| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
エーモンのバイク専用スマホ充電器(品番:30290)を実際に愛車に取り付けてしばらくツーリングで使ってみたが、これまでのバイク用USB電源に対する不満が見事に解消される素晴らしい仕上がりだった。まず一番感動したのは、ハンドル周りから配線に至るまですべてが劇的にスッキリすることだ。従来のバイク用充電器は、変圧を行うための大きなコントロールボックスが配線の途中に付いているものが多く、カウルの中やタンク下にその塊を隠すスペースを見つけるのが一苦労だった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しかし、この製品はすべての基盤がハンドルに固定する本体側に超小型化されて内蔵されている。そのため、バッテリーやACC電源から本体まで一本の細いコードを引っ張ってくるだけで配線が完了する。配線作業のストレスが格段に減り、カウル内のスペースが狭いスーパースポーツやネイキッドバイクでも全く場所を取らない。
【使ってみていかがでしたか?】
本体から出ているUSB Type-Cケーブルが約13cmという絶妙な短さで一体化している点も実用性が高い。一般的な充電器だと、ハンドルに設置したUSBポートからスマホホルダーまで別途長い市販のケーブルを繋ぐ必要があり、余ったコードが風でバタついたり、ハンドル操作の邪魔になったりしていた。
【注意すべきポイントを教えてください】
この充電器ならスマホホルダーのすぐ横に本体を設置すれば、無駄なたわみを出さずに最短距離でスマホに接続できる。使っていない時は、ケーブルの先端を本体の防水パッキン付きホルダーに差し込んで固定できるため、キャップがブラブラすることもなく、雨や砂埃の侵入をしっかり防いでくれるデザインも非常によく考えられている。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際の充電性能についても文句のつけようがない。最大27W出力でPD3.0に対応しているため、ナビアプリや位置情報ゲームを起動しながら画面輝度を最大にして走っていても、スマホのバッテリー残量がみるみる増えていく。これまでの10W前後の古いUSB電源では、アプリの消費電力に追いつかず充電マークが付いていてもじわじわバッテリーが減っていくことがあったが、そのストレスからは完全に解放された。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
また、PPS(Programmable Power Supply)規格に対応しているおかげで、スマホ側の状況に合わせて最適な電圧と電流に細かく制御されている安心感がある。急速充電にありがちなスマホ本体の異常な発熱が抑えられており、真夏の炎天下でのツーリングでも熱暴走による画面フリーズや充電停止が起きにくかった。長時間のライディングでもスマートフォンのバッテリー劣化を気にせず、安心してナビを頼りに走り続けることができる。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 5 |
メーカー作成動画(YouTube)があり、取り付けは難しくなかった。
タンクやカウルとクラッシュバーの隙間もよい感じで、見た目もツアラー感が増して大満足!
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、パッケージから取り出して手にした瞬間に感じるのは、従来の耐震ゲルシリーズのような「モチモチとした柔らかさ」とは明らかに異なる、ソリッドで引き締まったゴムの質感だ。ハードゲルという名称からプラスチックのような硬さを想像するかもしれないが、実際には表面のダイヤパターンが非常に細かくエッジが立っており、指の腹や手のひらに驚くほど強固に食いつく。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体に取り付けて走り出してみると、その真価は1つ目の交差点を曲がる瞬間に体感できた。これまでの柔らかいゲルグリップでは、アクセルを大きく開ける際やフロントに荷重をかける瞬間に、ゴムのヨレによるわずかな「タイムラグ」や「手のひらの滑り」を感じることがあった。
【取付けは難しかったですか?】
しかし、この711タイプはライダーの手の動きを一切の妥協なくダイレクトにハンドルバー、そしてフロントタイヤへと伝えてくれる。ミリ単位の繊細なスロットルワークに対しても車体がリニアに反応するため、まるでダイレクトマウントされたレーシングマシンのような一体感を味わうことができる。
【使ってみていかがでしたか?】
グリップ表面の「711」というロゴと独特のパターンは、グローブの革との相性が抜群に良い。雨の日の走行や、スポーツライディングで手に汗を握るような状況でも、滑る気配は一切ない。むしろ、握力をそれほど使わなくても手のひらが吸い付くように固定されるため、長時間のライディングでも無駄な力みが抜け、結果として前腕の疲労や腕上がりが劇的に軽減されるという副次的効果もあった。
【付属品はついていましたか?】
一方で、耐震性や快適性という面では、標準的なゲルグリップに比べると路面からの微振動をダイレクトに拾いやすい。高回転を維持して走り続けるシチュエーションでは、単気筒や2気筒のバイクだと手のひらにビリビリとした振動が伝わってくる。しかし、これは不快な振動というよりも、路面の状況やタイヤのグリップ状態を正確に伝える「インフォメーション」として機能している印象が強い。マシンの状態を常に五感で把握したいスポーツ志向のライダーにとっては、これ以上ない武器になる
【期待外れな点はありましたか?】
