| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
オフロードを楽しむ上で、専用のMXジャージは決して見た目だけのアイテムではありません。激しい運動量に伴う発汗対策や、プロテクターを装着した状態での動きやすさを確保するために、専用設計のウェアは必須です。今回数あるブランドの中から選んだのは、オフロードギアの老舗中の老舗であるTHOR(ソアー)の「RIDE MODE MENACE」ジャージです。結論から言うと、泥だらけになる林道ツーリングやコース走行用に何着かストックしておきたいと思えるほど、価格と性能のバランスに優れた大満足の仕上がりでした。
最大の特徴は、その名の通り「リラックスフィット」を採用している点です。近年のMXウェアは空力を意識したタイトなモデルも増えていますが、このジャージは身幅や腕周りに適度なゆとりがあり、インナーにゴツめのチェストプロテクターやエルボーガードを着込んでも全く突っ張る感じがありません。100%ポリエステル製の生地は非常に軽く、袖を通した瞬間にサラッとした肌触りが心地よく広がります。通気性と吸汗速乾性にも優れており、汗ばむような陽気の中でハードに動いても、ウェアの中が蒸れて不快になるのをしっかりと防いでくれました。
ブラックを基調とした「MENACE」のグラフィックも主張しすぎず、それでいてTHORらしいレーシーな存在感を放っています。どんなカラーのパンツやヘルメットにも合わせやすく、手持ちの装備とコーディネートしやすいのも嬉しいポイントです。生地の耐久性も申し分なく、林道で木の枝に擦れたり、転倒して泥まみれになったりしても、洗濯すればすぐに元の綺麗な状態に戻ってくれます。
5,000円を切るエントリーモデル並みの価格でありながら、トップブランドのノウハウがしっかりと詰め込まれたこのジャージ。高価なウェアを汚さないように気を遣って走るよりも、このタフでコスパ抜群のウェアを着て思い切り泥んこになって遊ぶ方が、オフロード本来の楽しさを何倍も味わえます。これからオフロードを始める初心者から、ガンガン走り込むベテランまで、誰もが納得できる「ちょうどいい」専用ギアとして強くおすすめします
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
山の天気は変わりやすく、突然のゲリラ豪雨や林道での泥はねは避けて通れません。そんな過酷な環境下で、絶対に濡らしたくない着替えや電子機器、そして万が一のための工具類を守り抜くために導入したのが、ヘンリービギンズの防水バックパック(DH-766)です。数あるバッグの中からこれを選んだ理由は、その圧倒的な「実戦力」とコストパフォーマンスの高さにあります。
まず手に取って驚くのが、分厚く頑丈なターポリン生地と、縫い目を一切排除した「シームレス高周波熱圧着」による徹底した防水構造です。開口部も防水性の高いロールトップ式を採用しており、文字通り「水も漏らさぬ」強固な造りになっています。実際にツーリング先でバケツをひっくり返したような土砂降りに見舞われた際も、中身は一切濡れておらず、ホテルの部屋でサラサラの着替えを取り出せた瞬間の安堵感は計り知れません。林道で泥だらけになっても、帰宅後にバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、オフロードを走るライダーにとって最高のメリットです。
30Lという容量も絶妙で、日帰りから1泊程度のツーリングにジャストフィットします。背負うだけでなく、付属の固定ベルトを使えば瞬時にシートバッグへと変身する仕様になっているのも見逃せません。林道などの激しいセクションでは背負って車体の重心変動を抑え、帰りの舗装路の長距離移動ではリアシートに括り付けて体力を温存するといった、状況に応じた柔軟な使い分けが可能です。また、空気を抜きながらロールダウンすることで荷物の量に合わせてコンパクトに圧縮できるため、中で工具などが暴れるのを防げる点も非常に実用的です。
これほどまでにハードに使い倒せる本格的な防水仕様でありながら、価格は6,000円以下に抑えられているという事実に驚かされます。見た目も無骨でアウトドアギアとしての所有欲を満たしてくれ、バイクに乗らない日のキャンプやマリンスポーツでも大活躍しています。「荷物が濡れるかもしれない」というストレスから完全に解放され、純粋に走ることへの没入感を高めてくれるこのタフなバックパックは、天候を気にせず道なき道を行くライダーにとって、最も信頼できるタフな相棒です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
