| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ライフ | 5 |
【使用状況を教えてください】
約3年?4年程度、良好な状態で使用できた
ナノジェル採用により、通常の液入りバッテリーに比べて放置時の電圧低下が抑えられている
純正採用されることが多いGSユアサなどのトップブランドと同等の性能を持ちながら、価格が数千円安く設定されています。ブランドの信頼性と低価格を両立したい方に最適な選択肢です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高性能で安全性も高い、バイクに適したNanoGELバッテリーが登場!NanoGELバッテリーは電解液にジェルタイプを採用。気密性も高く、安心安全、さらに耐振性能も希硫酸バッテリーに比べ高いのが特徴。転倒時に電解液が漏れる心配もございません。充放電のサイクル寿命は、従来のメンテナンスフリー(MF)バッテリーと比べ1.5倍(当社比)を実現。自己放電が少ない(※1)ため、バイクに乗らない期間があっても安心。使用温度環境は厳しい条件下でも使用可能。(※2)。ハーレーダビッドソン特有の振動に対応した、耐振動型バッテリー。スポーツスターシリーズからツーリングモデルまでのサイズを用意。ハーレーダビッドソン純正と同形状でありながら、高いCCA出力を発揮し、力強いクランキングを行ないます。(※1)自己放電率:NanoGELバッテリー(3%-5%)に対し、希硫酸バッテリーは(5%-10%)。(※2)使用温度範囲:NanoGELバッテリー(-40度-60度)に対し、希硫酸バッテリー(-18度-55度)
【取付けは難しかったですか?】
取付時のコツ
バッテリーの端子の中に入れる「四角いナット」がコロッと落ちやすいです。作業前にセロハンテープで軽く固定するか、割り箸などで支えながらネジを締めるとスムーズです。
走行中の振動でバッテリーが動かないよう、固定ステーやゴムバンドを確実にセットしてください。ジェルタイプ(DYTZ10S)は振動に強いですが、物理的な固定は必須です。
【使ってみていかがでしたか?】
冬の間3ヶ月ほどバイク(MT-09)に乗らずに放置してしまいました。「どうせバッテリーが上がっているだろう」と諦め半分でセルを回したところ、一発で力強くエンジンが始動。
ナノジェル特有の「自己放電の少なさ」を実感し、「安物買いの銭失いにならなくて良かった」と確信した。
単気筒やVツインなど、振動の激しい車種に乗るユーザー。液式のバッテリーだと液漏れや内部の断線が心配されますが、「ジェルタイプだから振動にも強いはず」という安心感が精神的なメリットに。実際にハードな走行を続けてもトラブル知らず
【付属品はついていましたか?】
エンジンをかけ、アイドリングが安定しているか確認します。
時計やトリップメーター、オーディオ設定などがリセットされている場合があるため、再設定が必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
寿命末期には次のような症状が現れます。
スターターモータの回転音が低くて弱い。
方向指示器の動作が遅い、暗い。
これらの症状が現れた時はバッテリーを補充電してください。バッテリーは使用中に容量が徐々に低下し、寿命となります。補充電を行なっても性能が回復しない場合は寿命であると判断されます。バッテリーの交換をおすすめします。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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サイズ:XL(61-62cm)
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/46-50kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
ずっとアライのヘルメットを愛用しています。
経年劣化による買い替えですが、相変わらず被り易いですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
グロムのレースカウルに貼り付けました。
ワンポイントでかっこいいと思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
グロムにモンキーステップを付けて、ステップの傷隠しに装着しました。
取り付け次に位置合わせをきちんとしないと浮いてくるので注意が必要ですね。
その他は特にありません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
タイヤ交換の際に取り付けしました。
ゴムバルブより耐久性もあるし、見た目もよくなるので良いと思います。
ブラックホイールにワンポイントのゴールドもかっこいいと思いますね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ボンネビルT100+キジマのサイドバッグサポートの状態で装着しました。
見た目もかっこいいし、お値段もそこまで高くないのでありがたいです。
容量は少なめですがボンネビルの場合は大きすぎるとマフラーに当たってしまうのでこのくらいが限度かなと思います。
ボトルホルダーもしっかりついていて安定してます。
サイドバッグ用のステーに革のバンドを結ぶのですが、長さが調節できるカラビナ付きのバンドとかあると便利だと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
マジェスティCのフロントを変えたくカウルを交換しました。
ビス留めするための穴も付いており装着は想像していたよりも簡単でした。
バイクのふろんとがスタイリッシュになり満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
?交換方法?
