| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
2025年12月にヤマハ ビーノ SA37Jにて使用しました。
2011年式のビーノに付いていた純正のグリップは15年モノで、劣化していて滑りやすく硬化もしていたので交換する事にしました。
純正のスロットルパイプは凹凸があるタイプで他社製のグリップを取り付けるのが難しい&経年劣化で割れやすくなっているのでキタコのスーパースロットルパイプ(901-0089900)へ交換してから取り付けました。
ボンド等を付けるのが好みではないのでゴムハンマーで叩いての装着でしたが、しっかりとした造りだったのでヨレたりする事もなく比較的簡単に入りました。
ビーノはレトロ感のあるスタイルなのでクラッシク系によく似合うタルグリップにしましたが予想以上に似合う上に持ち主の母親からも振動が減って操作しやすいと好評でした。
全長も112mmとミニバイクにジャストサイズでグリップエンドが余ったりする事なくいいカンジです。
他社のタルグリップで生ゴム製だと弾力性はいいものの早いと数ヶ月で摩耗してしまいますが…このミニタルグリップはクレイトンGポリマーと呼ばれるスチレン系熱可塑性ブロックコポリマー(SEBS/SEPS)なので高強度&耐衝撃性、耐UV性、耐熱性、色安定性と長持ちする要素が盛り沢山です(笑)
同社のミニタルグリップにエラストマー素材のもありますがエラストマーはゴム弾性を持つ材料の総称なのでおそらく汎用素材、より耐熱・耐候性に特化させたクレイトンGポリマーの方がより過酷な環境(高温、屋外)に耐えられると思います。
天候問わず酷使されるお買い物バイクにも安心して使える耐久性のあるグリップです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
カワサキZ1000 J3に取り付けました。
純正サスペンションは機能的に問題ありませんでしたが、メッキカバーがちょっと古さを感じさせるので、シンプルで質感の高いサスにしたいと思っていて、こちらの商品が欲しいものリストに上がっていました。
そんな折、値上げの情報が有ったので、値上げ前にと思い購入しました。
装着後、沢山走ってはいませんが、質感・乗り心地に不満はありません。
オーリンズなのにこの価格は魅力的です!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
カワサキZ1000J3に取り付けました。
納車整備で純正ブレーキもオーバーホールしたのですが、制動力がいまいちだったので、キャリパー交換を決意。
雰囲気よりも機能を優先してパーツチョイスしたら、おのずとこのキャリパーになりました。
取り付けに際し、スピードショップイトウさんのキャリパーサポートを使いました。
組み合わせたローターは、サンスターのT-82HZ・300mmです。
制動力はバッチリですし、何といってもコスパが良いです!(※値上げ前に購入しました)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
カワサキZ1000J3に取り付けました。
空冷エンジンなので油温チェックが主目的ですが、プログレス2は電圧と時計表示もあるので、この機能もこちらの商品を選んだ理由です。
他のバイクにもすでに使っていて、視覚的に慣れてしまっているので、やはり有ると安心できますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
毎日の通勤に使うスーパーカブ110に使用しています。
これまでホンダ純正の中間グレードオイルをメインに使ってきましたが、最近のオイル価格高騰や品薄などの影響もあり、評判の良いこちらを試してみることにしました。カブにスズキ純正という組み合わせですが、スペックの高さに惹かれての導入です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ以上に「高級オイル」の風格がありました。スズキ純正オイルのラインナップの中でもトップグレードの100%化学合成油というだけあって、信頼性は抜群です。
パッケージのデザインも精悍で、高性能な中身を予感させてくれます。このクラスのオイルが、他ブランドの中間グレードと同等か、それ以下の価格で手に入るのは驚きです。
【取付けは難しかったですか?】
オイル交換作業ですので、ドレンボルトを抜いて入れ替えるだけの簡単な作業です。
カブ110はオイル交換時の使用量が0.8Lと少ないため、1本購入すれば事足ります。なんでも高騰してるこのご時世にはありがたいです。
廃油の状態を確認しつつ、新しいR9000を規定量注ぎ入れるだけで、オイル交換は15分ほどで完了しました。
【使ってみていかがでしたか?】
交換してすぐにシフトフィールが驚くほど滑らかになったのを体感できました。
これまで使っていたオイルよりもギアの入りが節度よく、かつスムーズです。
