| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
この5.5インチの画面。めちゃくちゃ明るいんです!「1,000nit」って数字だけじゃピンとこないかもですが、カンカン照りの太陽の下でも、スマホの画面みたいに「見えなーい!」って目を細める必要が一切ナシ。パキッと鮮明に見える快感、たまりません!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Apple CarPlay / Android Autoが最高すぎる…!
バイクにまたがって、グローブはめたままスマホをポケットから出さずにナビが使える。これ、一度味わったらもう戻れません。「Googleマップ」の最新地図で迷わず進めるし、ツーリング中に「あ、この曲聴きたい」と思ったらリモコンでポチッと。このスマートさ、まるで近未来の乗り物に乗ってる気分です!
【取付けは難しかったですか?】
気になるドラレコ機能も、さすがデイトナ×Mio。
「STARVIS 2」搭載の威力はホンモノでした。夜の暗い道でも、まるで昼間かと思うくらい明るく、しかもナンバープレートまでクッキリ。さらに「画面分割」にすれば、前方のナビを見ながら後ろの様子もチラッと確認できるんです。「後ろから変な車来てないかな?」っていう不安も、このモニターがあれば一発解消!
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドル周りにリモコンがあるのも、かゆいところに手が届く設計で感動。シャッターボタンひとつで「今の景色最高!」を写真に残せるのも、ライダーの心を分かってますよね。
安くはない買い物でしたが、「安全性」と「超快適なナビ」と「最新ドラレコ」が全部手に入ると思えば、むしろコスパ最強かもしれません。
【付属品はついていましたか?】
標準価格で7万円オーバー。普通のドラレコなら2?3個買えちゃう金額です。「スマホ+安いドラレコで十分」派の人からすると、この価格は最大の壁になります。CarPlayやAndroid Autoはスマホと常に通信しているので、スマホ側の電池の減りが早いです。長時間走るならスマホへの給電も必須。あと、夏場にスマホをバッグに入れっぱなしにすると、通信の負荷でスマホがアッツアツになって動作が重くなることも……。
【期待外れな点はありましたか?】
5.5インチのモニター、前後カメラ、GPSアンテナ、そしてリモコン……。これらを全部付けると、ハンドル周りのスペースがかなり圧迫されます。車種によっては「付ける場所がない!」なんてパズル状態になることも。
こんなに高機能で目立つものがハンドルに付いていると、サービスエリアでバイクを離れるとき、ちょっとソワソワします。「これ、パクられないかな……?」という精神的コストも地味にかかってきます(笑)。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際にPCXに装着して走ってみた感想ですが、まず走り出しの瞬間にベルトの「コシ」の強さを実感します。純正ベルトに比べてゴムのたわみが抑えられている感覚があり、スロットルを開けた時のレスポンスがダイレクトになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に中速域からの加速では、変速がダレることなくキビキビと反応してくれるのが好印象です。アラミド繊維による剛性の高さのおかげか、高回転をキープして走ってもベルトが熱で垂れるような不安感が少なく、長い距離を走るツーリングでも安定した駆動を維持してくれます。
【取付けは難しかったですか?】
純正が外側にも凹凸があるダブルコグなのに対し、こちらは内側のみのシングルコグなので、最初は柔軟性が気になりましたが、実際に馴染んでくると全く違和感はありません。むしろハイパワーな状況下でもガッチリとプーリーを噛んでくれる安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
耐久性についても、数千キロ走った程度では摩耗や亀裂は見られず、チューニングを施した車両には心強い味方になると確信しました。駆動系のリフレッシュに合わせて組み込むと、新車の時のような、あるいはそれ以上のシャキッとした加速性能を取り戻すことができます。
【付属品はついていましたか?】
ベルト自体の剛性が非常に高いため、馴染むまでの間は駆動系から「キュルキュル」といった鳴きや、独特の作動音が出やすくなることがあります。純正よりもゴムが硬めなので、低速域でわずかに振動を感じるケースもあり、静粛性や滑らかさを最優先するなら純正に軍配が上がります。
【期待外れな点はありましたか?】
このベルトはあくまで「強化品」であり、純正よりも長寿命であることを保証するものではありません。ハイパワーに対応するための設計なので、過酷な状況下では純正以上に定期的な点検と早めの交換が推奨されます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
