カラー:ホワイト
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/普通
3.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 2 |
ヨシムラ車検証入れ。
車検証でギリギリ入る寸法。
自賠責は小さく畳んで何とか入るが・・・
もう少し大きいと良かった。
デザインはいつものヨシムラ
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
注目から納品まで早くて品質も◎でした
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
電装系の整理(先ほどのエーモンカプラーを用いた配線作業)に続き、フロント周りのリフレッシュの一環としてヘッドライトバルブを新品に交換するために購入しました。
オフロード走行では激しい振動やジャンプの衝撃によって、フィラメントが金属疲労を起こして突発的な断線(球切れ)を起こしやすいため、トラブルを未然に防ぐ予防整備、およびツーリング中の緊急予備(ストック)としての導入です。
【使ってみていかがでしたか?】
ガレージT&F製のオーソドックスなハロゲンバルブ(12V 60/55W)で、純正同等の安定した品質と明るさを発揮してくれます。
近年はLEDヘッドライトへの換装が主流ですが、林道での濃霧や雨天時、あるいは泥がレンズに付着した状況では、ハロゲン特有の「発熱」がレンズの曇りや泥・雪を乾かして飛ばしてくれるという実用的なメリットがあります。また、温かみのある光はダート路面のギャップ(凹凸)に自然な影を落としてくれるため、路面状況を視認しやすく、オフロードにおいて非常に安心感のあるチョイスです。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。奇をてらわない標準的なH4バルブとしてしっかりと機能し、コストパフォーマンスにも優れる信頼の補修パーツです。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘッドライトバルブの交換は手順を間違えると寿命を極端に縮めたり、電装トラブルを引き起こすため、以下の点に注意して組み付けてください。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどのプロツールス製・耐UV結束バンド(タイラップ)と組み合わせて、ハンドル周りのUSB電源やETC、後付けアクセサリーの追加配線を美しく束ねたり、経年劣化で割れた純正ハーネスの被膜を保護・補修するために購入しました。
エンジンの熱や夏の直射日光に晒されるバイクの配線処理において、一般的なホームセンターのビニールテープでは熱で糊が溶けてドロドロになってしまうため、耐熱性と非粘着残りに優れたK-CON(キタコ)の専用ハーネステープを選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的なビニールテープ最大の弱点である「経年劣化によるネチャネチャ(糊のベタつき)」が長期間経過しても発生せず、後から配線をやり直す際にも手が汚れないため非常に快適です。
テープ自体が薄くしなやかで伸縮性に優れているため、配線の分岐部分やカーブにもシワにならずピッタリと追従します。何重に巻いてもハーネスが不格好に太くなりすぎず、タンク下やヘッドライトカウル裏のタイトなスペースに配線を収める際にも邪魔になりません。手で簡単にピッと切れるため、ハサミが入らない車体の狭い隙間での作業性も抜群です。
【期待外れな点はありましたか?】
バイクの電装・補修ケミカルとして定番中の定番であるキタコ製品ですので、品質や使い勝手において期待外れな点は全くありません。電装系を触るなら絶対に工具箱に入れておくべきマストアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 巻き終わりの「剥がれ防止」処理
本製品は熱で糊がドロドロにならないよう、テープ自体の粘着力が意図的にやや弱め(適度)に調整されています。そのため、配線に巻き付けた「終端(巻き終わり)」部分が、時間の経過やエンジンの振動でペラッと剥がれてめくれてきやすいという特徴があります。巻き終わりの末端部分は、先ほどの極細タイラップで縛って留めるか、熱収縮チューブを通してから収縮させてカバーしてあげると、長期間剥がれずプロレベルの完璧な状態を維持できます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
先ほどのプロツールス製・耐UV結束バンド(タイラップ)と組み合わせて、ハンドル周りのUSB電源やETC、後付けアクセサリーの追加配線を美しく束ねたり、経年劣化で割れた純正ハーネスの被膜を保護・補修するために購入しました。
エンジンの熱や夏の直射日光に晒されるバイクの配線処理において、一般的なホームセンターのビニールテープでは熱で糊が溶けてドロドロになってしまうため、耐熱性と非粘着残りに優れたK-CON(キタコ)の専用ハーネステープを選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
一般的なビニールテープ最大の弱点である「経年劣化によるネチャネチャ(糊のベタつき)」が長期間経過しても発生せず、後から配線をやり直す際にも手が汚れないため非常に快適です。
テープ自体が薄くしなやかで伸縮性に優れているため、配線の分岐部分やカーブにもシワにならずピッタリと追従します。何重に巻いてもハーネスが不格好に太くなりすぎず、タンク下やヘッドライトカウル裏のタイトなスペースに配線を収める際にも邪魔になりません。手で簡単にピッと切れるため、ハサミが入らない車体の狭い隙間での作業性も抜群です。
