¥20,579 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
峠道や幹線道路での通学がメインで、時々長距離ツーリングにも使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
純正の野暮ったい雰囲気が、これ一つで大きく変わりました。見た目の印象を変える効果はかなり大きいパーツだと感じます。
【取付けは難しかったですか?】
カウルを外す作業の予定のついでにショップで付けました。
車種によりますが、GSX-R125の場合は画像付きの説明書が付属しているので、根気さえあれば初心者でも取付け可能だと思います。
ランプ部分だけが補修部品として単体販売されているので、転倒などで破損させてしまった場合でも最低限の費用で交換できます。これは車体内の配線も必要なく簡単にできました。
【使ってみていかがでしたか?】
しっかりと明るく、視認性も良好です。純正よりも存在感があり、被視認性の面でも安心感があります。
【付属品はついていましたか?】
車種専用セットなので、追加で別途用意しなければならないものは特にありませんでした。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
フレーム部分がブーツで擦れて削れていたため購入しました。
取り付けは簡単にでき黒色が入りとてもカッコいい感じになりました。
耐久性などはまだ分かりませんが、見た目がよくなりとても満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
愛車の900SLは大多数の方とは異なるかなり特殊なキャブレター配置とスロットルホルダーを使用しているため、市販のスロットルワイヤーなどが一切使用できません。
このため、いままではグッズ製の汎用スロットルワイヤーを使っていました。
しかしもっと良い感触を求めて前回はハイスロットルキットEVO・EVO2専用の汎用スロットルワイヤーをベースに自作しました。
https://imp.webike.net/article/735521/
感触は最高になったのですが、その改造の際に金具の長さを2本とも同じにしてしまいました。
ご覧のような2本引きで使用する際は段違いにしないと2本のワイヤーを平行にセットできない事に後から気付き・・・。
そのままでも使用には問題も無いのですが、やっぱり気になる!
という事で買い直し!やり直し!
前回と違うのはハイスロットルキットEVO・EVO2専用の物ではなく普通の汎用M10ボルトサイズの物にした事。
その理由は加工しやすそうだったから。
というワケで、この製品も改造して使います。
ゴリゴリ削ってスロットルホルダーに差し込める径まで縮小して使用しました。
今回はちゃんと折れ曲がった先の長さも15mm変えておいたので懸案だった取り廻しで段違いに重ねる事ができるようにしました。
結果は大成功。
見た目スッキリ!(性能は全く変化なし、単に取り廻しの見た目の違いだけ)
性能は言う事ないです、完璧。
強いて言うなら、キャブ側の調整範囲がかなり狭いです
FCRに使用する場合、ホルダーに固定するのが精一杯で、長さの調整範囲は2mmもありません。
ここが長いといろいろ便利なんですけどね・・・
長いネジのパーツが未組立ての状態で付属していて、必要とあれば切断して短くできる・・・とかだと更に良いです。
現状だとワイヤー途中にある調整部分で調整するしかない。
それでダメって事は無いのですが・・・調整範囲なんてあるに越した事はないので。
特殊事情を除いた装着の注意点としては、タイコ部のハンダ付け。
いわゆるハンダゴテではどうやっても無理かと思われます、ハンダ壺を作ってドブ漬けするのが理想なので余った金属製の小缶の中をハンダで満たせるように準備しましょう。
また、汎用なのでアウターワイヤーをカットする必要がありますが、この際に内部のテフロンチューブが100%潰れてしまいます。
このチューブの端面をいかに整えるかでフィーリングは激変するはずなので、勝負はほぼココが全てと言って差し支えありません。
めちゃくちゃ良く切れる大型ニッパーと、繊細なカッターナイフは必須です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
シートフックに取り付け!ドレスアップも出来て強度もありそう
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
webikeでCRF250L用アチェルビス フレームプロテクターを購入しました。
色はボディ色に合わせグレー&ブラックです。
商品は、購入後翌日午前中に届きました。
早速、取付ました。
進行方向右側は、ボルト1本で固定されている純正カバーを外し、
アチェルビスフレームプロテクターを宛てがい、外し純正カバーのボルトで固定し
3箇所を付属のゴムバンドで固定します。
オフロード走行など激しいライディングをするつもりはありませんが、
進行方向左側は3箇所を付属のゴムバンドで固定するだけなので、
ゴムバンドが切れたら飛んで行ってしまうかも。
プロテクターとしてはとても軽量で、簡単に取り外しできるので
気に入っていますが、価格は少々お高めかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
チェーン側の穴位置が5�oほどズレており、そのままではボルトが入りませんでした。
穴を横方向に広げて取り付け出来ましたが道具を持っていない人にはおすすめ出来ないかも?
