| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず袖を通した瞬間に気づくのが、電熱を入れない状態でも単純な防寒着として非常に優秀であるという点です。表地にはしっかりとした防風ストレッチ生地が採用されており、走行中にフロントファスナーの隙間や生地の織り目から侵入してくる冷気を完全にシャットアウトしてくれます。さらに裏地には毛足の長いフリース素材が全面に敷き詰められているため、自身の体温がしっかりと内部に蓄えられ、電源をオフにしたままでも十分に暖かさを感じられる構造になっています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にバイクの電源や専用モバイルバッテリーと接続してスイッチを入れると、ものの数十秒という驚異的なスピードで背中と両肩のユニットが発熱し始めます。発熱ユニットがライディング姿勢を徹底的に計算して配置されているため、前傾姿勢をとってハンドルを握った際にヒーター部分がしっかりと身体のラインに密着し、冷えやすい上半身のコア部分へダイレクトに熱が伝わります。特に肩の付け根や首元に近い部分が効率よく温められるため、血流が良くなる感覚があり、指先やかじかみやすい末端部分の冷えまで緩和されるような印象を受けます。
【使ってみていかがでしたか?】
温度調整は裾に配置されたインジケータースイッチをプッシュするだけで、ハイパワー、ノーマル、エコノミーの3段階に簡単に切り替えることができます。真冬の高速道路を走るような最も過酷なシチュエーションでは赤色のハイパワーモードが頼もしく、市街地に入ってストップアンドゴーが増えたり、日差しが出てきたりした場面ではオレンジのノーマルや緑のエコノミーに下げることで、汗冷えを防ぎながら常に最適な体感温度をキープし続けられます。
【注意すべきポイントを教えてください】
着用感の面では、インナージャケットという位置づけでありながら防風素材や肉厚なフリースが使われているため、一般的な薄手のインナーシャツに比べると確かに生地の厚みやゴワつきを覚えるかもしれません。しかし、全体が非常に優れたストレッチ性を持っているため、ライディングジャケットの下に着込んでも腕の曲げ伸ばしやキャスティング、左右の安全確認といった身体の動きを妨げるストレスはほとんどありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
給電方法に関しては、日帰りショートツーリングやバイクを降りて休憩先でもそのまま暖かさを維持したい場合は配線不要の専用モバイルバッテリーが非常に手軽で重宝します。一方で、朝から晩まですれ違う冷気と戦うロングツーリングや、バッテリー残量を一切気にしたくないという場合は、車両のバッテリーから直接電源を引く接続ケーブルを使用するのがベストな選択肢となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
冬のライディングは寒さによる体力の消耗や筋肉のこわばりが大きなリスクになりますが、このジャケットを1枚仕込んでおくだけで、まるでコタツに入ったまま走っているかのような絶対的な安心感
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
こちらのコーナリングランプは、夜間の山道や街灯の少ない暗い夜道を走るときに、ものすごく安心感を与えてくれる優れたパーツです。大型アドベンチャーバイクのヴェルシス1000SEは車体が大きいため、夜のカーブでは曲がりたい先が暗くて見えにくいことがあります。しかし、このランプがあると、バイクを傾けた角度に合わせて自動で足元やカーブの奥をパッと明るく照らしてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に夜のツーリングで使ってみると、ライトが照らす範囲が左右にしっかりと広がるのが分かります。まるで自分の視線に合わせて光が動いていくような感覚で、次に進む道路の状況が早めに確認できます。これによって、路面のゴミや急なカーブにも落ち着いて対応できるようになりました。
【使ってみていかがでしたか?】
まずは、ランプを取り付けるフロントのサイドカウルを外していきます。ネジとプラスチックのクリップを数箇所外すと、カウルがパカッと取れます。車体が大きいため最初は緊張しますが、爪を折らないように優しく引っ張るのがコツです。カウルが外れると、中に純正のライトを取り付けるためのスペースが見えてきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