さらに特筆すべきは、ハード素材ならではの圧倒的な耐久性だ。一般的なソフトゲルグリップはワンシーズン激しく走り込むと、親指の付け根やよく力がかかる部分が消しゴムのようにボロボロと削れてきてしまうが、この71いる1タイプは数ヶ月間ハードに使用してもダイヤパターンの角が少し丸くなる程度で、優れたグリップ力を長期間維持してくれる。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ダイレクトな操作性と、どんな状況でも滑らない絶対的な安心感。そして高い耐久性を兼ね備えたこのグリップは、愛車との濃密な対話を楽しみ、ライディングの精度をもう一段階引き上げたいと考えている
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際にハンドルバーに装着して握ってみると、まずその「ソフトタッチ」という名称通りのしなやかな柔軟性に驚かされます。一般的な硬質ラバーグリップのように手のひらに強く突き刺さるような硬さがなく、握った瞬間にラバーが手の形状に合わせてわずかに沈み込むような、絶妙なホールド感を与えてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この適度なクッション性のおかげで、林道走行時の細かいギャップや、ジャンプの着地時にフロントフォークから伝わってくる激しい突き上げが大幅に緩和され、長時間のライディングでも手のひらが痛くなりにくく、マメの発生を最小限に抑えてくれる高い実用性を感じます。機能面で最も優れているのは、手のひら側と指先側でパターンを明確に分けたハーフワッフルデザインのレイアウトです。
【使ってみていかがでしたか?】
ライダーの手のひらが常に接触する上面から側面にかけては、プレーンでフラットなリブパターンが採用されているため、無駄な摩擦による手の疲れを巧みに防いでくれます。その一方で、加速時やフロントアップの際に強く引き寄せる指先が当たる下部には、エッジの効いた格子状のワッフルパターンが正確に配置されています。このおかげで、泥を噛んでグローブが濡れてしまった最悪のコンディションや、激しいスタンディングポジションでのライディング中であっても、指先がしっかりとワッフル溝に引っかかり、滑りによるスロットルの全閉・全開コントロールのミスを完璧に防いでくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ソフトコンパウンドのラバーであるため、ハードコンパウンドの製品に比べると摩耗の進行や転倒時の破れやすさはやや早い印象を受けますが、それを補って余りある圧倒的なグリップ力と吸い付くようなフィット感は、一度体験すると硬いグリップには戻れなくなるほどの魅力を持っています。路面状況が刻一刻と変化するエンデューロレースや、繊細なマシンコントロールが要求されるモトクロスコースにおいて、ライダーが最も過酷に動かす手元を常に高い安心感で支え続けてくれる、ダートバイク用として自信を持っておすすめできる傑作パーツです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ソフトタッチの柔らかいコンパウンドを採用しているため、硬質なラバーグリップに比べてゴムの減りが早いです。特に親指の付け根や、強く握り込む指先のワッフル部分が擦り減りやすく、頻繁に走行するライダーの場合は定期的な交換が必要になります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ゴム質がしなやかな分、オフロード走行での転倒や、立ち木に強く擦りつけた際の衝撃でエンド部分や側面が裂けやすい傾向にあります。特に「非貫通(クローズドエンド)」タイプの場合、エンドが破れてそこから泥や砂が入り込みやすくなるため、ハードな走行をする場合はハンドガードとの併用やワイヤリングでの補強が推奨されます。
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カラー:ブラック | サイズ:100mmロング
利用車種: CBR1100XXスーパーブラックバード
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
アウターチューブもワイヤーも純正長からジャストの長さで間違いない。
納期が1ヶ月から最大2ヶ月ほどかかりそうなメール来たものの、3週間程で到着。
古いCBR 1100XXでピッタリなので信頼できる会社ですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
ADV150の、ブレーキパッド交換をしました。純正よりは、効きは良いです。耐久性は、まだ分かりませんが、町乗りから、ツーリングメインの自分の使い方だったら、そんなに早く減るとは思いません。評判が良かったので、赤パッドにしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 防護性 | 4 |
取り付けは簡単です。見た目は想像通りで良い感じです。
色はマットブラックとゴールドでかなり悩みましたが
結果、私はゴールドにして良かったです。
ガード効果はまだ分かりませんが、
お世話にならないようにしたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
○大手バイク用品店で販売されている商品ではモンキーへの適合が皆無で、「やはりヘッドランプだけは電球か…」と諦めかけていたときに本商品の存在を知り、購入・取付に至りました。
○取付はノーマルバルブと同様なので、いたって簡単です。(プラスドライバー 一本でOK!)