カブ110の純正指定は10w-30ですが、このR9000の10w-40でも燃費悪化やエンジンの回りが重いなどといった印象はありませんでした。むしろ昨今の猛暑に備えてこれくらいの粘度が安心できます。
また、スズキのトップグレードという安心感から、エンジンを躊躇なくブン回せるようになったのも大きな収穫です。高回転域でのノイズも抑えられている印象で、非常に頼もしい限りです。
他ブランドが入手困難だったり高騰したりする中、このコスパと性能は本当に助かります。
交換後1000kmを超えても最初の印象は変わらずでした。納得のクオリティなので、しばらくはこのオイルを使い続けてみようと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
2025年型XSR900セラミックアイボリーにバランスに最も似合うと見定めて、2回の日帰り、1回の1泊ツーリングに利用。このバッグを左と右で購入したので、2つの視点(利便優位編、ルックス編)に分けたレビューを書いきました。もし良ければ、両方とも合わせて一読いただけると参考になるかと思います。こちらは「ルックス編」の視点で綴っていきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
今までクルーザー型バイクに固定ベルトを使ってた経験ありましたが、楽にバッグを付け外しできて、高級感のあるこの製品があるのを2025年モデルのXSR900購入の検討時に初めて知りました。2016年発売当初、XSR900はヨーロッパのバイク文化と市場を強く意識して開発された事を踏まえて、同じヨーロッパ(ドイツ)開発企画のこのバッグを選びたくなってました。今思えばXSR900購入検討からこのバッグを買う事が既に決まってたんだと思うほど、綺麗にイメージ通りの着地したという感じです。SWmotech社のこの製品だけの公式な詳細ページもあるので、動画も参考になるこの公式ページも是非参考にすることを強く勧めます。【アクティブ社の】https://www.acv.co.jp/swmotech/index.php?tpl=01_product_urban_t
【取付けは難しかったですか?】
SLCキャリア仕様なので、とても楽チンです。内側ロックを解除して、外のレバー1つを引きながら決まった方向に引っ張るだけで脱着できるので最高に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
この製品を選んだのは意外にもルックスが6割(機能美が4割)の良さを打ち出せてた事だと考えてます。2025年型XSR900の良さはショートテールです。その美しいテール形状よりも「バッグが後ろに突き出ること」「バッグがテールと同じ高さに来てしまうこと」は、ルックスを維持する上で許してはいけないと、半年間も悩み抜いて導き出した個人的なルックスの基準点です。ツーリングに出かけて、このバッグを装着しているXSR900セラミックアイボリーを近くや遠目で見ても遜色ないルックスに満足です。ハードシェルにエンボス加工、シックにまとめたダークトーンの配色、そして先述した基準点をクリアするサイズに真後りから見た丸みのある形状はXSR900の持ったプロポーションをしっかりと維持して、純正以上の完成度に相応しいと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
・防水性能: 大部分がABS素材で覆われてるので耐水性あり。ただしファスナー部分は布なので、例えば強い雨の中を走行すればそこから浸水する想定です。付属の雨用インナー袋を活用すると良いでしょう。
・容量: このバッグ1つで15リットルの積載量でありながらデザイン性もあります。
・内側ロックダイヤルのロック機構については念入りのチェックするべきです。何回かロック不十分の状態(SLCには固定されてるが、ダイヤルロックの手順が不十分)で走行してしまった事があり、もしギャップの強い路面で万一外れると悲惨なので、念入りにロック出来たか、チェックを薦めます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長年使った、クルーザー型バイクでベルト固定タイプのバッグと比べて。
・デザイン性: ヨーロッパ(ドイツ)のデザインの良さを感じられる仕上がりです。ヨーロッパ意識のメジャーアップデートした、XSR900のデザインにとてもマッチしてます。初期XSR900との合わせには選ばれにくい印象です。
・軽さ: 見た目に反して、旅行用キャリーケースの様に軽量で丈夫です。
・形状安定性: 強い衝撃にも負けなそうですが、おいそれと簡単に凹む気配はないです。
【メーカーへの意見・要望】
よくを言えばセラミックアイボリーのオーナーとしては、オプションでこのバッグがブラウンカラーにできると嬉しいなと思いました。もしくは本革レザーを外側に覆えたりすると最高ですね。その場合は軽さが犠牲になっちゃいますが...
