| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
LEDも良いですが、古いバイクには電球色が似合いますよ。信頼のスタンレーで安心!
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
エアスルーのシューズを使った事が無いので購入してみました。価格もリーズナブルなので効果をあまり期待していませんでしたが、夕方や涼しい海岸線などでは空気の通りを実感できました。サイズはインプレを参考に0.5cm大きいサイズを注文しましたが少々きつめ、1cmアップがいいかも?。買って良かったです。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
標準的なYZ125Xに終息したトライフィットの代わりになるものを探しての購入です。
とは言ってもハンドルバーは変更されている方も多いでしょうし、カットしている場合もあるので参考までにしてください。
ISAのYZで800mmとした場合です。
バーエンドは付属のパーツでしっかり固定できます。
トライフィットの様に工夫する必要はありません。
ですが、内側のマウントは丁度、テーパーになる部分でストレート部分から外れているので、少しねじり気味に固定する事になります。
トライフィットの様に内外調整幅が無く、直留め固定なので仕方ないところですね。
所感としては、激しく転倒した場合にデフレクタ部分が千切れそうな感じに思います。
バーエンド側とマウント側の接続がデフレクタを介していて、そこが柔軟性を高めている部分に見受けられるので。
まだ、幸いにも激しいクラッシュテストが出来ていないので、強度テストは他の方にお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
小さい割ににはずっしりしてて、メッキも薄くなく上質な感じです。
説明書もわかりやすく、2時間くらいで取り付け出来ました。
リアの線は長めなので長さを合わせてギボシを付け直した方がスッキリしますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
半年ほど前に古物商的なお店で購入したバイクをコツコツと整備&カスタムし楽しんでいたのですが、久しぶりのフルカウルタイプのバイクであったため、徐々に外装を塗り替えたい欲求が強くなってきました。
遥か昔の話ですが、まだ世の中に2サイクルエンジン搭載のバイクが溢れかえっている頃、NSR50で草レースに出ていました(当時は今よりも原付レース界隈が活発で、レース参戦に対するハードルが低かったのです。)、参戦当初は購入時の純正カラーで参戦していたのですが、ピットからサインボードを出す時に「似たようなカラーリングのバイクが多すぎてサインボードを出すタイミングが分からない」との仲間からの苦情(走行担当出ない時は周り当番で担当していましたので私も同意見)が多々あり、最初は「フロント部分だけ目立つ色に塗ってみよう」から始まった自家塗装は、気が付けば「車両全体を塗り替える作業」になっていました。
フルカウルの原付(二種)を整備しているうちに当時の気持ちが大きくなり「久しぶりに外装塗装をしてみたい」と、スズキのHPから外装部品を検索し価格を調べてみる事に(今回はレース参戦が目的では無いため社外製のFRPカウルは考えていませんでした)。
塗装をするために外装を全部新品で購入しようとなるとコツコツと貯めていたカスタム費用が底をついてしまうので中古部品を調達しようとなり(もともと付いていた外装はいずれ売却するかもしれない時のために保管します)なるべく安いモノから少しずつ集め出し何とか外装一式を揃えました(中古外装セットの販売もありましたが、状態の良いモノが多くバラ売りよりも高額であったため)本商品もそんな中古部品の一つです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
購入前の画像で見た限りでは内部にサビは見当たらなかったのですが、届くまでは正直不安でした、自宅に届いたダンボールを開封しガソリンタンクの外見や中身を確認したところ幸いにもサビは無く一安心と言ったところでした、イメージ通りの商品です。
【取付けは難しかったですか?】
タンク交換は・・難しいと言うか「とても面倒」な作業でした。
シートカウルを外すには当然として、左右のサイドカウルも外さなければたどり着けません、タンク前後のボルトを外しタンクを浮かせた後はフューエルポンプのコネクターやフューエルパイプも外すのですが、初見じゃ全く分かりません、YouTube等の動画を参考に取り外すことが出来ましたが、元のタンクに取り付けてあったフューエルポンプのユニットを今回購入したタンクに付け替え元の状態に取り付けるのに半日ほどかかってしまいました(他の作業も同時に実施していた事もありますが)、「二度とやりたくない」と言うのが正直な感想です。
【使ってみていかがでしたか?】
タンクカバーは他の外装よりも「転倒時の地面との接触」が少ない部分なので、大きな傷や割れも無く状態は良いモノでした。
【付属品はついていましたか?】
ガソリンタンク本体の左右に取り付けるカバーのみの商品なので、本来であれば裏面の細かなモノは別売りとなるはずですが、中古部品なので幾つかの細かい部品も付いている状態で少しだけお得でした。
【期待外れな点はありましたか?】
中古パーツとは言え「スズキ純正部品」なので全くありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
