| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
色は車体色とあってます、枝等は払ってくれる形状です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
ハンドル周りとセットで交換しましたが、自己責任であればガードの取り付け穴をステップドリルで広げれば純正ボルトで固定できます。
自己はハンドルを元々交換するつもりで他社で旧型を購入しましたが、ロングのUクランプであれば、純正バーでも問題無いかと思います。
ただし、サスとの固定ではないので、転べばズレてガード性は余り期待出来ないかもしれません。
品質は高いので強度はピカイチです。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
アウトレットセールで安くなってたので購入w
ファイブ派なので前モデルから使用してますのでその比較。
モデル名は同じRFX-1。
初見は前モデルより手首から後ろマジックテープ部分はスマートというか薄め?になってます。
装着感は前モデルより手首が若干タイト?馴染んでないだけか?
プロテクター系含めて正常進化といった感じです。
重さは同等。
肝心の手のひら、指部分は前モデル同等でしなやかでグリップ、操作もしやすい。
何というかスロットルひねりやすいんですよね。
おすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
オフロードに転倒は付き物であり、前走者が跳ね上げる飛び石(ルースト)や、林道に突き出た木の枝などから身を守るために、チェストプロテクターは絶対に欠かせない装備です。しかし、防御力を重視してゴツいプロテクターを選ぶと、動きが制限されたり、ウェアの下で着膨れしてしまうジレンマがありました。そんな「防御力と機動力」の両立を見事に叶えてくれたのが、トロイリーデザインズの「ロックファイト」チェストプロテクターです。
手に取って最初に驚くのは、その圧倒的な薄さと軽さです。外側には鋭利な枝などから身を守るハードシェル、内側には衝撃を吸収するEPP(発泡ポリプロピレン)フォームを採用するハイブリッド構造で、安全基準をクリアしつつ極限までスリムに作られています。先日購入したTHORのジャージの下(インナー)に着用しても全く窮屈感がなく、外から見ても着込んでいると気づかれないほどスマートなシルエットを保てます。
実際の走行時も、快適性は想像以上でした。肩周りや腕の可動域を一切邪魔しないため、タイトなコーナーでのリーンアウトや、ガレ場で車体を抑え込むような大きなアクションも非常にスムーズに行えます。さらに、シェル全体に設けられた無数のベンチレーションホールから走行風がしっかりと抜け、ハードなセクションで汗をかいても熱がこもりにくい点も高く評価できます。
プロテクター特有の「動きにくさ」や「重さ」が嫌で敬遠していたライダーにこそ試してほしい、オフロードを安全かつアグレッシブに楽しむための頼れるアイテムです。一度この軽さと安心感を味わってしまうと、もうこれ無しで林道に入ることは考えられなくなります。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
先日購入した同シリーズのジャージの仕上がりが想像以上に素晴らしかったため、たまらず下半身用の「RIDE MODE MENACE」MXパンツも追加で購入しました。オフロードにおいてパンツは、シートとの激しい摩擦やニーシンガードなどのプロテクターの装着、そして転倒時の物理的なダメージなど、ウェアの中でも最も過酷な環境に晒されるアイテムです。だからこそ、この手頃な価格帯でTHORというトップブランドのクオリティを体感でき、気兼ねなくガンガン使い倒せるという点において、このパンツは最強の選択肢だと言えます。
実際に履いてみて最も気に入っているのは、ジャージ同様に絶妙な「リラックスフィット」の恩恵です。中にゴツめのニーシンガードやインナープロテクターを仕込んでも膝周りや太ももが窮屈にならず、バイクの乗り降りや、林道で足をついて車体を支えるような大きく動くシーンでも、生地が突っ張るストレスが一切ありません。また、乗車姿勢を前提としてあらかじめ膝が少し曲がった状態(プレカーブ形状)で立体裁断されているため、シートに跨ってステップに足を乗せた瞬間に、スッと自然なポジションが決まるのは流石の一言です。
生地全体は非常にタフなポリエステル素材で構成されており、木の枝や茂みに突っ込んでも簡単に破れる気配はありません。負荷のかかる部分にはしっかりとダブルステッチが施されているなど、廉価版といった言葉から連想される安っぽさは微塵も感じさせません。ウエスト部分のラチェット式バックルも操作感が良く、グローブをしたままでも簡単にフィット感の微調整が可能です。
ブラックを基調とした「MENACE」グラフィックは手持ちの装備にも合わせやすく、上下セットアップで着こなせば本格的なオフロードスタイルが完成します。数万円もする高級ウェアを泥水で汚すのを躊躇してスロットルを緩めるくらいなら、このタフでコスパ抜群のセットを泥だらけにして、心からオフロードを遊び尽くすのが大正解です。週末の林道ツーリングからコースでの激しい練習まで、どんなシーンでも頼りになる実用的な1本です。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