DRCの強化スプリングとZETAのイニシャルアジャスターを組み込み、セロー250のフロント周りをアップデートするにあたり、性能を100%引き出すための「血液」としてヤマルーブ・サスペンションオイルG-10を選びました。内部パーツを高性能化しても、減衰力を生み出すオイルが劣化していては本来の性能は発揮されません。数あるフォークオイルからあえて純正指定粘度であるG-10を選んだのは、変更したスプリングに対する「減衰の基準」を正確に把握したかったからです。
古い真っ黒なオイルを抜き、真新しいルビーのような赤色のオイルを注ぎ込む作業は、愛車が若返るのを実感できるサンデーメカニック至福の時間です。エア抜きを慎重に行い、油面をシビアに調整して組み上げたフォークは、まさに別物へと生まれ変わりました。
林道へ持ち込んでみると、新品オイルならではの「しっとりとした作動感」に感動します。強化スプリングによるコシの強さをこのG-10オイルがしっかりと受け止め、ギャップを越えた後のフォークの伸び縮み(リバウンド)をスッと一発で収束させてくれます。古いオイルの時に感じていた、バネだけがビヨンビヨンと跳ねるような落ち着きのなさが完全に消え去り、フロントタイヤが路面に吸い付くような極上の接地感が蘇りました。
社外品の硬いオイルで減衰を無理に上げる手法もありますが、まずはメーカーが長年のテストで導き出した純正のG-10をベースにセッティングしていくのが、セローの足回りを「調律」する最適解だと感じています。高価なカスタムパーツの影に隠れがちな油脂類ですが、定期的なメンテナンスと確かな品質のヤマルーブG-10こそが、気持ちの良い走りを根底で支える最強の縁の下の力持ちです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
強化フォークスプリングを導入してセロー250の走りが向上したことで、サスペンションセッティングの奥深さにすっかり魅了されてしまいました。そこで、さらに一歩踏み込んでフロント周りを自分好みに「調律」するために追加したのが、このZETAレーシング製イニシャルアジャスターです。純正のセローにはフロントのプリロード(初期荷重)調整機構がなく、セッティングを変更するには毎回フォークを開けて内部カラーを加工するという途方もない手間がかかります。しかしこのパーツを導入すれば、トップのダイヤルを回すだけで瞬時にバネのイニシャルを変更できるようになります。
取り付けは純正トップキャップと入れ替えるだけで非常にシンプルです。アルミ削り出しの美しいアルマイト仕上げがコックピットに鎮座した瞬間、まるでファクトリーマシンのようなレーシーなオーラが漂い、ハンドルを握るたびにメカニックとしての所有欲が強烈に満たされます。
実際の走行シーンでも、この「手軽に調整できる」メリットは計り知れません。身軽な林道遊びではプリロードを抜いてしなやかに動かし、荷物を満載したツーリングでは少し締め込んでフロントの車高を保つといった、シチュエーションに合わせたベストな姿勢作りが工具一つで完結します。さらに素晴らしいのが、激しい走行でフォーク内に溜まった空気をワンプッシュで抜ける「エアブリーダー」が標準装備されている点です。サスが突っ張ってきたと感じた際も、休憩中にポチッとボタンを押すだけで本来のしなやかなストロークが瞬時に蘇ります。
強化スプリングで基本性能を底上げし、このアジャスターで細部を煮詰める。走りの質を追求し、愛車と対話しながら自分だけのセッティングを探求したいサンデーメカニックにとって、これほど楽しく、そして実用的なパーツは他にありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
愛車のセロー250で週末の林道ツーリングやオフロード走行を楽しむ中で、どうしても気になり始めていたのがフロント周りの「頼りなさ」でした。セローはゆっくりと山歩きのように進むトレッキング性能においては最高の名車ですが、少しペースを上げてダートを走ろうとすると、サスペンションの柔らかさがどうしてもネックになります。下り坂のブレーキングでフロントが急激に沈み込んだり、ギャップを越える際に簡単に底突き(フルボトム)を起こしてヒヤッとする場面が多々ありました。そんな状況を打破するために導入したのが、オフロードを知り尽くしたDRC製のフロントフォークスプリングです。