【期待外れな点はありましたか?】
バイクの電装・補修ケミカルとして定番中の定番であるキタコ製品ですので、品質や使い勝手において期待外れな点は全くありません。電装系を触るなら絶対に工具箱に入れておくべきマストアイテムです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 巻き終わりの「剥がれ防止」処理
本製品は熱で糊がドロドロにならないよう、テープ自体の粘着力が意図的にやや弱め(適度)に調整されています。そのため、配線に巻き付けた「終端(巻き終わり)」部分が、時間の経過やエンジンの振動でペラッと剥がれてめくれてきやすいという特徴があります。巻き終わりの末端部分は、先ほどの極細タイラップで縛って留めるか、熱収縮チューブを通してから収縮させてカバーしてあげると、長期間剥がれずプロレベルの完璧な状態を維持できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
皆さんのレビューでカチッと入るようになったと書かれている方が多いと思いますが正直僕にはわかりませんでした
只のプラシーボ?1万円ちかいですからねそう思いたいのもわかりますが僕的にはタダのドレスアップかなとそれにしては目立たない所ですが 軽量命のかたは付けない方が良いかと
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
【公道走行の必須アイテム!フェンダーレス化に最適でスマートな角型リフレクター】
【使用状況を教えてください】
オフロードバイクのリア周りをスッキリさせる「フェンダーレス化」やテールランプ周りのカスタムに伴い、公道走行において法律上必須となる「後部反射器(リフレクター)」を新設するために購入しました。
林道までの自走移動において後続車からの視認性をしっかり確保しつつ、オフロード車のシャープなテールデザインを崩さない「スクエア(角型)形状」をチョイスしました。
【使ってみていかがでしたか?】
デイトナ(DAYTONA)の定番品だけあり、付属ステーの厚みや剛性がしっかりしています。林道走行時の激しい振動に晒されても、ステーが共振してビビリ音が出たり、金属疲労で折れたりする気配がありません。
ナンバープレートのボルトと共締めするだけで簡単に装着でき、丸型リフレクターよりもリア周りが直線的でスタイリッシュに引き締まります。反射板の面積も保安基準を確実にクリアしているため、夜間の公道移動でも確かな安心感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
カスタムの基本となる定番の保安部品ですので、品質やフィッティングにおいて期待外れな点は一切ありません。価格も手頃で、ナンバープレート裏に挟み込むだけで完璧に役割を果たしてくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. フルボトム時のリアタイヤとの干渉
オフロードバイクのカスタムにおいて最も注意すべきポイントです。サスペンションのストローク量が長いため、リフレクターの取り付け位置を下へ伸ばしすぎると、ジャンプの着地やガレ場でリアサスがフルボトム(限界まで沈み込む)した際に、リフレクターがリアタイヤのブロックと激突してへし折れてしまいます。サスが沈み切った状態を想定し、タイヤとのクリアランスが十分に確保できる位置にステーをセットしてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【パッドと同時交換で制動力MAX!泥はけに優れる軽量オフロードローター】
【使用状況を教えてください】
先ほど揃えたZETAのダートシンタードパッドに合わせて、フロントのブレーキディスクも新品へフルリフレッシュするために購入しました。
ブレーキ周りを一新するにあたり、パッドだけを新品にしても古いローターの偏摩耗(レコード盤状の段付き)があると本来の性能が発揮できないため、ダートフリーク系列であるZ-WHEELの「ジグラムローター」をセットで導入し、足回りの完全リセットを狙いました。
【使ってみていかがでしたか?】
同じダートフリーク系列のブランド(Z-WHEEL × ZETA)だけあって、ダートシンタードパッドとの相性はこれ以上ないほど抜群です。
オフロード走行に特化した独自のウェーブ形状(ジグラムデザイン)が、林道での泥や砂利、水分をローター表面から強烈に掻き出してくれるため、常に安定した摩擦力をキープしてくれます。また、純正ローターと比較して非常に軽量に作られているため、バネ下重量の軽減によるフロント周りのハンドリング向上(軽快感)も体感できました。新品同士の組み合わせが生み出すダイレクトなストッピングパワーは感動的です。
【期待外れな点はありましたか?】
オフロードを知り尽くしたブランドの製品ですので、精度や耐久性において期待外れな点は一切ありません。コストパフォーマンスも高く、足回りのオーバーホールには最適な一枚です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車のブレーキ周りのフルリフレッシュ(PLOT製ワンマンブリーダーでのフルード交換作業)に合わせて、制動力の要となるブレーキパッドを新品へ交換するために購入しました。
林道ツーリングやマディ(泥)コンディションなど、ハードなオフロード走行でも確実なストッピングパワーを発揮し、耐摩耗性にも優れるジータレーシング(ZETA RACING)の「ダートシンタード(焼結金属)」モデルを指名買いしました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正のオーガニック(レジン)パッドとは次元の違う、カチッとしたソリッドなブレーキタッチと強力な制動力が手に入りました。
