| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
空冷ビッグネイキッドのXJR1300Cに愛用しているエンジンオイルです。
今回は夏場のオイル交換だったため、メーカー推奨のオイル粘度よりも少し高めの10W-50を選択しました。
XJR1300Cは空冷エンジンということもあり、特に夏場は油温が気になるため、熱に対する強さを期待して使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
いつも使用しているオイルなので、今回もイメージ通りでした。
【使ってみていかがでしたか?】
以前からXJR1300Cに愛用していますが、今回も満足しています。
このオイルを選んでいる大きな理由は、エステル系100%化学合成油で、ノーポリマーという点です。
特に実際に使っていて感じるのが、熱が入った後のオイルの劣化があまり感じられないこと。
空冷ビッグネイキッドで夏場の油温が厳しい状況でも、走行後にエンジンフィーリングが大きく変化するような印象が少なく、安心して使えています。
今回は夏場ということで10W-50を選びましたが、XJR1300Cのような空冷エンジンには相性が良いと感じています。
油温が厳しくなりやすいバイクに乗っている人には、一度試してみてほしいオイルです。
【注意すべきポイントを教えてください】
オイル粘度は、季節や使用環境だけでなく、メーカーが指定する粘度や車両の状態も考慮して選んだほうがよいと思います。
今回は夏場のXJR1300Cという使用環境を考えて10W-50を選びましたが、誰にでも同じ粘度が合うとは限らないので、まずは車両の取扱説明書やメーカー指定を確認することをおすすめします。
また、エンジンオイルは定期的な交換が重要なので、「熱に強そうだから交換を延ばしても大丈夫」という考え方はせず、適切なサイクルで交換しましょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまでにもさまざまなエンジンオイルがありますが、個人的にはA.S.H OILの「熱が入った後のフィーリングが変わりにくい」という点を気に入っています。
特に空冷エンジンでは夏場の油温が気になるので、熱による劣化をできるだけ抑えたいという用途には向いていると感じます。
エステル系100%化学合成油で、ノーポリマーという特徴もあり、長く愛用している理由の一つです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
レーサーのヤマハYZF-R6のバックステップ調整に使用しました。
使用しているバックステップもスーパーナウ製で、シフトポジションを調整するためにアルミシフトロッドを使用しています。
自分のマシンは13Sで古いのですが、アップのみ純正のシフターを装着しています。
今回は長さ違いで110mmと100mmの2種類を用意して、実際にポジションを確認した結果、110mmを採用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの商品でした。
シンプルなアルミ製のシフトロッドですが、こういった細かい寸法違いのパーツを選べるのは、レーサーのポジション調整では非常に助かります。
【取付けは難しかったですか?】
特に難しい作業ではありませんでした。
今回はスーパーナウ製のバックステップに使用したので、組み合わせも問題なく、長さを変更してシフトペダルの位置を調整しました。
100mmと110mmの両方を用意して実際に組み合わせながら確認できたので、自分に合うポジションを比較しやすかったです。
【使ってみていかがでしたか?】
非常に満足しています。
今回は100mmと110mmを実際に試して、最終的に110mmを採用しました。たった10mmの違いですが、バックステップ周りの調整では、このくらいの差がポジションを合わせるうえで重要になります。
特にレーサーの場合、ライダーに合わせてステップ位置やシフトペダルの位置を細かく調整したいので、こうしたシンプルな調整用パーツを手頃な価格で用意してもらえるのはありがたいです。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
むしろ、100mmと110mmのように長さ違いを選択できること自体がありがたいです。
【取付けのポイントやコツ】
ステップの基本セッティングなどは、スーパーナウさんがブログで解説しているのでそちらを参考にされることをおすすめます。
ステップの付け方から、推奨の距離など様々な有益な情報が記載されています。
そこを起点に自分のスタイルに合わせてアジャストしていくと近道だと思います。
【注意点】
シフトロッドはシフト操作に直接関わる部品なので、取り付け後は各部の締め付けをしっかり確認することが重要です。
また、ロッドの長さを変更した場合は、シフトペダルの位置だけでなく、シフト操作時に周辺部品と干渉しないことも確認しておく必要があります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 5 |
今回、レーシンググローブではなく、通常のグローブ+手首付近までカバーできる物でこちらの商品を購入しました。
各所にプロテクターが装備してありますので安心感はとてもあります。デザインも派手さもなくシンプルですので普段使いも多様な物と合わせやすいと思います。
レザー素材でパンチング加工がされていますが走行風が気になる事はありませんでしたが、真夏の使用は避けた方がよさそうです。
サイズ感は記載通りで間違えないと思いますがグローブの指の部分の長さを参考程度に乗せてほしいですね。
私は指先が多少ですが余りました。
手のひら部分は馴染んでくると思うのでワンサイズ小さくても良いと思います。
注意点ですが手首部分に隙間が開きますアウターを入れる為?
