身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/普通
3.0/5
| 使用感 | 2 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 5 |
はじめてのインカム使用のため,比較対象のない評価です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 5 |
取り付けは30分程度でした。
製品の精度は高く、穴が合わない等は一切ありませんでした。
先に取り付けていたSPタダオのPowerBoxとの干渉もありませんでした。
個体差かもしれませんが、フロントフェンダーが左右を繋ぐパイプと干渉していたのでフェンダー取り付け部にワッシャーを噛ませ逃しました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
車体側の幅とキャリアの幅が合いませんでした。ガレージにあった塩ビパイプを切り出して幅を合わせてからの取り付けとなりました。
キャリア本体の質感は非常に良く、取り付けた後のガタつきは一切ありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
Tuono Racing のグリップをdominoの新型レース向けグリップ、A450に交換しました。
他に所有しているほぼサーキット専用機のRSV4 RFには旧タイプのレースグリップを付けていて、旧型はグリップが細くて手触りも硬く、手が滑らない強力なグリップ感とタイヤやサスペンションからダイレクトに情報が伝わってくる感触とダイレクトな操作性がサーキット走行には非常に良い感じで気に入っているのですが、やはり長時間乗っていると疲れてしまいます。
それに対して新型は、強力なグリップやダイレクトな操作性はそのままに、若干太さが太いのと材質を変えているせいか、グリップ感にやや柔らかさを感じますので、旧タイプよりは長時間乗ってもあまり疲れないかもしれません。
しかし、ちゃんとワイヤリングのスリットと端処理のための窪みがあるのがやはりサーキットユースが前提のグリップらしいです。
レース等サーキット走行メインなら旧タイプ、街乗りもするなら新型が良い感じですね。
自分のTuono Racing の場合はグリップの長さが少々長かったので、リブをカットして使用しました。 リブをカットする場合は写真のような工作用カッターがあると簡単に綺麗にできます。
また、グリップの付け替えは、エアーコンプレッサーがあればグリップボンドも必要無く、抜くのも入れるのも超簡単ですが、無い場合は少々大変かもしれません。
特に、新しいのを取り付ける場合、滑りやすくするために石鹸水やらグリスやらを塗ってしまうとたとえワイヤリングをしたとしても後々グリップが回るようになってしまう可能性があり、非常に危険ですので交換作業はプロに任せるのが良いかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
ボアアップに伴い、キャブレターの口径も見直さないとならない必要が出てきたので今回購入。
75cc程度ならノーマルキャブでも問題はなさそうなんですが、カブの時の経験上ボアアップしたら→キャブの口径も変えるのが吉でして。
【キャブの口径を上げるとは】
‥キャブレターその物を大きなサイズの物に変更する事で、更に大きな吸気を得られるのです。
→パワーアップしたエンジンには、それに見合った吸気量が必要になります。
あくまでも純正キャブは、50ccの排気量に合わせた吸気を行う装着。
それ以上になると、キャパオーバー。
なので、排気量に見合った口径にしてあげる事が大切と考えられます。
口径を大きくすれば◎ではなくて、キャブレターという物の欠点も踏まえて考えましょう。
【キャブレターの欠点は何ですか?】
‥ 気候による影響を受けやすいことは、キャブ車のデメリットのひとつです。
キャブレターは、エンジン内の気圧変化によって燃料を供給しているため、外部の気圧や気温の変化の影響を強く受けてしまいます。 気圧の変化が大きい山道や、気温の変化が激しい地域では、安定した走りを実現できないケースもあるでしょう。
かなりアナログな機構なので面倒な事も多いのですが、以下の事で解消出来るかと。
【解消案】
◯純正基準にしたキャブセッティングで通年通す。
→結構使えます。ただし、この純正は排気量で考えて下さい。
例)カブをボアアップで75cc→純正70か90を参考。
◯無理な口径を選ばない。
→コレ大切。
16-18パイ→75ccから88程度
20パイ→88以上100程度
が目安と考えられます。
なので私は武川さんのDENI 18セットにしました。
DENI18は、かつてのケイヒンPC18と同タイプ、セッティングパーツもPC20用が使えるメリットがあるので。
【手順】
�@燃費コックをオフにして。タンクに付いてる燃料ホースを抜きます。
↓
�A既存のキャブレターのドレンから内部のガソリンを抜きます。
↓
�Bキャブレターのアクセルワイヤーホルダーを外します。
↓
�Cエンジン側、キャブ側に付いてるマニホールドのボルトを緩め、エアクリーナージョイントを緩め、エアクリーナーを除去。
↓
�Dキャブを外します。
↓
�Eセットに付いてる、ガスケットを敷いて附属マニホールドをシリンダー側から付けます。
↓
�F先にアクセルワイヤーをキャブに通します。
純正と違い、DENIはキャブレターの上部からワイヤーを通す形になってます。
↓
�Gキャブレターとマニホールドをボルト止め。
タンクに付いてる燃料ホースとキャブレターを繋げます。
↓
�H別途用意したパワーフィルターのアダプターとキャブレターを繋げます。
↓
�I燃料コックをオンにしてアイドリングするなら完了。
経験上、マニホールドの向きが微妙に純正エアクリーナーと合わなくて苦労したのであっさりパワーフィルターにしてます。
こっからセッティングなんですけどね(笑)
