| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
林道ツーリングやガレ場・コース走行でのリム打ちパンク防止に。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。持った瞬間にずっしり重みを感じる厚みです。ノーマルチューブとは肉厚さが段違いで、見るからに頑丈そうです。
【取付けは難しかったですか?】
チューブ自体に厚みとハリがある分、意外とタイヤレバーでの噛み込み事故が起きにくくて組みやすいです。ただ、ビードストッパーと一緒に硬いオフタイヤに収める時は、かさばるので少し力と手慣れがいります。
【使ってみていかがでしたか?】
空気圧を0.4?0.5kくらいまでしっかり落としても、リム打ちパンクする気がまったくしません。ガレ場や木の根っこにガンガンぶつけても安心感しかないので、低エアのグリップ力をフルに活かして走れます。
【付属品はついていましたか?】
無し。
【期待外れな点はありましたか?】
無し。ばね下重量は少し増えますが、山奥でのパンクの恐怖から解放されるメリットの方が遥かに大きいです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのコツ/注意点:
組む前に一度、軽く空気をいれて膨らませておくとチューブのよじれやレバーの噛み込みを防げます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
フルサイズ化したトリッカーのリヤホイール(18インチ)のタイヤ交換に合わせて使用しました。今まで使っていたものは硬化が始まっていたので・・・
オフロードや林道走行で空気圧を落として走ることが多く、スポークのニップル頭によるチューブ擦れ・パンクを防ぐために、タイヤやチューブを新調するタイミングで必ず新品に交換しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのしっかりしたゴムバンドです。
ダンロップ製なのでゴムの厚みや弾力にも安心感があり、安物によくあるペラペラ感や硬化しているような感じは一切ありませんでした。
【取付けは難しかったですか?】
リムにはめ込むだけなので作業自体はとても簡単です。ただ、バルブ穴の位置をホイール側としっかり合わせておかないと、後からズレを直すのが少し面倒になります。
【使ってみていかがでしたか?】
違いは分かりませんが問題無し。目立つパーツではありませんが、足回りの確実な安心感につながる影の重要パーツだと思います。
【付属品はついていましたか?】
ビニール袋に入ったリムバンド単体のみ。
【期待外れな点はありましたか?】
問題無し。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 0 |
【使用状況を教えてください】
マディなオフロードコース対策に。雨上がりの「クロスパーク勝沼」特有の、あのヌルヌル・チュルチュルした粘土質路面を走りたくて、このMX14を投入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
凶悪なパドル形状が映えます。泥を掻き出すスコップのようなV字ブロックが高く立っていて、「これ絶対刺さるやつだ」と確信できる頼もしさです。
【取付けは難しかったですか?】
フルサイズ化トリッカーなので18インチですが、ハイトがあって外径が大きいので、チェーンを引いてスイングアームへの干渉を避ける調整が必要でした。
ビードも硬めですが手組みでイケます。
【使ってみていかがでしたか?】
勝沼のあの凶悪なヌルチュル路面でも、しっかり地面を掻いて強力にグリップしてくれました。
普段なら空転して登れない坂でもグイグイ前へ進みます。ただ、キャンバーはダメです。ホントダメ。あと岩場もしんどいです。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ単体なので付属品はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
無し。頼れる神タイヤ。
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・取付けのコツ/注意点:
逆履き不可。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
購入時に装着していたBSのTS100から交換しました。
TS10 = S20 ということで、当時のハイグリップタイヤ系カテゴリから現代のツーリングタイヤカテゴリに変更という感じです。
装着して最初の印象は、ハンドルが切れ込まなくなった。
前のタイヤも摩耗していたと思いますが、倒し込むとさらにハンドルが切れていこうとするのであまり好みではありませんでした。
ロード6は思った通りの動きをしてくれるという印象です。
見た目はウエット性能が高そうな独特のパターンで、好みは分かれると思いますが、安心が勝ります。
サイドウォールのデザインが結構離れてても目立つ刻印で横からのシルエットが良くなった様に思いました。
グリップ力は通勤、ツーリングでの比較ですが、自分に伝わってくる情報量が増えたイメージで安心してタイヤを信じた走りができます。
雨の日はTS100では白線で若干滑る感覚がありました。特にスタート時に路面の矢印に乗った時。
ロード6にしてから気にせずラフにスロットルを開けても大丈夫になりました。
この辺がグリップ力とウエット性能が上がったと実感できた部分です。
ミシュランは軽点がないので、なんとなくトレッド面が重なってると思う部分をエアバルブの反対にして組付け。
ウエイトは15gでバランスが取れました。
組み込みはタイヤチェンジャーを使いましたが、手組みが苦しくないと思える柔らかさです。
あと、タイヤそのものの重量がTS100より軽く感じました。
15年くらい世代が古いタイヤなので進化してきたということでしょう!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
