| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
廃盤のゴールド色ですが、ワンポイントになってくれて丁度良いです。
純正のプレス品に比べると見た目(質感)がグッと上がります。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
バイクのから出る振動で手が疲れていたため、グローブ、ガード、ハンドルを駆使した結果、上記商品は振動対策に一役買ってくれた。アチュルビスも使用しているが、使用感は同じくらい。今後も消耗品とし追加する予定
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
ナックルバイザー付属の取り付け説明書に従い取り付けると、車両と干渉しイマイチでした。車両組み立ての個体差により部品加工が必要かもです。(ナックルバイザー ステーR ステーL 折り曲げ加工)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
探してようやく見つけました。
このデザインはもう出てこないでしょう。
ホンダのバイクに乗っているので羽のデザインは合っていると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
ダイネーゼのウインタージャケットを購入した際にチェスト部分とバックプロテクターが別売りだったので同時購入。
ダイネーゼのライティングウェアを他に夏用メッシュジャケットとレザージャケットも所有しており、全てセパレートタイプのチェストプロテクター用のポケットが設けられているので、左右の胸部に装備。
ハニカム構造で風通しが良いのでメッシュジャケットとは特に相性抜群。一応、硬めではあるがフレキシブルに曲がる。
購入して5年目だが、このプロテクター入手後の半年後くらいにHYODのD3O素材の同じくセパレートタイプのチェストプロテクターを追加購入してから二軍落ち。
理由として、D3O素材のプロテクターのほうが柔らかく、胸部の圧迫感が少なかったので、メイン使いがHYODのプロテクターだったからです。
また、背中用のダイネーゼのプロテクターが重くて厚い、これまたHYODのバックプロテクターをメイン使い。
ただ、ここ最近にプロテクターの考えを見直し、実際に事故などで衝撃から護ってくれるのは、こういったダイネーゼの堅牢なプロテクターだなと考えが変わり、使用頻度が上がっています。
デメリットは他メーカーのライティングウェアに併用出来ないこと。(とりあえず自分の所持しているウェアでは)
他メーカーのウェアでチェストプロテクターを装備使用とするとベルクロで貼り付ける仕様なので、本製品はHYODのプロテクターのようにカバーに包まれてベルクロが設けられていないので装備出来ないこと。
なのでダイネーゼのジャケット専用です。HYOD、クシタニとかにはカスタマイズする以外は設置出来ません。
防護性能は抜群!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
27リットルという容量は、大きすぎてバイクのシルエットを崩すことがなく、それでいて中にはフルフェイスヘルメットがしっかり1つ収まります。通勤や通学、ちょっとした買い出しにはこれ以上ないほど使い勝手の良いボリュームです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特筆すべきは、蓋を閉めるだけでカチッとロックがかかる操作性です。鍵を差し込んだまま回して固定する手間が省けるため、荷物の出し入れが非常にスムーズに感じられます。信号待ちの合間にグローブをサッと放り込んだり、雨が降りそうな時に素早くレインウェアを取り出したりといった動作もストレスがありません。
【取付けは難しかったですか?】
素材の質感も高く、安っぽさを感じさせないマットなブラックはどんな車種にも馴染みます。走行中にガタつくこともなく、GIVIブランドらしい剛性感と安心感があります。ただ、あまりに簡単にロックがかかるため、鍵を中に入れたまま蓋を閉めてしまう「インロック」だけは常に意識しておく必要があります。一度この便利さに慣れてしまうと、ボックスのない生活にはもう戻れない、そう思わせてくれる非常に完成度の高いリアボックスです。
【使ってみていかがでしたか?】
まずリアキャリアにベースプレートを載せて、どこに固定するのが一番安定するか位置を探ります。付属の波型プレートをキャリアの裏側から当てて、ボルトで締め込んでいくのですが、このとき対角線上にバランスよく締めていくのがガタつきを抑えるコツです。しっかり固定できたら、最後に化粧カバーをパチッとはめ込むだけで土台は完成です。見た目もすっきりして、いかにもカスタムしたという満足感があります。
【付属品はついていましたか?】
中身を確認してみると、まずはボックスを固定するためのベースプレート本体と、そのネジ穴をきれいに隠すための化粧カバーが入っています。これがあるおかげで、ボックスを外した状態でもキャリアの見た目がスマートに保たれます。
【期待外れな点はありましたか?】
ボックス本体を載せる時は、前方のツメを引っ掛けてから後ろ側をグッと押し込みます。カチッという手応えとともにロックがかかる感触はとても堅牢で、これなら走行中の振動でも外れる心配はないなという安心感に包まれます。車種によってはボルトが長すぎたりキャリアの形状が特殊だったりすることもありますが、基本的には汎用性が高いので、一般的なキャリアであれば特別な加工なしで取り付けられるのがこのモデルのいいところです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
積載量10kgというスペックは頼もしく、キャンプ道具の重いものや、ちょっとした買い出しの荷物を詰め込んでもビクともしない安心感がある。樹脂製ケースのような便利さよりも、道具としての質感やスタイルを重視するなら、これ以上の選択肢はなかなかない。
GIVIのDLM30Bは、樹脂製ケースにはないアルミ特有の塊感がたまらなく格好いい。ブラックラインの落ち着いた質感が、アドベンチャー系はもちろん、意外とネオレトロなバイクのリア周りも引き締めてくれる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
