2.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 1 |
精度は悪いです。
絶妙にネジとネジ穴が合いませんでしたのでパイプの曲げとネジ穴を広げました。
7万円の品質ではありませんね…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 3 |
SHOEIのJ・O+と迷いましたが、ヘルメット内の熱気を逃すエギゾーストダクトに期待してこちらを購入しました。
カラーはJ・O+の方が良かったです。
Classic Airのカラーラインナップは酷いとしか言いようがありません。
ショップの店員さんもボーリングの球みたいと言ってました。
普段はSHOEIのLサイズでジャストフィットなのですが、こちらはLサイズだとイマイチだったので、少し緩い感じがありますがXLサイズにしました。
予定としてありませんでしたが、B+COM play が余っていたので装着。イヤースペースは十分にあります。
期待したエギゾーストダクトですが一応は効果がある様です。
しかし、後方確認の為に横を向くたびダクトがジャケットのフードに引っ掛かりイライラします。
ダクトの素材がシリコンの様なグリップ力のあるものなので、それを滑りやすい素材に変えるだけでストレスが軽減されると思います。
試しにダクトの表面にマスキングテープを貼って滑り易くしたところ引っ掛かりは少なく感じました。
真夏に使った際のエギゾーストダクトの効果次第で評価が変わるかもしれませんが恐らく気休め程度の機能。
正直言うとJ・O+のインナーバイザーが無いものが有ったらそちらを買ったと思います。
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サイズ:L
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
夏用に洗える革出を探してました。メッシュ地で快適、汗をかいても気にせず洗えるので重宝してます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 剛性感 | 4 |
以前より車(ゴルフ)にパフォーマンスダンパーを装着していて、サスの動きが良くなったと感じ、効果を実感していました。
今回Vストローム650に取り付けましたが、やはりサス、特にフロントの動きが良くなった様に感じます。
取付も簡単で、前後のゼロポイント社製のアクスルシャフトとの相乗効果か、良い乗り味になってます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛車であるYZF-R7の見た目をよりレーシーに、そして引き締まったプロポーションに進化させたくて、純正オプションであるワイズギアのシングルシートカウルを導入しました。社外品にもいくつかの選択肢はありましたが、やはりフィッティングの正確さと純正の塗装クオリティにこだわりたかったため、このメーカーパーツを選んでいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に届いた製品を手に取ってみると、プラスチックの質感やエッジの処理が非常に美しく、何よりも車体色との色合わせが完璧で一切の違和感がありません。取り付け作業自体は非常にスムーズで、純正のタンデムシートをキー操作で取り外し、そのスペースにカウル側の金具を合わせてボルトで固定するだけのシンプルな工程です。作業時間は不慣れな方でも20分もあれば完了する手軽さで、特別な加工や調整を必要としない点にメーカー純正品ならではの安心感を強く覚えました。
【使ってみていかがでしたか?】
装着した後のリアビューは劇的に変化します。タンデムシートの厚みがなくなることでテール周りが驚くほどシャープに跳ね上がり、スーパースポーツとしての塊感やスピード感が大幅に強調されるようになりました。先端に配置された音叉マークの立体エンブレムも高級感があり、リアカウル全体のデザインを美しく引き締めてくれています。
【注意すべきポイントを教えてください】
実用面における一番のメリットは、キーロックを使用した脱着機構と、シート下の収納スペースがそのまま活かせる点です。海外製の安価な社外カウルの中には、ボルト固定のみで工具がないと開閉できないものや、シート下スペースが完全に潰れてしまうものも少なくありませんが、この製品は純正シートと同様の手軽さで開閉可能です。そのため、ETCカードの抜き差しや車検証などの書類の出し入れ、ちょっとした小物の収納に困ることは一切ありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
唯一の注意点としては、このシングルシートカウルを装着して公道を走行する場合、乗車定員が2人から1人に変わるため、厳密には構造変更の申請が必要になるという点です。ただ、その手続きの手間を考慮しても、マシンを跨ぐたびに視界に入るレーシーなシルエットと、所有感を満たしてくれる美しい仕上がりには価格以上の価値があると感じています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
タンデムをする予定がなく、YZF-R7の持つ本来のスタイリッシュなスポーツデザインを最大限に引き出したいライダーには、間違いなく最初にお勧めしたいカスタムパーツです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
作業自体は非常にシンプルで、車体側にある既存のアクセサリー電源(元々のカプラー)の間にこのワイヤーリードを割り込ませるように接続するだけです。純正配線を切断したり、エレクトロタップを使って傷をつけたりする必要が一切ないため、愛車の配線トラブルを心配することなく安全に電源を取り出せる点が非常に優れていると感じました。カプラーの形状も車体側にぴったりと適合し、カチッと音を立てて確実にロックされるため、走行中の振動で抜ける心配もありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このパーツを導入した最大のメリットは、一度の接続で3つのギボシ端子出力(プラスとマイナス)が確保できる点です。私の場合は、まずスマートフォン充電用のUSBソケットを取り付け、さらに冬場に欠かせないグリップヒーター、そして万が一の時のためのドライブレコーダーを同時に接続しました。これら複数の電装品を、カプラーオンのワンステップだけでまとめてスマートに配線できるのは本当に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