元も付いていた部品を取り外す時にしっかりと「外し方」を理解しながら実施しましょう。部品の向きやどの方向にスライドさせて外したかを覚えておくと、部品取り付け時に悩まなくて済みます。
【一緒に購入するべきアイテム】
上に書いたように「中古部品」で購入したので、部品裏面に取り付け時の補助部品が初めから付いていました、新品購入時はカバー単体での販売になりますので「メーカーのパーツリストをよく確認して」必要な部品を購入しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
スズキの純正部品は他メーカーの純正部品に比べて安く購入できるのでいつも助かっています、今後もユーザーに優しい商品創り&販売をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
偶然立ち寄った古物商的なお店で販売されていた格安GSX-R125を衝動的に購入し、納車後の整備(バイク屋さんでは無いので現状販売でした)がひと段落した時に、「ノーマル状態で乗るのも寂しいけどゴテゴテにカスタムするのも何か違う・・」とイロイロ考えている時にYouTubeで2サイクルエンジン500cc時代のWGPを見てしまい「どうせならばこの時代のWGPレプリカカラーに塗り替えたい」という気持ちが強くなってきました車両購入時に付いているカウルを塗り替えてしまうと「万が一の売却時に査定に響くかも?」と、新品の各カウル価格を知るためにWebikeさんの「純正部品」検索にて調べたところ、他メーカーさんよりは安いもののさすがに外装全部を新品購入してしまうと予算オーバーになってしまうため、中古部品販売店などを気長に検索して徐々に購入して行こうとなり条件に合ったのが本商品となります。
正直に言えばパールホワイトのカウルを手に入れたかったのですが、検索時は見つからず価格重視で出てきたカウルが塗りたい色の対色のブラックでした。
WGP時代のスズキと言えば「ペプシ」か「ラッキーストライク」の2択となるのですが、私の好みは1988・1989年の2年間だけ使用されていたペプシカラーなので、ベースカラーはホワイトになるため一旦塗り替えなければなりません。
どうせ塗り替えなければならないならば「ベースは何色でもいいや」と入手したカウルです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
タイトルにも書いたように大きな傷や割れも無い新品同様なカウルであったために塗り替えベースとしては程度が良過ぎて躊躇してしまうほどイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
レーサーレプリカ時代の各カウルが部位ごとに簡単に外れる作りでは無いためレプリカ育ちの中年は最初とても苦労しました。
近年のスーパースポーツ系バイクはセンターカウルとアンダーカウルに加えてインナーカウルまでが複雑に組み込むように取り付けられているため「アンダーカウルだけを外す」みたいなことが出来ないため難易度が高いと言うよりも「面倒な作業」が多いです。
各部の分からない部分にあるツメを折らないように脱着するだけで神経を使います。
今回は塗装後に組み付けるため、塗装後にしっかりと期間を開けて完全に塗料が乾燥してから組み付けました(組み付け時に力が入ってしまい塗装部分の表面に指紋が薄っすらと残ってしまう事を恐れていました)。
【使ってみていかがでしたか?】
「純正部品」としての精度は当然ながら素晴らしく、「当たり前に重なり合う部分のツメやボルト穴がキッチリと合う」商品でした。
【付属品はついていましたか?】
新品純正品同様に車体右側のアンダー(ロア)カウル単体のみの商品です。
中古品なのでSUZUKIのデカールも貼ってありましたが、塗り替えるために剥がしてしまったので付いていないのと一緒です。
【期待外れな点はありましたか?】
純正品のため「期待外れな部分」は全くありません。
購入後にそのまま取り付けるのであれば何の問題も無く使用できるでしょう。
右側センターカウルを塗装時に、純正塗料の上にラッカー塗料を重ね塗りしたところ「塗装縮み」が発生してしまったため、それ以降のカウル塗装は純正塗膜を地道に耐水ペーパーで削り、そこからミッチャクロン+プラサフ(ペーパーの削り面を整える意味合いで使用)+パールホワイト(純正色に近い色味)+ウレタンクリアー(退色・耐ガソリン性を考慮)と塗り重ね1週間ほど乾燥させて1500番の耐水ペーパーと各種コンパウンドを駆使し純正カラー程度に艶出し作業を実施しました。
苦労の甲斐もあってそれなりに仕上がりましたが、最初からブリリアントホワイトのカウルを入手出来ていればこんな苦労はしなくて済んだ事を考えると微妙な気持ちでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
再塗装せずにそのまま取り付けるのであればポイントやコツ等はありません。
私のように塗り替えるのであれば、上に書いたように純正塗膜は削り取ってください。
【一緒に購入するべきアイテム】
そのまま取り付けるのであれば何もいりません、ボルト類は使い回してください。
自家塗装するのであれば、サンドペーパーや下地塗料、本塗料とクリアーを準部しておくとスムーズに作業を進められると思います。
【メーカーへの意見・要望】
国内販売が2025年式で終了してしまいましたが、可能な限りの継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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カラー:ブラック
