5.0/5
ロード3と迷いましたがパターンが多くて気に食わなかったのでこっちを選択
なかなかのグリップで安心して走れます
雨の日もほかのハイグリップよりは食いますし熱の入りも早いので安心です
あと減りもハイグリップ並にコンパウンドが柔らかいのにあまり減りは早くないです
峠に行ってもガッチリ食いついているんで不安はないです
これだけグリップすれば公道ではハイグリップいらないかもしれないですね!
ただパターンは結構独特なので好き嫌いはわかれるかも・・・・・
私はあまり好きじゃないです(笑
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【Webikeモニター】
WR250Rのリアのみ交換しました。
以前は林道メインでしたが、通勤で使うようになり、思い切って交換しました。
みなさんがインプレされているように、砂利や小さい砕石が浮いている様なダートでのグリップはあまり期待できません。
その他は意外と大丈夫です。
モトクロスタイヤと比べてはいけませんね。
普段の使用が、舗装:林道=9:1くらいなら十分ではないでしょうか。
でもフロントに履かせて林道を走るのは・・・ちょっと躊躇します。
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5.0/5
webikeモニター
ジェベル250XCで使用しています。
リピート購入です。初めてこのタイヤを使用したインプレッションに記載したとおり、ONN-OFFのバランスが非常に高く、それでいて耐磨耗性が、他のどの製品よりもダントツで高いのがとても気に入っています。これに代わる性能のタイヤは、未だに出ていないし、何より価格が安いのが最高です!
写真は、ON80%、OFF20%で使用し、約7千キロ少々走った時のものです。私は高速道路の長距離走行も頻繁に行いますが、まだまだ山が残っています。ツルツルになるまで、1万キロ以上は持ちそうです。
ジェベルは車格が大きく、フェンダークリアランスも大きめなため、私は純正サイズ(120サイズ)よりも太い130サイズを装着しています。
チェーンカバーとのクリアランスがギリギリですが、当たることはありません。
エンデューロ界でも太いタイヤのほうが悪路でのトラクションを稼げるとの考え方が主流になっており、後方からのルックスが逞しくなります!
気になる燃費は、目に見えて悪化しませんでした。
私は、トレール車でハードな林道走行や、廃道アタックを行う知人友人には、このタイヤをいつも強く推薦しています。そして装着した誰もが「最高」との評価をしています。
誰にもオススメできる、非常に性能の良いタイヤです。おまけに値段もお手ごろ。全てのオフ車乗りに、イチオシです!
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CB750FBノーマルホイルに合う国産タイヤはコレか
ダンロップのK300GPくらいしかありません。
耐久性・グリップを両立させたタイヤと言う事でBT45Vを
選びました。
パターンデザインだけはK300GPに負けますが耐久性・持続するグリップ
雨でもOKなタイヤとなればこれしかないでしょう。
旧車に合うサイズを今でも生産してくれてるブリジストンさんに感謝です。
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5.0/5
空冷750、非力と言う事もあるでしょうけど、コーナー立ち上がりでアクセルワイドオープンしても滑る気がしないです。
何処までもグリップしていくというか、そんな感じ。
おかげてリヤはタイヤの端っこまで綺麗に使えます、なんか精神的に乗りこなしている感(笑)
前まで同じピレリのデーモンでしたが、グリップするのですが減りが早くて、もうちょい財布に優しいタイヤと探しておりました。
まだ履いたばかりですが、ファーストインプレッション、感触は最高です!!
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5.0/5
【Webikeモニター】
タイヤハイトの高さが車体に逞しい印象をあたえてくれます。
走りのほうは長距離自走の林道ツーリングでダートに重きをおく人に
おすすめの一本だと思います。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥24,530 (税込)
5.0/5
宣伝文句通り、BT-21の耐摩耗性30%アップは本当でした(リアタイヤ)。
長距離通勤をするので、耐摩耗性が高く、グリップのあるタイヤを探していました。
普通のタイヤで高速道路と街中だけを走ると、センターが磨り減ってしまいます。
でも、BT-23は全体的に磨り減る感じです。グリップも問題ありません。
ただ、交換間際になるとセンターに溝が無い分、雨の日は注意が必要です。
写真のタイヤは3万キロ走ったものです。
今までのリアタイヤ交換歴
・BT-50(純正)19、850km(高速道路+街中通勤)
・BT-21 22、650km(高速道路+街中通勤)
・BT-23 30、500km(高速道路+街中通勤)
・BT-23 23、000km(峠通勤、パンク修理したので早めに交換)
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4.0/5
【Webikeモニター】
キャンプツーリング用にと、
同じくIRCのGP-22からの履き替え。
<舗装路>
GP-22でも、舗装路を走るには十分でしたが、
タイヤの山が大きくなった分、コーナーでの
ヨレ感はかなり低くなり、より安定します。
路面が濡れていても、安心して倒し込むことが
出来、制動力も十分。
オフロード車のツーリングには持ってこい。
<ダート>
ガレているところは当然ながらグリップせずに、
滑りまくり。
フラットな浮き砂利の少ないダートなら問題ありません。
<耐久性>
写真は200キロ弱走行したもの。
願わくば、8000キロぐらい持って欲しい。
<総評>
まさに、オンロードに思いっきり振った感じ。
林道はガレ場や廃道系でなければなんとか走れる程度なので、
注意して走行されたし。
キャンプツーや通勤等、舗装路メインの方にお薦め。
耐久性が未知数なのが、惜しいところ。
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