配線自体もすっきりとまとまるため、ヘッドライトケースの裏やシート下といった限られた狭いスペースでも、ごちゃごちゃせずに綺麗に収めることができました。通電性能や耐久性についても不満はありません。すべての機器が同時に安定して動作しており、キーのオン・オフに完全に連動して電源が供給されるため、バッテリー上がりのリスクを徹底的に排除できます。自分でバイクの電装カスタムを複数行いたいと考えている人にとっては、作業の確実性と利便性を格段に高めてくれる必須のアイテムだと実感しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体側からキャップを外して露出したカプラーに対して、用意した「ワイヤーリード YZF-R25用(Q5K-YSK-084-U02)」のカプラーをカチッと音がするまでしっかりと差し込みます。車体側から外した防水キャップは、このベースハーネス側の余った接続口に付け替えて保護しておきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベースハーネスから伸びている出力カプラーに対し、お手持ちの「三口分岐ワイヤーリード」を接続します。これによって、メインキーのON/OFFに連動する3系統のプラス・マイナスギボシ端子が使用可能になります。電装品の接続(注意点)接続する電装品(USB電源やETCなど)のプラス線(通常は赤)を三口分岐の茶色線(プラス)へ、マイナス線(通常は黒)を黒色線(アース)へそれぞれ奥までしっかりと差し込みます。ギボシ端子のスリーブ(透明な保護カバー)が破れていないか、金属部分が露出してショートするリスクがないか必ず目視で確認してください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
三口分岐や電装品の余った長いコードは、細かく折りたたんでからフレームのデッドスペース(カウルを戻したときに干渉しない場所)に集めます。タイラップによる固定: 付属の結束バンドを使用して、車体フレームや太いメインハーネスに固定します。このとき、熱を持つラジエーター本体や、動くサスペンション部分には絶対に接触しないよう配慮してください
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
缶を開けてみると、非常に程よい粘度でありながら、指に取るとしっかりとした油膜を形成してくれる独特の質感を感じます。シリンダーやトルクカムの溝に塗り込んでいく際も、伸びが良いため非常に作業がしやすく、奥まった摺動部までスムーズに行き渡らせることができました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に組み上げて走行してみたところ、変速の谷が減り、低速から高速までスムーズに加速していくのが体感できます。高温かつ激しい遠心力がかかるセカンダリーシーブ内でも、他の一般的なグリースにありがちな熱ダレによる液化や、遠心力による周囲への飛び散りが全く見られません。開けて確認した際も、塗布した場所にしっかりと留まり続けて潤滑を維持していました。
【取付けは難しかったですか?】
価格は汎用のシャーシグリースなどと比べると少し割高に感じるかもしれませんが、1回の使用量はそれほど多くないため、1缶あれば何回分ものセッティングや定期メンテナンスに対応できます。駆動系の熱でグリースが流れてしまいクラッチ周りを汚してしまうリスクを考えれば、この絶対的な耐熱性と信頼性は非常にコストパフォーマンスが高いと言えます。他社製のスクーターであっても、トルクカムの潤滑にはこれを選んでおけば間違いないと確信できる完成度です。
【使ってみていかがでしたか?】
原付一種から250ccクラスまでのスクーターを長年愛用しており、駆動系のセルフメンテナンスを行うためにこのヤマハ純正グリースEを導入して、実際にセンダリーシーブ周辺のオーバーホールに使用してみました。これまで様々な汎用ウレアグリースやマルチパーパスなケミカルを試してきましたが、結論から言うと、スクーターのトルクカムの潤滑においてはこれ以上に安心できる製品はないと感じています。
【付属品はついていましたか?】
ケースを開けて実際に手に取ってみると、独特の非常にねっとりとした硬めの粘度がある一方で、指先で伸ばすと驚くほど滑らかで均一な油膜が広がる不思議な質感を持っています。この絶妙な粘度バランスのおかげで、トルクカムの複雑な傾斜溝やピン、そしてブッシュの隙間といった細部にもしっかりとグリースを塗り込むことができ、作業中の液だれや塗布ムラに悩まされることが全くありません。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に走行してみると、その効果はすぐに体感できました。スロットルを開けた瞬間のクラッチの繋がりが非常に滑らかになり、変速時の引っかかりや段付き感が解消されて、スムーズに最高速まで加速していくフィーリングが復活しました。低速域でのギクシャクした動きが減り、街乗りでの扱いやすさが劇的に向上したと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
しばらく走行を重ねた後に再び駆動系ケースを開けて内部を確認したときです。スクーターのセカンダリー側は非常に高温になり、なおかつ凄まじい遠心力が常にかかり続ける過酷な環境ですが、このグリースEは塗布した初期の位置にしっかりと留まり続けていました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 2 |
| 防護性 | 4 |
タンクさえ外してしまえば 取り付けは難しはありませんでした。
ただ こけた時にラジエーターは守れますが、
フレームに取り付けているので フレームが歪むことはないのでしょうか?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
