身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
ベスラ社製も使ってますが、特に問題のない品質ですね。
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役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
YZF-R9に付けました。前モデルのバッグも13′CBR600RRにも付けてて使用感が良かったのでSW-モテックのバッグをチョイス。
★取り付け&使用感
前モデルより現行モデル(結構前に出てますが…)の方が使用感は良いですね?前モデルはリングに合わせて装着してましたが、現行は磁石があるので勝手に装着してくれます。
YZF-R9は給油口がシート寄りなのでバッグのベースを最大まで手前にすれば違和感なく取り付けできます
バッグとタンクの隙間もバッチリだと思います。高さ出しの延長プレートも買いましたがいりませんでしたw
容量はこのモデルで丁度良いです。マイクロバッグは持ってましたが小さくて後悔しましたw
SW-モテックのタンクリングはむしろかっこいい!giviさんのリングは小皿みたいでちょっと…バッグは良いのになぁ…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 3 |
| 防水性 | 2 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【フィット感はどうでしたか?】
丁度よかったです。
【使ってみていかがでしたか?】
手のひら部分のグリップ感は抜群で、雨の日でも滑ることなく使用できます。
【メーカーへの意見・要望】
ベルト部分のマジックテープ固定の縫製が弱いのか?すぐに傷んでしまいそうです。
【所感】
コスパは良く使用感も問題ないので、雨の日仕様としてはお勧めの商品です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 3 |
?■ 購入の経緯と商品選び
?愛車のGSX-R125のバッテリーが寿命を迎えてしまい、突然のバッテリー切れに見舞われました。これまでは「デイトナ ハイパフォーマンスバッテリー(液入り充電済:DYTX5L-BS)」を装着しており、そちらも非常に信頼性の高い良いバッテリーでしたが、今回は世界的な純正採用実績と圧倒的なコストパフォーマンスを誇る「台湾YUASA(台湾ユアサ)密閉型メンテナンスフリーバッテリー(MF) YTX5L-BS」をチョイスしました。
?GSX-R125のような125ccクラスのスポーツバイクは、高回転までキッチリ回して走る楽しさがある反面、バッテリーのコンディションがダイレクトに車両の調子に影響します。安価なノンブランド品は突然死のリスクが怖いため、信頼のユアサブランド(台湾製)を選んだ形です。
?■ 交換後のインプレッション:まさかの走行フィーリング向上!
?交換後、セルボタンを押した瞬間に「キュル・ボン!」と一発で力強くエンジンが始動。この時点で大満足だったのですが、実際に走り出してみてさらに驚きました。
?なんと、エンジンのピックアップ(スロットルレスポンス)が明らかに良く感じられたのです。
「バッテリーを変えただけで走りが変わるの?」と思われるかもしれませんが、現代のインジェクション車(特に高回転型のGSX-R125)は、点火プラグへの安定した電圧供給が非常に重要です。新品の台湾ユアサバッテリーになったことで、低回転からのツキが良くなり、高回転までストレスなくカチ回る本来の鋭い加速感が戻ってきました。
?デイトナ製も優秀でしたが、へたったバッテリーから新品の台湾ユアサに変えたことで、電気系のリフレッシュ効果を体感レベルで実感しています。コストを抑えつつ、純正同等のクオリティを求めているライダーには間違いなくオススメできる逸品です。
?■ GSX-R125へのバッテリー交換方法(手順)
?GSX-R125のバッテリー交換は、工具さえあればDIYでも比較的簡単に作業可能です。
?シートの取り外し: メインシートを固定しているボルトを外し、シートを取り外してバッテリーケースにアクセスします。
?古いバッテリーの取り外し(鉄則:マイナスから):
安全のため、必ず**「マイナス端子(黒)」**から先に取り外します。その後に「プラス端子(赤)」を外します(逆にすると、工具がフレームに触れた際にショートして火花が散り、最悪ECUを破損します)。固定ステーを外して、古いデイトナ製バッテリーを引き抜きます。
?新しいバッテリーの設置(鉄則:プラスから):
