クランプタイプ:ミラーホルダークランプ(M10×P1.25) | レバーサイズ:スタンダードレバー | レバーレシオ:28/30mm
利用車種: XJR400R
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/71-75kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
クラッチがカナリ軽くなりました見た目も格好いいし最高ですね。
ただ値段がちょっと高めですよね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250Lのリヤタイヤ交換に合わせて、IRCのHEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を使用しました。
今回の目的は、林道などの軽いオフロードではなく、キャンオフなどの本格的なオフロードイベントへの参加です。
実際に使用した場所は、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加し、ガレ場やウッズなど、通常の林道よりもかなり厳しい環境で使用しました。
車両購入時から装着していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ変更し、それに合わせてリヤチューブもHEAVY TUBEへ交換しました。
さらに純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、DRCのリムロックをリヤに1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、ガレ場などでは低い空気圧によってタイヤが路面に追従してくれるため、純正タイヤで走っていたときよりもかなり走りやすくなりました。
一方で、低圧で荒れた路面を走る以上、チューブやホイールへの負担も大きくなるため、ヘビーチューブ+ビードストッパーという組み合わせにしておいたことは安心材料になりました。
キャンオフ当日は晴れていましたが、前日の小雨の影響でウッズの中などはかなりツルツルした路面。ライダーの技量不足もあり、何度も転倒してしまいましたが、それでもなんとかコースを1周することができました。
今回のような本格的なオフロード走行では、タイヤだけを交換するのではなく、空気圧を下げて走ることまで考えてチューブやビードストッパーも含めて準備することが大切だと感じました。
ヘビーチューブに交換したことで「これで絶対にパンクしない」というわけではありませんが、少なくとも通常のチューブよりも安心して低圧走行に挑戦できました。
これからオフロードコースやエンデューロイベントに参加してみたい方、特にガレ場などを走る予定の方には、タイヤ交換と合わせてヘビーチューブへの交換もおすすめしたいです。
初心者が初めて本格的なオフロードイベントに参加するための準備として、非常に満足できる組み合わせでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロードイベントに参加するため、フロントタイヤの交換と同時にIRCのHEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を導入しました。
今回参加したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
それまでは車両購入時から装着されていた純正タイヤを使用していましたが、キャンオフに出るにあたって本格的なオフロードタイヤへ変更することにしました。
タイヤだけではなく、空気圧をおおよそ0.6前後まで落として走ることを想定していたため、チューブも純正品ではなく、IRCのHEAVY TUBEを選びました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたので、フロントにはDRCのリムロックも1個装着しています。
実際に爺ヶ岳で使用してみましたが、ガレ場や荒れた路面などをかなり低い空気圧で走ることになったため、ヘビーチューブを選んでおいて良かったと思います。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨、翌日のキャンオフ爺ヶ岳は晴れていましたが、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、タイヤやホイールにとっても厳しいコンディションでした。
そのような環境でも、タイヤ+リムロック+ヘビーチューブという組み合わせで安心して走ることができました。
特に今回はオフロード初心者として参加しているため、どうしてもライン取りを間違えたり、ガレ場でバイクを振られたり、ウッズで転倒したりする場面がありました。
それでも、チューブに関して余計な不安を感じずに走れたのは良かったです。
もちろんヘビーチューブだから絶対にパンクしないというものではありませんが、本格的なオフロード走行をするのであれば、通常のチューブよりも安心感を得られる装備だと思います。
特に空気圧を低くしてガレ場などを走る予定がある方や、オフロードイベントに参加するためにタイヤ交換をする方なら、タイヤだけではなくチューブまで合わせて見直す価値があると思います。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的な環境で実際に使用しましたが、初心者でも安心してオフロード走行を楽しむための準備として、満足できる商品でした。
これからオフロードコースやエンデューロイベントに挑戦する方には、タイヤ・ビードストッパーとセットで導入することをおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から使用していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロードを走っていましたが、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加することになり、さすがに純正タイヤでは厳しいと思い、オフロード走行を前提としたタイヤへ変更しました。
実際に走ったのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。かなり本格的なコースで、ガレ場やウッズ、滑りやすい路面など、タイヤの性能を試すには非常に分かりやすい環境でした。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降り、キャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすい状態になっていました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、リヤにもビードストッパーを1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、純正タイヤとの違いはかなり分かりやすかったです。
特にガレ場では、リヤタイヤが路面をしっかり掴んでくれる感覚があり、今まで純正タイヤで苦労していた場所でも、思っていたよりスムーズに走ることができました。
アクセルを開けたときにも、純正タイヤのときよりも前に進んでくれる感じがあり、荒れた路面でのトラクションの違いを実感しました。