フロントフォークを車体から外し、純正スプリングと入れ替える作業は、サンデーメカニックにとって非常にやりがいのある工程です。フォークオイルの油面をシビアに調整しながら組み上げ、ガレージで車体を押し引きしただけで、フロント周りに確かな芯が通ったような「張り」が出たことがはっきりとわかりました。
実際にいつもの林道へ持ち込んでみると、その変化は感動的です。純正特有のフワフワとした心許なさが消え去り、ブレーキング時の車体姿勢が劇的に安定しました。ガレ場や連続する段差を乗り越える際も、サスがストロークの奥の方でしっかりと踏ん張ってくれるため、底突きの恐怖や手首への物理的な衝撃が激減します。これまでなら躊躇してスロットルを戻していた荒れたセクションでも、フロントの接地感を信じて力強く進んでいけるようになりました。
バネレートが上がっているとはいえ、セロー本来の優しく扱いやすいキャラクターを壊すほどガチガチになるわけではありません。ライダーの体重や装備の重さをしっかり支えつつ、必要なストローク感は残してくれる「絶妙なコシ」を与えてくれます。林道での疲労を大幅に軽減し、よりアクティブな走りの楽しさを教えてくれるこのパーツは、セローのポテンシャルを一段階上に引き上げてくれる最高のカンフル剤だと断言できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
知人のバイクに装着されていたものを乗車して、自分のバイクと乗り味がえらい違うので購入。
取り付け事態はあんまり知識がない私でも1人でできました。
シールテープが必要になるけどそれ以外はクリップ外せる工具とかあると便利かもですが必須ではないです。
人によって体感色々なようですが私はモンキー125のギアチェンジときのエンブレのガクガク低減と
回転のよろしい伸び上がりに感動しました。ホースがもうちょいおしゃれだといいけどそのへんは個人責任で、かな。
乗り味の変化に敏感な方にはおすすめです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
コックピット周りの積載力強化としてエンデュランスのフロントバッグを導入しました。ラリーの現場では、タイムカードやペン、ちょっとした行動食などを「バイクに跨ったまま瞬時に出し入れできる」ことが極めて重要になります。このバッグは付属のマジックテープ式ベルトでセローのハンドル周りへガッチリとマウントでき、激しい林道の連続でもズレたりバタついたりしない、実戦に耐えうる確かな頼もしさがありました。
ラリー本番で特に威力を発揮したのが、上面のクリアポケットと独自の熱対策です。ルート確認のためにGPSアプリを表示させたスマホを常時起動させておく必要がありますが、炎天下のオフロードでは熱暴走が最大の敵となります。しかし、このバッグはスマホの背面側がメッシュ素材になっており、さらに充電ケーブルを通す専用穴まで完備。走行風で排熱しながら給電し続けることができるため、過酷な1日が終わるまで一度もナビが落ちることなくルートを導いてくれました。また、止水ファスナーの引き手が長めに設計されており、泥だらけのオフロードグローブのままでもストレスなく開閉できた点には、作り手の現場への理解度の深さを感じずにはいられません。
容量的にもスマホ、財布、モバイルバッテリーが綺麗に収まる絶妙なサイズ感で、セローの命である軽快なハンドリングやスタンディングポジションを全く妨げません。ラリーという非日常の冒険において、手元に「絶対に信頼できる収納」がある安心感は、何物にも代えがたい武器になります。もちろん、普段の林道ツーリングや街乗りでもその利便性は抜群です。セローと共に泥にまみれて遊び尽くすための実践的な装備として、これ以上ないほど頼りになる最高のアイテムです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
愛車のリア周りをスッキリと見せるフェンダーレス化は、劇的な視覚効果をもたらす定番カスタムです。しかし、純正フェンダーを取り払った際に見落としがちなのが「リフレクター(反射板)の装着義務」です。これを忘れると整備不良になるだけでなく、夜間後方からの視認性が著しく低下してしまいます。そんなフェンダーレス化の「最後のピース」として、法規をクリアしつつリアビューを完璧に引き締めてくれるのが、このアイネット製の汎用ナンバーステー(リフレクター付き)です。