●エンジンを始動して停車状態で光り具合をチェックしたら、かなり「明るい!」ことはすぐに認められました。しかし、いざ実走してみたところ…、道路に光が映りません。電球では薄暗くなってきた時点でライトがついている感覚が掴めるものの、本商品では周囲がかなり暗くなるまでは分かりません。
●長年電球の照射フィーリングに慣れていたため、道路に当たる白色の照射には馴染むのに時間がかかりそうです。また、ハイビーム・ロービーム切替も今ひとつハッキリしません(電球のほうが分かりやすかったかも…光軸調整じみたことも試みましたが、どれがベストな照射角なのか分かりにくいです)。
○光自体は「明るい!」ので、“旧世代”のモンキーに「現代的」や「明るい=安心・安全」のエッセンスを加えたい方には“オススメ”だと思います。(旧い人間には旧いバイク…やがては電球に戻すかもしれません。)
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容量:1L
身長・体重・体型: 身長/0-150cm 体重/101-300kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 3 |
ツーリングメインで距離乗るので量があって大変良い
マスター窓曇ってるけど液が透明なのが良い
簡易メンテでキャリパー押し込んでマスター液交換を
10000キロ揉み出し全量交換を20000キロでやってるとマスターピストン周辺の持ちが良い
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
【使用状況を教えてください】
主に通勤から週末の林道ツーリング、クローズドコースで使っています。
トリッカーのフルサイズ化に伴い純正フェンダーが付かなくなったので購入。
スタイリッシュな見た目のポリスポーツの「SM LINE」を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ネットの画像で見ていた通り、すごくシュッとしていてシャープなデザインでかっこよかったです!
海外製のプラスチックパーツってどうなのかなって少し心配もありましたが、ポリスポーツ製品は質感もすごく良くて、安っぽさが全然ありませんでした。
ツヤもしっかりあって、トリッカーのシュッとした細身の車体にもベストマッチする、絶妙なショート加減です。
【取付けは難しかったですか?】
トリッカーはメーカー発表の適合車種ではないので、当然ながらそのままポン付けはできません。なので、取り付けはかなり頭を使って加工する必要があって、正直ちょっと難しかったです!
トリッカーのアンダーブラケット(三又)の下側にあるボルト穴を利用して固定するんですが、フェンダー側には穴が空いていないので、現物合わせで何度も位置を測りながらドリルでボルト穴をあけました。
ちなみにクラクションあたりに干渉するかと思いましたがカットせずそのまま取り付けできました。(不格好ですが)
DIYでの現物合わせ加工に慣れていない人だと、位置決めに結構苦労するかもしれません。私は超苦労しました。
【使ってみていかがでしたか?】
苦労して加工して取り付けた甲斐があって、見た目はもう大満足!トイバイクっぽい可愛い雰囲気だったトリッカーが一気に引き締まって、かなり戦闘的な本格オフロード車に変身しました。
実際の林道での使い心地ですが、念願のアップフェンダー化ができたので、泥が詰まる心配は完全にゼロになりました。
ショートタイプなので「泥跳ねが自分の顔まで飛んでくるかな?」と覚悟していましたが、林道ツーリングで常識的なスピードで走る分には、泥や水が酷く顔にかかるようなこともなく、実用性も十分です。何より、
【付属品はついていましたか?】
この商品は「汎用品」なので、基本的にはフェンダー本体のみだと思っておいた方がいいです。
一応、他車種の取り付けに使うような何か汎用のパーツが最初から袋にいくつか入っていますが、トリッカーに取り付ける際にはそのままでは使えなかったです。
基本的には「本体が届くから、ステーやボルトは自分でなんとかする」という心づもりでいた方が間違いないと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
商品自体のデザインやクオリティには大満足なので不満はないですが、やはり「汎用品」ゆえに無加工では付かないという点ですね。
手軽にサクッとカスタムしたい人にはちょっとおすすめしにくいですが、加工の手間も含めて楽しめる人なら全く問題ないと思います。
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・取付けのポイントやコツ/注意点:
取り付けるときは、フロントフォークが一番奥まで縮んだ(フルボトムした)ときに、フェンダーが車体やタイヤと干渉しないか、しっかり確認しながら位置を決めてください。
私はM6の少し長めのボルトを数種類と、高さを変えられるアルミのスペーサーをいくつか買い込んで、何度も仮合わせをしながらベストな角度を見つけました。これがあると微調整がめちゃくちゃ楽になるのでおすすめです。
あと、純正のローフェンダーを外すと、ブレーキホースを固定するガイドがなくなってしまうので、ホースがタイヤに擦れないように自分でクランプなどを用意して対策するのをお忘れなきよう。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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