| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
モンキーにジョルカブのエンジンを搭載し、ロータリーミッションのため走行中4速⇒ニュートラルに入らないようするプレートを外したので、何回か危険な思いをしたため、このインジゲーターを購入しました。
LEDも特段加工等なく、12V電源(DC)があれば点灯します。
モンキーのヘッドライトに加工もなく取り付けが出来、LEDも日中でも点灯が確認できるほどの光量があるのでとても満足です。
欲を言うと、インジゲーターに他の色があったり、取り付けステーとランプのセットのみの販売があると助かります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
モタードに乗ってた時にも装着してて恩恵はあるのはわかってるので
万が一の時のちょっとしたお守りで取付けました。
形状や質感共いいと思います。おすすめします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
専用セットを購入して装着。最初はリセットなしにて正常作動していた為、そのままツーリングに出発。五分位して表示が変化しなくなり、ウエビック相談窓口にメール。休み明けに返答が有り、再設定して見てください。との事。試運転して今は良いみたい。
あとは、ツーリングして長期的に走行してバグったりしなくなりますように。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
何せ古いバイクなもので、電装品は出来るだけ新しいものにと思いながらいっそのことハザード付きと思って交換。カプラーオンとはいかないのがこの年式のサガなのでw
フリーダイヤルに電話して丁寧で解りやすい説明をして頂きリレーのIN、OUTを確認し、純正の配線をバラシて接続。
他の方のインプレで動作不良や、ウィンカーの動作がワンテンポ遅れるというような不具合は全く無く、何の問題もなく作動してくれております。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ヤマハSR500に取り付けました。サーキット走行するので、SRの強烈なエンジンブレーキを緩和するのが目的です。
5速ギヤ高回転から2速まで一気にシフトダウンしても問題無くコーナーへ進入できます、リアのホッピングも起きません。
サーキット走行されるには効果的だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
久し振りに良い買い物をしました。溶接箇所は非常に綺麗、ブルーチタンも美しく、サイレンサーも他社の1本出しのように無駄に長くない為、ninja1000のバランスに対してジャストフィットです。
肝心の性能は、良くある社外の集合管の様なアイドリング近辺のドルドル感もなく、4本の等長が取られている様子で下から上まで綺麗に吹け上がります。
また、パワーカーブも低速トルクを削って加速感を出す様な小細工は無く全域でトルクフルになっており、非常に満足です。
最後に純正触媒が無くなった事により、車体の振り返しや引き回しも非常に楽になりました。
早速近日にでもサーキットに持ち込んで全開加速を楽しんでみます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
本当に買って良かったと感じた商品です。
訳あって購入してから半年以上放置しており、
つい先日交換をしましたが結果的に大満足でした。
数値などの詳細は他の方のインプレをご参考頂ければと思いますので、
個人の感覚的なことのみ書き上げますと…
01.ほど良い前傾姿勢によるフロント荷重のしやすさUP
02.コーナリング侵入時の安定感UP
03.見た目の格好良さUP
04.バックステップにしなくても十分乗りやすい
Ninja400はツアラー的な位置づけのバイクですので、
“なんちゃって感”は否めないのですが
それでも乗り物としての能力が上がったように感じさせてくれるアイテムです。
あ、バーエンドはカワサキ仕様になっていますからご注意を!
一時より価格もだいぶ下がりましたので、
購入するには良いタイミングではないかと思います。
同車種にお乗りの方にオススメの商品です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
仲間とのツーリングで夜走ることもあるため、以前より純正ヘッドライトの暗さが気になっていましたが、当時はHID全盛でバイク用としての製品もあるもののほとんどが車検には不適合の製品ばかりで、また有ったとしても消費電力がかなり大きくてバイクに使用するには難しいため装着を断念していました。
その後、サインハウスさんからLEDバルブが販売されたと聞き付けて、製品の詳細を検討したのですが、残念ながらLEDバルブ本体が大き過ぎてヘッドライトケース内に収めることができませんでした。
そんなこんなで、仕方なくハイワッテージのバルブを取り付けてお茶を濁していましたが、今年6月にLEDバルブ本体が拠りコンパクトになった新製品が発売されたことで、待ち焦がれていたLEDバルブの装着が現実となりました。
さて、装着に際してLEDバルブ本体と既存のH4バルブの寸法を比較してみたのですが、驚くことに今回の新製品はH4バルブよりもコンパクトになっっています!
