| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
偶然立ち寄った古物商的なお店で販売されていた格安GSX-R125を衝動的に購入し、納車後の整備(バイク屋さんでは無いので現状販売でした)がひと段落した時に、「ノーマル状態で乗るのも寂しいけどゴテゴテにカスタムするのも何か違う・・」とイロイロ考えている時にYouTubeで2サイクルエンジン500cc時代のWGPを見てしまい「どうせならばこの時代のWGPレプリカカラーに塗り替えたい」という気持ちが強くなってきました車両購入時に付いているカウルを塗り替えてしまうと「万が一の売却時に査定に響くかも?」と、新品の各カウル価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ、他メーカーさんよりは安いもののさすがに外装全部を新品購入してしまうと予算オーバーになってしまうため、中古部品販売店などを気長に検索して徐々に購入して行こうとなり条件に合ったのが本商品となります。
正直に言えばパールホワイトのカウルを手に入れたかったのですが、検索時は見つからず価格重視で出てきたカウルが塗りたい色の対色のブラックでした。
WGP時代のスズキと言えば「ペプシ」か「ラッキーストライク」の2択となるのですが、私の好みは1988・1989年の2年間だけ使用されていたペプシカラーなので、ベースカラーはホワイトになるため一旦塗り替えなければなりません。
どうせ塗り替えなければならないならば「ベースは何色でもいいや」と入手したカウルです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
タイトルにも書いたように大きな傷や割れも無い新品同様なカウルであったために塗り替えベースとしては程度が良過ぎて躊躇してしまうほどイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ時代の各カウルが部位ごとに簡単に外れる作りでは無いためレプリカ育ちの中年は最初とても苦労しました。
近年のスーパースポーツ系バイクはセンターカウルとアンダーカウルに加えてインナーカウルまでが複雑に組み込むように取り付けられているため「アンダーカウルだけを外す」みたいなことが出来ないため難易度が高いと言うよりも「面倒な作業」が多いです。
各部の分からない部分にあるツメを折らないように脱着するだけで神経を使います。
今回は塗装後に組み付けるため、塗装後にしっかりと期間を開けて完全に塗料が乾燥してから組み付けました(組み付け時に力が入ってしまい塗装部分の表面に指紋が薄っすらと残ってしまう事を恐れていました)。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に重なり合う部分のツメやボルト穴がキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のアンダー(ロア)カウル単体のみの商品です。
中古品なのでSUZUKIのデカールも貼ってありましたが、塗り替えるために剥がしてしまったので付いていないのと一緒です。
【期待外れな点はありましたか?】
純正品のため「期待外れな部分」は全くありません。
購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できるでしょう。
右側センターカウルを塗装時に、純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りしたところ「塗装縮み」が発生してしまったため、それ以降のカウル塗装は純正塗膜を地道に耐水ペーパーで削り、そこからミッチャクロン+プラサフ(ペーパーの削り面を整える意味合いで使用)+パールホワイト(純正色に近い色味)+ウレタンクリアー(退色・耐ガソリン性を考慮)と塗り重ね1週間ほど乾燥させて1500番の耐水ペーパーと各種コンパウンドを駆使し純正カラー程度に艶出し作業を実施しました。
苦労の甲斐もあってそれなりに仕上がりましたが、最初からブリリアントホワイトのカウルを入手出来ていればこんな苦労はしなくて済んだ事を考えると微妙な気持ちでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
再塗装せずにそのまま取り付けるのであればポイントやコツ等はありません。
私のように塗り替えるのであれば、上に書いたように純正塗膜は削り取ってください。
【一緒に購入するべきアイテム】
そのまま取り付けるのであれば何もいりません、ボルト類は使い回してください。
自家塗装するのであれば、サンドペーパーや下地塗料、本塗料とクリアーを準部しておくとスムーズに作業を進められると思います。
【メーカーへの意見・要望】
国内販売が2025年式で終了してしまいましたが、可能な限りの継続販売をよろしくお願いします。
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カラー:ブラック
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】 SHIFT純正品が入手困難ため、流用しました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】 はい
【使ってみていかがでしたか?】 メーカーロゴ以外に純正と違いが無いので、取り付け、使用とも問題なし
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 3 |
SV650Xのカウルはメーターバイザー程度の小さいもので、BLUSTER-IIとかのビキニカウルをネイキッドに付けてウハウハしてた世代としてはもう少し丈が欲しいところ。
そこでポン付けでスクリーンを延長できる本製品に目を付けたわけだ。
取り付けは元からバイザー部分にあるボルトに共締めをするだけ、とすぐ付けられそうと思いきや、そううまくはいかなかった。
スクリーンとバイザーを共締めする際にスペーサーを噛ませるのだが、これが竹槍の先を思わせる斜めにカットした形状で、スラッシュ部分とスクリーンの反りを上手く合わせる必要がある。
しかしそのまま挟み込んでもスペーサーが回ってしまいなかなか角度が合わない。
手で押さえようにも隙間が狭いので、ピンセットか菜箸でおさえながら締め込む等、なにか対策が必要になる。
僕は粘着の弱い両面テープでバイザー側に貼り付けてから締め込んだがそれでも少し角度が合わなかった。
その上、元のボルト自体バイザーの反りを無視してまっすぐ入る様になっているので、いくらスペーサーで調整してもボルトが入る角度とスクリーンの反りが合うはずがない。
そこでネジの頭側に噛ませるゴムワッシャーで角度を吸収するわけだがこんなささやかなゴムワッシャーで吸収できるはずもなく、締め込むとワッシャーが大変かわいそうな形に変形してしまう。
そのため僕はネジ止め剤を塗布し、そこそこのところで締め込みを止めた。
ちゃんと締まってはないが、ネジ止め剤の効果か今のところ緩みやガタつきはない。
とまぁ、簡単そうに見えて実際は現場合わせでああでもないこうでもないと試行錯誤することになるので、ツーリング前にちょこっと付けてから、なんて考えずにじっくりと腰を据えて取り付けた方がいいと思う。
さて効果についてだが、思っていたよりは風を防いでくれて、お腹の部分には風は当たらなくなったし、恥を忍んで
タンクに突っ伏せばほぼ風は当たらなくなる。
ただし、その程度といえばその程度なので、やはりファッションアイテムと割り切るのがいいだろう。
なんとなく昔のRZ250R風になった気がするかも??