特筆すべきはその0.3mmという極限の薄さで、エンブレムやガーニッシュを貼り付けた際、まるで純正パーツのようにボディと一体化して見えます。一般的な厚手のテープだとどうしても浮きが気になってしまいますが、これなら後付け感を出さずに美しく仕上げることができます。
薄型でありながら粘着力は非常に強力で、走行中の振動や雨風にさらされる過酷な環境下でもしっかりと保持してくれます。基材が黒色なので、パーツの隙間からテープが目立たない点も、細部までこだわりたいDIY派には嬉しいポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
冬場や雨天後の作業では、脱脂や温度管理といった下準備を丁寧に行うことで、その真価をさらに実感できるはずです。愛車の外観を損なわずにカスタムを楽しみたいとき、これ以上ないほどスマートな選択肢と言えるでしょう。
【取付けは難しかったですか?】
このテープの真骨頂は、なんといっても0.3mmという究極の薄さです。まるで魔法のように、パーツがボディにピタッと吸い付く快感はたまりません。取付作業の主役は、丁寧な脱脂と、魂を込めた圧着です。パーツクリーナーでキュキュッと磨き上げ、位置を決めたら力強くグッと押し込む。この一連の動きが、プロ級の仕上がりを生み出します。
【使ってみていかがでしたか?】
雨にも風にも負けない超強力な粘着力があれば、ドライブ中の安心感も格別です。テープの存在を感じさせないほどスマートに、それでいてガッチリ固定されたパーツを眺める瞬間は、まさにDIYの醍醐味と言えるでしょう。
準備は万端、あとは思い切り楽しんで取り付けるだけです。最高の仕上がりを目指して、一気に作業を進めていきましょう!
【付属品はついていましたか?】
一度ガッチリ貼り付いてしまうと、薄すぎて指を掛ける隙間がないため、位置を失敗した時の貼り直しがめちゃくちゃ大変です。無理に剥がそうとすると、パーツを曲げてしまったり、塗装を傷めたりするリスクもあります。
さらに、粘着力が強力すぎるあまり、剥がした後の糊残りを掃除するのも一苦労です。まさに「一発勝負」の緊張感がありますが、それを乗り越えた先には最高の仕上がりが待っています!
【期待外れな点はありましたか?】
0.3mmという極薄仕様のため、貼り付け面に少しでも凹凸や歪みがあると、隙間を埋めきれずに接着面積が足りなくなってしまいます。クッション性のある厚手のテープなら多少のガタつきはカバーしてくれますが、このテープは「平らな面同士」であることが絶対条件です!
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
RSタイチのWPヒップバッグRSB279は、ツーリング中の突然の雨を気にせず走り続けられる安心感が最大の魅力です。5リットルという絶妙な容量は、財布やスマートフォン、500mlのペットボトルといった必需品をスマートにまとめられるため、身軽に走りたい日帰りツーリングにはこれ以上ないサイズ感と言えます。
【フィット感はどうでしたか?】
実際に使うと、メイン気室のロールトップ構造が非常に頼もしく感じられます。止水ファスナーよりも浸水のリスクが低いため、中の荷物が濡れる心配をせずに運転に集中できます。一方で、頻繁に出し入れする小物はフロントポケットに分けて収納できる設計も使い勝手が良いです。ただし、フロントポケットは防水ではないため、そこだけ注意すれば非常に機能的です。
【使ってみていかがでしたか?】
装着感についても、背面のメッシュパネルが蒸れを抑えてくれるおかげで、長時間のライディングでも不快感が少ないのが嬉しいポイントです。ブラックにレッドのアクセントが入ったデザインは主張しすぎず、多くのウェアや車種に馴染みます。夜間走行時にリフレクターがしっかり光る点も含め、ライダーの安全と利便性を細部まで考え抜いた、非常に完成度の高いバッグだと感じます。
【期待外れな点はありましたか?】
装着した際のフィット感を高めているのは、背面のメッシュパネルと適度な厚みのクッションです。これにより、中身に少し重いものを入れていても腰への当たりが優しく、長時間のライディングでも特定の場所が痛くなるようなことはありません。また、メッシュ素材のおかげで、夏場やレザージャケットの上から装着した際でも、腰回りに熱がこもりにくいのは大きな利点です。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
