取り付けました。
すんなりいけば20分くらいの取り付け時間だと思いますが、マフラー側ステーの位置がフレームと合っておらずリューターで切削加工しないと組み付きませんでした。(フレーム側が悪いのか、この製品が悪いのかは分かりません)
積み付け後は意外にしっかりしているのでそこそこの重量にも耐えられそうな感じです。
すんなり組み付かなかったので☆二つ減点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
サイレンサーをデルタ製に交換しましたらば、圧倒的に低速トルクが無くなってしまい(高回転素晴らしいですが)ウェビックで観て購入に至りました。
ガスケットはノーマルにへばりついていたので純正の新品を用意したのですが、なかなかサイレンサー側にも本フロントパイプ側にも入らず結局ガスケットがボロボロになり、ガスケットを再購入するハメに・・・
そこでサイレンサー側に先にガスケットを入れておいて(若干、口を広げてから)本フロントパイプを差し込むように車体に組み付けるのが良いです。
※ここでこのガスケットに差し込むところがギリギリの径でさらに角が立っているのでこれにガスケットが引っ掛かり入っていきません!ので先端をヤスリ等で面取りする事をオススメします(私はかなりテーパー仕上げにしました)
苦労して取り付けた甲斐あって、トルクも太くなり大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正の長いフェンダーを卒業するため、アクティブのキットを組んでみました。はっきり言って、付属の説明書が分かりにくいので、どこかほかの方が取り付けた記事を読んだ方が分かりやすいと思います。取り付けると、リアの荷掛けフックがなくなるのでタナックスのツーリングフックバーも一緒に購入しておいた方がいいでしょう
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
見た目はシャープな感じでイイ感じです。でも、取付が面倒でした。たてつけ悪く、本来ならばボルトオンなのでしょうが、かなりのずれがあり、穴を大きくしました。取付穴のクリアランスをもう少し長くしていただければOKかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
コスパはなかなかいいと思います、まだこけたことはありませんが傷ついても先端だけ変えればいいのかな
取り付けはジャッキアップが必要となると思います・・・助っ人がいるかな
とりあえず、スライダーの棒とカウルがすこしあたり塗装が剥げてしまいます。しかしスライダーを付けていれば気にならないでしょう
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
XT250Xに取り付けました。
純正グリップでは、エンド部を貫通させる必要がありあます。
グリップエンドをぶった切ったら不恰好になったので、結局グリップを量販店で購入しました。
また、スロットルチューブも末端を加工して貫通させる必要があります。
防風性能は冬になってみないと良く分かりませんが、見た目が格好良くなったのでいいと思います。^^
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
KLX125 2013年にDRCワイドフットペグをつけるので、これを取り付けました。物自体はしっかりとした造りで良いです。
2013年式のKLX125の純正のフットペグホルダーは座金組込み六角ボルトで固定されています。DRCのフットペグホルダーは、2012年式以前のKLX125で使われているボタンキャップボルトに対応するようにくぼみが付けてあります。このくぼみに座金組込み六角ボルトは入りませんので、純正のボタンキャップボルト(パーツナンバー92150-1255)を4つ購入しました。1個300円(税抜)なので、余分な費用が発生しました。
あと、純正のスプリングの引っ掛かりの部分が小さく、そのままでは装着できません。万力とペンチを使って引っ掛かりの部分を伸ばして装着しました。
良いものなのですが、上記の2点分を減点させていただきます。
2013年式KLX125にDRCのワイドフットペグとこのホルダーを同時に装着される方の参考になればと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
3.0/5
他の方のインプレッションを拝見すると車種によっては取り付けが大変な場合もある様ですが、エストレヤは以前にテールランプのバルブ交換が容易に出来たので今回も難なく取り付けが可能だろうと思って購入したのが甘い考えでした。
(1)到着した商品を確認しながらテールランプ内部と見比べてみると、バルブの後ろにある反射板を外す必要がある事がわかりました。
(2)説明書が付いていませんので反射板の外し方が分からず、販売メーカーに問い合わせをするにもメールでのやり取りでは日にちが掛るので、一か八かで作業にかかります。
(3)反射板は金型プレスでソケットと一体化しており簡単には外せない状態でした。
(3)最終的にはテールユニットごと車体から取り外し、更にテールランプ本体からソケットを引っ張り出して反射板を無理矢理ネジ切りましたが、反射板の根元だけはソケットに残りました。
(4)ソケットにコネクタを差し込んで仮組みと点灯確認をしましたが、(3)の状態では当商品のナンバー灯部分がテールランプ内部の壁にあたってはみ出してしまいテールランプカバーがはまりません。
(5)結局はナンバー灯LEDが取り付けてあるギリギリまで基盤をカットして何とか組み込めました。
今まで多数の後付けパーツを購入しましたが、作業に対してこれほど不安になった商品はありませんでした。
メーカーに問い合わせをすれば私のような取り付け作業は必要で無かったかも知れませんが、車種によっては説明書を付属する必要があるのではないかと思います。
あくまでも個人的な意見ですが、エストレヤに関しては現状ではおすすめしません。
取り付け後の点灯具合は満足がいく物ですし価格も安くは無いので、説明書を付けるだけでも印象がもっと良くなるのでは無いでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
純正のいかにも安っぽい艶消しのサイドカバーを艶ありにしたく、純正のカバーを艶ありブラックで塗装したりしてみましたがすぐに塗膜となって剥がれてしまうので根本的にサイドカバーを換える事にしました。
エーテック製を選んだのはリヤフェンダーを購入した時の完成度の高さからです。今回のサイドカバーは隅の方の表面に小さな気泡の群れがありましたがサンドペーパーで磨けば綺麗に無くなります。
純正が約200グラムに対しエーテックは300グラムと重めですがその分しっかりしていて塗装をしてもカバーのねじれによる塗膜剥がれはありません。しかし車体に取り付けるためのぽっちはビスを接着したもので、純正のぽっちより頭が大きくはめ込みが硬い上に更に一度車体にはめ込んでしまうと抜けにくく、サイドカバーか車体側を破壊してしまいそうな気がします。
私はビスの頭を純正のぽっちと同サイズ同形状に削って、更にグリスをたっぷり塗布してはめ込んでいますがこれでも脱着は硬いです。あまり外す事のない部分ですがもう一工夫欲しい所です。
カバーの形状は全く純正通りで違和感なく完璧にフィットします。艶のあるサイドカバーはアンダーカウル、タンク、シートカウルと一体化して高級感があり大変満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
立ゴケ等すると、カウルの損傷が大きそうなので、少しでも対策になればと、取り付けました。
正直、もう少し価格が安いと良いのですが・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【WorldSBK】今週末開幕! カワサキ WorldSBKチーム&ギャレット・ガーロフが第11戦...
世界王者ジェフリー・ハーリングスが全日本モトクロス最終戦に出場
【MotoGP】インドネシアGPが開幕、アプリリアのベッツェッキがFP1トップ。小椋藍はクラッシュ...
全クラス王座決定! 最終戦「MFJ GP SUPERBIKE RACE in SUZUKA」チケッ...
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
【海外新車】トリコロール登場! ホンダのアドベンチャースクーター・ADV160にレーシングカラーが追加
「レッドバロン町田鶴川」オープン! 出店・移転・建て替えを年間5件以上へ
【海外新車】ハスクバーナが2027年モデルのキッズ向け電動モトクロッサー「EE 2.12」を発表
コメント(全0件 )