| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正キャリパーをOHしてフルードを入れたが、ブリーダーからの漏れがどうしても治らない。
シールテープで抑えてもいいが、どうせなら交換してしまえと、勢いで購入。
キャリパー交換で結局はディスクまで変える必要はでたが、カッコよくなったので全て良し。
ブレンボ単体の性能については、ラジアルマスターとメッシュホースも同時に交換した為、どれで違いが出ているかは分かりませんが、コントロールは圧倒的にしやすくてなりました。
多分、ラジアルマスターに変わっているのが1番大きいと思います。
因みにキャリパー本体のボルトは全てチタンに入れ替えました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
今まで自分のことは後回しにして、3人娘をしっかりとした“人”になるよう育て上げてくれた女房に。
そもそも僕ら夫婦は学生時代にオートバイに乗っていたから出会ったわけです。出会った若い頃の女房はスズキのバンディット250の赤色に乗っておりまして、苦労して練習した限定解除合格後は、カワサキのZX-10をブン廻しておりました。
長女が7歳の時、子育てでやはり乗れないからと売却。娘達が3人生まれてきてくれて、本当に一生懸命に全ての愛情を注いで。
そんな女房をバイク屋に連れて行ったら『こんなバイクだったら怖くない!乗ってみたいなぁ』と言ったのがW650でした。
それから頻繁に中古車情報を僕は閲覧していたのですが、思いがけず自宅そばのバイク屋でW650の中古車が!走行距離も5000km、車体はビカビカ。なんでも前オーナーは室内保管されていたらしく、サビなんてありゃしない。即買いまして、乗るために必要なヘルメットとしてこれを選んだ次第です。
洗練された美しさ、飽きのこないグラスホワイト。なによりも高機能で超絶軽い!
machineともども、このヘルメットを渡すと、女房はものすごく喜んでくれました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
街乗り中心なので、S社など良い商品なのは分かりますが、高額なものはいりません。
これで、必要充分な大変満足なスペックです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
購入から2ヶ月、走行距離1500km、歩行距離25kmほどでのインプレになります。
日頃の通勤と月2回ほどのツーリングでの使用です。
まず1万円台前半でしっかりとした本革製のブーツが買えること。これが一番のメリットだ思います。
防水機能もよく、ちょっとした雨ならカバー無しで走行しても内部が濡れることはありませんでした。(もちろん表面のケアは必要ですが)
気になったのはソールの耐久性です。購入から1ヶ月ほどで既にかかと部外側が摩耗し始めました。
一般的なスニーカー等と比べてもちょっと早いかなと思います。
このインプレを書くにあたってあらためてソールを確認すると、他の方や他ECサイトでのインプレにもあった土踏まず部の剥がれも始まっていました。
社外ステップを使用していたその方々とは違い、私は純正ステップを使用していますがそれでも添付の画像のように剥がれが発生してしまいました。
今後の耐久性に若干の不安はありますが、お手頃価格で手にすることができるブーツとしては満足できるものだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
会社のレース車両のガスケットが古くなっており、にじみもあったためワッシャー交換ついでに交換しました。
ほんとはアルミボルトと悩みましたが複数人で整備するため締め付けに気を使わないステンレス製を選択しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ボルトの切削はきれいで非常に出来がいいと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
ブレーキフルードが漏れる可能性もあるため作業難易度は高めですが基本的に交換するだけなので問題ありませんでした。
ガスケットもついているため別に買う必要もなくかなりちょうどよかったです。
【使ってみていかがでしたか?】
グットリッジ性のホース、バンジョーボルトだったため取り付けサイズはぴったりで問題なく使用できました。
にじみもおさまり非常に良い仕上がりです。
【付属品はついていましたか?】
ガスケットが2枚付いており取り付けに必要なものがすべてそろっています。
これを買うだけで交換できるのが非常に良い商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 剛性感 | 5 |