あ、あとメーターの切り替えボタンが押しづらくなるのにも要注意!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 4 |
昨今のバイクは環境性能云々で限界まで空燃費を薄くしているらしい。
その弊害として我がSV650Xはスロットル開け始めのバックファイヤ、くしゃみ、息つき等が持病となっておりほとほと困りはてていた。
それなら燃調を濃くすればいいじゃない、と導入したのが本製品。
排気管のO2センサーに割り込ませてECUを「騙す」ことでスロットル開け始めの燃調をリッチ/リーンに調整する製品だ。
前述の通りセンサーの配線に割り込ませるだけ、カプラ類もちゃんとあるので配線を傷つけることもなし、と取り付けは至って簡単だが、SVの場合はタンクを持ち上げる必要があるので、純正のタンクつっかえ棒があると便利だろう。
あとはカプラ部と本体が意外とゴツいのでどこに仕舞うかは少々悩むかも知れない。
さて、結論から言うと上記のバックファイヤは多少減少こそしたものの解決とまでは至らなかったのだが
(てことは他にも原因があるのかな??)
これの本来の効果、つまりスロットル開け始めにある、ほんの僅かな無反応の領域とその後に急にドンとトルクが出る領域の間に見事に橋が架けられてトルクの出方がスムーズになり、いわゆるドン付き感が激減した。
これによりなんてことないコーナーでの微妙なトルク管理がやりやすくなり結果として走るのがとても楽しくなった。
購入動機としての目的は果たせなかったが大満足である。
尚、マニュアルには+2が推奨されているが、僕の感じだと+1が一番バランスが取れていて、例の息つきも起こりにくい気がする。
逆に+3まで持っていくとふけ上がりが重ったるくなるのであまりオススメはしない。
もっともこれは後述の年式のせいかもしれないが。
それと…僕のSV650Xは2022年式で対応年式には入っていない。
それでもちゃんと取り付けができるし機能もしているが、もし対応年式以外のモデルに取り付けを検討しているなら
あくまでも自己責任で行って欲しい。
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1.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 耐久性 | 1 |
オイルが漏れます Reble250
2個交換しましたが、直らず
純正品が品切れのため
他のサイトより購入し対処しました
個体差なのかLot不良なのか取付穴の位置が少しずれているのが原因と思われます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
距離が延びたのでベアリングを打ち替え。クリアランスC3にしたいので手っ取り早く純正を選択しました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
ベアリングを交換した際に一緒に交換。そう頻繁に換える訳ではないのでカラーも新品にしておきました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
今回装備したのは2022年製NMAX125、エンブレム、ホイールがゴールドなのでバーエンドもゴールドにしてみました。
結構目立つ色合いのゴールドカラー、ステンレスなので触り心地の良い質感とデザイン、大きさ、重さ、全てが非常に良く遠くから眺めていても運転をしていても凄くテンションが上がりとても満足のいく商品だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
シグナスXSR 3型へ
ドライバーで穴開けて。。笑取り付け
安全性を求めて、ポッシュのバーエンド購入
こちらも前バイクて使用して気に入っていた。
今回は青利用。
小ぶりな、タイプも、おるが万が一コケたとき用に
大きめサイズのこれを選択。
ただ、バイク(原ニスクーター、シグナス)
にはゴムタイプなので密着性が弱そう。
左は難なく取り付け完了。
右(アクセル側)はまだ取り付けてきていない。
補強考え中。
リンク
http://minkara.carview.co.jp/userid/3511342/car/3831327/13870269/parts.aspx
完成です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
フロントシートのみの交換です。
ノーマルシートに比べて大きな変化は、座面のホールド性が向上しました。
ノーマルは滑りやすく、気がつくとシート前に座っているという現象がありましたが、これはシート表皮や形状が良く、座った位置でホールドされます。
一方でホールド性の向上は良し悪しもあり、コーナーで体勢を傾ける際に滑りが悪くなったことで違和感が生じます。ただし、体勢を作った後はホールド性が良いのでコーナリングは楽になります。
あとは見た目は良くなりますね、面積の大きなパーツなのでカスタム感が増します。
RN87JのMT09はノーマルシートのケツ痛現象に多くのオーナーが直面するかと思いますが、これの解消を目的とした購入は避けた方が良いです。若干良くなりますが、痛くなるまでの時間が少し伸びる程度です。
以前はノーマルシートに車種専用の座面を全て覆うメッシュカバーを付けていました。特に夏時期の快適性は良かったでが、このシートにそれはないです。これはトレードオフですね。
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