| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
デザインは最高です。
しかし付属のジョイントガスケットは絶対に入りません。
これまでいくつものマフラーを自分で取り付けしましたが、
マフラーのジョイント部にガスケットは絶対に入りません。
径を比べてみると物理的に明らかに小さいのです、こんなことは初めてでした。
個体差なのでしょうか、付属のガスケットは結局潰れて使えず、マフラーのジョイント部を無理やり工具で広げることになりました。マフラーは傷だらけになり、加えて純正マフラーのガスケットを応急処置として再使用する羽目になりました。交換用のガスケットは4千円近くキレそうになりました。
タケガワのマフラーは二度と買いたくありません。デザインで選ぶべきではありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
タンクを新調したため、ジャケットのファスナー傷を二度と付けたくない為購入。
kawasaki純正色51Aのため、ブラックと悩んだがクリアのほうが目立たないかなと思いクリアを選択。
脱脂してセンター出しして貼り付けたが、遠目で見ても分かるほどに目立つ。
近くで寄ってみると完全に密着しているところは透過してタンクの色がきちんと出ているが、浮いてしまっているところやおそらく粘着面が平らではないことによってまばら模様みたいになってしまっている。
Ninja250のタンク(ライダーシート付近)はかなり丸みを帯びているので貼るのが難しいが、ドライヤーを使って温めながら貼ったとしても商品画像にあるようにきれいにタンクの色が見えるわけではないので注意。
ただ値段が比較的安価(純正品は5,000円くらいするので)なので、ブラックを買い直して貼ろうと思う。
カーボン柄も前のタンクに貼っていたが、悪目立ちしていたので選択肢としては正直無し。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
ja42カブプロを可倒式ステップバーに交換しようとして
ja45クロスカブ用の可倒式ステップバーに交換
予算ケチって当商品のステップを取付
無加工ではクロスカブ用のステップバーには取り付けできませんよ
同じように当製品を付けようって思う人は相当覚悟してくださいね
ちょっと加工が必要です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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COLOR:Red
1.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| デザイン | 3 |
| 見えやすさ | 1 |
普通に取り付けるとライトに2センチほどかかり、
上に上げるとカウルが割れました。
カウル本体、ステーに精度と言う概念が無い商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 耐久性 | 3 |
7ミリコードに割り込ませるには、大変苦労しましたが、入ってしまえば、抜け落ちる事もなさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
2025 テネレ700に無理やりつけました。
そのままだと、前方ボルト固定部分がサイドカバーに干渉しましたが、たまたま持っていた付属品より長いカラーを無理やりねじ込み取り付けし、干渉は回避。(調べてみるとSRC(タイ)サイトで2025版の最新モデル販売有り)
品質はなかなか良く、パイプが太く重く頑丈。林道で転倒時の引き起こしも掴みやすくて頼りになるものでした。リアキャリアステーは若干薄く作ってあるものの、穴の開け方と形が秀逸で色々な部分にネットフックやベルトがかけられる。
純正キャリアと迷ったがワイズギアは5万円位上するし、無理くり取り付けしたものの私には最適解だった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
見た目がスポーティーになり速くなった気になります。
結構見てくる方いますよ。
ネジが少し噛み合わないところがあるので定期的に締めないといけないかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 4 |
スロットル側に溝があるので加工が必要
ショップにやって貰うのが無難かと
かなり柔らかめなのでモチモチする感覚すらあります
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートのボルトなんて、普段は意識もしない地味なパーツです。でも、ここをこの「PREMIUM ZONE」に変えるだけで、驚くほどリアビューが引き締まります。
まず、箱を開けた瞬間の色の深みが違います。安価なアルマイト製品だと、光に透かすと色が薄かったり、角の仕上げが甘かったりしますが、これは流石の日本製。デュアルアルマイトのコントラストと、エッジの効いた削り出しの質感が非常に高く、手にするだけで「良いもの感」が伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