もちろん、雨の影響が残ったウッズのツルツル路面では、タイヤを交換したからといって簡単に走れるわけではありません。そこは完全にライダーの腕の問題で、何度も転倒してしまいました(笑)。
それでも、タイヤを交換したことで「全く前に進まない」「どこへ行くか分からない」という状況が減り、なんとかコースを1周することができました。
特に初心者の場合、ライダーの技量が足りないからこそ、タイヤによるサポートが重要だと感じました。もちろん腕を磨くことが一番ですが、純正タイヤのまま無理をするよりも、用途に合ったタイヤに交換することで、オフロード走行そのものを楽しみやすくなると思います。
今回、爺ヶ岳というかなり本格的な環境で使用しましたが、林道だけではなく、オフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
これからキャンオフなどのイベントに参加してみたい方や、純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへの交換を考えている方には、ぜひ検討してほしいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から装着していた純正タイヤから、IRCのVX30へ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロード走行をしていましたが、キャンオフに参加することになり、さすがにノーマルタイヤのままでは厳しいと感じ、本格的なオフロードタイヤへの変更を決めました。
実際に使用したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる長野県の爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたため、フロントにもビードストッパーを1個装着し、空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降るコンディション、翌日のキャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響が残っており、ウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、ツルツルした状態でした。
そんな状況でも、純正タイヤからVX30へ変更したことで、まず感じたのがフロントタイヤの安心感の違いです。
特にこれまで苦手だったガレ場では、純正タイヤのときよりもフロントが路面を捉えてくれる感覚があり、思っていた以上にスムーズに通過できました。石の上や荒れた路面でも、フロントが変に逃げてしまう感覚が少なく、「タイヤを変えるだけでもここまで違うのか」と実感しました。
下り坂でもフロントタイヤに対する安心感が大きく、以前よりも「ここでフロントが滑ったらどうしよう」という不安を感じにくくなりました。もちろん、雨上がりのウッズなどではライダー自身の技量不足もあり、何度も転倒しましたが、それでもタイヤのおかげでなんとかコースを1周することができました。
特に初心者?初中級者で、純正タイヤから初めて本格的なオフロードタイヤへ交換する方には、タイヤ交換による効果をかなり実感しやすいのではないかと思います。
バイク側の性能を上げる前に、まずタイヤをしっかりしたオフロード向けにするだけでも、走れる場所や安心感が大きく変わると感じました。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的なコースでの使用でしたが、林道だけでなくオフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
純正タイヤからのステップアップを考えている方や、「オフロードイベントに出るならどのタイヤにすればいいのか」と悩んでいる方には、候補の一つとしておすすめしたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
ゼルビスにて、発電機のエンジン負荷低減による燃費向上を狙い、レギュレーターを純正からH.craftが販売する汎用SCRオープン式レギュレータ― 35Aに交換した。
大きな平型端子を別途購入。平型端子を自作して交換したので、故障時に純正戻しが可能。
スペース狭小で固定はボルト1本のみ。
純正のショート式と比べ、発電機の負荷が減ったので、エンジンの抵抗感が減り、燃費向上に貢献。
オープン式レギュレータ―これしか買えない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| コントロール性 | 4 |
純正が曲がったので買いました
以前乗ってた別のバイクでも使ってたので安心
改めて比較すると純正よりズッシリと重いw
パッド当たり面がえらく広く見えますが比較するとそうでもない
カワサキの中で対応車種が多いので、汎用性をもたせてるのか?
デザインはすっきりし過ぎてて安っぽい
いや、実際に安いのでしょうがないのかなw
当たり面が妙にビカビカしてるけど使っていけば普通になるでしょう
以前使ってたのはそうだったし
代替とは言え、国産一流メーカーなので安心感はあります
サーキット用には同じサンスターのプレミアムレーシングを使ってますが、公道メインの車両にそこまで不要かな?ってのと、セミ&フルフローティングタイプはサーキットでこそ真価を発揮するし、公道で無駄にピン減らしてもしょうがないと思うので、カシメタイプが良いってのも、こちらを選択した理由です
押し歩きの際にカチカチ鳴くのも嫌なので
質実剛健、公道ユーズに適した安心のディスクって感じです
余分に金払ってまで見栄は要らないw
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
酷暑が落ち着いたので、近場の山で毎週遊んでいるのですが…どうしてもチェーンに砂が付いて、メンテが煩わしくて…上司に勧められてこの製品を使ってみました。つかってビックリ!砂が全く付着しません!何というかサラサラしてるので貼りつかない!これは感動!!しかし!雨や泥には弱いですね…一瞬でチェーンオイルが取れちゃいます(笑)でも解っていたので後悔は無し!雨の日は知らないライダーやお高い自転車のチェーンにも良いと思います。適材適所!気に入りました!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【警察庁に直撃】75歳以上の四輪免許更新時の技能検査が厳格化! 二輪免許はどうなる?
同じ車種とはすれ違いません。カワサキ・バルカンS【Webike愛車ピックアップ】
【試乗】420ccでこんなに楽しい! BMW「F450GS」インプレ! ビギナーもベテランも唸らせ...
【現地レポ】BMWが歴史を変えた! ボルドール24時間制覇で欧州メーカー初のEWC世界王者に
はじめてのCRF250L、本格オフデビュー! ダートバイクプラス寺尾店長が教える「絶対に失敗しない...
MotoGP Fan Fest Tokyo イベントレポート
【海外ニュース】PG-1でメコン川を巡る! タイヤマハが1泊2日のツーリングイベントを開催
ホンダが「ジャパンモビリティショー ビズウィーク2026」の出展概要を発表! 四輪の廃棄バンパーを...
コメント(全0件 )