3.0/5
以前HARDY HH09BKを使ってみましたが、やはり固有振動には効果なし。
もっと重いものに変えてみようと探したところ
これを見つけました。
160g→230gへの変更です。
14mm径用のものと型番が紛らわしいので注意が必要です。
(危うく小さい方をポチりそうになりました)
バーエンドの大きさは、前回品に比べ2廻り以上でかくなりました。
付けてみれば、この大きさのほうがシックリきます。
取り付けは簡単ですが、ノーマルハンドルには微妙にキツイかった。
何ででしょうね?
ハンドル内径実測18mmだったのですんなり入りそうなもんですが。
付属品として18mm用O-リングが2個同梱されています。
(商品には19mm用が装着済)←よく見ろ俺。
最初全く入らずあれっ?と思いました。
18mm用(挿入外径が小さくなるはず)に替えて挿入。
いやぁまだ堅いっす。
一度抜いて確認したら、ウエイト挿入側先端に若干のエグレが。
無理して入れたからでしょうね。
のちのスリップ(固定されず空転)原因になりそうなので
あえて塗らなかったのですが、仕方なく微量の
シリコングリスをO-リングに塗布。
先端の潰れてロックするゴム部には塗りませんでした。
それでも堅く、最後はプラハンで少し叩いて挿入しました。
あとで抜くの大変そう。。。こんなもんなのかな?
やはりエンドは大きいほうがいいと思います。(好みでしょうけど)
色によって、退色(変色)するまでの時間が異なると聞きました。
赤、青は一番紫外線の影響があるようです。
さて防振効果はいかに。
雨天続きに付き試乗できません。
後日日記にでも書きます。
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5.0/5
カタナの逆車の場合カプラー端子の作成から始まります・・・これがちと面倒だった・・・
あと国内仕様のシグナルジェネレーターが必要になります・・・(1万チョイ・・・結構痛い。)
装着して普通に街乗りをしたところ、あまり変化を感じられず「失敗したかな?」と思いました・・・
ところが、高速に乗ってイッキに開けた瞬間、フロントが上がりそうになり、生まれて初めて加速による恐怖心を覚えました(笑)
仕様にもよると思いますが、特に上が激変します・・・
例えるなら、ターボの様な吹け上がりです。
(点火カーブは遅角-4が良い具合でした)
こんな加速を覚えると「公道なら誰が来ても負けない」みたいな強気な気持ちなってしまいます・・・
(気持だけです・・・法定速度を守りましょう・・・汗)
基本設計が約35年前のカタナの電装系では、はやり効果が大きかった様です・・・考えてみれば、あの当時(カタナが発売された当時)のゲーム機って「ファミコン」ですもんね・・・
それが、PS3並みの回路を得た訳ですから、当然と言えば当然の結果ですか・・・
あと、購入する場合は専用のケーブルキットを一緒に購入することをオススメします。
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4.0/5
DR-Zにて装着しました。
軽さ云々ははっきりいって分りません施工後すぐは空気圧高めの指示で軽く思う程度です。
一番の利点はやっぱりタイヤ交換がかなり楽になります。それと出先でのパンクですねガソスタでやってくれるのでかなり安心感が違います。
施工は結構めんどくさいですね気長に慌てずやりましょう。
しかしながら約一年前にエア漏れしました。
原因はテープの硬化でタイヤ交換時擦れて少しパックリしてました。手組の場合は大丈夫でしょうけどチェンジャー交換の方は空回りに気をつけましょう。
専用の補修もありますがめんどくさいので自分はセメダインを流し込んで大丈夫でした。
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3.0/5
ワイズギアに欲しいカラーが無かったのでこれにしましたが、wr250xにはサイズが太すぎます。ギリギリ取り付けられる感じです。その為、スロットルワイヤーと接触するのも気になりますが、なんとか問題のないレベルです。あと1、2cm細ければジャストサイズなのが残念な点です。
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以前乗っていた2004年式GSX1400に装着していた、同社製ビキニカウルDS-01に貼り付けていました。
DS-01は純正色の塗装をお願いできるのですが、私の乗っていたGSX1400は黒×赤のカラーリングのため、
カウルが黒一色では寂しいと思い、デカールも合わせて購入。
デザインが複数種類あって悩みましたが、形状的に一番 貼り付けが簡単そうな直線2本のTYPE Cを選択しました。
驚くことに、World Walkさんはこんなデカールまで純正色の指定ができます。
細かいところまで気が利くなぁと感心します。
貼り付けは、まずカウル側の脱脂を行い、中性洗剤(台所用でいいと思います)を薄めた液をスプレーで吹き付け、
位置を調整しながら貼っていくという流れになります。
私はどうもこの手の作業がとても苦手で、結構な時間を費やしました。
この商品とDS-01を一緒に購入された方、もしまだカウルを取り付けていない状態なら、カウルを取り付ける前にデカール貼った方が良いです。
取り付けてからだと多分もっと大変です。
ということを思い出しつつ改めてWorld Walkさんの公式HPを見てみたところ、デカール貼り付け代行サービスなんてのが始まってますね。
絶対キレイに仕上げたい方は、これを利用してみるのも手かも知れません。作業費1000円だそうです。
貼り付け後の出来栄えは、純正色を指定できることもあって、まさに純正オプション品かのようなクオリティ。
ですが、敢えて純正色から思いっきり外した色にしてみるのも、個性があって面白いかも知れませんね。
デザインも豊富なので、やりようによってはワンオフに近いものができるのではないでしょうか?