ポン付けでもアイドリングはするようなので一応安心。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 剛性感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
街乗りメインで1ヵ月ほど使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。分かってはいたけど純正スライダーしか対応していないのは出費的に結構痛い。
【取付けは難しかったですか?】
構造的にはシンプルだったが設計が良くないので意外に難しい。説明書通りにダンパーとステーを締結した後、後側のステーを規定トルク60Nmで本締めしようとしたらステーが供回りしてしまい規定トルクでは本締めできなかった。これなら回り止め構造くらい入れて欲しかった。
【使ってみていかがでしたか?】
違う車種では良くも悪くも明らかに変化を感じたものの、こっちはうーん。よくワカランス…。
今のところ、毒でも薬でもない水って感じですw。
カスタム感出てるのがせめてもの救い。
【付属品はついていましたか?】
特になし。
【期待外れな点はありましたか?】
説明書通りに作業してもステーが供回りしてしまうこと。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ:スライダーは純正オプションに対応してます。設計がよくないのでトルクを掛ける際はインパクトレンチ使用をお勧めします。
メーカーへの意見:ステーの廻り止め構造いれて設計してください。回り止めピンとか2点止めにするとか。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
とても良い商品ですがアーキのハンドルだと根元まで入りません
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
リアボックスは絶対つけない派なので、ツーリング時はネットを使用してました。この商品が復活し価格も安いので大小2サイズを購入しました。素材は割と丈夫そうなのでゴム部が切れない限りは使えそうです。写真はCB750に10リッター20リッター積載した状態です。20リッターなら大サイズじゃないと無理でしたが、10リッターでも大サイズで調整すれば余ることもないので大サイズを使用する頻度が多いです。みなさんサイズで悩むかと思いますが、SS等のリアカウル部が小さな場合は小でもいいかなと思います。高い物でもないので2サイズ購入をおすすめします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
CL250ですがタンデムで乗る時車体に掴まる所が無いのと、将来的にはトップケースを着けたいのでリアキャリアを装着しました。デイトナか武川か迷いましたがパイプがゴツい武川にしました!
装置は純正のボルト外してポン付けするだけでなのでそう難しくありません。
見た目も良くて満足しています!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
最近、知人から50ccのモンキーを譲り受け、レストアついでに弄り始めました。
元々不動だった為、エンジンオーバーホールついでに50cc→75ccにボアアップを行っています。
その際に組み付けたのがこちらのキタコさんのボアアップキットです。
【ボアアップとは?】
‥ボアアップとは、シリンダーの直径(ボア径)を拡大し、排気量を上げることを意味しています。
シリンダーを交換、あるいは大きく広げ、より太いピストンと交換することで排気量を増やします。 排気量が増えることで加速力をアップさせるのが目的です。
【ボアアップすると何が変わるの?】
‥ パワーを上げるのに最も効果的なボアアップ。
ボアアップの効果は排気量を大きくするだけではありません。 バイク用のボアアップピストンは圧縮比も上がるものがほとんど。 排気量と圧縮比の両方が上がることで、とてもパンチのあるエンジンになるのです。
ボアアップと言えど腰上、腰下とあります。
簡単に説明すると
【腰上】→比較的簡易。シリンダー、ピストンの交換。
※シリンダーヘッド、クランクは流用なので排気量にある程度制限あり。
【腰下】→難易度高い。シリンダー、ピストンは勿論、クランクシャフト交換も含まれる。
今回は、腰上のみの作業です。
経験上、50ccベースだと88ccまでのボアアップが限界。マージンを取って75ccにしてます。
※クランク→50のまま
※シリンダーヘッド→50のまま
ですから、あまり無理はさせられない訳で。
【手順】
�@車体を水平に。
↓
�Aエンジンオイルを抜きます。
↓
�Bマフラー、プラグコード、プラグ、キャブレターを外します。
↓
�Cシリンダーヘッドの上のボルトを対角線上に緩めて行きます。外します。
↓
�Dカムチェーンカバーをはずします。カムスプロケットからチェーンを外します。
↓
�E手前に引っ張るとシリンダーが外れます。
↓
�Fピストンピン、ピストンクリップを外すとピストンが取れます。※ラジオペンチが使いやすい。
↓
�G新しいピストンにピストンリングをしっかり合わせて、軽くエンジンオイルを塗る。
↓
�H�Fでピストンを外したところに合わせて、ピストンリング、ピストンクリップをはめてピストンを入れます。
↓
�I新しいガスケットをシリンダー、ヘッドにつけます。※古いガスケットは完全に取り除き。
↓
�J �E→�@の順で元通りにする。
※カムスプロケットの合い口は印に合わせるように。
↓
�Kエンジン始動して異音が無ければ完了です。
※オイルは入れてください、忘れずに。
慣れてない人でも半日あれば出来ると思います.
また、こちらのキタコさんは説明書付いてますからその通りにやれば出来なく有りません。
そして、慣らし運転は必ず100キロ程度行ってください。やるとやらないでエンジンの耐久に変化出ますので。
ボアアップした後は、エンジン以外にも色々手を加えないとならないので、それは別インプレにて。
役に立った
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