オフロードを楽しむ上で、専用のMXジャージは決して見た目だけのアイテムではありません。激しい運動量に伴う発汗対策や、プロテクターを装着した状態での動きやすさを確保するために、専用設計のウェアは必須です。今回数あるブランドの中から選んだのは、オフロードギアの老舗中の老舗であるTHOR(ソアー)の「RIDE MODE MENACE」ジャージです。結論から言うと、泥だらけになる林道ツーリングやコース走行用に何着かストックしておきたいと思えるほど、価格と性能のバランスに優れた大満足の仕上がりでした。
最大の特徴は、その名の通り「リラックスフィット」を採用している点です。近年のMXウェアは空力を意識したタイトなモデルも増えていますが、このジャージは身幅や腕周りに適度なゆとりがあり、インナーにゴツめのチェストプロテクターやエルボーガードを着込んでも全く突っ張る感じがありません。100%ポリエステル製の生地は非常に軽く、袖を通した瞬間にサラッとした肌触りが心地よく広がります。通気性と吸汗速乾性にも優れており、汗ばむような陽気の中でハードに動いても、ウェアの中が蒸れて不快になるのをしっかりと防いでくれました。
ブラックを基調とした「MENACE」のグラフィックも主張しすぎず、それでいてTHORらしいレーシーな存在感を放っています。どんなカラーのパンツやヘルメットにも合わせやすく、手持ちの装備とコーディネートしやすいのも嬉しいポイントです。生地の耐久性も申し分なく、林道で木の枝に擦れたり、転倒して泥まみれになったりしても、洗濯すればすぐに元の綺麗な状態に戻ってくれます。
5,000円を切るエントリーモデル並みの価格でありながら、トップブランドのノウハウがしっかりと詰め込まれたこのジャージ。高価なウェアを汚さないように気を遣って走るよりも、このタフでコスパ抜群のウェアを着て思い切り泥んこになって遊ぶ方が、オフロード本来の楽しさを何倍も味わえます。これからオフロードを始める初心者から、ガンガン走り込むベテランまで、誰もが納得できる「ちょうどいい」専用ギアとして強くおすすめします
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
山の天気は変わりやすく、突然のゲリラ豪雨や林道での泥はねは避けて通れません。そんな過酷な環境下で、絶対に濡らしたくない着替えや電子機器、そして万が一のための工具類を守り抜くために導入したのが、ヘンリービギンズの防水バックパック(DH-766)です。数あるバッグの中からこれを選んだ理由は、その圧倒的な「実戦力」とコストパフォーマンスの高さにあります。
まず手に取って驚くのが、分厚く頑丈なターポリン生地と、縫い目を一切排除した「シームレス高周波熱圧着」による徹底した防水構造です。開口部も防水性の高いロールトップ式を採用しており、文字通り「水も漏らさぬ」強固な造りになっています。実際にツーリング先でバケツをひっくり返したような土砂降りに見舞われた際も、中身は一切濡れておらず、ホテルの部屋でサラサラの着替えを取り出せた瞬間の安堵感は計り知れません。林道で泥だらけになっても、帰宅後にバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、オフロードを走るライダーにとって最高のメリットです。
30Lという容量も絶妙で、日帰りから1泊程度のツーリングにジャストフィットします。背負うだけでなく、付属の固定ベルトを使えば瞬時にシートバッグへと変身する仕様になっているのも見逃せません。林道などの激しいセクションでは背負って車体の重心変動を抑え、帰りの舗装路の長距離移動ではリアシートに括り付けて体力を温存するといった、状況に応じた柔軟な使い分けが可能です。また、空気を抜きながらロールダウンすることで荷物の量に合わせてコンパクトに圧縮できるため、中で工具などが暴れるのを防げる点も非常に実用的です。
これほどまでにハードに使い倒せる本格的な防水仕様でありながら、価格は6,000円以下に抑えられているという事実に驚かされます。見た目も無骨でアウトドアギアとしての所有欲を満たしてくれ、バイクに乗らない日のキャンプやマリンスポーツでも大活躍しています。「荷物が濡れるかもしれない」というストレスから完全に解放され、純粋に走ることへの没入感を高めてくれるこのタフなバックパックは、天候を気にせず道なき道を行くライダーにとって、最も信頼できるタフな相棒です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
DRCの強化スプリングとZETAのイニシャルアジャスターを組み込み、セロー250のフロント周りをアップデートするにあたり、性能を100%引き出すための「血液」としてヤマルーブ・サスペンションオイルG-10を選びました。内部パーツを高性能化しても、減衰力を生み出すオイルが劣化していては本来の性能は発揮されません。数あるフォークオイルからあえて純正指定粘度であるG-10を選んだのは、変更したスプリングに対する「減衰の基準」を正確に把握したかったからです。