デカールがちょっと入るだけでずいぶんイメージが変わるので、DS-01取り付け予定の方にはぜひオススメしたい商品です!
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以前乗っていたバイク、2004年式GSX1400に装着していました。
取り付け方法はいたって簡単で、サイドカバーパネルを外し、説明書に従ってカプラーを差し替えるだけ…
と言いたいところですが、このカプラーがかなり頑固で(私の車両が中古だったせいかもしれません)ちょっと苦労しました。
また、パーツ自体が割と大きいので一瞬 不安になりますが、GSX1400はサイドカバー内に収まるだけのスペースがあるのでご安心を。
装着後、ちゃんとリミッターが解除されているかは公道で確認するわけにもいかないので、
ツーリング中に人里離れたダムの駐車場で(うるさいですからね)、センタースタンドをおろしフルスロットル!
無事にメーター読みで200km/hオーバーまで回ることを確認しました。
さて実用性はと言えば…どうなんでしょうね。
ツーリングで高速道路に乗っても、リミッターが解除されるような速度まで回すはずもありません。
ぶっちゃけ、リミッター外したぜ!ということで気分が盛り上がるってだけなんじゃないかと思います。
まぁ、せっかくの1400ccという大排気量のバイクですから、リミッターがついてると思うだけで何となく損した気持ちになるのも事実なので、
愛車に心置きなく乗るためのお布施みたいなものだと思います。
一つだけ困った点が。
既述のとおり私の車両は中古で買ったものだったので、前オーナーが取り付けたと思われるGI Pro DS(後付けのギアポジションインジケーター)がついていました。
色々とカプラーをいじってみたのですが、どうやらGI Proとこのリミットカッターの併用はできない?模様。
一緒に取り付けると、ギアポジインジケーターの表示が6速固定になってしまいました。
仕方がないのでギアポジインジケーターは外しましたが、もし併用できたよという方が居ればごめんなさい、私の勘違いかもしれません。
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4.0/5
そんなにガチで攻める乗り方はしないのですが、
なんとなく購入したのですが、これは大したものですね。
確かに滑りません。
ニーグリップが楽にできます。
曲がるときの安定感が増しました。
それ以上に、不意の急ブレーキやギャップを超えた時の
体の前方へのずれがなくなりまして、油断した時の股間ヒット(笑
が回避できたのがもっともありがたかったかもしれません。
ただやはり貼り付けにはかなり苦労しますね。
粘着シートが強力過ぎて、気泡が泡状に残りやすいので
貼り付け時にかなり気合を入れて取り組まないといけません。(汗
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4.0/5
フロントドライブスプロケ交換後、ナットの緩みチェックの為取り付けしました。ナット・ワッシャー・スプロケの鉛直線上にホワイトマーキングして(写真では写っていませんが)日常点検用を簡単に行う為用です。なにせ、自分で交換したものですから安全第一です。
カスタム感もありますが、点検窓としても良いのでは・・・。
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日記に書きましたR152ツーリングでの使用感です。
明らかに以前のより振動が減りました。
効果ありです。
強いていえば90km/h前後が一番振動を感じるものの、
苦痛になるほどではなく、気にはならなくなった。
街中で多い40km/h前後ではほぼ振動は消えています。
しばらくこれでいこうと思います。