ZZR1100C '91に装着しましたが、モデル専用キットということもあり、ピタリと装着できました。
自分でホースを作ったりするより信頼性いし高く結果的にコスパも良いと思います。
なにより、製作時間が必要ない分時短になりますし。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
Webikeでの適合車には記載がありませんが、KAWASAKI Z1000 2018年式 STDマフラーで、オリジナルMAP(車検適合)、リミッターカットをお願いしました。ECU送付後に連絡があり、オーダーシートの内容確認のほか、その他変更可能な項目の説明など詳しくお話しいただき、結果、アクセルオフ時燃料カットのキャンセルを追加し仕様を決定しました。ご連絡いただいた2日後にECUが返送され本日試乗しましたが、中低速域の加速が激変しており、思わず笑ってしまいました。まだ8,000回転以上は回していないので、次はサーキットで高速域の伸びを体験したいと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
車では時々みかけますが、バイクでまだあまり見かけないので目立っていて良いとおもいます
取り付けも簡単でボルトオンで短時間で取り付けできました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
こちらは、リア側の為比較的簡単に交換出来ました。プラスドライバーがあれば交換できる。クリアレンズにして満足してます。テールランプの+ネジ2本を外したら、左右のレンズが外せる状態になる
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4.0/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
電源のオンオフ、音量調整などの基本操作がしやすい。
バッテリーも日帰りであれば十分持ちます。
他社製の製品ともちゃんとペアリングできました。
音量は高速道路でも十分に音楽が聴けるものでした。
取り付けはヘルメットの内装を取らないとできませんが、やってみると以外と簡単でした。
ただやっぱり値段が高いです。しかし、音質やペアリングなど色々な機能が有り、デザインもスタイリッシュでカッコいい。最終的には機能で決めました。
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5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
使いやすい。そして安いのが良い。冬でも乗っているので長期保管には縁が無いですけど、そちらも便利そうです。
たまに元気が無いかなと思った時に使ってます。
機能的にもこれで十分助かります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
2006年式のキャブ最終年式に使用しています。
初めは手軽な88ccにしようかと思いましたが、後で後悔するかもしれないという思いから106ccに決定。
メーカーはタケガワと決めていました。
しかし、タケガワには同じ106ccでもボアが57mmでノーマルクランクを使用するSCUT106ccがあります。
クランクケースを割らずに安価にボアアップ出来ますが、一部の評価でボアに対してピストンのハイトが低い為、首振りを起こしやすく耐久性に難ありというものがありました。
タケガワのボアアップキットは他車でも使用し信頼していたので、大丈夫だとは思いましたが、同時にミッション交換も行い、クランクも割る為、実績のあるボアとストロークアップによるトルク感が自分には合うと思いボア&ストロークアップの106ccに決定。
作業自体はエンジンを降ろし室内で行いました。こういう時モンキーで良かったと思います。(何しろ、年末の寒い時期に行ったので)
取説は丁寧で分かりやすく手順通りに行えば、恐らく失敗しないと思います。
各部にオイル等を塗り、自分なりに芯出しを行い規定トルクで組み上げ、最後にタペットクリアランスの確認し完成!
ミッション及びクラッチも同時に変えている為単純にノーマルとの比較はできませんが、まぁこれがトルクフル!
高圧縮エンジンでも、オートデコンプが付いているので拍子抜けする程軽いキックで始動できます。
クラッチの感覚に慣れていない事もあり、2速でもフロントアップ。なんて乗りにくいバイクだと思える程でした。
あれから6000km使用しましたが、トラブルフリーで、異音やオイル漏れ、もちろん焼き付きなどもありません。オイル交換をマメに行っていれば壊れる気がしません。
キャブはキタコのVM26でジェット類を若干変更していますが、レブリミットに設定している12000rpmまで綺麗に回ります。嫌な振動もありません。リミッターを解除すると、どこまで回るか分かりません。
ただ、ストロークアップする事で、同じ回転数でもピストンスピードが上がる為、リミットを設定しました。
私は、価格でキタコのVM26にしましたが、後々調べてみるとやはりタケガワから出ている物のほうが評価が高い様です。
ちなみに、カムは一番街乗りに適したR-10Eが同梱されています。
これがまた、扱い易いカムで気難しい所が無く、交通の流れは楽にリード出来ます。
同じ106ccでも、SCUTで回して乗るか、ストロークアップで街乗りを楽しむか。
私は後者を選びましたが、自分の使い方に合っていて大変満足しています。
現在は、キャブセッティングを楽しんでいます。
決して安い買い物では無いので、じっくり検討する事をオススメします。
モンキー共々末永く使って行けたらいいですね。
(追伸:ナンバー変更は忘れずに)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
全くコケてないので性能とかの細かいことはわかりませんがカッコいいです。
小ネタとしてはバイクと人によるかと思いますが膝が当たります。参考程度に僕の身長は170ちょいです。
取り付けはカウル外すのが面倒なくらいでそんなに大変ではなかったです。
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ノーマルからこちらに交換。
取り付けは純正を取っ払い、これと交換するだけなので作業時間は15分くらいか。
交換時に知ったが純正と比べると軽量で全体の若干の軽量化にも貢献。
色は純正と遜色ない色で本当はチタンの焼き色が入ったのが欲しかったがラインナップになかった。
性能は特に低回転時のトルクが細くなり運転し辛い、という事はなかった。
カタログ上では馬力アップしているようだが、そこまでぶん回してないのでまだ不明。
音質だが、全体的に低音域が増加し迫力が増す。
しかしながらアイドリングは意外と静粛性がある。
回すと本領発揮で純正との違いはハッキリ分かるレベル。
尚、バッフルが付いており着脱可能だが、取るとアイドリングでも近所迷惑になるレベルで、
走行音も隣の車線に大型トラックがいても自分のマフラー音が勝つくらいデカいので注意。
SHOEIのZ-7被っているが静粛性のあるメットだと思うがシールド開けた状態のような音量。
総じて買って良かったマフラーでオススメ出来る。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| 音質 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
IKAZUCHIのステンレス&カーボンを装着しました。
私はブルーの焼き色が好きじゃないので、何かいいスリップオンがないかと探していたら、
TRICK STARからIKAZUCHIシリーズで出たので購入しました。
デザインはH2SXSEと同じくカクカクスタイルなのでマッチしてると思いますし、ポリッシュのステンレスは純正ぽいですが、エンドのカーボンと相性が良く気に入ってます。
音質ですが…
ほぼほぼ純正と変わらないかな^^;
アイドリング時の低音は増したようなないような…
YOSHIMURAのR‐11sqが出れば変更するかもですが、デザイン的に気に入ってますので、暫くは楽しんでみます。
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