新しく用意したランプアッセンブリを、カウル内側の決まった位置に合わせます。位置がぴったり合うように作られているので、迷うことなくネジでしっかり固定できます。配線は、車体側からきている専用のコネクター(カプラー)にカチッと差し込むだけです。面倒な配線加工やギボシ端子の準備はいりません。カプラーの奥まで差し込んでロックがかかったことを確認したら、配線が中でバタつかないように綺麗に収めます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
カウルを完全に閉じる前に、一度バイクのイグニッションをオンにしてライトがしっかりつくか確かめます。このランプはバイクが傾いたときに光る仕組みですが、電源を入れた瞬間に初期動作でスッと点灯を確認できます。無事に点灯したら、外したときと逆の手順でカウルを戻し、ネジを締め直して作業完了です。実際に自分で取り付けてみると、ぴったり隙間なくカウルに収まる純正パーツならではの気持ちよさがあります。自分で作業した分、夜にライトがパッと点いたときの感動もひとしおです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
一番のデメリットは、パーツ自体の金額が高いことです。純正の精密なセンサーやLEDが入っているため、左右どちらか片方だけでも数万円の費用がかかります。もし立ちゴケなどでぶつけて壊してしまうと、修理や交換の出費が大きくなってしまいます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車のNinja 1000SXの定期メンテナンスを行っていた際、エンジン周辺を支える重要な固定ステーにわずかな歪みと傷を見つけてしまいました。走行中の振動を常に受け止める場所ということもあり、安全のために迷わず新品へ交換することを決め、カワサキのパーツリストから検索して取り寄せたのがこの純正ブラケットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
届いたパーツを手に取ってみると、社外品の汎用ステーとは明らかに違う、メーカー純正ならではの肉厚で頑丈な作りに圧倒されます。塗装の質感やバリのない滑らかなエッジなど、見えない部分の小さな部品ひとつにも、カワサキの厳しい製造基準と高いクオリティがしっかりと息づいているのが分かります。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にガレージで工具を握り、古いパーツを取り外してこの新品のブラケットを元の位置にあてがってみました。すると、ネジ穴の位置がコンマ数ミリの狂いもなくピタッと吸い付くようにフレームに適合し、一切のストレスなくボルトを通すことができました。
【注意すべきポイントを教えてください】
トルクレンチを使って規定の力できれいに締め付けが完了した瞬間は、まさに新車時のカチッとした緻密な剛性感と、長距離ツーリングでも絶対に緩まないという圧倒的な安心感が愛車に蘇ったような、純正パーツならではの最高の満足感と確かな手応えを実感することができました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まずはラチェットレンチを手に取り、古いブラケットを留めているソケットボルトにゆっくりとトルクをかけていく。少し固着していたボルトが「コクッ」と軽い手応えとともに緩み、歪んだ古いステーが外れた。外したパーツと、袋から出したばかりの新品の純正ブラケットを並べて見比べてみる。一見すると同じ形だが、新品のブラケットは塗装の艶も深く、エッジの処理も非常に滑らかで、パーツひとつにもメーカーのこだわりが詰まっているのが肌で伝わってくる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
いよいよ新しいブラケットの取り付けだ。エンジン側の固定位置に新品のパーツをそっとあてがってみる。社外品の汎用ステーだと、微妙に穴の位置がズレていて手でグッと押し込まなければいけないことも多いが、そこはさすがの純正部品だ。コンマ数ミリの狂いもなく、吸い付くようにピタッとネジ穴の位置が重なった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
これまで使用してきたナイロン製の電熱インナーとは異なり、この製品の最大の特徴は毛足の長いフリース素材を採用している点にある。電源を入れていない状態であっても、フリース生地自体が大量のデッドエアを蓄えるため、通常のミドルレイヤーとして十分に機能する暖かさを持っている。多くのナイロン製電熱インナーは電源が切れた途端に急激な冷えを感じるが、本製品は万が一バッテリーが切れた場合でも防寒着としての性能を維持できるのが心強い。