マットブラックはフェンダーの樹脂と同じ質感で純正のように収まります。
見た目も恰好よく掃除が楽になりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 0 |
価格・品質・信頼性 全て大満足です。
ブレーキホースはずっとコレ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
多分全国のJ型乗り諸君、G型用も開発してると聞いて気になってるG型乗り諸君が最初に思うことは「いくらチタンのフルエキとは言えクソ高くね?」だと思う。
うん。確かに高い。某星メーカーのよりもかなり高い。最初聞いた時普通にびっくりした。おまけに覗き込まないと分からないけど小さい弁当箱もある。
対して某星メーカーのはちょいとダサい膨らみがあるとは言えストレート。
あんまりメーカーにこだわりは無いけど合法フルエキにしたい人は安くてストレート構造のあっちを選んでもおかしくないと思う。
ただ発売2ヶ月ちょい前には丸一日かけて遠方まで走って展示車両装着の実物を見に行き、舐め回すように観察、撮影して発売直後に即購入、装着したこの熱意に免じてちょっと感想を読んで欲しい。
まず梱包。笑っちゃうぐらいの過剰梱包。割れ物でもこんなに巻かないってぐらいの簀巻き状態でくる。開けるのはちょい面倒だけど絶対に傷付いて送られてくることはないって圧倒的な信頼感が生まれた。説明書もあったと思うけど見れば分かるから特に問題無し。ガスケットは流石というべきか新品が付いてきた。
で、装着。前に別車種で付けた某星メーカーのフルエキは問題ない範囲でちょい精度が悪い部分があったけど、こっちは全く問題無し。いい精度してる。ただ6Rに限らずSS全般の宿命だけど、ラジエーター、ラジエーターファンとエキパイのクリアランスが死んでるでしょ?だから安全のためにラジエーターを引っこ抜くか浮かす必要がある。ファンは横着せずに外した方がいいかも。で、これをクリアしても次はシート下のおじゃま虫ことサーボモーターの撤去(この時に社外品のサーボキャンセラーを忘れず用意しよう。エラー地獄になるぞ)、O2センサーが捻れないようにするための取り外しがある。O2センサーは根っこがタンク下あたりにあったと思うからクソめんどくさい。
次は見た目。当然ながら写真にある通りBEET特有の光沢のある焼き色、丁寧な継ぎ目、取り回しが素晴らしい。おまけにサイレンサーはこれまでのクリア、ブルー、ブラックに加えてパープルゴールドまである。これだけ丁寧な作りをしていて「魅せれる」工夫もしてくれてる。ただ作るだけの仕事じゃないのが好感度高め。一応タンデムステップにそのまま付けれるけど専用のサイレンサーステーも付けてくれるぞ。
お次はアイドリング。音量的には純正とほぼ同じで、主に質が変わる。純正の良くも悪くも雑味のある感じが薄れる。空ぶかしになると更にその傾向が強くなる。吹け上がりもかなり良くなる。ただ良いのは良いんだけど。この値段の価値を感じる人はこの段階では少ないと思う。
最後に大本命の実走行。まずバカ軽い。起こした時点から分かる。たっかいチタン使ってるだけある。商品説明を見てもらえれば分かる通り素晴らしい軽量化具合。年々重くなる6Rの救世主。次にいざ実走。走り出すと同時にドーパミン全開になる音とエンジンフィーリング。空ぶかしとは完全に別物。なにこれ?純正やらスリップオンは若干篭って雑味のある音、ザラついたエンジンフィーリングだったのがR6みたいな澄んで雑味のない滑らかな感じになる。この時点でもうニコニコが止まらないけど、更にヤバいのはトルクの出方。純正、スリップオンの状態でも特別不満はなかったけど、全域で綺麗にアップ。作りの違いでこれだけの差が出るのかと驚愕。ただ流すだけでも超楽しい。特にパワーバンドあたりからは別のバイクになったんじゃないかレベルでトルクモリモリで、「こんなに楽しくていいんですか…!?」ってなる。吹け上がりも超良くなる。音もこの辺りから更に澄み渡って高いものになって気分だけはプロレーサー。1速、2速で特に感じられるから、ただでさえ良くない燃費が更に悪くなるのとかどうでも良くなって引っ張り回すようになっちゃう。これは多分だけど序盤に言及した、BEETにはある弁当箱パワーで、従来の吸排気を別々のパイプで行うものからパイプを一本に、かつ中身を二重構造にして、その内側と外側で吸排気を行えれるようにしたことで、トルク向上、小型軽量化を成し遂げたとかいう新型構造がいいんだと思う。極め付けは気温にもよるけど、2速か3速程度で引っ張りながらバイパスを気持ち速めに巡航中に、1速に下げてからスロットルを開け直した時の「スパァンッ!」てな感じの芸術的なまでに綺麗なアフターファイア。よく見るパンパンする感じの下品なものでもなく、1発だけ鳴るってのが本当に上品で洗練されてて素晴らしい。こんなスペックでお前本当にEuro5+に対応してるのか?
総評。絶対的には高いけど相対的には妥当オブ妥当な値段設定。めっちゃ難航したとかいう開発にもめげずによくこの時代にフルエキを出してくれた。圧倒的感謝。
アドバイス。金があるならこっちを買え。多少足りないやつは気合い入れて貯金してこっちを買え。全然ないやつは歯食いしばって貯金してこっちを買え。世界が変わる。初BEETだったけど本当に買ってよかった。世界が変わった。ただ右にだけは転けるな。どうにかして左に転けろ。右にだけは転けるな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 1 |
ほぼほぼ見た目だけですが、大満足です。実用性というよりもスタイル重視です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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