30リットルというサイズは、トップケースとして使うと驚くほどコンパクトで、バイク全体のシルエットを崩さないのが最大のメリット。ただ、その分フルフェイスヘルメットを収めるのは物理的に無理なので、そこは割り切りが必要。一方で、PLパニアホルダーを使ってサイドケースとして左右に振り分けると、横への張り出しが抑えられ、すり抜けや狭い道での取り回しが格段に楽になる。
【使ってみていかがでしたか?】
蓋の剛性感や、パチンと閉まるロックの精度はさすがジビのドロミテシリーズ。標準で付いているインナーマットのおかげで、走行中に中に入れたカメラや工具がガチャガチャ鳴るのを防いでくれるのも地味に嬉しいポイント。雨天走行でも中が浸水したことはないけれど、構造上、蓋を開けた時に縁の滴が中に落ちやすいので、そこだけは少し気を使う。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘルメットが入らないことです。30Lという容量は絶妙なのですが、高さが足りないため、出先でヘルメットをバイクに残して身軽に動くという使い方ができません。ヘルメット収納を前提にするなら、一回り大きいDLM46などを選ぶしかありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
蓋の開閉ギミックにも注意が必要です。構造上、蓋を開けた際に雨水が縁に溜まりやすく、そのまま全開にすると中に水滴がポタポタと落ちることがあります。雨天時の荷物の出し入れは、樹脂製のシェル型ケースより少し気を使います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
欧米仕様みたいな感じで気に入りました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートと共締めするだけのシンプルな構造ですが、手に取るとアルミの質感が良く、安っぽさは感じません。実際に取り付けてみると、テールランプの下にカメラがひっそりと収まるため、後付け感がほとんどなく純正のような一体感が出ます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
やはりカメラの角度調整が容易な点です。固定した後でもロータリープレートを動かして上下の画角を微調整できるので、録画映像を確認しながらベストな位置をスムーズに決められます。また、ステーの出しろが絶妙で、録画映像にテールランプの赤い光が強く写り込んでしまうといったトラブルも避けやすい設計になっています。
【取付けは難しかったですか?】
ミツバサンコーワのドラレコカメラをこのステーに載せてみると、まるで専用品かと思うほどしっくりきます。フェンダーレスにしたことでカメラの居場所に悩んでいましたが、ナンバープレートのボルトと共締めするだけで理想的なポジションが決まりました。ミツバのカメラはもともとコンパクトですが、ステーのプレートに貼り付けるとナンバーの影にスッと隠れるので、後ろから見た時の後付け感がほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
一番助かったのは、ミツバ純正のベースだと一度固定すると上下の向きを変えるのが大変ですが、このステーのおかげで六角レンチ一本で簡単に画角を微調整できる点です。スマホでライブビュー映像を確認しながら、路面と空のバランスをベストな位置に合わせる作業が数秒で終わります。
【付属品はついていましたか?】
走行中の映像を見返してみても、ステー自体がガッチリとしたアルミ製なので、エンジンの振動で画面が細かく揺れることもなく、ミツバならではの鮮明な画質をしっかり維持できています。配線もナンバー裏を這わせて逃がせるので、リア周りを極限までシンプルにまとめたい自分にとっては、これ以上ない組み合わせだと感じています。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に使ってみて気になったのは、まずナンバープレートのボルトだけで固定するため、カメラの重さや走行中の振動で、長期間使っているとボルトがわずかに緩んでこないか不安になる点です。念のため、ネジロック剤を塗ったり、定期的に増し締めを確認したりする手間は欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
一番のメリットはドリンクホルダーの使い勝手です。純正の位置だと少し遠く感じることがありますが、これなら手を伸ばしやすい絶妙な高さに500mlの紙パックやボトルがしっかり収まります。コンビニで買った飲み物の置き場に困らなくなるのは、長距離ドライブでのストレスをかなり減らしてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見た目についても、プラスチック特有の安っぽさがなく、カーボン調の天板がハイエースの無骨な内装に程よい高級感を加えてくれます。まるで最初からそこにあったかのようなフィット感で、シフト操作やサイドブレーキの邪魔にならないよう計算されている点も、専用設計ならではの安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けも粘着テープで固定するだけと簡単ですが、一度固定すればガタつきもほとんど気になりません。実用性とドレスアップを両立させたいハイエースオーナーにとって、導入してすぐに効果を実感できる定番のアイテムといえます。
【注意すべきポイントを教えてください】
サイドから捨てられるゴミ箱も、運転席からサッと手を伸ばせるので、車内が散らかりにくくなります。容量はそれほど大きくありませんが、日常的なちょっとしたゴミを隠しておけるのは非常にスマートです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
エンジンルームへのアクセスです。ハイエースは助手席側のシートを持ち上げてエンジンを点検しますが、このボックスがちょうどその境目に重なるため、オイル交換や整備のたびに一度取り外さなければなりません。粘着テープでしっかり固定してしまうと、この作業がかなり面倒に感じられます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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