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】 SHIFT純正品が入手困難ため、流用しました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】 はい
【使ってみていかがでしたか?】 メーカーロゴ以外に純正と違いが無いので、取り付け、使用とも問題なし
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 3 |
SV650Xのカウルはメーターバイザー程度の小さいもので、BLUSTER-IIとかのビキニカウルをネイキッドに付けてウハウハしてた世代としてはもう少し丈が欲しいところ。
そこでポン付けでスクリーンを延長できる本製品に目を付けたわけだ。
取り付けは元からバイザー部分にあるボルトに共締めをするだけ、とすぐ付けられそうと思いきや、そううまくはいかなかった。
スクリーンとバイザーを共締めする際にスペーサーを噛ませるのだが、これが竹槍の先を思わせる斜めにカットした形状で、スラッシュ部分とスクリーンの反りを上手く合わせる必要がある。
しかしそのまま挟み込んでもスペーサーが回ってしまいなかなか角度が合わない。
手で押さえようにも隙間が狭いので、ピンセットか菜箸でおさえながら締め込む等、なにか対策が必要になる。
僕は粘着の弱い両面テープでバイザー側に貼り付けてから締め込んだがそれでも少し角度が合わなかった。
その上、元のボルト自体バイザーの反りを無視してまっすぐ入る様になっているので、いくらスペーサーで調整してもボルトが入る角度とスクリーンの反りが合うはずがない。
そこでネジの頭側に噛ませるゴムワッシャーで角度を吸収するわけだがこんなささやかなゴムワッシャーで吸収できるはずもなく、締め込むとワッシャーが大変かわいそうな形に変形してしまう。
そのため僕はネジ止め剤を塗布し、そこそこのところで締め込みを止めた。
ちゃんと締まってはないが、ネジ止め剤の効果か今のところ緩みやガタつきはない。
とまぁ、簡単そうに見えて実際は現場合わせでああでもないこうでもないと試行錯誤することになるので、ツーリング前にちょこっと付けてから、なんて考えずにじっくりと腰を据えて取り付けた方がいいと思う。
さて効果についてだが、思っていたよりは風を防いでくれて、お腹の部分には風は当たらなくなったし、恥を忍んで
タンクに突っ伏せばほぼ風は当たらなくなる。
ただし、その程度といえばその程度なので、やはりファッションアイテムと割り切るのがいいだろう。
なんとなく昔のRZ250R風になった気がするかも??
あ、あとメーターの切り替えボタンが押しづらくなるのにも要注意!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| セッティングの出しやすさ | 4 |
昨今のバイクは環境性能云々で限界まで空燃費を薄くしているらしい。
その弊害として我がSV650Xはスロットル開け始めのバックファイヤ、くしゃみ、息つき等が持病となっておりほとほと困りはてていた。
それなら燃調を濃くすればいいじゃない、と導入したのが本製品。
排気管のO2センサーに割り込ませてECUを「騙す」ことでスロットル開け始めの燃調をリッチ/リーンに調整する製品だ。
前述の通りセンサーの配線に割り込ませるだけ、カプラ類もちゃんとあるので配線を傷つけることもなし、と取り付けは至って簡単だが、SVの場合はタンクを持ち上げる必要があるので、純正のタンクつっかえ棒があると便利だろう。
あとはカプラ部と本体が意外とゴツいのでどこに仕舞うかは少々悩むかも知れない。
さて、結論から言うと上記のバックファイヤは多少減少こそしたものの解決とまでは至らなかったのだが
(てことは他にも原因があるのかな??)
これの本来の効果、つまりスロットル開け始めにある、ほんの僅かな無反応の領域とその後に急にドンとトルクが出る領域の間に見事に橋が架けられてトルクの出方がスムーズになり、いわゆるドン付き感が激減した。
これによりなんてことないコーナーでの微妙なトルク管理がやりやすくなり結果として走るのがとても楽しくなった。
購入動機としての目的は果たせなかったが大満足である。
尚、マニュアルには+2が推奨されているが、僕の感じだと+1が一番バランスが取れていて、例の息つきも起こりにくい気がする。
逆に+3まで持っていくとふけ上がりが重ったるくなるのであまりオススメはしない。
もっともこれは後述の年式のせいかもしれないが。
それと…僕のSV650Xは2022年式で対応年式には入っていない。
それでもちゃんと取り付けができるし機能もしているが、もし対応年式以外のモデルに取り付けを検討しているなら
あくまでも自己責任で行って欲しい。
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1.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 1 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 耐久性 | 1 |
オイルが漏れます Reble250
2個交換しましたが、直らず
純正品が品切れのため
他のサイトより購入し対処しました
個体差なのかLot不良なのか取付穴の位置が少しずれているのが原因と思われます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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