【フィット感はどうでしたか?】
実際の走行テストでは、防風性の高いレザージャケットのインナーとして組み合わせた。革ジャンは風を完全に遮断するものの保温性が皆無なため、真冬は内側から冷えが伝わってくる。しかし、この組み合わせにより、RSU638が内側で生産した熱を肉厚なフリース層が閉じ込め、外からの冷気を遮断するという明確な役割分担が成立し、非常に高い相乗効果を発揮した。
【使ってみていかがでしたか?】
着膨れして動きにくくなるダウンジャケットを重ね着するよりも、はるかに身体の動きが自由になり、ライディング時のストレスが大幅に軽減される。発熱ユニットは背中と両肩に配置されている。バイク乗車時の前傾姿勢において、走行風を強く受ける前面ではなく、ジャケットが身体に密着しやすい背部と肩部を狙って配置されている点は、人間の生理学的な冷え方に非常によく適っている。スイッチを入れるとすぐにじんわりとした温かさが広がり、高速道路の巡航時でも体幹が冷え切るのを防いでくれた。
【期待外れな点はありましたか?】
給電方法については、専用リチウムイオンバッテリーを使用する形と、車両のバッテリーから直接給電する車両バッテリー接続ケーブルセットを用いる形の2種類が選べる。日帰りのショートツーリングやバイクを降りてからの散策が多い場合は、配線の煩わしさがない専用バッテリーが手軽で扱いやすい。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
一方で、気温が氷点下近くまで下がる本格的なロングツーリングにおいては、ハイパワーモードを維持したままバッテリー残量を一切気にせず走り続けられる車両給電が圧倒的に快適であった。デザイン面においても、胸元にブランドロゴがあしらわれたカジュアルなデザインのため、サービスエリアでの休憩時や目的地に到着してアウターを脱いだ後も、一般的な普段着のフリースパーカとして周囲に違和感なく溶け込める。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フード部分はチャックによって簡単に取り外しができる構造になっており、高速走行時にフードが風でバタついて首が引っ張られるといったトラブルを未然に防げる仕様も、ライダー専用設計ならではの配慮が感じられる。注意すべき点としては、この製品自体には防風機能が備わっていないため、アウターに防風性のないジャケットを選んでしまうと、せっかくの電熱の熱が走行風で流されてしまう。その性能を最大限に引き出すためには、必ず防風性のあるアウタージャケットの下に着用する必要がある。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
サイズ感については、インナーとしての着用を前提に設計されているため、丈がやや短めのカッティングになっている。身体に適度に密着させることで電熱の熱が伝わりやすくなるため、普段選ぶサイズか、ライディング姿勢での突っ張り感を考慮したジャストサイズを選択するのが望ましい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
Ninja 1000SXのサイドカウルを外した際、経年劣化でボロボロになっていた純正の緩衝パッドを交換するためにこの部品を注文しました。新品のパッドは適度な弾力と厚みがあり、裏面の粘着テープの付きも非常に良いです。古いパッドの残りカスや油分をパーツクリーナーで完全に脱脂してから貼り付けると、カウルの曲面にも隙間なくピタッと綺麗に密着してくれました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に新しいパッドに交換してカウルを組み直してみると、アイドリング時や走行中にカウル周辺から発生していた不快なプラスチックのビビリ音がピタッと収まりました。カウル同士のチリもきれいに合い、パーツ同士が直接擦れて傷つく心配もなくなって大満足です。やはり見えない部分の消耗品でも、メーカー純正品を使うと厚みや位置が完璧に設計されているため、フィッティングの安心感が違います。
【使ってみていかがでしたか?】
シートを外し、アッパーカウルやフォーク横のプラスチックリベット、そしてヘックスボルトを順番に緩めてサイドカウルを慎重に引き抜きます。カウル裏側を覗き込んでみると、カウル同士の隙間を埋めている純正のスポンジパッド(39156-2512)が長年の振動と熱で見事にボロボロに潰れ、一部は加水分解して跡形もなくなっていました。これがビビリ音の直接の原因だったようです。