やはり秋、冬、アウターと一緒の使用をお勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今回、YZF−R15[8BK−RG86J(V4)]用のブレーキレバーを発注したつもりだったが間違えていました。
見た感じは造りも良く、レバーの指を掛ける部分のR、ローレット加工が理想的だったので発注してしまった。
同時に購入した『クラッチレバー』が型式の相違により取り付けられない事が判明したので、この商品も取り付けが出来ないと思い放置していた。
ところが他社から販売されている取付け可能な製品を再度注文して、新たに届いたレバーと比較しようと思いパッケージから取り出したらパッケージ(箱)には右レバーとなっているが実際は左レバー(油圧クラッチ用レバーと思われる)が入っていた。
返品可能期間が過ぎているので返品出来ず、適応車種が判らないのでフリマ等で中古品として販売する事も出来ないので捨てるか飾りにするしかない。
メーカー、販売店の検品梱包作業の杜撰さがよく分かった。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cに装着している純正オプションのカーボンシングルシートカウルの、クリア層剥げをリペアするために使用しました。
まず600番のサンドペーパーで古いクリア層を粗削りし、その後の仕上げ工程でこちらの800番・1200番・1500番を使用しました。
水研ぎで少しずつ表面を整え、最終的にクリア再塗装ができる状態まで下地を仕上げる目的で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
800番・1200番・1500番と、仕上げ工程で使いやすい番手がセットになっているので、今回のような塗装前の下地処理にはちょうどよい組み合わせだと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
600番で粗削りした後、800番→1200番→1500番と番手を上げていくことで、徐々に研磨傷を細かくしていくことができました。
今回特に意識したのが、番手を変えるたびに磨く方向を変えることです。
例えば800番で縦方向に磨いたら、次の1200番では横方向、さらに1500番では別の方向というように、研磨方向を変えながら作業しました。こうすることで、前の番手で付いた傷がどこまで消えているのか確認しやすくなります。
最終的な仕上がりをきれいにするためには、こうした地道な下地処理が重要だと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
今回も水研ぎで使用しましたが、水研ぎだからといって削りすぎないようにすることが重要です。
作業中はこまめに水気を拭き取り、クリア層がどの程度削れているのかを毎回確認するようにしました。
場所によって削れ方が違います。平面だけでなく、角や曲面部分は削りすぎやすいので、力を入れすぎないよう注意したほうがよいと思います。
また、番手を上げればどんどんきれいになるというわけではなく、前の番手の傷をきちんと消してから次の番手へ進むことが大切だと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ホームセンターに行けば、もっと大きなサイズのサンドペーパーも販売されています。
ただ、今回のようなバイクの外装パーツの補修であれば、それほど大量に使うものでもないので、デイトナの商品でも価格がそれほど高いとは感じませんでした。
ホームセンターまで買いに行く手間なども考えると、必要な番手がセットになっていてすぐ使えるこちらの商品で十分だと思います。
サイズが大きいものを買っても余らせてしまうことを考えると、結果的にはコストパフォーマンスもそれほど変わらないように感じました。
【取付けのポイントやコツ】
今回のような仕上げ研磨では、600番で粗削りした後に、800番→1200番→1500番と順番に使用するのがポイントです。
焦って一気に仕上げようとせず、少しずつ確認しながら進めるほうが、削りすぎを防げます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cに装着しているヨーロッパヤマハ純正オプションのカーボンシングルシートカウルの、クリア層剥げをリペアするために使用しました。
こちらの商品には180番・320番・600番の3種類が入っていますが、今回の作業では600番のみを使用しました。
古くなって剥がれてきたクリア層を削り、再塗装するための下地を作る目的で使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
番手の異なるサンドペーパーがセットになっているので、補修内容に応じて使い分けられるのが便利だと思います。今回は古いクリア層を削るのが目的だったため、600番を選んで使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