購入時に装着していたBSのTS100から交換しました。
TS10 = S20 ということで、当時のハイグリップタイヤ系カテゴリから現代のツーリングタイヤカテゴリに変更という感じです。
装着して最初の印象は、ハンドルが切れ込まなくなった。
前のタイヤも摩耗していたと思いますが、倒し込むとさらにハンドルが切れていこうとするのであまり好みではありませんでした。
ロード6は思った通りの動きをしてくれるという印象です。
見た目はウエット性能が高そうな独特のパターンで、好みは分かれると思いますが、安心が勝ります。
サイドウォールのデザインが結構離れてても目立つ刻印で横からのシルエットが良くなった様に思いました。
グリップ力は通勤、ツーリングでの比較ですが、自分に伝わってくる情報量が増えたイメージで安心してタイヤを信じた走りができます。
雨の日はTS100では白線で若干滑る感覚がありました。特にスタート時に路面の矢印に乗った時。
ロード6にしてから気にせずラフにスロットルを開けても大丈夫になりました。
この辺がグリップ力とウエット性能が上がったと実感できた部分です。
ミシュランは軽点がないので、なんとなくトレッド面が重なってると思う部分をエアバルブの反対にして組付け。
ウエイトは20gでバランスが取れました。
組み込みはタイヤチェンジャーを使いましたが、手組みが苦しくないと思える柔らかさです。
あと、タイヤそのものの重量がTS100より軽く感じました。
15年くらい世代が古いタイヤなので進化してきたということでしょう!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
通勤や近距離用のコレダ50のタイヤに使用しました。
本来であればシティーExtraが欲しかったですが欠品のためこちらを選びました。
パターンが独特でオンともオフとも言えない感じですがつけてみた感じはあまり違和感がないと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
ドライグリップは非常に最高で多少寝かし込んでも滑りそうな怖さはなく非常に良い感じです。
ウェット路面では基本的に違和感ないですが滑りやすい場所だと不安感があります。
ただ、メインバイクで以前使っていたα−14のような氷の上のような恐怖感はなく町乗り程度であれば問題なく使用できます。
ライフ性能にかんしては現在試験中ですが言うほど柔い感じもなく、減りやすいといったこともありません。
まだ走行距離が1000kmにも満たない程度ですがあからさまな減りは体感できていないです。
通勤などの短距離であればかなり持つのではないかと感じます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今回が原付初めてのタイヤなので比較はできない状況です。
【注意すべきポイントを教えてください】
上にも書きましたが滑りやすい路面ではかなりズルズルいきます。
特にリアタイヤをロックさせるような動きをすると滑りやすいと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
以前何も使わずタイヤ交換した所、ホイールが傷だらけになってしまい…心底後悔したので(笑)購入!!耐久力も高く折れたりせず、普通に使えます。手組だとどうしても傷は付きやすいですが、この製品を使うと限りなくゼロになりました。使いやすく私の様なDIYライダーは必須です!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250Lのリヤタイヤ交換に合わせて、IRCのHEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を使用しました。
今回の目的は、林道などの軽いオフロードではなく、キャンオフなどの本格的なオフロードイベントへの参加です。
実際に使用した場所は、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加し、ガレ場やウッズなど、通常の林道よりもかなり厳しい環境で使用しました。
車両購入時から装着していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ変更し、それに合わせてリヤチューブもHEAVY TUBEへ交換しました。
さらに純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、DRCのリムロックをリヤに1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、ガレ場などでは低い空気圧によってタイヤが路面に追従してくれるため、純正タイヤで走っていたときよりもかなり走りやすくなりました。
一方で、低圧で荒れた路面を走る以上、チューブやホイールへの負担も大きくなるため、ヘビーチューブ+ビードストッパーという組み合わせにしておいたことは安心材料になりました。
キャンオフ当日は晴れていましたが、前日の小雨の影響でウッズの中などはかなりツルツルした路面。ライダーの技量不足もあり、何度も転倒してしまいましたが、それでもなんとかコースを1周することができました。
今回のような本格的なオフロード走行では、タイヤだけを交換するのではなく、空気圧を下げて走ることまで考えてチューブやビードストッパーも含めて準備することが大切だと感じました。
ヘビーチューブに交換したことで「これで絶対にパンクしない」というわけではありませんが、少なくとも通常のチューブよりも安心して低圧走行に挑戦できました。
これからオフロードコースやエンデューロイベントに参加してみたい方、特にガレ場などを走る予定の方には、タイヤ交換と合わせてヘビーチューブへの交換もおすすめしたいです。
初心者が初めて本格的なオフロードイベントに参加するための準備として、非常に満足できる組み合わせでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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