| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 剛性感 | 4 |
| ポジション | 4 |
見た目の品質は価格相応で満足しています。
剛性はこれから走り込みにて検証でしょうか。
装着はボルトのみですので、初心者にも難なく対応出来そうてす。
cb650rには、ワイヤー延長無しで装着出来ました。
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サイズ:L
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 2 |
| 機能性 | 3 |
購入後初めて装着後、親指の付け根辺りから人差し指第2関節辺りまでパンストが伝線した時のような感じになりました・・・自分はツメも長いわけではありませんでしたが・・・ひんやり感は強めだと思います。通勤通学なら問題ないと思いますが、自分は1泊ツーリングによく出かけます。脱着の頻度が高いので耐久性に不安です・・・
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
洗車した後にスプレーし光沢を出すという、ワックスとも一味違う面白いコンセプトに惹かれ購入し使用しました。正直想像していたよりもパキっと決まった艶が出てビックリ!しかし…コスパはイマイチ!(笑)あとお値段が高いのもネックですね…良かった所は汚れ(特に砂埃)が付き難くなったのは高得点!しかしやはりコスパが…お値段をお安くするのが厳しかったら大容量サイズを出してほしいです!お高いのでリピートは無しで…
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
バイク小屋の中に取り付けている投光器と庭に設置しているソーラーライトの配線制作に使用しました。配線コードを剥いて挟むだけ!とにかくお手軽に配線作業が出来て大変便利!色もレバー部分がオレンジ色でわかりやすく作業もし易いです。邪魔にならないコンパクトサイズなのも気に入りました!複数個予備として持っておくとパッと使えて便利ですよ!心からお勧めします!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ライブDioの配線に使います。
使う場所は配線の自作部分です。仕上がりの際に使用すると見た目が良くなります。すでに組んである配線に使用する時はピン抜きを使い、外したカプラーから配線を抜いて取り付けます。
早速取り付けてみます。
見た感じどうりカバーに厚みがあります。太い所は純正品に近い質感です。配線がこのカバーのおかげでワンランクアップしました。
専門店にしか売ってなかった商品が自宅で簡単に買えるのはありがたいことです。キタコさんのKーCONシリーズはいいですね。
配線に後からカバーを付けるのなら、別の工具も必要で作業も面倒です。カプラーを外し、均一の太さのチューブに配線を突っ込み、熱風を当てると半分だけが縮むタイプがあれば便利だと思います。
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タイプ:シングルユニット
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングや普段の街乗りで使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
元々SB6Xを使用していたので、イメージ通りではありました。
見た目が6Xよりシュッとしたな、という印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
使用感に関しては元々6Xを使っていたので違和感はありませんでした。
bcom同士であればペアリングは楽ちんです。
ヘルメットへの取付も、付属の各種アタッチメントを使用して使用環境に合わせて取付出来るので苦労はしないかと思います。
通話時の音声も聞き取りやすいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社製インカムとのペアリングは説明書をしっかりと読んだ上で実行しないとほぼ不可能でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
マイクの音声が非常にクリアであると感じました。
激安系インカムに付属のマイクは音声に難ありな物もありますが、bcomは総じてマイク音声がクリアでストレスが無いです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
オートバイ用品店で勧められて購入して以来、ずっと愛用している潤滑スプレーが、「SUPER ZOIL スーパーゾイル 金属表面改質剤配合・潤滑スプレー」です。
初めて購入したときには、優れた潤滑性と金属表面改質剤の性能に驚いたのを覚えています。
近年は、ベルハンマーというまた違った潤滑剤があり、何かと潤滑材の話になると引き合いになるようです。
ですが、色々と調べてみると、SUPER ZOILスプレーとベルハンマーには異なる性質があり、一概にどちらが良いのかは判別できません。
パッケージ等については、SUPER ZOILスプレーは缶が細身でつかみやすく、またノズルの太さも丁度良いので、ワイヤーインジェクターへの取り付けも簡単です。ベルハンマーは缶が一般的なサイズで太目、ノズルも金属製の細いですので、ワイヤーインジェクターに差し込んで使うといった向きではありません。
SUPER ZOILスプレーが今も尚、多くのユーザーから支持され続けているのは、それだけ潤滑性能が安定していて、かつ他に類を見ない「金属表面改質剤配合」というメリットがあるからだと思います。