今回は水研ぎで600番を使用しました。古いクリア層を少しずつ削りながら、表面の状態を確認して作業できるので、カーボンパーツのように下地をできるだけ傷めたくない場合にも使いやすいと感じました。
特に、作業途中でタオルなどで水気を拭き取り、削れている状態を確認しながら進めると、削りすぎを防ぎやすいです。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番注意したのは、パーツの「角」です。
水研ぎで作業していると、平面部分と比べて角のクリア層が削れやすいため、同じ感覚で研磨していると角だけ削りすぎてしまう可能性があります。
角やエッジ部分は特に力を入れすぎないようにして、慎重に作業するのがおすすめです。
また、水研ぎだからといって削ったままにせず、途中でタオルなどを使って水気を拭き取り、実際の表面状態をこまめに確認しながら進めると安心です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
正直ホームセンターで十分なのですが、行くのが面倒でついで買いしました。
【取付けのポイントやコツ】
今回のように古いクリア層を削る場合は、最初から削りすぎないことがポイントだと思います。
600番を水研ぎで使用し、少しずつ表面を整えながら、途中で水気を拭いて状態を確認するようにしました。
特にカーボンシングルシートカウルのような形状のあるパーツでは、平面だけでなく角や曲面もあるため、場所によって力加減を変えながら作業するのがおすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 耐久性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
愛用しているAraiのRX-7Xのシールド両端に、アクセントとして貼り付けました。
ヘルメット本体ではなくシールドに貼ることで、さりげなくAraiらしい雰囲気を出せるのが気に入っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
実物は思っていたよりもしっかりしたステッカーで、材質にも厚みと強度があり、簡単には傷んだり剥がれたりしなさそうな印象です。
ヘルメットのように使用中に風や雨などにさらされる場所に貼るものなので、これくらいしっかりした作りなのは安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
満足しています。
RX-7Xのシールド両端に貼ることで、シールド周辺のちょっとしたアクセントになりました。派手にイメージを変えるというより、純正の雰囲気を崩さずに個性を出せる感じです。
ステッカー自体もしっかりした作りなので、見た目だけでなく耐久性にも期待できそうです。
【注意すべきポイントを教えてください】
シールドに貼る場合は、視界の邪魔にならない位置を選ぶ必要があります。
商品にも、シールドへ貼り付ける際は視界を妨げない場所に貼るよう注意書きがあります。デザインや見た目だけで貼る位置を決めず、実際にヘルメットをかぶった状態で視界に入らないことを確認してから貼るのがおすすめです。
また、一度貼ってしまうと位置を変更するのが難しくなるので、貼り付け前に左右の位置や高さをしっかり確認したほうがよいと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他メーカーのステッカーと細かく比較したわけではありませんが、Arai純正品という安心感があります。
【取付けのポイントやコツ】
貼り付ける前にシールド表面の汚れや油分をしっかり落とし、貼り付け位置をあらかじめ決めておくのがポイントです。
左右に貼る場合は、片側だけ先に貼ってしまうのではなく、左右の位置関係を確認しながら作業するとバランスよく仕上がります。
また、ヘルメットをかぶった状態で実際の視界を確認してから最終的な位置を決めることをおすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
今回、YZF?R15[8BK?RG86J(V4)]用のクラッチレバーを発注したつもりだったが間違えていました。
見た感じは造りも良く、レバーの指を掛ける部分のR、ローレット加工が理想的だったので発注してしまった。
使えなくてとても残念。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カーボン製シングルシートカウルのクリア再塗装用として購入しました。
以前、YZF-R25のタンクカバーに使用したことがあり、そのときに仕上がりや使いやすさに満足したため、今回も同じ商品をリピート購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前使用したことがある商品なので、今回もイメージ通りでした。
