダースをカジュアライズしていますが、メッシュが非常に細かいのでパッと見はメッシュジャケットに見えずカジュアルに傾きすぎていないのも好印象です。
サイズ感
肩周りから胸周りにボリュームがあるガッチリ体型なので日常着るトップスやジャケットサイズはほとんどLサイズですが、カドヤのダブルライダースはMサイズを着ることができます。(シングルライダースはLじゃないとファスナーが上まで閉まらないので無理)
涼しい季節はカドヤのダブルライダースKL-W4のMサイズを着ていてサイズ表を見比べてみると同じMサイズ同士でほぼサイズに変わり無かった為こちらもMサイズを選択してみましたがバッチリでした。
プロテクターをフルに入れるならLサイズの方が余裕があって良いかもしれません。
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|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
左右セットで1万円のバーエンドミラーを使っていましたが、上向きにつけると高さがでてミラーの主張が強くなるし下向きにつけたらミラーが見にくいので、上向き設置にした際に低く設置でき車検対応のミラーを探していたらこのミラーにたどり着きました。
取付部品はしっかりしており簡単に取り付けすることができましたし、部品が振動で緩むこともありませんでした。
高速道路で振動で後ろが見えなくなることもなく値段相応の品質ではありますが、コストパフォーマンスは決してよいものではないため☆4にしておきます。
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【使用状況を教えてください】
パッケージから取り出した第一印象は、想像以上に本体のヘッド部分が薄く、手のひらにすっぽりと収まるサイズ感であるということです。実際に全長が短い16mmのビットをヘッドに装着してみると、その全高は公称通り16mm程度に抑えられ、一般的なスタビードライバーですらつっかえてしまうような狭い隙間に、驚くほどするりと滑り込ませることができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にネジ回し作業を始めてみると、52山ギアの恩恵がすぐに体感できます。カチカチというラチェットの刻みが非常に細かく滑らかなため、ほんのわずかな手首の振り幅しか確保できないような窮屈な場所であっても、確実にネジを締め進める、あるいは緩めることが可能です。通常のドライバーのように何度もネジ穴から先端を抜き差しして回し直す必要がなく、手首の往復運動だけで作業が完結するため、作業中のストレスやネジ頭をなめてしまうリスクが大幅に軽減されます。
【使ってみていかがでしたか?】
また、ヘッドの首元にわずかな角度がつけられているため、狭い平面に対して指先を挟むことなく、しっかりと力を掛けやすい構造になっている点も実用的です。さらに、ラチェットの回転方向を切り替えるレバーの操作感もしっかりとしており、作業中に指が触れて不意に切り替わってしまうような誤作動が起きにくい設計になっています。最初の手回し時には、ある程度ネジが締まって抵抗が出るまでラチェットが空転しがちですが、ヘッド部分に指を添えて早回しできる独自のローレットやディスク形状を活用することで、スムーズに初期の締め込みに移行できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
付属しているビットのバリエーションも非常に豊富で、プラスやマイナスといった基本形状だけでなく、自動車や精密機械で多用される各種サイズがホルダーにすっきりと整然に並んでいます。ホルダーからのビットの着脱も、背面側から指で押し出すだけで簡単に抜き取ることができ、手袋を着用した状態でも手際よく作業を進めることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一方で、本体自体が短くスリムに設計されているため、どうしても長いドライバーに比べると作用点までのレバーが短くなり、固く固着したネジを緩める際にはそれなりの握力や手のひらの押し込み力が必要となる場面もあります。しかしながら、この工具の本質は高トルクをかけることではなく、他の工具では物理的に到達できない場所にアプローチすることにあるため、それを差し引いても携帯性と狭所特化の性能は極めて高いレベルにあります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
日常の家具の組み立てにおけるデッドスペースのネジ留めから、自転車や自動車の電装品取り付け、メンテナンスに至るまで、工具箱に一つ忍ばせておくだけで、いざという時の窮屈な作業を劇的に楽にしてくれる非常に頼もしいセットです。
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
バイクの積載量を増やしつつ、愛車のシルエットを引き締めたいと考えて45Lのアルミトップケースを導入しました。実際に数ヶ月間、毎日の通勤から週末の日帰りツーリングまで使い倒してみたリアルな使用感をお届けします。45Lという容量は、大きすぎず小さすぎない「ちょうどいい」の塊です。外観は車体の横幅からはみ出すことがなく、すり抜けや狭い駐輪場での取り回しで神経を使うことがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
それでいて収納力は抜群です。普段使っているシステムヘルメットが丸ごと1個すっぽり収まり、その隙間にグローブやレインウェア、ディスクロックを同時に放り込んでおくことができます。通勤バッグや買い出しのスーパーの袋もそのまま収まるため、リュックを背負う煩わしさから完全に解放されました。
【取付けは難しかったですか?】
以前使っていた樹脂製のボックスに比べて、圧倒的な安心感があります。ケース自体の剛性が非常に高く、万が一バイクを立ちゴケさせてしまっても中身を確実に守ってくれるという信頼感があります。何より、ステンレス製のしっかりとしたロックバックルと鍵による施錠システムが強力です。出先でバイクを離れる際、ヘルメットや高価なライディングジャケットを中に入れたままにしても、盗難の心配をほとんど感じなくなりました。
【使ってみていかがでしたか?】
ゲリラ豪雨の中を1時間以上走り続ける機会がありましたが、内部への浸水は一切ありませんでした。フタの合わせ目にしっかりと仕込まれたラバーパッキンが機能しており、大切な書類や電子機器も濡れずに済みました。走行性能への影響については、ケース単体の重量が5kg前後あるため、取り付けると重心が少し後ろに上がった感覚はあります。しかし、45Lクラスであれば風の抵抗を過度に受けることもなく、高速道路での巡航でも車体が振られるような不安感はありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
強いてデメリットを挙げるなら、内装(インナーライナー)が付属しているとはいえ、金属製なので荷物を雑に入れると走行中に「コツコツ」と音が響くことがあります。また、荷物を満載した状態でシートの後方に重量が集まるため、センタースタンドを立てる際に少し力が必要になりました。
【期待外れな点はありましたか?】
樹脂製ボックスに比べて価格は少し張りますが、それ以上の所有満足度と実用性があります。45Lは、バイクの機動性を損なわずに、日常の利便性とツーリングの快適性を最大化できるベストバイな選択肢だと確信しています。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
最も痛感したのは、ケース自体の「重さ」です。アルミ製はスタイリッシュな反面、ケース単体で5kg前後の重量があり、ここにベースプレートや荷物の重さが加わると、車体の最も高くて後ろのポジションに常に10kg近いデッドウェイトを背負うことになります。この重量バランスの変化は、乗降時や押し歩き、特に駐輪場での取り回し時にずっしりと効いてきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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