| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| 滑りにくさ | 5 |
純正と比べると、しっかり踏ん張れるようになりました。いい物ですが、小さな穴が空いていて内部からの錆びの粉が付いてたので新品パーツを付けた時の感動はありませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| コントロール性 | 4 |
純正からの交換です。
性能は落ちておりません(ただしその条件付き。下記に記載)。
2ポットにしたことにより引きずりが改善されるかと思いましたが微々たるものでした。
その直前の純正キャリパーの状態が悪くありませんでしたから。
キャリパーブラケットもそうですがキャリパー自体も純正より軽量です。
問題点としては有名な話ですが、
購入状態で取り付けするとメンテナンス性が悪いです。
改善したことは
1パッドピンを純正の圧入タイプからKOKENの非圧入タイプに交換。
2パッドスプリングをJSMに交換。
3ブリーダーボルトをステンレス製に交換
3はそれほど重要ではないですが工具のサイズが11�oと悪いです。
1、2は純正とはメンテナンス性に雲泥の差があります。
新品キャリパー単体で取り外したので簡単でしたが
車体に取り付けしてから交換するのは結構大変かと思われます。
あと、ZX-25R特有の事情としてはキャリパーブラケットを交換する必要があり
OVER製を選択するとパッドの外周を5�o削り落とす必要がありこれが一番ネックです。
つまり、このキャリパーの性能はパッド面積を減らした状態での評価となります。
よく言われているZX-25Rにおいて、
マスターとキャリパーのピストン径が変わってコントロール性が悪くなるという話は
ホースや全体のレイアウトにも依存するため一概には言えないでしょう。
そこも対策としてはマスターの方を変更する手がありますが、
カニキャリパーとの適合をうたっているメーカーがいくつかありますのでそれほど苦労することではないかと思います。
結論として使える状態にすれば軽量で非常に良いキャリパーです。
手間とお金がかかるということでもあります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
サイズはぴったりですが 額の一部分に痛みを感じる圧迫あり
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
'19年式R25に使用していた。
純正アクセサリなので最低限の品質は確保されているはずだが、溶接部分の処理は使い始めてすぐ錆が浮いたりとやや甘い感じがある。
取付けはリヤ側の基本的な車体レイアウトは変わっていないはずなので2015?2024年式のR25/3、MT25/3で使えるが、グラブバーが装着されていた初期のMT以外はカウルへの穴開け加工が必要。
(20mmの指定があるが、かなり隙間が空く)
穴開け以外は基本的なハンドツールがあれば作業を進められるが、カウルを留めるビスの数も多く、手を入れる隙間もあまりないので作業性はあまりよくない。
トップケースはワイズギアの物ではなくGIVIのB32を使ったが問題無く取付け出来た。
◎良かった点
・割と車両デザインを崩さない。目立たない訳ではないが、パイプが車体のフレームと同じような質感の塗装のため違和感が少ない。
・単純だがトップケースが使える恩恵。スポーツバイクにケースなんてと思う人もいるだろうが、雨も気にせずロックも掛かる、基本的に付けっぱなしで良いのはシートバッグでは無いメリット。
・モトコのサイドケースマウントに併せられる。ワイズギアのキャリアと同時使用のタイプがあり少しお得になる。フルパニアにするならこれ1択だろう。
◎悪かった点
・カウルへの穴開け。不可逆で当然カッター程度では切って開ける事は出来ないのでホールソーが必要。店に頼む手もあるがこの辺がネックだったのか新型ではカウル加工不要になっている。
・溶接、塗装品質があまり良くない。車体同様海外製造か溶接付近のスパッタがそのままで塗装の乗りが悪く錆が出る。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 2 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
デイトナのサイドバッグがくたびれてきたので、車検のために外したのを機に新調しました。
バッグ内側にフレームが入っていて形状は崩れないし、サイドがガバッと開くのも使いやすくてよいと思います。
しかし、左側ファスナーを締める際に、左肩の部分がどうしても硬く、一発では閉められないことがほとんどです。どうもクリアランスが厳しいようです。
あと、ヘンリービギンズ製なのに、デイトナのサイドバッグサポートに取り付けるのにブラケットの位置が合わないのは意外というか残念でした。
それ以外は容量も形状も満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
MT-07 (2025) の差し色のライト ブルーと合わせたくて購入。