比較的粘度があるため、その分金属表面に留まり、金属表面を滑らかにして、フリクションロスを低減し続ける性質があります。
一応誤解の無いようにお伝えしておきますが、SUPER ZOILスプレーとベルハンマーの性能でどちらが良いのか比較しているのではなく、両者の特性と使用目的の向きをお知らせしています。
SUPER ZOILスプレーの用途の向き、それからベルハンマーの用途の向き、それぞれ得意分野がありますので、適材適所で使い分けが必要です。
潤滑剤やグリスの話になると、話が延々と長くなってしまうため程々にしておきますが、両者の主な違いと用途について、以下の通り簡単に取りまとめましたので、よろしかったら確認してみてください。
SUPER ZOILスプレーとベルハンマーは、金属表面を再生・潤滑する点で共通していますが、SUPER ZOILは金属表面の再生を重視した添加剤、ベルハンマーは潤滑性を重視したコーティング剤という違いがあります。性能や価格、用途が異なるため、目的に合わせて選択する必要があります。
【主な違い】
スーパーゾイルスプレー ベルハンマー
・目的 金属表面の再生・潤滑 潤滑性・低フリクション化
・成分 金属表面再生剤配合 潤滑剤(特定の製品に金属を変化させる薬剤が含まれる場合もある)
・粘度 比較的高く、粘性がある 製品によって異なり、比較的サラサラしているものからグリス状のものまである
・飛び散り 比較的少ない 製品によって異なり、飛び散りが多いものもある
・持続力 持続力がある 製品によって異なり、持続力は弱めなものもある
・価格 比較的安価 比較的高価
【用途による使い分け】
スーパーゾイルスプレー:エンジン内部の潤滑やベアリング、ワイヤーなど、金属同士が直接擦れ合う部分の保護・再生に最適です。
ベルハンマー:チェーンや可動部など、高い潤滑性と低フリクションを求める場合に適しています。
【まとめ】
どちらのスプレーも優れた製品ですが、金属の摩耗を防ぎ、内部から再生・保護したい場合はスーパーゾイルスプレー、外部の潤滑性を高めて動きをスムーズにしたい場合はベルハンマーを選ぶのがお勧めです。また、ベルハンマーは製品ラインナップが豊富なので、用途に合わせて適切な製品を選ぶことが重要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
初代ワイバーン、ワイバーン2と愛用していた自分にとって、ティザー広告から発売までまでを心待ちにしていました。
発売日を過ぎてもなかなかウェビックてまは販売されず、焦れる日々。
届いた実物は、ワイバーンのイメージを上手くアップデートしたという印象でした。
実際に被ってみると、普段使っているZ-8とシールドが共通なせいか視界も良好です。
そして何よりワイバーンの特徴であった風切り音がほぼゼロで、スピーカーからの音楽を聴きながら走れることに驚きました。
オススメのカラーリングは、単色で気になる正面から頬下あたりのラインが目立たなく、初代ワイバーンの「SLICK」を彷彿とさせる「REBOOT」でしょうか。
正直、価格に少しビビりましたが買って後悔はないです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
調整幅が広いため汎用性が高く、利便性が良い
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 4 |
総合評価: Motionは「軽やかな動き」、Tech7は「緻密な操作」
実際の重量ではTech7の方が軽い(実測US7/3000g)のに、どういうわけか、バイクの上で足を上げたり、コーナーで脚を突き出す動作は、Motionブーツ(実測US8/3200g)の方が断然「軽い」と感じます。Tech7は脚の裏にズッシリと重さを感じて、脚を出すのがワンテンポ遅れるような感覚がある。歩きやすさもMotionに軍配が上がるね。
ライディングフィール: ホールド感と操作性のジレンマ
Motionの最大の魅力は、マシンのホールド感が私にしっくりくることです。踝でバイクをしっかり挟み込んで、マシンを意図通りに操るフォームでは、これ以上ない相棒です。しかし、まだ慣らしが終わっていないせいか、1速から2速へのシフトアップでニュートラルに入ってしまうミスが多発する。ここはTech7のような圧倒的なシフトのやり易さに、早く近づいてくれることを期待している。
一方のTech7は、踵のソールの高さが絶妙でステップにカチッとハマり、ポジションを取りやすい。シフトチェンジは間違いなくTech7が緻密でミスが少ない。ただ、プロテクションが薄く、特に踵などは不安が残る。「紳士靴をオフロードブーツにしたような」タイトな優しさ、と言えば聞こえはいいけど、安心感はプロテクションが厚いMotionの方があると感じる。
フィッティング: 真逆の足型
フィット感は対照的です。
・Tech7は、細身だがまるでアライのヘルメットのように、つま先から脛まで均等な圧力で優しく包み込んでくれる。
・Motionは、つま先は米国靴のエクストラワイドのように幅広なのに、踵はワイズDの私の足にもぴったりとハマるタイトな作り。FOX特有のくるぶし周りの圧迫感はあるけれど、この独特なフィット感がホールド感に繋がっているのかもしれない。
まとめ
軽快な動き出しやマシンのホールド感を優先するなら、重量を超越した体感的な軽さを持つFox Motionを選びたい。一方、繊細なシフト操作とタイトな包まれ感を求めるならAlpinestars Tech7です。Motionのシフト操作が慣らしで改善すれば、私のライディングスタイルには最高のブーツになるだろうと確信しています。
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