【注意すべきポイントを教えてください】
まずは残った古いパッドのスポンジと、頑固にこびりついた両面テープの糊をステッカーはがしとプラスチックヘラを使って綺麗に削ぎ落としました。ベースが綺麗になったら、仕上げにパーツクリーナーを吹いたウエスでしっかりと脱脂します。この下地処理をサボると新しいパッドがすぐに剥がれてしまうため、ここは時間をかけて入念に行いました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
袋から取り出した新品の純正パッドは、硬すぎず柔らかすぎない絶妙な弾力があります。裏面の剥離紙を少しずつ剥がしながら、カウル裏の凹凸ラインに合わせて指の腹でグッと押し込むように貼り付けていきます。さすがは専用設計の純正部品だけあって、長さも幅もカットすることなく驚くほどぴったり綺麗に収まりました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
左右両方のパッドを新調し、外気温センサーなどのカプラーの繋ぎ忘れに注意しながらサイドカウルを車体に戻します。ボルトを締め込んでいくと、潰れた古いパッドの時とは違って、新品のスポンジが程よく潰れてカウル同士がグッと密に噛み合う手応えが伝わってきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年連れ添った愛車のマフラーがサビと熱で白くくすんできたため、評判の良いヤマハ純正のヤマルーブ製耐熱塗料を使って自家塗装に挑戦した。今回はツヤなしブラックを選び、下地処理から焼き付けまで一連の作業をガレージで行ったが、その仕上がりと扱いやすさは期待を大きく上回るものだった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
塗装の成否は下地処理で決まると言われるため、まずはマフラーを取り外して入念にサビを落とす作業から始めた。ワイヤーブラシと耐水ペーパーを駆使して浮き出た赤サビを削り落とし、パーツクリーナーで油分を完全に脱脂した。この段階の手間を惜しまないことが、後々の塗料の密着性を左右する。下地が綺麗に整ったところで、いよいよスプレーの出番となった。
【使ってみていかがでしたか?】
缶を数分間しっかりと振り、中のガラス玉が軽快に音を立てて塗料が混ざり合ったのを確認してから吹き付けを開始した。ノズルから噴射される霧は非常に細かく安定しており、狙った場所にムラなく均一に広がっていく感覚が心地よい。一度に厚塗りして液ダレを起こさないよう、約30センチメートルほど離れた距離から、薄く何度も塗り重ねるイメージで動かした。安価な耐熱スプレーにありがちな、噴射口からボタボタと塗料が垂れるようなトラブルもなく、素人でも非常にコントロールしやすい優れたノズル設計だと実感した。
【注意すべきポイントを教えてください】
数回に分けて重ね塗りを終えると、乾燥が進むにつれて非常に落ち着きのある美しいマットブラックの質感が現れた。しかし、この塗料の真骨頂はここからの硬化プロセスにある。説明書にある通り、本製品は常温では完全には硬化せず、約150度以上の熱を15分以上かけることで初めて強固な被膜へと変化する特性を持っている。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パーツ単体の状態で部分的にヒートガンやバーナーを優しく当てて仮乾燥させた後、慎重に車体へとマフラーを組み付けた。ネジ留めなどの作業時に生真面目に触ってしまうと、まだ完全に硬化していない塗膜がヨレてしまう可能性があるため、細心の注意を払って取り付けを行った。無事に装着を終えたら、いよいよエンジンを始動して排気熱による本格的な焼き付け作業に移った。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アイドリングを続けていくと、エキゾーストパイプの根元から徐々に熱が伝わり、わずかに煙と特有の臭いが発生し始める。これが塗料が化学反応を起こして硬化している証拠だ。しばらく暖機運転を続けた後、綺麗な舗装路をゆっくりと走行してマフラー全体にじっくりと熱を入れ、焼き付けを完了させた。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