この商品の素晴らしい点は、ナンバープレートのボルトと共締めするだけの極めてシンプルな構造でありながら、ナンバーの下部に絶妙なクリアランスでリフレクターを配置できることです。自作のアルミステーで反射板を無理やり貼り付けたような「取って付けた感」が一切なく、まるで最初から計算されていたかのようにスタイリッシュに収まります。ステー本体のブラック塗装もマットで落ち着いた質感があり、ナンバープレートの裏側にひっそりと隠れながら車体全体の統一感を決して崩しません。
また、汎用品であるため、ナンバーのボルトピッチさえ合えば排気量や車種を問わず流用できる懐の深さも魅力です。私自身、自作のフェンダーレスキットを組んだものの「リフレクターをどこにどう付けるか」で何日も悩んでいましたが、このパーツを見つけた瞬間にすべての悩みが解決しました。取り付け作業自体もほんの数分で終わり、特殊な工具や車体側の加工も一切不要です。
価格も2,000円を下回る手頃さでありながら、公道を堂々と走るための「安心」と、カスタムバイクとしての「美しさ」を同時に手に入れられるコストパフォーマンスは圧倒的です。せっかく苦労してリア周りをシャープに仕上げたのなら、コンプライアンスの面でも隙のない大人のカスタムを目指したいもの。フェンダーレスキットを自作するDIY派のサンデーメカニックはもちろん、中古で買ったバイクにリフレクターが付いていなくて困っている方にとっても、絶対に一つは常備しておきたくなる極めて実用的で頼れる名脇役です。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
ガレージでの作業中や、ツーリング先でヘルメットを脱いだ後の「自分のスタイル」にもこだわりたいと思い、FOXレーシングの「バーブドワイヤー フレックスフィットハット」を購入しました。数あるアパレルの中でこのモデルを選んだのは、90年代のモトクロスシーンを席巻した、あの熱い時代のFOXを彷彿とさせる「有刺鉄線(バーブドワイヤー)」のデザインに強烈に惹かれたからです。
ブラックを基調としたシックなベースカラーに、アイコニックな有刺鉄線のグラフィックが色鮮やかに配置されており、派手すぎないのに圧倒的な存在感を放っています。トランポからバイクを降ろすパドックでのひとときや、仲間とガレージで次のカスタムの構想を練るシーンにおいて、このキャップを被っているだけで気分が上がり、ライダーとしてのアイデンティティを無言で主張してくれます。
そして、デザイン以上に感動したのが「フレックスフィット」による極上の被り心地です。後頭部のサイズ調整用アジャスターがなく、キャップの生地全体に高いストレッチ性を持たせているため、頭の形に合わせて吸い付くようにフィットします。バイクの整備で下を向くような姿勢になっても、帽子がズレるストレスが一切ありません。ツーリングでヘルメットを脱いだ直後の「ヘルメットヘア」をサッと隠すのにも最適で、長時間被っていても締め付けによる頭痛が起きにくい実用性の高さは、ライダーのライフスタイルを知り尽くしたブランドならではの設計です。
生地自体も非常にタフに作られており、ガレージワークで多少の土埃がついても、それがかえって「味」になっていくヘビーデューティーさを持っています。ツバのカーブ具合も絶妙で、普段の街着に合わせてもすんなりと馴染みます。バイクのパーツ選びにこだわるのと同じ熱量で、自分が身につけるアイテムにも「本物」を選びたい。そんなライダーの所有欲を満たしてくれる素晴らしいアイテムです。愛車と共に、これからボロボロになるまで使い倒していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
以前使っていたヘルメットがX-Elevenという骨董品なので随分とヘルメットも進化したんだなぁ?と思います。
昨今の物価上昇でヘルメットの値段も半端ないですがコレは性能の割りには安い部類だと思いました。
安っぽい部分もあるとは思いますが値段を考えればまぁ・・・?
他の方も書かれている通りDリングのボタンが留めにくいです。コツがいりますが、そんなコツは必要なく使えてほしいです。でも問題点はソレくらいかな?
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