オフロード専用設計だけあり、パッド表面の特殊なスリット形状が泥や水分を効果的に排出してくれるため、水たまりを通過した後や泥まみれの路面でもブレーキが効かなくなる(フェードする)恐怖感がありません。新しく入れたACTIVE製ブレーキフルードとの相乗効果で、レバーを握り込んだ際のダイレクト感とコントロール性が格段に向上し、急な下り坂でも安心してフロントから突っ込めるようになりました。
【期待外れな点はありましたか?】
オフロードパーツのトップブランドであるZETAの製品ですので、制動力や耐久性において期待外れな点は一切ありません。過酷な環境で酷使されるオフロードバイクにとって、最も信頼できるブレーキパッドの一つです。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. ディスクローターへの攻撃性
シンタード(金属粉の焼き固め)パッドは、一般的なオーガニックパッドに比べて材質が硬いため、ブレーキをかける相手側の「ブレーキディスク(ローター)」を削る力(攻撃性)が高くなります。パッドが長持ちする反面、ローターの摩耗は早まる傾向にあるため、定期的にローターの厚みをノギスやマイクロメーターで測定し、使用限度を超えていないかチェックする習慣をつけてください。
2. 装着前の「面取り」と「鳴き止め」
シンタードパッドは制動力が高い分、ブレーキの「鳴き(キーキー音)」が発生しやすい特徴があります。新品を組み込む前に、パッドの角(エッジ部分)を金やすりで斜めに削り落とす「面取り加工」を必ず行ってください。また、ピストンが当たるパッドの裏板(バックプレート)部分にのみ、鳴き止めグリス(カッパーグリス等)を極薄く塗布することで、不快な振動と異音を抑えることができます。(※摩擦面には絶対に油分を付着させないこと!)
3. 初期馴染み(当たり付け)の徹底
新品のパッドと古いローターは、表面の凹凸が噛み合っていないため、交換直後は本来の制動力が全く発揮されません。林道へ走り出す前に、必ず安全な舗装路で低速からブレーキをかけ、パッドとローターを擦り合わせる「当たり付け(慣らし運転)」を念入りに行ってください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 0 |
| 性能持続性 | 0 |
【使用状況を教えてください】
先ほどの「DRC フロントフォークオイルレベルゲージ」を用いたフロントフォークのフルオーバーホールおよび、サスペンションの減衰力チューニング(セッティング変更)のために購入しました。
サスペンション専門ブランドであるハイパープロ(HYPERPRO)が専用開発した低フリクションオイルを採用することで、フロント周りの追従性を高め、乗り心地とコーナリング性能をワンランクアップさせる目的で導入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
純正オイルからの交換直後から、インナーチューブのストロークが極めて滑らか(低フリクション)になったことがはっきりと体感できました。
ハイパープロのオイルは温度変化による粘度変化(熱ダレ)が非常に少ないのが特徴です。ハードなブレーキングを繰り返すような過酷な状況や長時間のライディングでも、初期のしっかりとしたダンピング(減衰力)がタレることなく持続します。フォークが沈み込んでからの「踏ん張り」と、戻る時の「しなやかさ」が高次元で両立しており、フロントタイヤの接地感が圧倒的に分かりやすくなりました。
【期待外れな点はありましたか?】
サスペンションを知り尽くしたハイパープロの専用ケミカルですので、性能面での不満や期待外れな点は一切ありません。価格は一般的な純正オイルよりやや張りますが、それに十分見合う「上質な足回り」を提供してくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
1. 古いオイルの「完全排出と洗浄」が絶対条件
劣化してヘドロ状になった古いオイルや金属粉がフォーク内部に残ったまま新しいオイルを入れてしまうと、本来の低フリクション性能を100%発揮できません。オーバーホール時は古いオイルをしっかり抜き取り、必要であればパーツクリーナー等でインナーチューブやカートリッジ内部を徹底的に洗浄・乾燥させてから新品を注入してください。違うメーカーのオイル同士が混ざるのもNGです。
2. 粘度(番手)の選択とブレンド
フォークオイルは粘度(番手)によってサスペンションの硬さ(減衰力)がダイレクトに変化します。本製品(品番:22001200=SAE #20相当)は比較的硬めのセッティングに向いていますが、純正の指定粘度から極端に離れた番手を入れると、サスがガチガチになって跳ねてしまうリスクがあります。もし自分にとって理想の硬さ(粘度)がない場合は、同じハイパープロの違う番手のオイル(#10と#15など)をビーカーで正確にブレンド(混合)して、中間のオリジナル粘度を作り出して微調整するのがセッティングの醍醐味です。
3. 妥協のないエア抜き
先ほどのレベルゲージの際にも触れましたが、注入後はダンパーロッドやインナーチューブをゆっくりと何度もストロークさせ、内部の空気を完全に押し出してください。オイル内に微細な気泡が残ったままトップキャップを閉めてしまうと、走行時に減衰力が発生せずフワフワした危険な乗り味になってしまいます。ストローク後は気泡が完全に上に抜けるまで、焦らず数十分ほど静置するのが完璧なサスを組み上げる鉄則です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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