元々軽いバイクなので取り回しは苦労しないが、あれば楽になるしスタイルも引き締まる。
取り付けは取説通りに行えばむつかしくはないが、リアサス内側のワッシャーを取るためにリアサスを外さなければいけない(ワッシャーは取らなくてもいいのでは?と思うが取説には取れとある)
取り付け後、錆び予防にNAKAGAIのメッキングを塗りました。
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サイレンサータイプ:ステンレス(重量:2.75kg【純正5.1kg】)
利用車種: モンキー125
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
取り付けは簡単。いい音しますが、うるさくなない。
ブン回すよりも4千回転程でシフトアップした方が気持ち良い音を奏でます。
ヒートガードも付属しコストパフォーマンスは良い。
ガスケットは別購入したが付属しています。
只、フランジナットはスパナでしか締められないのでトルク管理が出来ません(ソケットが入らない)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
CB1100のクラシカルな雰囲気を崩すことなく、よりスタイリッシュに変身させる事が出来ました。
ナンバープレートの高さ位置・角度もやりすぎてない好みの感じです。
取り付け作業については説明書もついてますので、それほど難しくはないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ビッグサイズと言いながら意外にコンパクトなサイズのヘルメットでした。
【フィット感はどうでしたか?】
普段アライだとLサイズのヘルメットを被っていますが、私の頭にはピッタリフィットしました。
【使ってみていかがでしたか?】
ビッグサイズと言いながらそんなに大きくなく、サイズ感はピッタリでした。
あご紐の調整等ワンタッチでベルトが固定出来るのが便利です。
形状はトップ部に凹凸の造形がありながらマットカラーがスタイリッシュな仕上がりになっています。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
あご紐のベルトはカチッとワンタッチで固定出来るため、安心感が大きいです。
また、内装は取り外して洗う事ができるため、常に清潔なところが良いです。さらには安心のSGマークが付いていますので安全面も文句なし。価格の割には高品質なヘルメットだと思います。
またボタンリベットが付いていてシールドの拡張性までありますので便利なヘルメットです。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ビッグサイズを謳っていますが、他社と比べてもLLサイズなどをイメージする程ではないように感じました。
▼カラーバリエーションがホワイト、ブラック、マットブラックの3色のみでグラフィックモデルなどがあれば良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
?1. ボアアップとは何か?
?ボアアップとは、エンジンの「シリンダー内径(ボア径)」を広げ、排気量を増大させるチューニング手法です。エンジンのストローク(行程長)はそのままに、より大きなピストンとシリンダーを組み込むことで、手軽にエンジンの排気量をアップさせることができます。
?排気量が上がることで、爆発1回あたりのエネルギーが増大し、ノーマルの50ccエンジンでは味わえない力強いトルクと加速力を手にすることができます。
?2. 何故「75cc」がノーマルカブに最適な排気量なのか?
?スーパーカブ50(12V車)のカスタムにおいて、キタコ製の「75cc LIGHTボアアップキット」は長年にわたり圧倒的な支持を集め続けている「黄金スペック」です。85ccや88cc、あるいは100cc超といったより大きな排気量キットも存在しますが、なぜ75ccがベストなのかには明確な理由があります。
?純正クランクシャフト・シリンダーヘッドへの低負荷(耐久性の確保):
ノーマルの50cc用クランクシャフトやコンロッド、シリンダーヘッド(バルブサイズ)は、もともと50ccのパワーを基準に設計されています。88cc以上にボアアップすると、爆発圧力が強すぎてクランクが歪んだり、ヘッドの排気効率が追いつかずに熱ダレ・焼き付きを起こしやすくなります。一方、75ccであればノーマルのヘッドやクランクシャフトの許容範囲内に収まるため、エンジン全体の耐久性を大幅に損なうことなく安全にパワーアップが可能です。
?ノーマルキャブレター・マフラーとの高い互換性:
75ccという絶妙な排気量は、ノーマルのキャブレター(メインジェットの番手変更程度)やノーマルマフラーのままでもしっかりとパワーを発揮します。高価なビッグキャブや社外マフラーを同時に揃えなくても、キット単体+αの費用で劇的な変化を体感できる抜群のコストパフォーマンスを誇ります。
?街乗りにベストなトルク感:
坂道で失速しなくなる圧倒的な登坂力、30km/h制限や二段階右折からの解放など、普段使いの使い勝手を向上させる上で最もバランスが良い排気量となります。
?3. 交換作業手順の概要(12Vスーパーカブ)
?【準備するもの】
?キタコ 75cc LIGHTボアアップキット
?シリンダー・ヘッドガスケット一式
?トルクレンチ、シックネスゲージ(タペット調整用)
?8mm/10mmソケット、ヘキサゴンレンチ、サークリッププライヤー
?エンジンオイル、オイルパック
?【作業手順】
?エンジンオイル・レッグシールド・マフラーの取り外し: 車体を安定した場所に置き、オイルを抜いて外装およびマフラー、キャブレターを外します。
?ヘッドカバー・カムチェーンの分解: シリンダーヘッドのサイドカバーを外し、カムスプロケットのボルトを緩めてカムチェーンから取り外します。
?シリンダーヘッド・シリンダーの引き抜き: ヘッドボルト(4本)を均等に緩め、シリンダーヘッド、シリンダーの順に引き抜きます。
?ピストンの交換: ピストンピンのサークリップを外し、旧ピストンを取り外します。クランクケース内にパーツやクリップが落ちないよう、必ずウエスでクランクケース開口部を塞いで作業してください。
新品の75ccピストンにリングを組み込み(※リングの上下・向きに注意)、コンロッドにセットして新品サークリップで確実に固定します。
?シリンダー・ヘッドの組み付け: シリンダー内面とピストンにたっぷりとエンジンオイル(組み立てペースト)を塗り、ピストンリングを圧縮しながら75ccシリンダーを挿入します。新品ガスケットを挟み、シリンダーヘッドを組み戻します。
?タイミング合わせとタペット調整: 圧縮上死点(フライホイールのTマークとクランクケースの合わせマーク)を正確に合わせ、カムスプロケットを組み付けます。バルブクリアランス(タペット隙間)を規定値(吸気・排気とも約0.05mm前後)にシックネスゲージを使って調整します。
?本締めと復元: トルクレンチを使用し、規定トルク(約10?12N・m)で対角線順にヘッドボルトを本締めします。マフラーやキャブレターを復元し、オイルを入れて完了です。
?4. 組み付け後の「慣らし運転」についての厳重な注意点
?ボアアップキットを組み込んだ直後のシリンダーとピストンは、まだ金属表面同士の馴染みが出ていないため、非常に繊細な状態です。組み上がって嬉しさのあまり、いきなりフルスロットルで走らせると一瞬でピストンが焼き付き、高価なキットがゴミ化します。
?最初のアイドリング(熱入れ): エンジンを始動したら、まずはアイドリング状態(約10?15分)で放置し、各部にオイルが行き渡っているか確認しながら熱を加え、冷ます作業を行います。各部からのオイル漏れや異音がないか厳重に確認してください。
?100km?500kmまでの走行制限: 最初のアタッチメント期間(少なくとも100km?300km程度)は、スロットル開度を半分以下に抑え、40km/h程度の控えめな速度で優しく走行します。急加速や登坂での無理な高負荷運転は厳禁です。
?初期オイル交換の実施: 慣らし走行が100kmを超えた段階で、一度エンジンオイルを抜いてください。削れた初期の金属粉が大量に出ていますので、この段階でオイル交換を行うことがエンジンの寿命を左右します。
?5. 黄色ナンバー(原付二種)への登録変更の推奨
?75ccへボアアップした車両は、法律上「原付二種(小型自動二輪車)」扱いとなります。ボアアップ作業が完了したら、速やかに市役所や区役所で**黄色ナンバーへの登録変更手続(排気量変更申請)**を行ってください。
?道路交通法上のメリット:
?法定速度が30km/hから「60km/h」へ拡大され、流れの早い幹線道路でも安全に走れます。
?煩わしい「二段階右折」の義務がなくなり、自動車と同じように右折できます。
?警察の摘発回避:
50cc(白ナンバー)のまま75ccのスピードで走行していると、原付の30km/h速度超過で取締り対象となるリスクがあります。合法的に黄色ナンバーを取得し、自賠責保険の変更手続きも行うことで、堂々と胸を張って75ccカブの快適な走りを満喫できます!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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