RSタイチのWPヒップバッグRSB279を実際に体に装着してみると、ベルトの調整が非常にスムーズで、自分の体型にぴたっと合わせられるのが印象的です。バックルもしっかりとした作りになっており、走行中の振動や動きで緩んでくるような不安もありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際のライディングポジションをとってみると、バッグがシートに干渉しにくい絶妙な形状になっていることがわかります。前傾姿勢の強いスポーツバイクから、背筋を伸ばして乗るアドベンチャータイプまで、車種を選ばず自然な位置に収まります。休憩中や歩行時には、バッグをくるりと体の前側に回すだけで荷物を取り出せるため、バイク本体に固定するバッグにはない機動性の高さを実感できます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 3 |
取り付けは簡単ですが、トルクスと14のヘキサが必要です。
見た目は良くなりますが、カウルステーの内側βピンを取り付ける部品も変わります。
好き嫌いはあるでしょうが、ここは純正同様アルミ色にして欲しかった。
また、コストの関係かと思いますが左右がありません。商品は同じ向きです。
右側はボルトが飛び出して見えますし、締めにくいです。
目に入り易いので、このパーツだけ不満です。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| デザイン | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
バッフル付きで運用していたショートマフラーから変更したところ、燃調なしにも関わらず抜けが良くなり全域、特に中?高回転のフケ上がりが気持ちよくなりました。
88ccにボアアップしているのもあり音はかなり太く大きくなりました。住宅街では夜はかなり遠慮しないといけない音量ですが、バリバリというような直管っぽい金属音ではないので、乗ってる時は心地良いボボボ?ボッボッボッという感じの野太い音です。
ソロにポン付けできる貴重なマフラーです。ステーなども加工なしで取り付けできますが、サイレンサー接続部分が綺麗におさまらず5ミリほどあふれました。
機能的に問題なさそうなのと、これ以上入りそうにないのでこんなもんだろうと思いそのまんまにしています。
ちなみにバッフルは取付しようとしましたが、ステンレス硬すぎで諦めました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
左右セットを購入。2泊分の着替え、釣り道具、調理道具、キャンプ道具を積載する事が出来た。バックが積めすぎて閉まらない事も無かったので、バックの容量、形、取り付け方に置いて満足した。1つ気になるのはバックの耐久度。端っこにリアキャリアの底面が当たった事で、塗装が剥げていた。剥げた結果問題は起こっていないので、問題はない。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
ドレスアップ目的とリアシートに荷物を安定して積載する目的の為に購入。純正リアシート後ろにある工具は移設可能。純正リアシート同様、鍵でロック固定は可能。気になる点は後ろの穴に設置する際に少々コツがいる点。純正と同じく装着は出来たので問題はないと思っている。雨天時に走行したが、水滴が入ることも無く安心して使用できた。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ヨシムラの車検証ケースを手に入れて、まず目を引くのはその鮮やかな赤色だ。いかにもヨシムラらしい存在感があり、地味になりがちな車載書類に華を添えてくれる。
実際に手に取ってみると、電子車検証のために作られただけあってサイズ感が絶妙だ。従来の大きな車検証入れを無理やり押し込んでいたストレスから解放され、シート下の限られたスペースにスッキリ収まるのが心地よい。素材のPVCは適度な厚みがあって頼もしく、ファスナーが短辺側にあるおかげで、くるくると丸めて収納しても浸水の心配が少ない設計には、ライダー目線のこだわりを感じる。
【届いたものはイメージりでしたか?】
通使い始めは少し素材が硬く、入れる際にコツがいるが、一度収めてしまえばこれほど安心感のあるケースは他にない。愛車のメンテナンスノートと一緒に並べておくだけで、所有感が満たされる一品だ。
【取付けは難しかったですか?】
あくまで電子車検証を保護することに特化した単機能のアイテムであり、余計なものを削ぎ落としたヨシムラらしい割り切った仕様と言える。一緒に収納することは困難: 多くのメーカーのメンテナンスノートは電子車検証よりも一回り以上大きいため、このケースの中にノートを収めることはできません。
役割の分担: このケースはあくまで「電子車検証」を水濡れや汚れから保護するための専用品です。メンテナンスノートや取扱説明書は、別途Webike などのショップで扱っているようなマチ付きのマルチケース
【使ってみていかがでしたか?】
まず、素材の硬さと出し入れのしにくさです。防水性を高めるための厚手なPVC素材ゆえに、新品のうちはかなりタイトです。電子車検証をスムーズに入れようとすると、素材が突っ張ってしまい、無理に押し込むと大切なICタグを傷めないか少し神経を使います。