RSタイチの「RST468 ストローク エアーグローブ」は、夏のライディングを驚くほど快適にしてくれる頼もしい相棒です。袋から取り出して手を通した瞬間に感じるのは、驚くほどの軽さと手のひらに吸い付くようなフィット感です。全体にしなやかなメッシュ生地が使われているため、新品のグローブにありがちなゴワゴワとした硬さは一切ありません。手首のフラップを締めると全体がピタッとホールドされ、まるで素手の上に一枚薄い膜をまとったかのような一体感を味わえます。
【フィット感はどうでしたか?】
実際にバイクにまたがって走り出すと、このグローブの本領が発揮されます。時速30キロほどの街乗りでも、指の隙間や手の甲から走行風がしっかりと入ってくるのが肌で分かります。全面に採用されたエアスルーメッシュのおかげで、真夏の信号待ちでじわっと汗をかいても、走り出せばすぐに風が通り抜けて蒸れを吹き飛ばしてくれます。手のひら側の通気性も優れており、グリップを握り込んでいても熱がこもる不快感がありません。
【使ってみていかがでしたか?】
操作性についても、ストレスを感じる場面が全くありません。このグローブの一番の強みは、甲のプロテクター部分に採用されているフローティング構造です。一般的なハードプロテクター付きのグローブだと、ハンドルを握り込んだり、ブレーキレバーに指をかけたりしたときに、甲のパーツが突っ張って痛くなることがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
。しかし、このモデルはプロテクターの土台が浮き上がるように動くため、どんなに深く手を握り込んでも突っ張り感が皆無です。クラッチ操作や細かなアクセルワークも、力を入れることなく自然に行うことができます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
安全性への配慮も抜かりがありません。甲の部分には存在感のある頑丈な樹脂製ナックルプロテクターが配置されており、万が一の転倒時にも拳をしっかり守ってくれるという大きな安心感があります。さらに、手のひら側の下部にも硬質なプロテクターが内蔵されているため、路面に手を突いてしまったときの衝撃や擦れからも守られます。安全性を高めるとどうしても操作性が犠牲になりがちですが、このグローブはその両方を高い次元で両立させています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに日常の使い勝手を高めてくれるのが、指先に備わったスマートフォンタッチ機能です。ナビアプリを確認したいときや、休憩中にちょっと連絡を返したいときなど、いちいちグローブを外す煩わしさがありません。感度も良好で、スマートフォンの画面をスムーズに操作できます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
手首のフラップも薄型に作られているため、ジャケットの袖口と干渉してゴロゴロすることがなく、ジャケットの内側にも外側にもすっきりと収まります。夏の暑さ対策、確かな保護性能、そして軽快な操作性をすべて妥協したくないライダーにとって、間違いなく夏の定番として長く愛用できる仕上がりになっています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
身長177cm 体重77キロ ウエスト86cmですが34でちょうどでした。
購入した決め手はポケットがある事w。これはツーリングメインの私にとっては重要な部分で
スマホ入れたり鍵を入れたりできるのは地味にありがたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
これまでは冴強10W-50を使っていましたが、このご時世オイルの在庫が無く、メーカーからいつ入荷する未定との事だったのでこちらを購入。が、商品到着して1週間後には冴強が再販されてましたw。使った感じは私レベルではわかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
YZF-R9に装着。ノーマルシートと外観は変わらないです
取り付けた感想は…分からない…下がるのが10�_程度なので。
ノーマルよりは足つきが良いと思いたいw後は低反発の効果ですが、まだ慣らし中(体も…)で走っても250�`ですがケツは大丈夫ですね。効果あるのかな?
取り付けは簡単でした?
写真は撮り忘れましたがパッと見分からないのでいいかなと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
重さは慣れます。でも筋トレになります。ホンダCB1300スーパーボルドールSP【Webike愛車ピ...
コメント(全0件 )