■事前準備と工具
必要な工具の例
メガネレンチかソケット(多くは14mm?17mmあたり) トルクレンチがあると安心
フロアジャッキかスタンド(スイングアームを持ち上げられるもの)
必要なら潤滑スプレー
○ 作業前にやること
サイドスタンドかセンタースタンドで車体を安定させる フロアジャッキなどで「スイングアームを少し持ち上げておく」 リアサスに荷重がかかりすぎないように中立付近にしておくと、ボルトが抜きやすくなります。
■交換の基本手順
上側と下側の位置を確認
リアサスは 上側:フレーム 下側:リンク(またはスイングアーム側) にボルト1本ずつで固定されている構造が基本です。 �@まず現物を目で追って、ボルトの向きとナットの位置を確認します。
ボルトの緩め方
いきなりボルトを全部抜かず、まず 上下のボルトのナットを「軽く緩むところ」まで緩めます。
そのあと、ジャッキでスイングアームの高さを微調整して、ボルトにかかる力を抜きます ボルトが指でスッと動くくらいになったら抜きどきです。
�A 取り外し
上下どちらでもよいですが、作業しやすい方から ボルトとナットを外す 。
反対側も同様に外し、リアサス本体を抜き取る スペーサーやカラーが入っている場合は、向きと位置を忘れないように並べておきます。
�B 新品の取り付け
向きを確認して、まず上側か下側どちらか片側だけボルトを仮止め。
もう一方側は、ジャッキでスイングアームの高さを微調整しながら、穴位置を合わせてボルトを通す。
通らない場合は「ジャッキで上下に1?2mm動かす」とスッと入ることが多いです。 上下ともボルトが入ったら、ナットを締め付ける 最後にトルクレンチがあれば、サービスマニュアル記載のトルクで本締めします。
■作業時の注意点 安全面
車体がぐらついた状態で力をかけない 必ずジャッキやスタンドでしっかり支持してから作業する 。
潤滑スプレーを多用しすぎると、ブッシュやゴムに悪い場合があるのでほどほどにする。
部品面
ブッシュやカラーに大きなガタや割れがあれば、このタイミングで交換を検討 組み付け時に「サスがねじれた状態」で締めない ジャッキで自然な位置にしてから本締めすると、動きがスムーズになります。
■ 交換後のチェック
車体を地面に降ろしてから、リアを数回沈めてみて「異音がしないか」「引っかかりがないか」を確認 試走は最初はゆっくり、段差も慎重に通って、増し締めが必要な箇所がないか見ると安心です。全体の印象
YSSのリアサスに交換したセロー225は、ノーマルの「ふんわり優しい足」から「しっかり感のある現代風トレール」に性格が変わった印象。
純正サスは年式的にどうしてもヘタリが出やすく、ブレーキングやギャップ通過時に腰砕け感が出ますが、YSSに換えるとまずその頼りなさが消えます。
ストローク感はしっかり残しつつ、動き始めから中立付近にかけてのサポートが増え、車体全体がシャキッとした乗り味になります。林道メインで使う人には、安心感はそのままに「狙ったラインをトレースしやすいセロー」になったと言ってよさそうです。
■オフロードでの変化
ダートに入ると、YSSサスのメリットがはっきり分かります。ノーマルでは連続するギャップでリアがバタつきやすく、着地のあとにふわっと一拍揺り返しが出ることがありますが、YSSは伸び側減衰が効いているおかげで車体の収まりが早くなります。その結果、スタンディングでの荷重コントロールがしやすく、コブを越えた先で次の動作に移るまでの安心感が増します。プリロード調整で自分の体重や荷物量に合わせて沈み込み量を追い込めるので、体格に合ったセットが出せれば、グリップ感とトラクションの出方が一段上がったように感じます。純正サスから乗り換えると、同じペースで走っていても「底付きする不安が減る」「リアが路面をしっかり掴んでいる」という感覚が強くなります。
■オンロードでの変化
オンロードでは、「フワフワ感の解消」と「ラインの安定」が大きなポイントです。ノーマルのセロー225はブレーキング時のノーズダイブと加速時のリアの沈み込みが大きく、乗り方によってはギクシャクした挙動につながることがあります。YSSに交換すると、リアが余分に沈み込まなくなるため、加減速の姿勢変化が小さくなり、結果としてコーナーへの進入が穏やかになります。特に中速コーナーでは、リアがしっかり踏ん張ることでラインがぶれにくく、倒し込みから立ち上がりまで一連の動作がスムーズです。街乗りレベルの速度域では突き上げ感も少なく、減衰を強くし過ぎなければ、乗り心地と安定感をうまく両立できるバランスになっています。
■調整と乗り味の作り込み
YSSのリアサスは、プリロード調整や伸び側減衰調整を備えたモデルが多く、ここを詰めていくとセロー225のキャラクターを保ったまま、かなり自分好みの足に仕上げられます。まずは推奨値か中間あたりから始め、林道で少しペースを上げて走ったときの収まり具合を基準に一段ずつ変えていくのがおすすめです。プリロードをかけ過ぎるとセローらしいしなやかさが消え、ギャップで跳ねやすくなるので、沈み込み量と足つきのバランスを見ながら調整すると良いです。また、YSSはメーカーとしてオーバーホールや仕様変更も視野に入れた設計をしており、ストリートユースでも定期的なメンテナンスを前提とした耐久性をうたっています。純正サスを単に新品に戻すのではなく、「手を入れながら長く付き合える足」にしたい人に向いた選択と言えます。
■まとめ
総じて、YSSリアサスに交換したセロー225は、「疲れにくさ」と「安心感」はそのままに、「ヘタリのないしっかりした足」と「ラインの安定性」が加わったバイクになります。ノーマルの柔らかさが好きで、あくまでトコトコ派の人にとっては少しシャキッとしすぎたと感じる可能性もありますが、経年劣化した純正サスからのステップアップとしては、価格と性能のバランスが良く、「定番アップデート」と言っていいレベルの満足感が得られるサスペンションだと感じました。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 3 |
AR80のミラーを小型化したくて購入。見えにくくなることは覚悟の上だったので問題なし。
値段も手頃で非常にいい。
以前リトラミラーのメッキ品を使用していたが結構錆が出たがブラックはどうだろう?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
AR80のフェンダーカットはノーマルフェンダーを取り外すのがスッキリしていいが、テールランプがリヤフェンダーと一体式なので後付けテールランプが必要。
色々検討してみたが、キジマのミニミニルーカステールランプが一番合いそうだったので購入した。
取り付けは汎用ステーを加工してフレームマウントとした。
角度あわせに苦労したが、過去の自作フェンダーレスでも同様の苦労があったので、自作あるあると納得。
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