次に、収納力の低さです。電子車検証に特化したジャストサイズなので、自賠責保険の証明書や任意保険の書類、メンテナンスノートなどをひとまとめに管理したい人には小さすぎます。無理に入れるとパンパンに膨らんでしまい、スタイリッシュさが損なわれるのが難点です。
【付属品はついていましたか?】
車体に固定するためのベルトやマジックテープなども付いていないため、基本的にはシート下の書類入れや市販のツールポーチにそのまま放り込んで使うスタイルになる。もし車体のどこかに括り付けたいのであれば、自分で結束バンドやカラビナを用意して工夫する必要がある。
【期待外れな点はありましたか?】
また、カラーバリエーションによる色移りの可能性も否定できません。特に鮮やかなレッドは、長期間シート下の高温多湿な環境に置くと、他の書類や車体パーツに色が写ってしまう恐れがあるため、保管場所には少し気を配る必要がありそうです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 5 |
【使用状況を教えてください】
作りが非常にしっかりしていることです。安価な反射シールとは違い、厚みがあってレンズのカットが細かいため、光を跳ね返す力が格段に強い印象を受けます。直径も約43mmと、主張しすぎず、かといって目立たないわけでもない絶妙なサイズ感です。
取り付けはとても簡単でした。裏面にあらかじめ強力な両面テープが貼られているので、貼りたい場所の汚れをサッと拭き取って押し付けるだけで完了します。粘着力がかなり強いため、一度位置を決めたら雨や洗車でも剥がれる心配はなさそうです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夜間に確認してみると、遠くからでもライトの光を捉えて明るく光ってくれます。特に街灯の少ない暗い道では、自車の存在を後続車にしっかり知らせてくれる安心感があります。Eマーク認定品なので、車検の際も安心ですし、安全性と手軽さを両立したいときには最適なアイテムだと感じました。
今のところ、バンパーやリアゲートなど、どこに貼っても馴染むシンプルなデザインが気に入っています。
【取付けは難しかったですか?】
バイクのリア周りはパーツが密集しているため、直径約43mmというコンパクトなサイズは非常に収まりが良いと感じます。特にフェンダーレスキットに変更して純正のリフレクターがなくなってしまった場合や、ナンバープレートの下に反射機能を追加したい時に重宝するサイズ感です。
取り付け作業は、貼り付け面の汚れやワックスをパーツクリーナーなどでしっかり落とすだけで、あとは裏面の両面テープで固定するだけと非常にスムーズでした。本体に厚みがある分、平面だけでなく少し平らな面があるカウルやフェンダーであれば、しっかりと密着して安定します。
【使ってみていかがでしたか?】
夜間に後ろからライトを当てて確認してみると、小さいながらも反射光が非常に鋭く、自車の存在を強く主張してくれます。バイクは車に比べて夜間の視認性が低くなりがちですが、これ一つあるだけで安心感が大きく変わります。Eマーク適合品なので、取り付け位置さえ間違えなければそのまま車検に通せる点も、カスタム派には嬉しいポイントです。
安価なシールタイプとは異なり、レンズに奥行きがあるため、バイクの外観を損なわず純正パーツのような仕上がりになるのが気に入っています。
【付属品はついていましたか?】
まず、貼り付けタイプであるため、一度貼ると位置の微調整が難しい点が挙げられます。両面テープの粘着力が非常に強力なのはメリットですが、無理に剥がそうとするとカウルやフェンダーの塗装を傷めたり、リフレクター本体の土台が割れたりすることがあります。最初の位置決めには慎重さが必要です。
次に、厚みが約11mmあるため、取り付ける場所によっては意外と出っ張って見えることがあります。スリムなデザインを求める人にとっては、横から見た時に少し後付け感が出てしまうかもしれません。特にシュラフやサイドバッグなどを積載するバイクの場合、荷物やベルトが干渉してリフレクターに力が加わり、剥がれ落ちてしまうリスクにも注意が必要です。
【期待外れな点はありましたか?】
また、レンズ面がPMMA(アクリル樹脂)で作られているため、長期間の使用や飛び石などで表面に細かい傷がつくと、反射効率が少しずつ落ちてくる可能性があります。過酷な環境を走るオフロードバイクなどの場合は、定期的に表面の状態を確認したほうが良さそうです。
最後に、これ単品ではあくまで反射板なので、自ら発光するわけではありません。夜間の完全な安全確保には、テールランプとの併用が前提となることを再認識しておく必要があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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