スプレータイプなので扱いやすく、DIYでカーボンパーツのクリア塗装をする際にも使いやすい商品だと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
今回も満足しています。
カーボンシングルシートカウルのクリア再塗装に使用しましたが、以前YZF-R25のタンクカバーで使用したときと同様に、きれいに仕上げることができました。
個人的には一度使って仕上がりに納得できた商品なので、別のカーボンパーツにも安心して使えるという点がリピート購入の理由です。
カーボンパーツは素材そのものの見た目を活かしたいので、クリア塗装の仕上がりは重要ですが、DIYでそれなりにきれいに仕上げたい場合には使いやすい商品だと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
きれいに仕上げるには、塗装前の下地処理がかなり重要だと思います。
塗装面の汚れや油分をしっかり落とし、必要に応じてペーパーなどで下地を整えてから使用することをおすすめします。
また、一度に厚く塗ろうとせず、薄く何度か重ねていくほうが仕上がりを調整しやすいと思います。
気温や湿度などの塗装環境にも仕上がりが左右されるので、使用時は製品の説明に従って作業するのが安心です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他の商品をいろいろ試したわけではありませんが、以前YZF-R25のタンクカバーに使用して仕上がりが良かったため、今回は迷わずこちらをリピートしました。
【一緒に購入するべきアイテム】
塗装前の脱脂用品や研磨用品など、下地処理に必要なものを一緒に準備しておくと作業がスムーズです。
また、塗装時には周囲への飛散を防ぐため、十分な養生をしてから作業することをおすすめします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cのリアホイールとして装着しました。
今回はフロントと同様に、オプションのアタッチメントをブラックアルマイトで依頼してブラックアウト仕様にしています。
エアバルブも付属のシルバーは使用せず、別途ブラックのエアバルブを用意しました。
さらにリア周りの統一感を出すため、スプロケットにはサンスターのブラックスチールを組み合わせています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
ブラックアルマイトのアタッチメントにブラックのエアバルブ、さらにブラックのスプロケットを組み合わせたことで、リア周りがかなり引き締まりました。
純正ホイールから交換するだけでも印象が変わりますが、周辺パーツまでブラックで統一したことで、狙っていたブラックアウト仕様に仕上がっています。
【取付けは難しかったですか?】
純正完全互換なので、基本的に難しいことはありません。
一点、タイヤの組付けですが180から190になるので組み込むのが少しだけ大変に感じるかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
非常に満足しています。純正の5.5Jから6Jへサイズアップしているにもかかわらず、純正ホイールよりも軽い!
サイズアップによってリアタイヤ周りの存在感も増しますが、ホイール自体は軽量なので、見た目だけでなく軽量ホイールとしてのメリットも期待できます。
そして、個人的にかなり気に入っているのがホイールカラーの構造です。
ゲイルスピードのホイールはホイールカラーが圧入されているので、ホイールを取り付ける際にカラーがポロポロ落ちることがありません。
純正ホイールなどで、ホイールを取り付けるときにカラーが落ちてくるイライラから解放されました。
タイヤ交換やホイール脱着をする機会がある人ほど、この構造のありがたさを実感できると思います。
【付属品はついていましたか?】
エアバルブとスプロケットマウンディングナットはついてきます。
ディスクボルトはフロント同様についてこないので、別途用意する必要があります。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。
むしろ、5.5Jから6Jへサイズアップしたにもかかわらず純正より軽いことや、ホイールカラーが圧入されていて脱着時に落ちないことなど、実際に使ってみて満足度の高い部分が多いです。
【取付けのポイントやコツ】
6Jへのサイズアップになるため、タイヤサイズやチェーンライン、各部のクリアランスなどについて、装着前に確認しておくことをおすすめします。
【注意点】
リアタイヤは推奨サイズ190になります。物理的には180も履けますが、適正サイズではないのでお勧めしません。
タイヤも用意するとなるとコストがかさみますが折角のホイールなので正しいサイズのタイヤをはきましょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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