| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
NC700Xはエンジンの回転数が低いのでシフトポジションは前々から欲しいと思っていました。(最新のタイプはメータの中に出るので問題ないのでしょうけど 泣)取扱い説明書ではエンジンコントロールユニットの近くから指定の回路を分岐してと記載されているのですが、カプラで分岐するのが嫌いだったと分岐カプラを取り付けるのが難しいと思ったので、マニュアル(別途入手しました)の回路を確認すると、No2の点火タイミングを取り出しているのが確認できたので、差し込みプラグを抜いて、再度差し込み信号を分岐しました。(私はユーザボックス ヘルメットを収容するパーツまで取り外したのですが、左のサイドカバーを取り外すだけで分岐できるかもしれません)
表示ユニットを取り付けるため、スピードメータの裏のコネクタを取り外すことになるので、防水が気になる方は付属のカバーでは不安に感じるかもしれません。またメータボックスの裏側(風防の裏になるのですが)ケーブルなどがたくさん入るのでスタイリッシュな収まりは期待できないと思います。
但しシフトポジションの表示には非常に満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ノーマルは高さと幅があるので、個人的にはもう少しスポーティーな感じのハンドルに変えたかったので購入しました。
取り付けた感じは文句なしのスポーティーなポジションで期待以上でした。
ただ気になる点は、フルロック状態だとイン側の親指がハンドルを握り替えないとチョット痛い目に合うのと。
ハンドルの穴あけ加工済みで、ハンドル自体は簡単に付きましたが2017年モデルだと、メーター移動用の付属しているスペーサーをつけるにはメーターステーのボルトが取り外しできないように溶接してあるので削り取る加工が必要です。(但し、メーター前のフロントパネルも加工しないとメーターステーにガチ当たりするので、ざっくり切り取る必要があります。)
自分はフロントパネルを切るのは嫌なので、POSH Faith ポッシュ フェイスのビレットメーターステーと汎用のステーを併用して取り付けました。
製品の出来が良かったので、出来れば上記2点について対策して貰えればと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
WR250Xのガードとして購入、
2017年式の黒に取り付けました。
スポーツ走行をしたいと考えていますので、ssb(エンジンガード)も一緒に取り付けました。
お互いに干渉する事なく、取り付ける事が出来ました。
しかし、クッション材を付けるようになっているのですが、それのせいで少し取り付け辛いです。
まだ、慣らし運転の段階なので、効果はわかりませんが、見た目は満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 3 |
FTR223用を購入しました。
純正シートを取り外し タンク付近のシート裏面の
爪の引っ掛けは、かなり強引に行わないと入りません。
ミシミシ言っていました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 形状 | 5 |
転写タイプなので平面以外の部分への貼り付けが難しい。
少しだけ皺がついちゃいました。
次回全塗装する時にはもう一度挑戦しようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
WR250xに乗ること4年、手荒に扱ってきたせいで、フットペグが曲がり交換を検討していました。
純正部品の交換も考えましたが形状が曲がりやすいうえに片方3,683円するので、リプレース品として人気の当製品を購入。純正のバネは形状が違うので流用できません。専用バネ(D48-02-006)が必要になります。
重さは純正品よりわずかに重く感じるが、形状面では明らかに剛性があり、色も黒なのでかっこいいです。今回は5mmアップのHighを購入。私は足が短いので、ちょうどよい感じになりました。
当製品の不満ではないのですが、WR250Xの設計上、交換・取付が意外と大変でした。純正ペダルはシャフト+コッパピンで取付されていますが、右側(リアブレーキ側)はブレーキペダルを一度緩める必要が、左側はサイドスタンドと干渉するためメンテスタンドが必要でした。取り扱い説明書などもついていないので、バネの方向等気を付ける必要があります。
総評としては、コスパ・満足度は高いですね。交換を考えている方にはオススメできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 3 |
知り合いの人はTZRのカウルを買いましたが、下敷きレベルのペラさでした
レーサーっぽくていいのかな?って思いましたがカラーがちょっと違いあれはやっぱり失敗ですね
それをふまえ今回ロスマンズのカウル購入しましたが、想像を超え普通の厚みでした
クリアランスが悪いのは当たり前、色は問題ないけれど小石で剥がれるかな?
唯一不思議なのはシングルシートカウルが付いていたこと
無しだったような気がしたけど、とりあえず着けてみた
CBR600RR EU(PC40)ですが問題なく装備できました(エンジンガード的なアレは加工がいるので外してます)
ミニリューターと度胸と時間さえあれば可能!
ステッカー貼ってオリジナルなバイクにして走ろう!!
結論:自身の運、器用、HPを上げること(装着はお金で解決が早いですよ)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
レバー形状は純正品に準じますが、いかんせん塗膜が厚いのでそのままでは引っ掛かり感がありました。
ヤスリ等で地のアルミまで削り使用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
加工精度は素晴らしいです。フロントパイプのうねり具合が絶妙!
その分、取り付けはちょっとめんどくさいですが、説明書の通りすれば問題ありません。
私の購入分は残念なことにマフラー側パイプが少し潰れていていて、そのままでは組めなかったので、力業でパイプを修正してくみ上げました。
音は静かでカブらしさを崩さず、それでいてしっかりトルクアップして走りやすくなります。
なおYSSのクロスカブ用サスとは干渉しますので、ワッシャーを入れて調整しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
未塗装のものを購入しましたので、知り合いの車屋で純正色(サンイエロー)に合わせて塗装してもらいましたが、見る人見る人が「カッコいいね」「これ純正なの?」とか言ってくれます。また、収納に関しては、レインウェア、財布、スマホなどが入りますので、日帰りツーリングなら十分な容量です。しかし、唯一の悪い箇所は取り付けです。同社のモジュラーシステムシート(フロント)へは、裏面からビス止めするタイプですが、ビス穴位置が微妙にずれていて、かなりのチカラ技でビス締めしました。車体への取り付けにも一苦労しましたが、細部の造りは雑ですね。外国製品はこんなものと諦めました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【SHOEI Z-9 インプレ】あのZ-8より涼しい! 100km/hでの安定性&静けさもトップクラスだ
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
コメント(全0件 )