特に冷却用のステンレスメッシュリボンを本体最後尾に装着しても、既存のH4バルブよりも幾らか短くなっているほどコンパクトな形状に仕上がっています。
ヘッドライトが単独で装着されているネイキッドタイプのバイクでは、ヘッドライトボディ内にLEDバルブ本体と冷却用リボンを収納する訳ですが、国産各社が使用するネイキッドバイクのライトボディと愛車S4RSとを比べた場合、S4RSではライトボディ内部の形状が大きく異なるためかなりスペースに制約があるのですが、この“H4 compact”は何の問題も無くライトボディ内に収納することができました。
さて装着後の第一印象ですが、NewタイプのLEDチップは文句無しの光量で、しっかりと光軸の出た配光と相まってとにかく明るいの一言です。しかも、心配していたグレア光はまったくありません!
旧タイプの製品はLEDチップを6個も使っていたため明るさには定評がありましたが、幾らNewタイプのLEDチップを使用しているといっても新製品ではLEDチップが2個減って4個になったため、正直なところ疑っていました。
しかし、実際はというと驚くほどの明るさでまったくの杞憂でした。
加えて消費電力が純正H4バルブの55Wから半分以下の25Wに大幅に減少したため、ヘッドライト点灯後の電圧計の表示が、ヘッドライトOFFと比べてわずか0.3Vしか電圧降下しなくなりました!
今までは信号待ち等でアイドリングが不安定になることが多く気になっていましたが、このLEDバルブに変えてからは今までがまるで嘘のように安定する様になりました!
また、ステンレスメッシュリボンの放熱性ですが、気温35℃の真夏の炎天下の中を1時間ぶっ通しで走った後に、ヘッドライトボディの裏側を素手で触ってみましたが、多少温かくなっている程度でした。
この程度の放熱量であれば、樹脂製ライトボディが熱で溶ける心配はまったく無さそうです。
キャブ車と違ってインジェクション車は、常に燃料ポンプを稼働させてインジェクターからガソリンを噴射させる必要があるため、バッテリーへの負担も大きくアイドリングが不調になるケースが多いので、この“LEDバルブ H4 compact”はFI車には是非装着することをお奨めいたします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
いつも一緒に走る人のHIDヘッドライトがうらやましく、LEDヘッドライトを物色していました。
MT-07は取り付けスペースが厳しく、リボンタイプから探していました。
こちらの商品が取り付け大丈夫とのことですが、情報元が2ちゃんねる(笑)なので信頼できずギャンブル的に思い切って購入しました。付かなければシグナスXに付ければいいやと。
交換作業は簡単でした。
球交換程度のスキルがあればできると思います。
クリアランスは厳しいですが(画像参照)干渉なく一安心。
コントローラー部分が迷いましたが、Fフォークにタイラップ止めとしました。
画像はハイビームのH4球とLEDの照射を貼り付けときます。
実走しましたが、H4球比較で明るいのでしょうが・・・もっと明るいものと期待していました。
過度な期待をしてしまったかなと思います。
夜には基本的に乗りませんが、トンネルなどは楽になりました。
ポジションランプも色温度を揃えて交換しました。
ちょっと高額な買い物でしたが、デイトナ製品ということで頑張って購入しました。
初めてのLEDライト購入ですが、概ね満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 0 |
グロムにSP武川の143ccキットを組み、燃料補正として同じ武川のFIcon2を取り付けて、100km慣らし走行と80km山岳ツーリングをした結果を報告しよう。
143ccキットを組んだら、カムシャフトとマフラーを替えたくなるが、ここはあえてボアアップキットのみの交換とした。理由はグロムの個性を失いたくないからだ。グロムのエンジンの個性は豊かな中速トルクと優れた燃費にある。カムシャフトとマフラーを高回転型に替えれば、7000回転しか回らないエンジンはもっと上まで回るようになるだろう。だが、その見返りとしてグロムの個性である中速域のトルクは増えず、燃費も悪化してしまうはずだ。