新しい台湾ユアサ(YTX5L-BS)をケースに収め、今度は**「プラス端子(赤)」**から先に取り付けます。最後に「マイナス端子(黒)」をしっかりと接続します。
?最終確認: 端子の緩みがないか確認し、キーをONにしてメーターの起動とセルの始動性をチェック。問題なければシートを戻して完了です。
?■ メンテナンス方法と長持ちさせるコツ
?いくら信頼の台湾ユアサとはいえ、125ccクラスのバッテリーは容量が小さいため、日頃のメンテナンスが寿命を大きく左右します。長持ちさせるコツは以下の3点です。
?定期的に「乗って」充電する:
一番のメンテナンスは、定期的にバイクに乗ってあげることです。特にGSX-R125は高回転域でしっかり発電するため、たまに少し長めの距離をツーリングがてら回して走ってあげると、バッテリーが満充電状態をキープしやすくなります。
?長期間乗らない時は端子を外す、またはトリクル充電:
冬場や梅雨時期など、長期間乗らないことが分かっている場合は、マイナス端子を外して暗電流(待機電力)による放電を防ぐか、バイク用の維持充電器(トリクル充電器)を繋ぎっぱなしにしておくのが理想です。
?端子部の清掃とグリスアップ:
交換時に端子部を綺麗に清掃し、薄く導電性グリス(または接点復活剤)を塗っておくことで、接触不良やサビ(白粉)の発生を防ぎ、長期間安定した通電を維持できます。
?■ 総評
?台湾YUASAのYTX5L-BSは、価格以上の安心感と、バイク本来の性能を引き出してくれる素晴らしいメンテナンスフリーバッテリーです。GSX-R125のバッテリー選びで迷っている方や、最近なんとなくセルの回りが弱い、加速がもっさりするかも?と感じている方は、ぜひ早めの交換を検討してみてください!
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¥20,579 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
V-STROM250SXでは、取説にてカウルの着脱方法がわかりません。
そのあたりはyoutubeで色んな方々が説明してくれているので参考にしましょう。
カウル類をほぼ全バラシする必要がありますが、それさえ済めば取付けは簡単です。
商品自体の質感・デザインも良く、とても満足しています。
因みに私はデイトナのハザードキットと同じタイミングで取付けましたが、動作に問題ありませんでした。
カウルの脱着の手間が省けますので、ハザードキットの装着をお考えの方がおられましたら平行しての作業をお勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
見た目が格好良く焼色も目立ちます。クリアチタンサイレンサーは派手さはないですがバイクにマッチして気に入ってます。音は以前付けていたLCIのチタンメガホンマフラーより少し静かになりましたが私は気に入ってます。性能はフケが良くなりトルクが増したのと約10�`軽量になり立ち上がり加速が全く別物になりアクセルを開けるのが楽しくなりました(個人的な感想です)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
BOXを乗せてもグラグラしないです。2週間ほど連続でツーリングしましたが歪みなどもなく、リアステップに荷重が分散されているので強度的にも大丈夫のように思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
インナーチューブなので何とも感想が、、、
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
新開発された車体固定用ベルトによるセッティングの圧倒的な手軽さだ。これまでのシートバッグといえば、リアフェンダーやフレームの隙間に何度もベルトを通し、左右のバランスやテンションを細かく調整する面倒な作業がつきものだった。しかし、このモデルはリアシートを外してベルトを十文字に挟み込み、再びシートをロックするだけでベースの固定が完了する。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バッグ本体との接続もバックルを留めるだけで、位置や角度の微調整に頭を悩ませる必要が一切ない。グラつきも皆無で、走り出す前からこれまでにない高い完成度を感じさせてくれた。走り出してすぐに実感したのは、バッグ自体の剛性の高さだ。32リットルという大容量ゆえに、着替えやレインウェア、お土産などを詰め込むとそれなりの重量になるが、左右に仕込まれた強固な補強パネルのおかげで、荷物の重さに負けてバッグが左右に垂れ下がったり、加減速で前後に潰れたりする気配がまったくない。
