| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 3 |
ライブDioで使います。純正ローラーからの交換です。
純正品以外は使った事はありません。とりあえず信用出来るキタコさんを選びました。
ノーマルは乳白色です。スーパーローラーは黒系でサイドの受け側に印字があります。ノーマルとは異なる社外品の感じがいいですね。説明書きもパッケージに分かりやすく記載されています。初めて変える人でも簡単に出来ますね。
触った感じはノーマルと変わりません。プーリーに入れた感じも音も変わりません。外見以外は同じ印象を受けました。
グリスを塗っての使用なので、耐久性はわかりません。組んでから乗りましたが、ノーマルとの違いは感じませんでした。違う重さにして変化を楽しむのも良いですのが、今回は修理を優先にしています。もう少し乗ってから変えてみようと思います。
3000キロで様子見、と商品説明がされていますが特に必要も無いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 3 |
ゼファー400用ですが、FXに取り付けました。
インシュレータはゼファー400用、変換アダプタ(ヤフオクで売ってます)を利用して取り付けしています。インシュレータは2番と3番を逆につける必要がありますが、ポン付けできます。Z400GP、GPZ400F、Z400LTDも同様にポン付け可能と思われます。
アクセルをワイヤーと共にアクティブに変更、コックはピンゲルなどに変更が必要です。
45年前の純正キャブが現代のキャブになるとこうも変わるのかと感動しました!別のバイク乗っているみたいです!耐久性を考えてパワーフィルター仕様にしています。プリセットだとガソリン濃いめですので絞っていく必要がありそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
●取り付けについて
タンデムステップへのサイレンサネジ止めに無駄に手間取って握力が死んだ。
テールパイプとサイレンサの位置決めについて、すごい頑張ったが、
どう頑張っても5ミリほど無理。サイレンサネジ止めできず・・!
一旦、タンデムステップのネジ止めを緩めることで
いい感じに取り付けができました。その後本締め。
非常にいいことではあるのだけどクリアランスぴったりすぎんか・・?
●音について
付属バッフルと汎用インナーサイレンサー(50.8)を併用することで
ノーマルマフラーに少し毛が生えた程度の騒音に。
音質としては、重低音が多少増し。
念のためスマホのアプリを用い、閉所な環境で計測したところ、89デシベルほど。
その状態で付属バッフル外すと94デシベルほどに。
共にちょっと走ったが特段問題なし。
94デシベルの際狙いたいわけではないので、一旦は併用。
気が向いたらまた変えるかも?
せっかく、付属バッフルに巻く用のグラスウールの準備もしてたのに。。。
●Power
抜けが良くなったからだろうか。
パワーバンドがちょっと広がった気さえする。
新たに4000回転あたりからもトルクを感じることができ、非常に満足味。
●総評
品質、排気音ともに大満足。あ、見た目も費用も、効果もよし。
乗りまくってるとマフラーエンドの赤い輪っかはなくなる(語弊)らしいので、
ある意味楽しみ。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
SHAD のトップケース(SH40)を取り付けて使用中
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
概ねイメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
トルクレンチを持っている人なら自分で取付け可能と思います
【使ってみていかがでしたか?】
概ね満足
ただし装着するトップケースのサイズによっては不満が出てくると思われる
【付属品はついていましたか?】
ついていた(ネジロック材が一緒に梱包されていれば、なお良かった)
【期待外れな点はありましたか?】
思ったよりベースプレート装着面積が小さい
【注意点】
トップケースのサイズによってはベースプレートの取付ボルトが装着できない部位が出てくるので、
追加工を考えておいた方が良いと思います
私の場合はベースプレート取付用のボルト(車両後ろ側2本)がそのままでは装着出来なかったので、
DINレールを当て板にして装着しました
(車両前側のボルト2本は問題なく取付け出来ました)
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
ノーマルマフラーで走っていると60kmくらいまではグングン加速していくのに、それ以上の速度域になると詰まったように回転が鈍るので「抜けの良いマフラーに変えれば改善するかも?」とマフラー交換に踏み切りました。
マフラー交換でのこだわり条件は
ノーマルスタイルが好きなので見た目が大きく変わらないこと。
以前乗っていたヨシムラマフラー着きのクロスカブがうるさく疲れたので静かなこと。
の2点です。
そんな条件を満たしたのがこのマフラーで、音量はノーマルを歯切れよくした程度の静かさです。
走ってみても低回転ではノーマルのような太さが感じられ、60kmを超えてもグングン加速していきます。
望んでいたことを2点共に叶えてくれるこのマフラー。
カスタムを主張したくないけどノーマルの走りには不満がある人には最適?これの他に選択肢はない?という優れた商品だと思います。
値段が高いことだけが難点です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
キャップツーリングに向けて後部に荷物を積載する必要がありました。
ノーマルではほぼ積載性が望めませんので、はじめはタンデムシートを加工して昔ながらの板を取り付けることで積載場所と荷物を縛る場所の確保をしました。