カムシャフトとマフラーの交換は後でもできる。とりあえずは143キットの素のパワーを見てみたかった。
エンジンを組み上げて、とりあえずFIcon無しで始動してみた。どうなるのか興味があったからだ。純正ECU(エンジンコントロールユニット)でもある程度の補正はできるはずだと思っていた。FIcon2を付けなくても、エンジンは始動するし、流して走る程度なら走れないことはない。しかし回した時の燃調がどうなるか心配だ。
さて、FIcon2を取り付ける。アイドリングがわずかではあるが上がって、回り方に力強さがある。ノーマルの時はアイドリングでは本当に回っているだけという感じで力感はなかった。それは私の好みでアイドリングを低めにしているせいもある。ごく低回転でクラッチをつなぐとエンストすることもあったが、低回転でのトルクが確実に上がっていて、エンストしにくい。
そのまま回転を上げてシフトアップをしていく。キャブ車であれば、この時点でパワーアップを感じるが、インジェクション車の場合はボアアップの効果を感じにくい。これはグロムの143ccキットに関わらず、他のバイクでも同じような感じで、インジェクション車はボアアップの効果をキャブ車のようには感じられないというのは多くの人の意見である。
トップギアで60km近くで巡航する。55kmを超すあたりから振動を感じるのがグロムのエンジンだが、その振動が少し強くなったような気がする。単に気のせいではなく、1割程度重くなったピストン重量のせいだと思う。
テストコースで60km以上での加速を見る。トップギアで60km/hから80km/hぐらいまでの加速がいいのがグロムの特徴だが、その加速がさらによくなって90km/h以上まで加速感が続く。グロムの最高速はメーター読み(結構甘い)で100km/hぐらいだが、そこまでの到達時間は確実に短くなった。
ストップウオッチで中間加速の所要時間を記録しておけばよかったのだが、グロムのデジタルメーターはアナログと違って、速度の揺れが大きく、速度計で計るのがとても難しい。どうしても測定誤差が大きめに出てしまって計れなかった。
数値として出せるのは、今まで50km/hから70km/hまでしか加速できなかった距離区間で75km出るようになっていたことだ。数値上のデーターはこの程度である。
確実に変わったのが登坂路である。登り坂で4速60Km/hだと苦しくなってきて、3速に落とすか、そのまま4速で走りきってしまうか迷う坂道で4速のまま加速できるようになった。
緩い登りの高速コーナーを4速で速度を維持したまま回れるようになったのが大きい。
免許取り立て、運転歴3ヶ月の初心者に乗せてみる。
市街地は「以前となんか少し違う。ちょっとだけ力持ち?」という感想
山道では「登りで力強くなった。」という感想を言ってくれた。
動力性能については19ccアップのパワーはそれなりに感じられるという程度だ。ボアアップだけでは、キャブ車のボアアップように明確なパワーの差は感じられないというのが正直なところだ。
100km走って、燃費も測定してみた。レギュラーガソリンを空にはできなかったので、ハイオク7割レギュラー3割程度のブレンドガソリンであるが、慣らし期間中の燃費は67km/Lと出た。ノーマルの時はもう少し燃費がよかったのだが、ボアアップしても60km/L以上をマークできるのなら、文句はない。
燃費テストにいつもの山岳ツーリングコースを80Kmほど走ってきた。信号は少なく標高差500m、適度にアップダウンとコーナーのある快速路である。今回は前走車があって平均速度が少し低かった。燃費は68Km/Lとなって、ボアアップ前とあまり変わらない。
高圧縮比となって燃焼効率が上がったのと、トルクが増えた分スロットルの開きが少なくなって、排気量アップと相殺されたものと思われる。
143ボアアップとFIcon2の組み合わせでは、驚くようなパワーも得られない代わりに、燃費の悪化も最小限である。最もハイオクを使っているので、燃料コストは1割増である。
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