古い真っ黒なオイルを抜き、真新しいルビーのような赤色のオイルを注ぎ込む作業は、愛車が若返るのを実感できるサンデーメカニック至福の時間です。エア抜きを慎重に行い、油面をシビアに調整して組み上げたフォークは、まさに別物へと生まれ変わりました。
林道へ持ち込んでみると、新品オイルならではの「しっとりとした作動感」に感動します。強化スプリングによるコシの強さをこのG-10オイルがしっかりと受け止め、ギャップを越えた後のフォークの伸び縮み(リバウンド)をスッと一発で収束させてくれます。古いオイルの時に感じていた、バネだけがビヨンビヨンと跳ねるような落ち着きのなさが完全に消え去り、フロントタイヤが路面に吸い付くような極上の接地感が蘇りました。
社外品の硬いオイルで減衰を無理に上げる手法もありますが、まずはメーカーが長年のテストで導き出した純正のG-10をベースにセッティングしていくのが、セローの足回りを「調律」する最適解だと感じています。高価なカスタムパーツの影に隠れがちな油脂類ですが、定期的なメンテナンスと確かな品質のヤマルーブG-10こそが、気持ちの良い走りを根底で支える最強の縁の下の力持ちです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 5 |
強化フォークスプリングを導入してセロー250の走りが向上したことで、サスペンションセッティングの奥深さにすっかり魅了されてしまいました。そこで、さらに一歩踏み込んでフロント周りを自分好みに「調律」するために追加したのが、このZETAレーシング製イニシャルアジャスターです。純正のセローにはフロントのプリロード(初期荷重)調整機構がなく、セッティングを変更するには毎回フォークを開けて内部カラーを加工するという途方もない手間がかかります。しかしこのパーツを導入すれば、トップのダイヤルを回すだけで瞬時にバネのイニシャルを変更できるようになります。
取り付けは純正トップキャップと入れ替えるだけで非常にシンプルです。アルミ削り出しの美しいアルマイト仕上げがコックピットに鎮座した瞬間、まるでファクトリーマシンのようなレーシーなオーラが漂い、ハンドルを握るたびにメカニックとしての所有欲が強烈に満たされます。
実際の走行シーンでも、この「手軽に調整できる」メリットは計り知れません。身軽な林道遊びではプリロードを抜いてしなやかに動かし、荷物を満載したツーリングでは少し締め込んでフロントの車高を保つといった、シチュエーションに合わせたベストな姿勢作りが工具一つで完結します。さらに素晴らしいのが、激しい走行でフォーク内に溜まった空気をワンプッシュで抜ける「エアブリーダー」が標準装備されている点です。サスが突っ張ってきたと感じた際も、休憩中にポチッとボタンを押すだけで本来のしなやかなストロークが瞬時に蘇ります。
強化スプリングで基本性能を底上げし、このアジャスターで細部を煮詰める。走りの質を追求し、愛車と対話しながら自分だけのセッティングを探求したいサンデーメカニックにとって、これほど楽しく、そして実用的なパーツは他にありません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
愛車のセロー250で週末の林道ツーリングやオフロード走行を楽しむ中で、どうしても気になり始めていたのがフロント周りの「頼りなさ」でした。セローはゆっくりと山歩きのように進むトレッキング性能においては最高の名車ですが、少しペースを上げてダートを走ろうとすると、サスペンションの柔らかさがどうしてもネックになります。下り坂のブレーキングでフロントが急激に沈み込んだり、ギャップを越える際に簡単に底突き(フルボトム)を起こしてヒヤッとする場面が多々ありました。そんな状況を打破するために導入したのが、オフロードを知り尽くしたDRC製のフロントフォークスプリングです。
フロントフォークを車体から外し、純正スプリングと入れ替える作業は、サンデーメカニックにとって非常にやりがいのある工程です。フォークオイルの油面をシビアに調整しながら組み上げ、ガレージで車体を押し引きしただけで、フロント周りに確かな芯が通ったような「張り」が出たことがはっきりとわかりました。
実際にいつもの林道へ持ち込んでみると、その変化は感動的です。純正特有のフワフワとした心許なさが消え去り、ブレーキング時の車体姿勢が劇的に安定しました。ガレ場や連続する段差を乗り越える際も、サスがストロークの奥の方でしっかりと踏ん張ってくれるため、底突きの恐怖や手首への物理的な衝撃が激減します。これまでなら躊躇してスロットルを戻していた荒れたセクションでも、フロントの接地感を信じて力強く進んでいけるようになりました。
バネレートが上がっているとはいえ、セロー本来の優しく扱いやすいキャラクターを壊すほどガチガチになるわけではありません。ライダーの体重や装備の重さをしっかり支えつつ、必要なストローク感は残してくれる「絶妙なコシ」を与えてくれます。林道での疲労を大幅に軽減し、よりアクティブな走りの楽しさを教えてくれるこのパーツは、セローのポテンシャルを一段階上に引き上げてくれる最高のカンフル剤だと断言できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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