しかし、いきなり自作荷物台を実戦投入するには不安あり、こちらの製品を取り付けることにしました。
取付にはノーマルのテールカウルを外す必要がありますが、取付説明書に従えば作業は簡単です。
テールカウルを外す事で外観が損なわれるのではと心配しましたが、外した後に現れるカバーにもちょっとした意匠があったり、キャリアのラインがボディーラインに沿っていたりと、取付後の外観変化は心配したほどではありませんでした。取付前はツーリングが終わったらキャリアは外し元に戻そうと考えていましたが、キャリアが付いたままでもカッコいいのでしばらくはこのままにしようと思っています。この辺は純正アクセサリーならではの車体との一体感ですね。
キャリアの後端にトップケースの取付プレートを取り付けるねじ穴が開いています。私はトップケースをつける予定はなく、この穴が開いたままだとかっこよくないのでホムセンで平頭ボルトを買って埋めています。
塗装が薄いのか3日の使用で荷物やサドルバッグと擦れた部分に跡がついてしまいました。使い込んだ証拠として愛着が沸くとも言えますが、できればもうちょっと塗装が固ければよいかなと思います。
総合的にはとても満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
2018年製のOHCエンジン、CB125R販売から初めて登場したマフラーです。当初これしか選択できず、このカラーを選びました。静かすぎて不満、穴をあけて満足しています。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
長年愛されている定番のキャンプツーリングバッグを購入しました。
最近はさまざまなメーカーからキャンプ用バッグが発売されており、ミリタリー風デザインなど他社製品も正直好みでした。
しかし、私は同社の「キャンピングシェルベース」を使っているため、バックルで連結できる仕様となっているこのバッグを選びました。
実物を手に取ってみると、写真以上に高級感があり、見た目にも好印象。そして実際に使ってみると、納得の高機能でした。
・連結のしやすさ
・大きな間口で荷物が入れやすい
・荷崩れ防止の内部ベルト
・両サイドがフルオープンできるため、上部に荷物を載せた状態でも出し入れ可能
など、長年改良されてきたことを感じさせる機能が随所にあります。
最近流行のターポリン素材による防水バッグも魅力的ですが、このバッグはポケットの多さや、止水ファスナーではない通常ファスナーの開け閉めのしやすさが便利だと感じます。雨の日はカバーをかければ十分ですし。
これからもどんどん使い込んでいこうと思います!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 剛性感 | 4 |
装着を自分でやる場合、カウルの脱着はYOUTUBEの動画で事前に良く調べておく必要がありますね
ダンパーの装着自体はマニュアル通りにやればそれほど面倒ではないかな
ジャッキは乗用車の車載パンタグラフジャッキで十分です
1年ほど使用してますが
走行時の印象は通常時は激的にと言うほど変わりません
高回転多用する状況では結構変わりますかね
4気筒モデルだし単?2気筒ほど効果は出ていないと思います
デメリットと言えばアイドリングに車体がゆらゆら揺れます
振動の周波数が変わってるみたいですね
必須と言うほどではないですが、振動がとても気になるという方は装着して見ても良いと思いますよ
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
自分は排気音が大きくなるのが嫌いなので、これまで社外マフラーをつけたことなどなかったのだが、昨今の重くなり過ぎたバイクに対して、少しでも軽量化したいという思いに駆られて、初めて取り付けてみた。
実測してみると、純正に対して約2.5kgの軽量になった。(ヨシムラマフラー+付属品の実測:3,881g)
まずは音量と音質だが、始動時には多少ご近所に配慮する必要はあるものの、認証マフラーなので当然のことながら、爆音ということはない。ただし、低中速の加速時に特に音量が大きくなるので、住宅地や市街部ではアクセルをあまり大きく開けない走りを心掛けようと思う。
全般に、純正マフラーよりも低く、かつ鼓動感を伴った迫力あるサウンドになるので、気分的には良い。特にクルージング時には、鼓動感がありながら音量は抑制的なので、ツーリングユースでの相性はいい。
性能面では、公表されているスペックデータからは、低中速は純正と差がなく、高回転でパワーアップするというイメージを持っていたが、実際には少し違った。
純正ではトップギア低速走行でギクシャクするのでギアダウンしなければならない状況でも、ヨシムラの方は粘っている感じで、低中速のトルクは意外にも向上しているようだ。ただ、低中速に関しては、レスポンスは純正の方が良く、ダートコースの走行では純正の方が楽しく走れるのではないかと思った。
高回転域では、フィーリング的にはあまり変わらないと思えたのだが、実際には車速が上がっており、同じように走っているつもりでも、ついスピードが出過ぎていたので、パワーは上がっているのだろう。
このマフラーを選んだ理由のひとつに、エキパイが短くなって、オフロードユースで障害物にヒットしにくいという期待があったのだが、その点は良くても、大きなウイークポイントがあった。純正エキパイには、O2センサー取りつけ部に「飛び石ガード」がついているが、ヨシムラの方にはそれがなく、飛び石や、場合によっては「飛び泥」によって、このセンサーが破損してしまう恐れがあり、今のところこれが一番の心配である・・・
総じて言うと、このマフラーは、ダート、オフロードユースよりもオンロードユースに向いていて、KLXシリーズの中ではモタードモデルのSMと相性がいいと思う。
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