【使ってみていかがでしたか?】
中身がスカスカの状態であっても、スクエアで引き締まった美しいフォルムを綺麗に維持してくれるため、バックミラーに映る姿も非常にスマートだ。ライディング中の操作性への影響も最小限に抑えられている。バッグの底面がシートにピタッと安定して密着するため、タイトなワインディングで車体を大きく寝込ませたり、左右に切り返したりする場面でも、荷物が遅れて動くような不快な慣性を感じない。バイクとの一体感が強く、まるで最初から車体の一部であったかのように安心してライディングに集中できた。
【注意すべきポイントを教えてください】
フラップの天面に細かく配置されたウェビング(PALS/MOLLEシステム)も、実際の旅先で非常に使い勝手が良い。頻繁に抜き差しするグローブをカラビナで引っかけたり、すぐ取り出したい小物を入れた外付けの小型ポーチをガッチリと増設したりと、乗り手のスタイルに合わせた拡張が自由自在だ。右下にさりげなく覗く「TAICHI」のロゴも主張しすぎず、タフな機能美を漂わせている。
【他商品と比較してどうでしたか?】
出発前のパッキングの段階から、このバッグの優秀さは際立っていた。32リットルという容量は、着替えや洗面用具、防寒インナー、さらには旅先でのトラブルに備えた工具類までを飲み込んでもまだ余裕がある。特筆すべきは、四角くカチッとしたスクエア形状が内部まで徹底されている点だ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
デッドスペースが生まれにくく、四角いポーチや着替えのパックがパズルのように気持ちよく収まっていく。左右の強固な補強パネルのおかげで、荷物をどれだけ詰め込んでも外観が膨らんだり歪んだりせず、車体に取り付けた際もバイク全体のシルエットを全く崩さない。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
週末の一泊二日ツーリングで実際にこのシートバッグをリアシートに括り付け、約500キロほど走行してみた。まずバイクに取り付ける段階で、4本の固定ベルトが非常に扱いやすく、余ったベルトをスマートにまとめられるループが付いているのが好印象だった。道中のワインディングロードで少し激しめに車体を寝込ませてみても、バッグが左右にズレるような不安感は一切なく、しっかりとリアシートに密着してくれていた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番の強みだと感じたのは、やはり本体の頑丈さだ。サイドに樹脂製パネル、全体にワイヤーフレームがしっかりと組まれているため、中に半分ほどしか荷物を入れていない状態でも、型崩れして見た目がみっともなくなることがない。休憩時に上にグローブや地図をポンと置いても潰れる気配がなく、タフな使い方ができる。
【使ってみていかがでしたか?】
収納面に関しては、日帰りや一泊程度なら標準の17Lで十分すぎるほどの容量がある。メイン収納の開口部がガバッと大きく開くため、底に入れた着替えやレインウェアも引っかかることなくスムーズに取り出すことができた。お土産を買いすぎて荷物が増えてしまった帰り道には、両サイドのジッパーを開放して26Lまで拡張したが、この機能には本当に助けられた。拡張時でも横に広がりすぎる感覚はなく、すり抜けや取り回しに神経を使うこともなかった。
【注意すべきポイントを教えてください】
強いて気になった点を挙げるなら、防水性自体はそこまで高くないため、雨が降りそうな時は早めに付属のレインカバーを被せる必要があることくらいだ。トータルで見ても、バイクから外した後に持ち運べるハンドルやショルダーベルトも付いており、ツーリングライダーの「あったら便利」が非常に高いレベルで形になっている優秀なバッグだと実感した。
【他商品と比較してどうでしたか?】
強い雨の中を長時間走り続けると、カバーの隙間や下側から水が回り込み、中の荷物が湿ってしまうことがあります。濡らしたくない電子機器や衣服は、あらかじめビニール袋に入れてから収納する対策が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
バックル4箇所で簡単に脱着できる反面、バイクを離れる際の盗難が心配になります。ダイヤルロック等でジッパーを施錠することはできますが、バッグごと持ち去られるのを防ぐには、バイクから離れるたびに外して持ち歩くか、ワイヤーロック等で車体と繋ぐ工夫が必要です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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