【付属品はついていましたか?】
ダイヤル式の南京錠と、ロールアップ式のドライバッグが1つずつ付属します。決してチープな作りではないので、一定の品質があって付属してくれて助かります。施錠しなくてもジッパーの位置を車両前方か後方側のどちらかに合わせておけば勝手に開く事なく走行できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIの新作モノロックケース、MTN39Bはとにかく「道具感」が際立っていてかっこいいです。
まず目を引くのが、アルミ製のアドベンチャーケースを彷彿とさせる角ばったデザイン。
樹脂製なので本物のアルミケースよりずっと軽いですし、それなのに剛性感もしっかりあります。これひとつ載せるだけで、自分のバイクがタフな旅仕様にガラッと変わるのがたまりません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面でも、39リットルという絶妙なサイズが心強いです。ヘルメットを収めてもまだ余裕があるので、グローブやレインウェアを放り込んでおけます。
上蓋に荷掛けポイントがあるのも実用的で、ネットを使えばさらに荷物を積める拡張性も気に入っています。
今までの丸みを帯びたリアボックスとは一線を画す、無骨でスタイリッシュな相棒。街乗りからロングツーリングまで、どこへ行くにも頼もしく、走るのがもっと楽しくなりました。
【取付けは難しかったですか?】
届いたばかりの箱を抱えて駐輪場に向かいました。これまで使っていた丸いケースとは違う、アルミの武骨な質感が愛車にどう馴染むか、期待と少しの不安が入り混じります
作業は驚くほどスムーズでした。
付属の汎用ベースをキャリアに載せ、ボルトの位置を探ります。複雑な加工もいらず、レンチを回すたびにガッチリと固定されていく感覚が心地よく手に伝わってきました。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けを終えた満足感で、そのままあてもなく走り出したくなります。ただの箱を付けただけなのに、どこか遠くの知らない道まで連れて行ってくれそうな、そんな予感に胸が躍りました。
まず、樹脂製のボックスに比べると本体重量が約5kgと重いため、バイクのハンドリングに少なからず影響を感じます。
特に高い位置に重量物がくるので、低速走行時や押し歩きの際にはこれまで以上に慎重なバランス取りが求められます。
【付属品はついていましたか?】
ようやく手に入れたこのボックスをバイクに載せてみると、その存在感の強さに圧倒されました。アルミのマットな質感が車体の金属部分と見事に調和して、まるで最初からそこにあったかのような一体感があります。
キャンプ道具をぎっしり詰め込んで山道を走っても、その安定感は揺らぎません。目的地に着いてバイクを止めるたび、タフな外見に惚れ直してしまいます。
単なる収納スペースを越えて、旅の気分を一段階引き上げてくれる最高の相棒に出会えた気分です。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に走ってみると、その堅牢な造りからくる安心感は格別です。走行中のガタつきも一切なく、大切な荷物をしっかり守ってくれているという信頼が背中越しに伝わってきます。
角ばったフォルムのおかげで隅々まで無駄なく荷物を詰め込めるのも、旅の準備を楽しくさせてくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
取り付けも簡単で
真ん中のロゴもかっこよく満足です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 3 |
その名の通りレース用で全く減速感は感じられず慣れが必要。自分はリヤブレーキも使い減速する方なので、フロントとエンブレのみでの減速は慣れるまで怖い。
いくら踏んでもロックしない安心感と減速しきれるかと不安との格闘している途中です
スキルが上がるとまた違うと思いますが、今はこんな感じです
おそらく車検の規定制動力に達していないと思うぐらいの制動力、街乗りは危険レベル
エンジョイ勢にもあまりオススメしないです。サーキット走行中級以上の方なら上手く使えると思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノロック汎用WIDEベースMP70Nを手に取ってみると、その名の通りしっかりとした横幅があり、大きなケースを支える安心感が伝わってきます。
標準のベースプレートよりも一回り余裕のある設計なので、E43クラスの大型ボックスを載せた時のガタつきが抑えられ、リアキャリアとの一体感が増すのが嬉しいポイントです。取り付け金具も一式揃っており、汎用性が高いため、複数のバイクで同じケースを使い回したい時に重宝します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
素材の質感も頑丈で、長期間の使用にも耐えてくれそうな頼もしさがあります。大きな荷物を積んでツーリングに出かける際の不安を解消してくれる、質実剛健な名脇役といった印象です。
また、取り付けの自由度が高い汎用タイプなので、さまざまな形状のリアキャリアに柔軟に対応できる点も助かります。補修用や増設用として手軽に導入できるため、複数のバイクで同じケースを共有したい時にも、このタフで頼れるベースプレートがあるだけで活用の幅がぐんと広がります。
【取付けは難しかったですか?】
GIVIのモノロック汎用WIDEベースMP70Nを使う最大のメリットは、やはりそのワイドな形状がもたらす抜群の安定感にあります。
標準的なベースに比べて左右の支持幅が広いため、容量の大きいボックスを装着しても走行中の不快な振動やガタつきが抑えられ、荷物を満載した際も安心感が違います。特に底面が広いE43シリーズなどのケースとは相性が完璧で、まるで専用設計のような一体感を得られるのが魅力です。
【使ってみていかがでしたか?】
そのワイドな設計ゆえに、ベース単体でバイクに取り付けた際の見栄えが少し気になります。標準タイプよりも面積が広いため、ケースを外した状態だとリアキャリア周りがかなり武骨で大柄な印象になり、スリムな車体だとデザインのバランスを崩してしまうことがあります。
【付属品はついていましたか?】
走行中もその恩恵は明らかでした。以前は段差を越えるたびに背後でボックスが揺れる感触が伝わってきて少し不安でしたが、このベースに変えてからは左右の支えが効いているおかげで、不快な振動がピタッと収まったのです。高速道路での横風やワインディングでのバンク中も、大きな箱を背負っていることを忘れてしまうほどの安定感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
また、適合するケースに制限がある点も注意が必要です。33リットル未満の小型なモノロックケースには対応していないため、将来的に小さなケースへ付け替えようと思っても、このベースをそのまま流用することができません。
さらに、汎用ベースの宿命ではありますが、キャリアの形状によっては固定金具の収まりが悪く、取り付けに工夫が必要な場面もあります。網目状の構造に砂埃や泥が溜まりやすく、洗車の際に少し手間がかかると感じることもあるかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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