単なるボルトカバーではなく、アルミ削り出しに丁寧なアルマイト加工を施した日本製(MADE IN JAPAN)です。繊細な削り加工が光を反射し、リア周りの高級感が一気に高まります。
多くのバイクが地味な純正ボルトを使用している中、鮮やかなレッドが加わることで、手軽にカスタム感を演出できます。
【取付けは難しかったですか?】
純正のボルトを外して、これに付け替えるだけ。わずか数分の作業ですが、赤いホルダーがワンポイントのアクセントになり、純正の野暮ったいボルト頭が消えるだけで、バイク全体がカスタムされたような、パリッとした印象に変わります。
【使ってみていかがでしたか?】
一番の注意点はボルトの長さです。付属しているのは15mmですが、これだと「純正のフェンダー」に直接留める分には問題ありません。しかし、少し厚手のナンバーフレームを挟んだり、リフレクター付きのステーを共締めしたりすると、長さが足りずナットまで届かないことが多々あります。結局、後からホームセンターに長いボルトだけを買いに走る羽目になるのは、地味にストレスです。
【付属品はついていましたか?】
デザインが凝っていて立体的な分、ホルダーの縁やボルトとの段差に泥や砂が溜まりやすいです。雨の日に走った後、普通のボルトなら雑巾でひと拭きですが、これは細かい溝に入り込んだ汚れをブラシや綿棒で書き出さないと、せっかくの削り出しの美しさが維持できません。綺麗好きの人ほど、掃除に手間がかかるのが気になるはずです。
【期待外れな点はありましたか?】
このパーツはとにかく目立ちます。一目で「良いやつを付けている」と分かるため、出先の駐輪場などでいたずらや盗難の標的にならないか少しヒヤヒヤします。付属のボルトは標準的な六角穴付きボルトなので、工具さえあれば誰でも数秒で外せてしまいます。防犯を気にするなら、別途いたずら防止ボルトなどを用意する必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ダイドーの420NZ3ゴールドチェーンを実際に使ってみると、まずその鮮やかなゴールドの輝きが足元をぐっと引き締めてくれるのが分かります。スタンダードなノンシールチェーンとは一線を画す強度があり、ミニバイク特有のパワーをしっかり後輪に伝えてくれる頼もしさを感じました。
ノンシールならではのフリマクションの少なさは健在で、取り回しが軽やかになるだけでなく、加速時のレスポンスが一段鋭くなったような印象を受けます。耐久性についても、強化タイプらしく伸びにくさが実感でき、日々のメンテナンスの頻度を抑えつつも、常にシャープな走りを維持できるのが嬉しいポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
クリップジョイント方式なので、専用の工具を使わずとも手軽に装着できる点も、自分で愛車をいじる楽しさを広げてくれます。見た目の高級感と実用的なパフォーマンスをこれほど高い次元で両立させているチェーンは珍しく、走るたびに選んで良かったと思わせてくれる納得のクオリティです。
【取付けは難しかったですか?】
リンク数の調整(カット)
140リンクは多くのミニバイクにとって長すぎるため、車両の純正リンク数に合わせてカットが必要です。古いチェーンと並べて長さを確認するか、車種別適合表で純正リンク数を調べてから、チェーンカッターでピンを抜いて長さを揃えます。
チェーンの通し方
フロントとリアのスプロケットにチェーンを掛け、両端をリアスプロケットの上付近で合わせます。このとき、古いチェーンと新しいチェーンをジョイントで仮繋ぎして引っ張ると、スムーズに入れ替えができます。
ジョイントの接続
付属のジョイントピンにグリスを塗り、チェーンの裏側から差し込みます。次に、プレートをはめ込みます。
【使ってみていかがでしたか?】
クリップの装着(重要)
クリップには向きがあります。必ず「切り欠きのない丸い側」がチェーンの進行方向(回転する方向)を向くようにセットしてください。これは、走行中に障害物が当たってもクリップが外れにくくするためです。
仕上げの調整
最後にチェーンの「遊び(たわみ)」を調整します。車種によりますが、一般的に20?30mm程度の振れ幅になるようアジャスターを調整し、アクスルシャフトをしっかり締め付けて完了です。
【付属品はついていましたか?】
説明書: 簡易的な取り付け説明や注意書きがパッケージ裏面などに記載されていることが一般的です。
チェーンカッター: 140リンクから車両に合わせた長さにカットする場合、別途チェーンカッターを用意する必要があります。
専用工具: クリップジョイント式のため、カシメ工具は不要ですが、クリップをはめるためのプライヤーやラジオペンチが必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
こまめな給油が必要
シール(ゴムリング)がない「ノンシールチェーン」のため、内部のグリスが抜けやすいです。潤滑を怠るとすぐに錆びたり、動きが悪くなったりするため、走行300?500kmごとの注油が欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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