フルフェイスのホールド感とは異なる、オープンフェイスならではの圧倒的な視界の広さと開放感が気に入ってMZシリーズを使い始めましたが、シールドシステムの進化には驚かされました。特にこのMZアームは、従来のジェットヘルメットのパーツに比べて明らかにシールドのピボット(回転軸)位置を低く抑える設計になっています。これによって、ヘルメットのサイド部分の形状がより滑らかでフラットに仕上げられており、万が一の転倒時に路面と接触した際の衝撃を逃がすというアライ独自の安全思想が、パーツのフォルム一つからも強く伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に走行していると、その恩恵を最も受けるのが風切り音の少なさです。高速道路をそれなりの速度で巡航していても、耳元をかすめる不快な風の巻き込み音やゴーという唸り音がかなり抑えられており、会話やインカムの音声が非常に聞き取りやすいと感じます。これはアーム自体がヘルメットのシェル(帽体)と一体化するように極限までフラットに、かつコンパクトにデザインされているからだと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
シールドを全開から全閉まで動かす際のスムーズさも絶妙で、しっかりと段階的なクリック感がありながらも引っかかるような硬さはなく、グローブをはめたままでも片手でストレスなく操作できます。ただ、アライのヘルメット全般に言えることですが、シールド交換やアーム自体の脱着には少しばかりコツが必要です。慣れるまでは力を入れる方向やレバーの引き具合が難しく、無理に外そうとするとアームの爪や固定部分を破損してしまいそうな不安が常にあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際、長く使用していると紫外線による劣化や脱着の負荷でプラスチックが硬化し、何かの拍子に割れてしまうことがあるため、消耗品として割り切って予備のパーツをストックしておくのが安心です。カラーラインナップも単色からグラフィックモデル用まで揃っているため、自分のヘルメットのデザインを損なわずにリフレッシュできる点も非常に助かっています。安全性能を第一に考え、細かいディテールまで一切妥協せずに作り込まれた、まさに機能美を体現した素晴らしい補修パーツだと感じています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、新しいアームを装着する前段階として、古いアームを取り外すところから作業が始まります。シールドを全開の位置まで押し上げると、アームの隙間からロックを解除するための赤いレバーやシールドベースの構造が見えてきます。このシールドを外す作業自体、慣れないうちはパキッという乾いたプラスチックの音がするたびに、ベースの爪を割ってしまったのではないかとヒヤヒヤさせられます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アーム本体はヘルメット側面のベースにあるスリット(溝)に噛み合うように固定されているため、取り外す際はアームの下部を少し浮かせながら、特定の角度でスライドさせるように引き抜く必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まずパッケージを開けて手に取った瞬間から、アライ純正品ならではの作りの良さと安心感があります。社外品のバイザーにありがちなバリやペラペラとした薄さは一切なく、適度な厚みと剛性があり、歪みのないクリアな視界が約束されていることが質感から伝わってきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
取り付けに関しても、アライ独自のシールドシステムにしっかりと噛み合い、位置合わせに手こずることもなくパチンと気持ちよく収まりました。実際にヘルメットを被って走り出してみると、そのクリアな視界に驚かされます。今回選んだカラーは、日差しの強い日でも眩しさを適度に抑えつつ、日陰やトンネルに入った瞬間でも急激に視界が暗くなりすぎない絶妙なスモーク加減です。
【取付けは難しかったですか?】
外側から見るとしっかりとプライバシーを守れる色合いでありながら、内側からの見え方は非常に自然で、路面の細かな凹凸や先の交通状況がしっかり視認できます。風切り音に関しても、純正品としてしっかり空力テストが行われているためか、法定速度内での走行はもちろん、高速道路での巡航時でも嫌な風切り音が発生しません。
【使ってみていかがでしたか?】
ヘルメット全体の静粛性が犠牲にならないのは、長距離を走るライダーにとって大きなメリットだと感じます。また、シールドを全閉した際の密閉性も高く、隙間風が目元に吹き込んできて目が乾くような不快感もありません。気になった点を強いて挙げるなら、夜間やかなり暗い山道での使用には少し慎重さが必要な点です。昼間の快適性と引き換えに、街灯のない真っ暗な道ではどうしても裸眼やクリアシールドに比べて視界が狭く感じられるため、夜間走行が多い場合はクリアタイプを持ち歩くか、調光タイプなどの検討も視野に入るかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
しかし、日中のライディングにおける目の疲れの軽減度合いを考えれば、このシールドがもたらす快適性は手放せません。トータルとして、価格に見合うだけの高い品質と安全性を実感できる大満足のアクセサリーです。
【期待外れな点はありましたか?】
まず取り付けの段階ですが、ヘルメットのシールドに付いている専用のティアオフポスト(突起パーツ)に、フィルム両端の穴を引っ掛けるようにして固定します。綺麗に密着させて貼るには少しコツが必要で、そのまま適当に付けるとヘルメット本体のシールド面とこのフィルムとの間に空気が入ったり完全に密着してしまったりして、虹色のモアレ(干渉縞)が出ることがあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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