標準装備のプロテクターは (背中以外) しっかりしていてさすがコミネ。
ウィンター ジャケットとしての性能や着心地はまぁ普通だが、レイヤリング次第でいかようにもできる。
襟回りが固いのか、フロントのファスナーを上まで上げると首がやや苦しい。
個人的にはライディング ウェアのフードの存在意義があまりよく分からない。
こちらのウェアのフードはインナー ジャケットに付いているものなので、何なら自前のミドラーに取り換えてしまえばフードはなくせる。
背面下部のポケットは、使うことがあるだろうかと思っていたら、気温が上がった時のネック ウォーマーの収納場所として適切だった。
総じてコスパ良好なので、デザインやカラーリングでピンとくるものがあればよい選択だと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
夏場、メッシュジャケットの下にペルチェ機構のついたベストを着ていたのですが、排熱がうまくいくように、と購入。
効果は思った以上にあります。排熱もだが前からの風の通りが違います。結果、夏場の負担は軽減しました。
首回りチクチクはありますが、突き出ている箇所の処理で問題ないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
GPZ900Rで水温計/油温計として使用中。この値段で二か所の温度測定が可能で、しかもセンサー付き。
表示も大きく、明るくて見やすいです。
敢えて難点を挙げるとすれば、配線の取り回しに気を付けないと裏側取り出し口部分で折れて断線してしまう恐れあり。配線が細いので修理は大変です。
付属の温度センサーM12×P1.5×1は未使用なので、値上げよりもセンサーを別売りとして値段そのままにして欲しかったところです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
通勤や日帰り移動の普段使いとして購入。
完全ではないが樹脂製の本体と止水ファスナーで防水となっておりレインカバーが不要。ハードとセミハードのさらに中間のような立ち位置。
底はSSのような小さいシートを考えて面積を絞ってあり、シートだけ2乗ることで擦れからカウルを保護する。
収納はメインの気室と蓋裏のメッシュで仕切られたポケット。帽子等の厚みが少なく、すぐ取り出す物は蓋と気室の間にとりあえす挟んでおくだけでも脱落はしない。
◎良かった点
・ありそうで無かったレインカバー要らずのセミハード系バッグ。天候を気にせず積みっぱなしに出来るのは有り難い。止水ファスナーも閉め切ると中の空気が中々抜けない程の気密性がある。
・片手で開閉可能な操作性。片側のバックルが蓋に固定されていて両手でバックルを持つ必要が無いので些細ではあるが楽。
・半拡張時の容量が割と多く、何も入れてない時は未拡張と同じ状態見た目、サイズで使いやすい。
◎悪かった点
・固定出来るが安定はしない底の形状。R7の国産最小クラスのタンデムシートではどんなにベルトを引っ張り込んでもバッグ自体は結構グラつく。結局シートをヘプコ&ベッカーのラックに入れ替えて安定させたが、だったらこの形状でなくても良かった事になる。
・タナックスらしくない耐久性&品質。今まで使ってきたタナックスのバッグは過剰なくらいタフな造りで5年程度では色褪せはしても機能的に駄目になることは無かったが、購入から3ヶ月で蓋に付いている反射材が剥離して脱落。さらに蓋裏を見ていたらバックル固定部分に穴があり(恐らく本来ならバックル溶着時に埋まるのだろう)水の侵入を許していた。
・拡張時用フレームの収納用と思われる謎のベルト。気室の蓋に全開拡張時の形状を保つためのフレームが折りたたまれているが、それを収納しておくベルトの位置が明らかに悪く、何時の間にか脱落して気室に垂れ下がっている。
・付属ベルトがKシステムのみ。便利だしこれで十分でもあるのだが、普通の固定ベルト×4も欲しい。固定ベルト自体は持っているのだが何処かのタイミングでベルトのバックル形状が変更されており、互換切り状態になっている。個人的には何本も余るし早々使わないショルダーベルトよりこちらを同封して欲しかった。
以上、細かい所に不満は多く出たものの、簡易ながら強力な防水機能があるという点で他のシートバッグから優位に立っているとは思う。
生産終了したシートシェルケースの形状でこの材質だったらマストバイだった。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
フロントフォークのトップキャップが、押し込んでCクリップでとめるタイプな時に使える「トップキャップ押し込み君」
Ninja250とかシグナスとかのフォークを分解する時にあるのと無いのじゃ作業時間が大違い
サクっとはめてくるくる回せばあんなにイライラしながらやっていたトップキャップ外しがアラ簡単
単純な構造でありそうでなかった、痒いところに手が届く特殊工具。もうコレ無しのフォークOHには戻れません。
ただし本体ネジ穴のタップ立てがテキトーでバリだらけでケガしそう。手作業で作ってるんだろうけどもうちょい真面目に作ってくれ!
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